彼女とプライベートでエロボクシング01 ~石原理央 編~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

彼女とプライベートでエロボクシング01

対戦ファイター:石原理央

第2試合は、チビッ子ロリ巨乳ファイターの石原理央。

140cm台の低身長で童顔でありながら、本性はドS。

これはロリっ子に責められたいM男にとって極上の相手です。

例のごとく、リングを見て興奮する彼女。

せっかく借りたんだから早くやろう、とノリノリです。

彼氏の欲望にあわせてくれるよい彼女ですねw

彼女の着替えシーン。

ここでもイチャイチャなシーンが楽しめます。

導入シーンがちゃんと作りこまれているので、好きな人は嬉しいでしょう。

ムチムチピタピタのコスチュームがめちゃくちゃセクシー。

勝った方が好きなアイスを奢ってもらえるというかわいいルールが追加され、

いよいよリング上で決戦です。

石原「勝負だから、ちゃんとやろうね」

と言うといきなり強烈なパンチを食らわせていく石原。

一人称アングルなので、迫力あるスピードと音が響きます。

あっという間にロープ際に追い詰められる彼氏。

キレのよいパンチが彼氏のボディに何発も突き刺さります。

石原「ねぇ、手抜かないでよ。女の子だからって手抜いてるの?」

必死に応戦する彼氏ですが、地力の差が違います。

さらに、股間に集中砲火。

石原「ねぇ、何でちゃんとかかってこないの?」

と彼氏をいたぶっていきます。

そして、狙いすませた右フック炸裂!

彼氏は耐え切れずダウンしてしまいます。

石原はマウントを取ると、上からボコボコに。

石原「やる気ないの?ほらほらぁ」

彼氏は殴られまくりですが、どこか嬉しそう。

彼氏のM性を感じ取った石原は、腰を動かし股間を刺激。

石原「ほらほらほらほらぁ、負けちゃうよ」

彼氏は情けない声を出し、反応してしまっています。

石原「ねぇ、これなぁに?当たってるんだけど」

さらに股間をグリグリと刺激する石原。

彼氏は感じまくってよがります。

彼氏「き、気持ちいい、、、」

石原「何が当たってるの?」

彼氏「あ、あそこが、、」

石原「なぁに?何なに?勝負じゃないの?」

彼氏「あああ!!」

完全にペースを握った石原は、今度はパンチで股間を攻撃。

その度に「アッアッ!」と声を出してしまう彼氏。

石原「何?」

彼氏「き、気持ちいい、、、」

石原「もっと大きい声で言って?」

彼氏「気持ちいい!」

石原「何されて気持ちいいの?」

彼氏「グローブでボコられて気持ちいい、、」

石原「この格好で彼女にボコられて気持ちいいの?」

石原の言葉責めが上手いので、声だけで興奮してしまいます。

あまりの気持ちよさに、彼氏はフェラをおねだり。

石原はドSな笑顔でパンツを脱がすと、すぐに咥えず焦らします。

石原「もう一回言ってくれないと嫌だな」

彼氏「咥えてください、、、」

石原「誰の何を?」

彼氏に恥ずかしいセリフを要求する姿はまるで女王様です。

やっとの思いでフェラをしてもらった彼氏ですが、

まだ試合中ということで、石原はパンチを浴びせていきます。

気持ちよさと痛みで彼氏の頭はもうぐちょぐちょでしょうね。

続けて彼氏は「理央ちゃんのおっきなおっぱいでパイズリしてください」と懇願。

すっかり敬語になってしまい、立場の違いが明らかに。

パイズリとボクシンググローブの組み合わせ、最高ですね!

石原「まだ試合中だよねぇ」

とエロだけではなく攻撃の手も緩めない石原。

石原「パイズリされながらボコボコにされるの気持ちいい?」

彼氏「気持ちいいです!」

もうすっかり石原の虜になってしまってますね。

まだ試合する?という石原の質問に対し、

「入れてください」ともう完全敗北のセリフを吐いてしまう彼氏。

石原はパンツを脱ぎ、臨戦態勢に入ります。

石原「何が欲しいの?」

彼氏「理央ちゃんのおマ〇コ欲しいです、、、」

石原「もっと大きい声で言ったらいいよ」

彼氏「理央ちゃんのおマ〇コ欲しいです!」

この小悪魔的な表情、たまりませんね。

そして、挿入しながらキス。

Hカップが胸に当たり、これにも興奮してしまいます。

実に羨ましい。

本格的に腰を動かしていく石原。

彼氏はグローブを取り、石原の巨乳を揉んでいきます。

彼氏「あああ、理央ちゃんには敵いません、、、」

石原「敵わないねぇ」

エロ勝負でも強さを見せる石原のテクニック。

この見下し顔がたまりません。

ゆっくりと腰を動かしながら、石原はパンチも浴びせていきます。

これぞ、エロボクシングの真骨頂ですね!

完全に屈服した彼氏は、理央様理央様と彼女を様付けで呼んでしまうありさま。

石原「どう?どんな感じなの?ほらほらほらぁ!」

もはやカップルとは思えない主従関係。

こういう関係性の恋人がほしいM男は山ほどいると信じたいですw

すっかり意気消沈している彼氏ですが、石原はかかってきなよ、と挑発。

それを受けて、彼氏はグローブをつけ直し意地のパンチを石原に食らわせていきます。

しかし、抵抗虚しく何十倍にも返されてしまいます。

石原「ほらぁ、弱いんだよ!そんなパンチじゃ効かないよ!」

彼氏「ああ!負けです、、理央様には敵いません!」

石原「なに?」

彼氏「理央様には敵いません!」

何度も敗北宣言を繰り返す彼氏。

しかし、石原は責めを緩めません。

巨乳が近距離で揺れまくる迫力の映像で興奮度はMAX!

彼氏「気持ちいい!気持ちいい!」

もはや絶頂寸前の彼氏ですが、ここで石原は腰を止めます。

石原「いいこと思いついちゃった。今日わたしに試合で負けたから最後までイッちゃだめね」

とんでもないドSな提案を思いつく石原。

彼氏は情けない声を上げながら射精管理されてしまいます。

石原「直前でお預けしてあげる」

彼氏「あああ!ギブ!!」

敗北を認めればイカせてもらえると思った彼氏。

しかし、ドSの石原は、

石原「じゃ、抜いちゃうね。ギブアップなんでしょ?」

彼氏「ああ!やめて、、!!」

彼氏の情けない反応を楽しむ無邪気な笑顔。

いや~こんな責めされたらマジでヤバイですね!

彼氏「このままイカせてください、、、」

石原「何?もっと大きな声で」

彼氏「このままイカせてください!!!」

もはや男のプライドをかなぐり捨てて懇願する姿が哀れですね。

石原「僕は弱くてわがままな男です」

彼氏「僕は、、弱くてわがままな男です、、、」

石原「ほらぁ、そうだねぇ」

彼氏「アッアッアッ!理央ちゃんには敵いません!僕の負けです!」

石原「は~い、よくできました。理央には勝てませんねぇ」

彼氏「はぁ、はぁ、、」

石原「じゃあ、理央は試合にも勝ったし、エッチはこのままお預けで、アイスげっと~」

彼氏「あああああ!!」

散々弄んだ石原ですが、さすがに哀れに移ったのか再び腰を動かし始めます。

ようやく許しを得た彼氏。

石原は最後まで彼氏を追い詰めます。

石原「じゃあ、おっきい声で、僕弱いけどイッちゃいますって言いなさい!」

彼氏「僕弱いけどイッちゃいます!!あああああ!!!!」

屈辱的なセリフを大声で発し、イってしまった彼氏。

その姿を満足そうに見る石原の表情がセクシーです。

エッチが終わってもまだ余裕のある石原は、彼氏を最後まで責め続けます。

石原「今日のおさらいね。試合には誰が勝ちましたか?」

彼氏「理央様が勝ちました、、、」

石原「はい、理央が勝ちました。で、エッチはどうだった?」

彼氏「理央ちゃんです、、、」

石原「アイスは?」

彼氏「理央ちゃんのものです」

石原「で、誰が好きなんだっけ?」

彼氏「理央ちゃんが一番好きです、、、」

石原「理央が一番好きなの?じゃ、ずっと一緒にいられるように頑張りなね」

イチャイチャしながら(?)彼氏の乳首を責めていく石原。

このシーンもめっちゃエロいです。

リング上のエロはファイト系作品が好きな方なら一度は憧れるシチュエーション。

それをこんな美女とヤレるならいくらでも出す、というM男の夢をかなえた作品ですね。

最後はいつもの可愛い笑顔に元通り。

プライベート感も出ていて、最高の作品でした。

1作目から水嶋アリス、石原理央とタイプの違うS性の強い2人を起用しただけに

次回以降の展開とキャストが気になるところ。

願わくはロングタイトルになってほしいですね!!

 

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