FGCミックスファイト【パンサー理沙子】

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

FGCミックスファイト

対戦ファイター:パンサー理沙子

ABVのプレミアム限定作品から1作ご紹介。

当時抜群のプロレススキルとルックス、爆乳を武器に人気を博したパンサー理沙子と

プライベートな空間でMIXファイト。

もちろん戦いは、プロレスだけに収まりませんよ。

インタビューに応じるパンサー。

パンサー「強いって聞いてますけど、本当に強いんですか?私も結構強いですよ」

と自信ありげに微笑みます。

そして、戦うことを楽しみにしていたというパンサーは、服を脱ぎだすと下にはリングコスチューム。

準備万端です。

ハウスメントでのMIXファイトが幕を開けます。

まずは手を合わせて力比べ。

本来パワー勝負では分が悪いとされる女性ファイターですが、

パワーファイターのパンサーは男ファイターに引けを取りません。

それでも、僅かの差で男ファイターがパンサーをベッドに放り投げます。

マウントを取ろうと覆いかぶさる男ファイター。

ですが、パンサーは慌てず冷静に対処。

スルリとかわし、男ファイターの後ろを取るとキャメルクラッチで固めます。

パンサー「どう?苦しい?」

まず先制したのはパンサーの方です。

すかさず、男ファイターの脚を取り四の字固め。

男ファイターは体を仰け反らせて必死に耐えます。

攻める時の笑顔がとにかく可愛らしいパンサー。

ダメージを受けた脚を押さえベッド下のマットに逃げる男ファイター。

しかし、パンサーは逃がさずスタンピングでダメージを与え、

続けて男にとって厳しい電気あんまを仕掛けます。

パンサー「強いなんて言って、全然弱いわね」

豊満な胸を押し付けながらのコブラツイストに並の男ならギブアップ寸前。

ただ、男ファイターはうめき声を上げながらギブアップは拒否します。

ならばと卍固めを極めるパンサー。

このあたりの技の運びはさすがです。

巨乳の美女ファイターに技をかけてもらえてると考えただけでドキドキしてしまいます。

意地で耐える男ファイターに対し、容赦ない逆エビ固め。

角度をつけた関節技に男ファイターは呻くことしかできません。

男「女なんかに、、、負けるか、、」

フラフラになりながら立ち上がる男ファイター。

パンサー「そんな女に負けてるのは誰?」

対して余裕のセリフを吐くパンサー。

早くも両極な展開ですが、男ファイターは諦めず再び組み合いを挑みます。

ここは男ファイターのパワーが勝り、パンサーをベッドに倒すことに成功。

お返しの四の字固め。

今度はパンサーが体をくねらせて悲鳴を上げます。

こちらのカメラの角度からはパンサーの巨乳がよく見えますね。

そして、ベッドのスプリングを生かしてのボディプレス。

場所の特性を生かして戦う男ファイターの戦術は中々見事ですね。

ダメージを負い動きが鈍くなったパンサーにスリーパー。

パンサー「う、、くぁ、、」

落ちそうになる意識を何とか保ちながら耐えるパンサーが妙に艶っぽくてエロいです。

そんなパンサーに男ファイターはエグイ攻めを繰り出します。

背中を踏みつけられ、パンサーは低い声で悲鳴を上げます。

止まらない男ファイターの猛攻。

今度は逆エビ固めで腰を破壊していきます。

パンサー「うああ、、ああああ、、まだまだぁ、、」

意地を見せるパンサーですが、息は絶え絶えです。

諦めの悪いパンサーにコブラツイスト。

巨乳ファイターがこの技をかけられると、胸が強調されていいですね。

かけてもよし、かけられてもよしの万能技ですw

パンサー「くそ、、中々やるじゃない」

ピンチに陥りながらも強気な態度を崩さないパンサーに対し、再びスリーパー。

パンサー「ぐ、、ぐぁ、、」

パンサーの口からくぐもった声が漏れ、今にも失神してしまいそうな勢いです。

ここを勝機と見た男ファイターは一気に猛攻を仕掛けます。

逆エビ固めでパンサーの腰を痛めつけていくと、、、

今度は腕をクラッチさせての反り技。

パンサーの表情や口から余裕が消えています。

これはこのまま押し切られてしまうのか、、、?

余裕の男ファイターは、パンサーが立ち上がるのを悠然と待ちます。

怒りのパンサーは再び組み合うと、今度はパワーで押し切り男ファイターをダウンさせます。

そして、すかさず首四の字。

ムチムチの太ももに挟まれ、男ファイターの呼吸が苦しくなっていきます。

さらに腕十字。

先ほどとは打って変わり、パンサーが怒涛のラッシュで男ファイターを攻め立てていきます。

強い、と呟きながらベッドに逃げる男ファイター。

しかし、そこは逃げ場所にはなりません。

パンサーは男ファイターの脚を掴み、電気あんま。

パンサー「ほら、ギブしなさいよ」

と脚を動かしていきます。

さらに、脚を取って無理やり開脚。

徐々にペースを取り戻してきたパンサーに対し、男ファイターはタジタジです。

このままではまずいと見たか、ここで男ファイターは苦し紛れにパンサーの胸を揉みます。

パンサー「何すんのよ!」

流石に驚いた声をあげたパンサーですが、そんじょそこらの生娘とは違いますw

胸を揉まれながらも技を外しません。

逆に爆乳を男ファイターの顔に押し付け圧迫。

パンサー「どう?苦しい?ほらぁ」

そっちがその気ならと、こっちも応じる構えを見せます。

パンサー「ギブするなら今のうちよ。ほら、こんなに勃起させて」

と股間を愛撫。

パンサーが柔軟に対処し、エロ攻撃を仕掛け始めます。

男ファイターのシャツをはだけさせ、乳首を舐めていく極上の責め。

こんな巨乳美女にこんな風に責められたら男はたまりません。

パンサー「なぁに、これ?興奮しちゃったの?」

パンサーは男ファイターのパンツを脱がすと、恥ずかし固めで手コキを開始。

巨乳痴女は最高ですねぇ。

パンサー「どう、苦しいでしょ?」

男ファイターはパンサーのテクに何も言えず受け入れるだけ。

この気持ちよさは食らっている人間でないと分からないでしょうね。

パンサーの責めは止まりません。

ムチムチのお尻と太ももで男ファイターの首を捕らえると、69の体勢で愛撫を開始。

少しでも抵抗しようとするそぶりを見せると、太もも締めが男ファイターを襲います。

パンサー「ギブ?」

極上フェラを繰り出しギブアップを促しますが、男ファイターは必死に耐えます。

男「こ、こんなに強いなんて、、聞いてない、、」

パンサーの痴女攻撃に手も足も出ない男ファイター。

遂に口から弱音が出てしまいます。

逆にますます冴え渡るパンサー。

パンサー「あ~惨めな格好」

言葉責めもキレッキレで興奮してしまいます。

パンサー「ほらぁ、自分にかけてあげようか?ギブするなら今よ?」

男「うあああ!!」

まるでパンサーによる逆レイプ。

こういうシチュエーションに憧れるM男がどれだけいるか!

それでも、必死に耐える男ファイター。

ならばとパンサーは四の字固めと手コキの融合技で追い詰めていきます。

パンサー「痛いの、気持ちいいのどっち?」

男「気持ちいいですぅ、、、」

パンサー「そうよね、こんな勃起してるもんね」

パンサー「じゃあ、こんなのされて気持ちいいわけ?ねぇ?」

一向に落ちないパンサーの責めに男ファイターはいつイッてもおかしくありません。

パンサーのエロい体とテクと言葉責め、どれを取っても一級品です。

完全にとろけてきた男ファイターに対し、

パンサー「まだまだこれからよ」

と騎乗位でインサート。

トドメを刺すべく、腰を落としていきます。

しかし、男ファイターはこの瞬間を狙っていました。

先ほどまで一方的な展開でしたが、パンサーを押し倒し正常位で突いていきます。

パンサー「アッ!そんなんじゃギブしないわよ、、」

まだ余裕そうなパンサーのコスチュームをはだけさせ、さらにピストンの速度を速めていく男ファイター。

パンサー「ああん、、まだまだ、、、」

しかし、突かれる度にエロい声が口から漏れていきます。

受けのリアクションも極上すぎます。

腰を動かされる度にエロく揺れまくる巨乳。

苦しみ、とろけていく顔の表情もたまりません。

さらに、男ファイターはパンサーを追い詰めていきます。

立ち上がらせての立ちバック。

パンサー「ああああ!!!アン!アン!」

さらに、コブラツイストでのバック突き。

器用にエロく責めていく男ファイターに、さすがのパンサーも苦しくなってきました。

男ファイターも中々見せてくれますね。

パンサー「ああん!!まだまだ、、」

必死に耐えるパンサーですが、このまま責め続けられればイカされるのは時間の問題。

エロ勝負になった時は、パンサーの圧勝かと思われましたが、

ここに来て男ファイターが俄然勢いを増してきたため、勝負の行方は分からなくなってきました。

絶頂させるまでには至らなかった男ファイターはいったん距離を取り、仕切り直し。

しかし、この行動が明暗を分けました。

ベッドの上に立ち有利なポジションにいたパンサーは、男ファイターを組み伏せ、

卍固め手コキで攻撃。

パンサー「ほぉら、ギブ?」

男「アッ!アア!!」

男ファイターは気持ちよさそうな声を出してしまいます。

そして、マットに押し倒すと再び騎乗位。

パンサーの激しい腰使いに男ファイターはよがり声をあげる一方。

男「あああ、イキそうだ、、」

パンサー「ギブするのね?ギブって言いながらイキなさいよ」

男「あああ!!ギブ!ギブ!ギブアップ!!あああ!!!」

パンサーの責めに遂に屈してしまった男ファイター。

一時は彼女を追い詰めるところまで行きましたが、最後はテクに勝るパンサーの勝利です。

イったばかりの男ファイターに対し、さらに容赦なく腰を動かしていくパンサー。

この時のいたずらっ子ぽい笑顔がたまりません。

ドSの女性でないと中々出せないエロい表情ですね!

パンサー「フフ、あたしの勝ちね」

満足したパンサーはトドメのフェラ。

男ファイターは情けなくそれを受け止めるのみ。

ここまでしてくれるなんて、できた女性ですねww

パンサー「中々強いですね。でも私の方が強かったですよね?次は私に勝てるように頑張ってくださいね」

やさしい言い方ですが、上から目線。

こんな言い方も悪くありませんね。

罵声や強い言い方をするだけが言葉責めではありません。

そのあたりの上手さを熟知しているパンサー理沙子の良さが存分に詰まった作品でした。

この作品を始め、プレミアム会員限定動画は、良作が揃っていますので検討してみてはいかがでしょうか?

 

【ダウンロード版】