BFシリーズ SEXファイト10 ~石原理央 編~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

BFシリーズ SEXファイト10

対戦ファイター:石原理央(T:150cm B:90cm W:58cm H:88cm)

BFシリーズの第10弾。

第1試合はドSなロリ巨乳・石原理央とのファイトです。

凛とした表情で男ファイターと対峙する石原。

BFとは言えすごいコスチュームです。

軽く組み合うと、小柄を生かして脚を刈っていきます。

スピーディな動きで男ファイターをリングにテイクダウン。

そして、ムチムチの太ももを絡めて腕を極めていきます。

巨乳に押し付けられる腕が実に気持ちよさそう。

石原「男の人って言ってもあんまり強くないじゃないですか」

と余裕の挑発です。

しかし、男ファイターもパワーを生かして反撃。

逆エビ固めで石原の腰を痛めつけます。

負けじと石原は男ファイターの腕を取り、関節を極めていきます。

まるで痴漢の犯行現場を押さえられたようですねw

石原「どう?ギブアップする?」

男「ノー!」

強がる男ファイターに、巨乳を押し付ける石原。

石原「これは苦しいだろ」

と何度も押し付けていきますが、男にとっては気持ちよさの方が勝りますね。

このまま石原のペースで進むかと思いきや、男ファイターも負けていません。

攻撃を仕掛けようとする石原に打撃を食らわし、形勢逆転。

男「よくもやってくれたな!」

電気あんまで石原の股間を責める男ファイター。

リングに石原の悲鳴が響きます。

ここまであまりバトルファックよりも普通のプロレス展開ですが、

ようやくエロ技も使い始めてくれました。

ただ、まずはプロレスでダメージを与えることを優先にしたのか

男ファイターはエロ技ではなく、プロレス技で試合を進めていきます。

キャメルクラッチで体を反らせ、、、

さらに、体勢を変えて腰を破壊していきます。

パワーで来られると分が悪い石原は、泣きそうな顔で悲鳴を上げ続けます。

しかし、石原も反撃します。

技から抜け出すと、ちんぐり返しで恥辱を与えます。

肉体的なダメージは低いですが、精神的に屈辱的な体勢ですね。

男ファイターを立ち上がらせ、コーナーに放り投げる石原。

そして、膝蹴りを何発も食らわせて追撃します。

男ファイターはお腹を押さえてリングにうずくまります。

お尻をピシャピシャと叩いてからの逆エビ固め。

石原「何だ、結構大したことないじゃん。そろそろ降参する?」

プロレス勝負で劣勢になる男ファイター。

このままいい様にされたのでは、プライドが傷ついてしまいます。

強引に技から抜け出した男ファイターはここで遂にエロ技解禁。

石原のバックを取ると、巨乳や股間を愛撫しだします。

めちゃくちゃエロい声と、アヘ顔でよがりまくる石原。

本格的なエロファイトが始まります。

さらに石原は、グラウンドに持ち込まれ責められます。

セクシーコスチュームなので、男にとっては責めやすいでしょうねw

しかし、エロ勝負ならドS・石原の土俵。

男ファイターを押し倒すと、股間を愛撫していきます。

石原「何だよ、もうここビンビンになってるじゃない。どうして?どうして?気持ちいいだろとか言っておいて自分が興奮してるの?」

と相変わらずの言葉責めで男ファイターを責めていきます。

そして、男ファイターの乳首を愛撫。

石原「ねぇ、技掛けられてエッチなこと期待してたの?」

といやらしく責めていきます。

楽しそうに責めてくる石原に興奮が止まりませんね。

スイッチの入った石原は止まりません。

男ファイターのパンツを脱がすと、フェラを開始。

男ファイターの反応を見ながら責めていく様に、タジタジです。

石原は自らコスチュームを脱ぐと、爆乳を使っての極上パイズリ。

これには男ファイターもたまらず喘ぎ声を出してしまいます。

石原「どうなの~?そろそろ降参するんじゃないの?ねぇねぇ、どうなの?」

並のM男だったらこの時点で敗北確定です。

石原「もう限界なんじゃないの?ほら、我慢しないでイっちゃいなよ!」

ここまでは完全に石原の勝ちパターン。

痴女性をいかんなく発揮した石原がこのまま押し切る展開、、、

かと思われましたが、男ファイターは意地を見せて極上の責めから抜け出します。

そして、石原のコスチュームを脱がし、反撃開始。

今度よがり声をあげるのは石原の番。

完全にホールドされてしまった石原は思うように動くことができず、

男ファイターの愛撫をダイレクトに受けてしまいます。

男ファイターのテクはすさまじく、あの石原が早くも絶頂寸前。

さらに強引なキスで、顔がとろけてしまっています。

中々見ない展開にドキドキします。

石原に反撃する暇を与えず責め続ける男ファイター。

インサートすると正常位で激しく突いていきます。

受けに回ると弱い、という石原の弱点を見抜いた男ファイターが徐々にペースを握っていきます。

石原「アッアッアッアッ!!ダメェ、、、」

エロ過ぎる声が響くリング上。

石原はイキかけるも何とか耐えるという展開が続いていきます。

しかし、それもいつまでも持ちません。

石原「き、気持ちいい、、」

男ファイターの責めに遂に弱音が出てしまいます。

こうなると、もう逆転は不可能。

石原「イッちゃう、、イッちゃう、、、」

男ファイターは腰の動きを巧みにコントロールし、ギリギリのところを責めていきます。

石原「ごめんなさい、、ごめんなさい、、ああああ!!」

心まで折れてしまった石原。

ゴングこそなっていませんが、事実上の敗北宣言です。

あとは、男ファイターの独壇場。

駅弁の体位で下から激しく突かれ、石原の表情がだらしなく弛緩します。

石原「ダメです、、イッちゃう、、、」

男「フハハハハ!」

そして、騎乗位。

石原は「イッちゃう、イッちゃう!」と叫びますが、

男ファイターは簡単にイカせてくれません。

寸止めは男にとっても、女にとってもキツイですから、これはたまらないでしょう。

続けてバック突き。

石原「ダメダメェ、、、」

男「私の負けです、って言え」

石原「私の、、負けです、、、」

男「女子は男子に敵わないって言え、オラ!」

石原「女子は男子に敵いません!あああ!!」

石原「もうイキたいですぅ、、」

散々ジラされていた石原はもう限界。

ドSな女性が、男ファイターに懇願する姿は萌えてしまいます。

石原「ああーーー!イクイクイクイク!!」

体をビクビクさせてイッてしまった石原。

男ファイターのテクの前に手も足も出ませんでした。

彼女にとって屈辱の惨敗と言っていいでしょう。

ただ、当然男ファイターが満足するわけもなくさらに責め続けられる石原。

彼女はもう受け入れるしかありません。

男ファイターが何を言っていたか聞き取れませんでしたが、

石原「よろしくお願いしますぅ、、」

と、とろけた声を出すほどに虜になってしまっています。

最後は絶頂中出し。

巨乳が揺れまくりながらイッてしまう様子はエロ過ぎますね。

リングには男ファイターの高笑いが響き、

ようやくここでゴングが鳴らされます。

男「楽しかったぜ」

そう言い残しリングを去っていく男ファイター。

残された石原の哀れな姿は実にレアですね。

得意としているエロ勝負で敗北を喫してしまった石原。

ただ、男を責めている時の表情や言葉責めは相変わらず上手いので、

これからもS性を見せてほしいですね!

 

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