スペシャルレズファイトUNLIMITED 8 ~後半~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

スペシャルレズファイトUNLIMITED 8

対戦ファイター:浜崎真緒・若月まりあ

イカせた若月を髪を掴み勝ち誇る浜崎。

強引に自分の指を口に突っ込みます。

浜崎「自分のおマ〇コの味だよ、美味しい?」

若月「んんんーー!」

これは若月にとって屈辱です。

さらに、太ももで首を挟み責め立てる浜崎。

既に勝利を確信しているので、話し方にも余裕が出てきました。

そして、自ら若月の顔を股間にうずめさせクンニを強要。

自信があってのことでしょうが、若月は借りを返すべく必死に責め返します。

浜崎「アッアッアッ!」

だんだんととろけた表情になる浜崎。

さらに、恥ずかし固めからのクンニ。

若月が怒涛の反撃を見せますが、

浜崎「私をイカせるにはまだ足りない。ああああ!」

と余裕を見せています。

責められているのは浜崎ですが、なぜか笑みを浮かべて技を受け止めます。

イカされている若月はそれでも責め続けるしかありません。

浜崎「頑張って私を気持ちよくするの、、、アン!」

これは、浜崎完全に痴女のスイッチが入っているようです。

アヘ顔を晒しながら、責めを一方的に受ける浜崎。

リングには喘ぎ声が響き渡ります。

浜崎「アッアッ!ダメ、、、アッアッアッ!!イク!イク!!」

若月のラッシュに遂にイカされてしまった浜崎。

これはさすがに想定外かと思われましたが、、、

何と、すかさず若月をリングに放り投げ攻撃開始。

浜崎「気持ちよくしてくれてありがとう」

若月「アッ!やめ、、アッアッアッ!」

浜崎「私に犯されてればいいのよ、あなたは」

若月「あああ!!」

正常位の体勢で若月の股間を愛撫し、、、

体中をいやらしく舐めつくしていきます。

若月「アッ!アッ!あう!!」

若月の喘ぎ声が止まりません。

さらに駅弁スタイルで突いていく浜崎。

若月は何とか抵抗しようと首絞めを試みますが、浜崎はニヤリと笑い、首絞め返し。

自分の土俵の責め合いでも若月は遅れを取ってしまいます。

追撃の貝合わせ。

若月「アッアッアッアッ!ダメ!!」

若月の荒い呼吸は収まらず、浜崎のラッシュが追い打ちをかけていきます。

若月も必死に応戦しますが、エロ勝負では分が悪いのか浜崎のペースを崩すことができません。

浜崎の腰振りに喘ぐことしかできなくなっていきます。

逆転を狙った貝合わせでしたが、実力差を見せつけられる結果になってしまいました。

若月「アッアッアッアッ!ダメェ、、!!イッ、、ク、、!!」

浜崎の責めに再びの絶頂。

あの女帝が痴女レスラーに翻弄されていきます。

思うように体が動かない若月のコスチュームを脱がし、

手錠のように拘束する浜崎。

簡単に外れてしまうようなゆるい締めつけですが、

これを振り払うことができないほど、若月は弱っています。

浜崎のいやらしい責めに体をピクンと反応させてしまう若月。

既に体は敏感になっており、浜崎のテクにメロメロになっています。

浜崎「体中、すっごく熱くなってる」

若月「ウッ!アッ!」

ヒール女帝が一匹のメスに開発されていく様子はたまりません。

体を愛撫されてもロクに抵抗ができません。

体の自由は利くはずなのに動けない。

まさか自分がそんな立場になるとは思ってもいなかったでしょう。

全裸にされた状態での恥ずかし固め。

もはや若月の恥部を守るものはありません。

最後の抵抗で手で押さえますが、

浜崎「可愛い~」

と指を舐められてしまう始末。

最後のあがきも浜崎の攻撃を止める手段にはならず一方的に責められてしまいます。

若月「ああああ!!やめてぇ、、!!」

若月の悲鳴にも、喘ぎ声にも、泣き声にも聞こえる言葉が

女帝の口からあふれてきます。

若月「ダメェ、もうやめて、、」

浜崎「ダメなの?何がダメなの?言ってごらん?」

若月「ああああ!ダメ、、、!イッ、、、!」

浜崎「まだイカせてあげないよ~」

完全に女帝を手玉に取っている浜崎は、もう簡単にはイカせなくなっています。

再び貝合わせでの愛撫。

激しく腰をぶつける浜崎に対し、目に力がなくなってくる若月。

どちらが勝者なのか、もう誰の目にも明らかです。

興奮してきた浜崎は、自らコスチュームを脱ぎさらに股間同士をあわせていきます。

浜崎「気持ちいいねぇ!何その目、まだ反抗できるの?いいよ、頑張ってみな」

若月「ふあぁぁ!あああ!」

浜崎「反抗できる?できないでしょ。じゃあ、気持ちよくなればいいんだよ」

若月「あああ!!」

若月「ああああ!!!イッちゃうー!!!」

浜崎の責めでまたイってしまった若月。

目にはもう力が宿っていません。

浜崎「まだよ!」

イッたばかりの若月を休ませることもなく、さらに腰を振り続けイカせる浜崎。

もう一度イカせると、クンニで追撃。

若月「はぁぁう!!」

体を仰け反らせ快楽に耐える若月。

しかし、もはや無駄な抵抗です。

連続絶頂で、体の痙攣が止まりません。

口をパクパクと動かし、体を震わせる若月。

浜崎はいいものを取ってくる、と言い残しリングを去ります。

若月は逃げることもできずリングに情けなく横たわるだけ。

しばらくしてペニパンを装着し戻ってきた浜崎。

挑発するかのようにペニパンを若月の頭に押し付けます。

そして、強制フェラ。

若月は抵抗することもできず、しゃぶり続けます。

浜崎「戦ってるときはすごい憎かったけど、こうやってみると可愛いね」

ここまで若月が子ども扱いされる試合があったでしょうか。

ファンにはたまらないシーンですね。

そして、遂にインサート。

若月の中に、浜崎のペニパンが挿入され、アヘ顔を晒してしまいます。

容赦なく、そして楽しそうに突いていく浜崎。

浜崎「気持ちよかったら声出すんだよ?イク時はちゃんとイクって言うんだよ?」

若月「アッアッアッ、、、」

若月の口からだらしなくよだれが垂れ、顔は快楽でとろけています。

若月「気持ちいい、、気持ちいい、、ダメダメダメダメ、、、イッちゃう、、、」

しかし、イッても浜崎の責めは終わりません。

満足するまでとことん責めつくすつもりのようです。

若月「あああ、、奥はダメェ、、」

浜崎「奥当たる?そんな言葉リングで言うことなんですか?奥に当たるってリングで言う言葉ですかぁ?」

若月「ああああ!!ダメェ、、、!!!また、イッちゃう、、、!」

浜崎にお尻をピシャリと叩かれ、そのタイミングでイってしまった若月。

浜崎の言葉責めのキレと、女帝・若月の連続絶頂。

これを興奮するな、という方が無理でしょう。

続けて、逆騎乗位での突き上げ。

若月はもう受け入れるしかありません。

自らも腰を振ってしまい、もはや女帝の風格は微塵もありません。

若月「アッアッアッ!!!!」

もはや何度目か分からない絶頂。

若月のイキっぷりが止まりません。

浜崎の性奴隷状態となっている若月。

クンニで追撃され、正常位でさらに責め立てられます。

若月も快楽の虜になってしまい、欲しがるように浜崎の背中に手をまわしてしまいます。

浜崎「気持ちいい?」

若月「はうっ!はんっ!!」

体をピクッピクッと反応させ、よがる若月。

浜崎「動かないとアンタが負けてくれないじゃん」

若月「ああああ!ダメ!動いちゃダメェ、、、」

浜崎は腕で若月の首を押さえつけ、窒息攻撃をプラス。

浜崎「気持ちよくなるととことん言いなりになっちゃうんだね」

若月「アッアッアッ!」

若月は浜崎のテクに屈してしまったようで、首責めにも強い抵抗を見せません。

若月「はぁう!イッ、、ちゃう、、、」

イった瞬間に首を絞めつける手に力を込め、完全に落としにかかる浜崎。

完全に目がキメにかかっています。

若月はくぐもった声を出したかと思うと、段々と力がなくなり遂に失神。

浜崎によって敗北を喫してしまいました。

体をピクピクさせて失神する若月の様子を

舌なめずりで微笑む浜崎のコントラスト。

プロレスでは圧巻の試合を見せてきたヒールの頂点が、レズファイトで敗北。

浜崎に一日の長がありました。

浜崎「残念だったね」

若月の体にキスをして、去っていく浜崎。

若月は体をピクンと反応させただけで何も言うことはできません。

浜崎はレズファイト最強というわけではありませんので、

イカセ合いとなると、若月は厳しい戦いになってしまうのかもしれませんね。

無様な負け姿を晒してしまった女帝。

かつての彼女を知っているファンからすれば、この敗戦は衝撃が大きかったのではないでしょうか。

若月のイキっぷりを見たいという願望が叶った傑作。

本当に素晴らしいタイトルだったと思います。

 

このシリーズは、ヒールとして台頭しているファイターやチャンピオンといった

いかにもSキャラが敗北するという贅沢な作りになっているのが最高です。

若月まりあ、涼海みさ、葉月もえ。

この辺りも素晴らしい敗北を見せてくれているので、

これまでの戦いは、このシリーズに行きつく前哨戦なのではないかと思うほどです。

女帝の敗北が見たい方に、絶対的におすすめできる作品ですよ!

 

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