言葉攻めMIXファイト Vol.05

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

言葉攻めMIXファイト Vol.05

対戦ファイター:さくらここる

美女からの言葉責めを楽しめるシリーズ第5弾。

今回はロリっ子体型でありながら、お姉さん的雰囲気を兼ね備えるさくらここるとの対決です。

まずはインタビュー。

さくら「男の人と戦うのはちょっと怖いですけど、力には自信あるので頑張ります」

とかわいくファイティングポーズ。

こんな控えめな方が最後には痴女に豹変しますw

勝負会場で睨み合う両者。

男ファイターは「そんな小さい体で勝てると思ってんのか?」

と余裕を見せます。

それに対し、「勝てるわ」とこちらも強気なさくら。

まずは組み合いでパワー勝負となりますが、

さくらは冷静に蹴りを入れ、男ファイターの体勢を崩します。

そして、バックを取りスリーパー。

細い腕で男ファイターの首を締め上げていきます。

さくら「そんなに強そうな腕してるのに振り払えないのね?」

言葉責めもスタートし始めます。

さくら「どう?抵抗しないと腕が折れちゃうわよ」

序盤から完全にペースを握ったさくらの猛攻。

男ファイターは何も抵抗できません。

フットロック。

脚に当たる小ぶりな胸の感触が気持ちよさそうです。

さくら「あなたホント全然抵抗してこないのね」

さくら「強そうなのは見かけだけかしら?」

さくらの言葉責めは中々そそります。

さくらの攻撃に男ファイターはドミネーション状態。

弱弱しい声を出す男ファイターに対し、

さくら「そんなもんなの?」

と格の違いを見せつけるさくら。

さくら「こんなに体の大きさが違うのに全然弱いのね」

さくら「もうちょっと強いと思ったんだけど」

これは男にとってショックな言葉です。

プロレスフェチなM男なら、最高の言葉責めですね。

ちらりと見える谷間が中々エロい!

今に見てろ、と反撃を狙う男ファイターですが、状況は悪くなる一方。

まるでさくらの技の実験体のように攻められ続けます。

屈辱的な顔面騎乗。

しかも、太ももで挟んでいますので窒息技の破壊力はすさまじいです。

さくら「太ももで挟まれてどんな気持ち?」

さくら「本当はこんなことされたくて来たんじゃないの?」

ロリっ子の勝ち誇った顔、いいですねぇ。

そして、男にはキツイ電気あんま。

男ファイターは潰れる、と必死に訴えます。

さくら「そんなこと言って感じてるんじゃないの?」

と踏みつける脚の力を弱めることはしません。

このSっぽさも最高です。

四の字固め。

さくら「もう全然抵抗する気がないようねぇ」

ギリギリと脚を痛めつけていくさくら。

男ファイターは、痛さをこらえながら必死に技を外そうともがきます。

しかし、技から解放されても次の地獄が待っているだけ。

マウントを取り首絞め。

笑顔で絞めていく姿にエロティックさを感じます。

すると、さくらは首を絞める手を下にずらし、乳首を愛撫し始めます。

さくら「そんなこと言いながら乳首立ってるじゃない」

さくら「ホントは苦しいのが好きなんじゃないの?」

口では抵抗する男ファイターですが、さくらに触られるたびに喘ぎ声が出てしまいます。

さくらに攻められることに快感を覚えてしまった男ファイターにもはや反撃する力はありません。

さくらが繰り出す技をただ受けるのみ。

実力差は明白。

あまりの強さに男ファイターは遂に白目を剥いてしまいます。

それでも、攻撃の手を緩めないさくら。

さくら「あなたホントに弱いわね。今日は何しに来たのかしら?」

とひたすらに攻め続けます。

最後まで何もできなかった男ファイター。

ここであえなくギブアップしてしまいます。

何度もタップし、敗北を認めます。

さくら「あら、もうギブアップなの?」

あまりのふがいなさにあきれた様子のさくら。

このまま終わってしまっては物足りないと言わんばかりに男ファイターを見下します。

さくら「ホントはこんなことされたかったんじゃないの?」

最初の姿はどこへやら。

痴女に豹変したさくらは、顔面騎乗をしながら男ファイターの乳首を愛撫していきます。

さくら「こんなに乳首立ってるわよ。感じてるんでしょう?」

男「き、気持ちいい、、、」

さくら「気持ちいいとか言ってんじゃないわよ。アンタは私の言うとおりにしてればいいのよ」

すっかりS女になったさくらは、男ファイターをとことん責めまくります。

再びの電気あんま。

さくら「あれ?さっきとは声が違うわねぇ」

さくら「こんなことされちゃって立つのね。変態ねぇ」

さくら「優しくなんてするわけないでしょう」

言葉責めもますます拍車がかかってきます。

エロ技だけではなくプロレス技でも痛めつけていくさくら。

さくら「苦しいのが好きなんでしょう?」

さくら「痛めつけられて立っちゃうくらいなんだから、これも好きなんでしょ?」

そして、再びの顔面騎乗。

小さな女の子に制圧される喜びはM男ならでは。

さくら「好きなんでしょ、こういうのが」

何も答えられない男ファイターですが、振り払わない様子を見ると肯定と見ていいでしょう。

さくらは、男ファイターのパンツを脱がせ、遂に直接手コキを開始。

さくら「どうされたいのかしら?」

本格的なエロファイトに突入し、男ファイターの興奮はMAXです。

場所を移動し、フェラ。

ロリっ子の姿からは想像できない濃厚な責めがヤバい。

この上目遣いのフェラとか実際に食らったらひとたまりもありませんね。

股間を愛撫しまくったさくらは、遂に騎乗位で責め始めます。

さくら「どう?特別に入れされてあげたわよ」

男ファイターを見下すこのクールな目。

時折見せる大人の表情がたまりませんね。

かと思えば、笑顔で責めていくギャップ。

さくら「すごい固くなってる」

男ファイターはすっかりマグロ状態で、快楽に身を委ねてしまっています。

ただ、それではつまらないと、さくらは男ファイターに責めるように指示を出します。

さくらの命を受け、正常位で突いていく男ファイター。

さくらは喘ぎ声を出しながらよがり始めます。

M女でもあるだけに、受けのリアクションが中々エロいですね。

声もめちゃくちゃセクシーです。

しかし、男ファイターの攻めに満足しないさくらは

さくら「こうやって動かすのよ」

と自ら動きピストン攻撃を指導。

それもだんだん飽きてきたのか、やっぱりダメね、と男ファイターを突き飛ばします。

そして、再び騎乗位で逆レイプ開始。

男ファイターは何もできず、試合場にはさくらの喘ぎ声が聞こえるだけ。

それでも、男ファイターも気持ちよくなりたいと思ったか

さくらの意見も聞かず勝手に腰を動かし始めます。

さくら「勝手に動いてるんじゃないわよ」

と制されますが、動いた腰はもう止まりません。

男ファイターは絶頂寸前です。

もはや我慢できない男ファイターは、弱弱しい声で

イってもいいですか、と尋ねます。しかし、

さくら「私の中でイカせるわけないでしょ」

と中出しを拒否されてしまいます。

さくら「手でイカせてあげるわよ。中に入れされてあげただけでもありがたいと思いなさい」

最後は手コキフィニッシュでトドメをさそうとするさくら。

射精管理される男ファイターが実に哀れですね。

さくら「手だけでこんなに感じちゃって」

さくら「何かいやらしい音がぐちょぐちょしてるわね」

見つめられながらの手コキ。

これはたまらん、、、

男「イっていいですか、、、?」

さくら「いいわよ。出しなさい」

男「アッ!!イク!!」

やさしく囁かれた男ファイターは耐え切れず、射精してしまいます。

小柄なロリっ子に完膚なきまでにヤラれ、搾り取られてしまった男ファイター。

さくら「こんなのいっぱい溜めこんでたの?いやらしいわね」

最後は踏みつけられて見下されてしまいます。

さくら「大したことない男だったわねぇ」

ロリっ子に負かされたいM男にピッタリの作品。

こういった作品には珍しく最後まで着衣でのエロファイトでした。

好き嫌いはあるかもしれませんが、自分は全裸よりエロいと思っているので全然OKです!ww

 

【DVD版】

【ダウンロード版】