妄想女子プロレスVol.18 ビキニファイト編

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

妄想女子プロレスVol.18 ビキニファイト編

対戦ファイター:小嶺心春・石原ルリカ

ビキニスタイル繋がりのレビュー。

妄想女子プロレスの18弾はビキニファイト。

妖艶な色香を漂わせる小嶺心春とスレンダーおしとやか美女・石原ルリカがプロレスで対決します。

リング中央で組み合う両者。

拮抗する力比べですが、小嶺が石原に蹴りを見舞い試合が動きます。

小嶺「立ちなさい」

いきなりコブラツイストで締め上げていく小嶺。

ビキニスタイルだと、それぞれのプロポーションがハッキリわかっていいですね。

続けてスリーパー。

石原の顔が苦しさで歪みます。

まずは小嶺が試合のペースを握ります。

勢いに乗る小嶺は、石原の頭を掴み立たせようとします。

しかし、ここで石原のローブロー。

小嶺は悲鳴を上げてうずくまってしまいます。

石原は見た目に反して中々ダーティな攻撃をしますね。

今度は石原のターン。

ストマッククロー、アイアンクローで小嶺を痛めつけていきます。

石原「調子に乗ってるからよ」

小嶺「卑怯者に、、言われたくないわ」

細腕の石原による力技に、小嶺はエロい顔で苦しみます。

受けのリアクションは小嶺の方がそそりますねぇ。

腕十字で攻め立てる石原。

これにも極上のリアクションで苦しむ小嶺。

石原「ギブしてもいいのよ?」

小嶺「するわけないでしょ!うあああ!!」

痛めつけられヘロヘロになってきた小嶺に石原は容赦なく襲い掛かります。

首を掴んでのブレーンバスター2連発が炸裂し、小嶺は頭を押さえながらリングで悶えます。

攻めの手を緩めない石原は、小嶺の首に狙いを定めます。

太ももで首を締め上げられ、小嶺は悲鳴を上げるしかできません。

石原「そんな声出してどうしたの?」

小嶺「離して、、いやぁぁん、、、」

小嶺のリアクションはいちいちエロくて興奮しますね。

さらに、首四の字で締め上げる力を強めていく石原。

石原の容赦ない首攻めに小嶺は防戦一方。

このまま失神してしまいそうな勢いです。

しかし、小嶺は力を振り絞り何とか脱出に成功。

これまでのお返しとばかりに石原に反撃開始です。

小嶺「私は首やられたから、あなたの可愛い顔潰してあげる。ウフフ、可愛い顔が台無しねぇ」

STFで締め上げ、笑顔を見せる小嶺。

Sのお姉さんっぽく攻めていく感じがいいですね。

小嶺「じゃあ、こうしたらどうかしら?」

石原「何するの」

小嶺「ストレッチ♡」

石原「こんなの効かないわよ」

小嶺「ふ~ん、じゃ、違うことで遊んであげよっかなぁ」

小嶺のS心に火がついたようで、意気揚々と攻めていきます。

ギロチンドロップで石原を追撃した後、再びの首攻め。

石原は首を攻められこの表情。

いかにも落ちそうな声や仕草がエロスを感じさせます。

そして、ビキニスタイルなので、小嶺の胸の谷間にも目が行ってしまいますね。

気分が乗ってきた小嶺は石原を立たせ、フェイスクラッシャー!

悲鳴を上げて苦しむ石原。

動きが鈍くなり声も弱弱しくなっていきます。

それでも、強気な発言をする石原に小嶺の攻めは続きます。

攻められている時の声は小嶺の方がそそりますが、

表情は石原も負けていませんね。

ビキニも相まってエロさが際立ちますね。

小嶺による関節技でもはやギブアップ寸前の石原。

石原「う、、あ、、あ、、」

小嶺「首もストレッチしてね~ちゃんとね。ウフフ、痛くないんでしょ?」

石原「うあああ、、、」

トドメを刺すべく石原を立たせようとする小嶺。

しかし、この瞬間を石原は狙っていました。

再び小嶺の股間に攻撃。

今度はローブローではなく思いっきり掴んでいます。

これには、小嶺も悲鳴を上げてしまいます。

再び流れは石原に傾きます。

今度は脚を中心に攻めていき、小嶺を攻め立てます。

小嶺のエロい角度でよがる姿がそそりますね。

石原の執拗なまでの脚攻めに悲鳴が止まらない小嶺。

先ほどまでの強気な顔から、弱弱しい表情になっていきます。

そして、電気あんま。

小嶺「反則技じゃないの、いやぁん!!」

石原「そんな声出して喜んでるんじゃないの?」

小嶺「あああん、あたしの大事なとこ、そんなことしないで、、ああん!」

石原「感じてるの?」

めちゃくちゃエロい声でよがる小嶺。

M要素もあるので、リアクションが色っぽ過ぎますね。

石原の怒涛のラッシュ。

小嶺はエロ攻撃を使い始めた石原にいいように翻弄されてしまいます。

首を攻められ息も絶え絶えになってくる小嶺。

相変わらずエロい表情で苦しみ、必死に耐えています。

クールに攻める石原もだんだんSに見えてきましたね。

体勢が整わず、リングに大の字になっている小嶺にボディプレス。

小嶺「うああああ!!!」

小嶺の絶叫がリング上に響きます。

石原「全然本気出してないのに、あなた弱いのね」

石原がこのまま3カウントで勝利をおさめそうな展開ですが、、、

ここで小嶺の怒りの反撃。

何と石原の股間を愛撫し始め、ホールドを解きます。

小嶺も遂にダーティーな技を使い始めます。

小嶺は石原を立たせると、ボディスラム2連発。

さすがの石原もリングに2回も叩きつけられ動きが止まってしまいます。

小嶺は再び首攻め。

しかし、今度はただのスリーパーではありません。

石原のビキニに手を伸ばし、直接乳首を愛撫。

石原は思わずエロい声をあげてしまいます。

小嶺のエロ攻撃は続きます。

小嶺「どうしたのぉ?」

石原「アンアン!!」

小嶺「こんなことして感じるなんて、あなたってもしかしてM?」

石原「そんなわけないでしょ、、あなたに触られて感じるわけないでしょ、、アン!」

小嶺「そう?変な声出てるけどね」

笑顔で責める小嶺と悶える石原。

だんだんレズファイトの色が濃くなってきました。

小嶺のテクに喘ぎ声が止まらない石原。

逆に小嶺の言葉責めはノリノリです。

妖艶なお姉さんに犯されるスレンダーロリの構図はいいものですね!

体位を変えて責めていく小嶺。

生意気な態度を取っていた石原もだんだんと力が失われていきます。

そして、マウントを取ってのキス。

胸を擦り合わせ刺激を与えていくテクも流石です。

石原「ンッ、、アッ、、、」

石原のエロ過ぎる喘ぎ声で、試合は決まったかのように思われましたが、、、

しかし、まだ石原は諦めていませんでした。

強引に体勢を入れ替えマウントを奪い返すと、小嶺の形の良い胸を愛撫していきます。

受けに回ると弱さを見せてしまう小嶺は、さらにエロい声でよがります。

小嶺「ふぁっ、、アン!いやぁ、、、」

石原「感じてるじゃない」

小嶺「ふあぁぁぁん、、アッアッ!」

小嶺「ふぁぁ、、、あああ!!」

石原「感じちゃってるの?」

小嶺「アッアッ!!ちょっと、、やめてぇ、、」

小嶺のリアクションを聞くと、もうすぐにでもイってしまいそうな声ですが、

ここはしっかりと耐えきります。

そして、二人はくんずほぐれつの格好でお互いに責め合います。

共にエロい声で喘ぎ、アヘ顔を晒し、何とか優位に立とうとします。

レズファイトっぽい展開が実に好みです。

この責め合いを制したのは、小嶺。

石原を組み伏せると、乳首責めと股間愛撫で一気に責めていきます。

石原「何するの、、はぁん!」

ここを勝機と見た小嶺は完全に石原を抑え込みます。

石原「はぁん、、ああ!やめて、、、アッ!!イクッ!!アッ!!」

体をビクンと反応させ、ピクピクと痙攣してしまう石原。

小嶺「フフ、イっちゃった?気持ちいいの?」

一度イカせても小嶺の責めは止まりません。

追撃のエロテクに石原はよがり声をあげるしかできません。

石原「アッアッアッ、、イク!!!」

連続してイカされ、石原の動きが完全に止まります。

それでも、止まらない小嶺の責め。

小嶺「ここ好きだねぇ」

石原「アッアッアッ!」

小嶺「何?ダメなの?」

石原「アッ!イッちゃう!あああ!イク!!!」

3度目の絶頂。

石原はもう痙攣が止まりません。

小嶺「アハハ、この短時間で3回くらいイッちゃったんじゃない?最後、もっと気持ちよくしてあげようか?」

完全に勝利を確信した小嶺は余裕の表情で、石原の顔を触ります。

そして、フィニッシュホールドへ。

トドメは散々やられた首攻め。

もちろん、股間愛撫のおまけつきです。

小嶺「ここ好きだもんねぇ。気持ちよすぎてこれで落ちちゃうんじゃない?遠慮しないでね。いっぱい気持ちよくなってください。ウフフ」

石原「ああ!あああ!!」

小嶺「あ~もう腰動いちゃってるじゃない。どうしたの?急に、そんなにエロくなっちゃって。よっぽど良かったのかな?」

石原「ふぁぁぁぁ!!」

石原はもう何も言い返せません。

この技に耐え切れず遂に、、、

石原「ああ、、ダメ、、、」

小嶺「あ、ここすご~い」

石原「あああ!!」

小嶺「こんなことされて感じちゃうなんてドMさんだね」

石原「ああああ、イッちゃう、、、」

小嶺「イッちゃうのにやめていいの?」

石原「あああ!!イクイク!!ああああ!!ギブアップ!!!」

絶頂と同時にギブアップを口にしてしまう石原。

しかし、小嶺が満足していない以上ゴングは鳴らされません。

小嶺「ギブアップしちゃうの?それほど気持ちよかったの、これが」

石原「ああああ!!!」

小嶺「何とか言いな?聞いてるんだけど、わたしが」

石原「ああ!!はい、、気持ちいいです、、、」

小嶺「最初から。技掛けられて気持ちよかったの?」

石原「ギブアップ、、、」

小嶺「もっとして欲しいでしょ?もう一回イキたいんでしょ?気持ちよくて。じゃあイキなさいよ、してあげるから」

石原「ああああ!!!イクーー!ああ、イクゥー!!ああああ!!!」

ゴングが鳴らされ、石原の絶頂敗北。

小嶺のテクの前に陥落してしまいました。

小嶺「可愛いお顔が台無しねぇ」

石原「ギブアップです、、、」

石原を完全に制圧した小嶺は、ビキニを剥ぎ取り全裸にさせます。

石原のスレンダーボディが露わになる屈辱的な光景です。

剥ぎ取った水着を誇らしげに振り回し勝ち誇る小嶺。

顔を踏みつけ勝利宣言です。

小嶺「あなたが負けたの、分かる?」

石原「私の負けです、、、」

小嶺「そうね、あなたの負~け!残念でした、ウフフフ。でも楽しかったわ。また遊び相手になって頂戴」

決して巨乳ではありませんが、小嶺のスタイルは中々そそります。

正直メイクがあまり好きではないので最初はあまり興奮しなかったのですが、

言葉責めの巧みさと、妖艶なエロさでだんだんハマっていきましたね。

石原のイカされっぷりもGOODです!!

 

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