BATTLESEX MIXED Vol.03 ~穂波さやか 編~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

BATTLESEX MIXED Vol.03

対戦ファイター:穂波さやか(T:157cm B:89cm W:56cm H:88cm)

男と女によるバトルファック。

シリーズ第3弾の1試合目には穂波さやかが登場。

エロい体で男ファイターに向かい合います。

【1本目】

男「すぐにイカせてやるからな」

穂波「こっちのセリフよ」

まずはリング中央で手四つ。

プロレス的な始まりとなりますが、、、

この試合はバトルファックなので、早々にキスで責め合いとなります。

お互いがエロい舌使いで絡み合いますが、喘ぎ声を出し始めたのは穂波の方。

穂波「んっ、、はぁ、、こんなにキスが上手いなんて、、、あうっ」

男ファイターのテクに穂波の足腰が立たなくなっていきます。

穂波「う、上手すぎる、、、」

すっかり男ファイターのキスの虜になってしまった穂波はリングに崩れ落ちてしまい

キスのラッシュに晒されます。

めちゃくちゃエロい声を出す穂波に対し、男ファイターは一気に襲い掛かります。

男「俺をイカせるんじゃなかったのか?大したことねぇな」

しかし、穂波も負けじと反撃。

体勢を入れ替え、今度は穂波がキスで男ファイターを責めていきます。

ですが、キスに自信のある男ファイターはさほど感じていない様子。

表情にも余裕があります。

ならばと69の体勢でフェラを繰り出す穂波。

穂波「ほら、これでも感じてないって言うの?どうなの?」

極上フェラで責めていく穂波ですが、この体勢は男ファイターにも攻撃の権利があります。

男ファイターは穂波にクンニと手マンで対抗。

穂波「んっ、、はぁ、、あん!!」

段々と穂波の喘ぎ声が大きくなっていき、責める手が止まってしまいます。

この機会を逃さない男ファイターは、自ら腰を動かし穂波の股間に刺激を与えます。

まるで挿入しているかのような腰振りに穂波はさらにエロい声でよがります。

表情もとろけ始め、完全に快楽に落ちてしまっています。

男ファイターは、穂波のコスチュームを脱がすと、見事なFカップがお目見え。

スリーパーを極められ、苦しさを気持ちよさが交じった声で喘ぐ穂波。

巨乳が腕で押しつぶされて、何ともエロいシーンです。

喘ぎ声が止まらない穂波に早くもトドメの体勢を取る男ファイター。

四つん這いにすると、インサートし激しいバック突き。

穂波「アンアンアン!!!壊れちゃう、、、」

男「正直になれよ、動いていいんだぞ」

穂波「アンアン!そんなに、、、アッアッ!!」

穂波のエロ過ぎる声がリングに響きます。

これに耐え切れない穂波は、遂に

穂波「アッアッアッ!イク!!アッアッ、、、ダメ、、イク、、イクイクイッちゃう!ギブアップ!!」

と絶頂ギブアップ。

本来であればあり得ないですけど、イク時にギブアップと叫ぶのがファイト系作品のいいところですよね。

肩で息をする穂波に迫る男ファイター。

男「口ほどにもねぇな。それで終わりかよ」

と強制フェラ。

負けた穂波は受け入れることしかできず、ご奉仕。

満足した男ファイターは

男「今度も気持ちよくしてやるからよ」

と乱暴にリングに放り投げます。

力なくリングに横たわる穂波。

3本勝負ですが、まず先制されてしまいました。

【2本目】

屈辱的な負け方をした穂波ですが、このラウンドは先制。

コブラツイストに男ファイターを捕らえギリギリと締め上げていきます。

穂波「どうなの?効いてるでしょ?」

男「ぐあっ」

そして、バトルファックらしく男ファイターのチ〇コを手コキ。

男ファイターにとって屈辱的な光景です。

穂波「どうしちゃったの?男のくせに全然反撃してこないじゃない」

巨乳を押し付けているところもポイントが高いですねw

さらに、男ファイターをリングに転がすと逆エビ固め手コキ。

穂波「女にヤラレてる気持ちはどうなの?結構感じてるじゃない?結構こういうの好きだったのね?」

男「手加減してくれ、、、」

あまりのテクにさっそく弱音を吐いてしまう男ファイター。

しかし、それを受け入れる穂波ではありません。

穂波「何女にそんな言葉使っちゃって。そんなことしか言えないの?反撃してきなさいよ」

穂波の言葉責めが実にそそりますね。

続けて、男ファイターには苦しい電気あんま。

穂波「ほら、結構効いてるんじゃない?もうギブアップする?」

男「女に、、ギブなんてありえねぇ」

と強がります。

ならばと穂波は自ら巨乳をさらけ出し、男ファイターに押し付けます。

穂波「こういうの好きだったでしょ?どうなの?」

男「うぐぐ、、、」

男にとって幸せな技ですが、されると息ができなくなり本当に苦しい技です。

穂波「窒息しちゃいなさいよ。胸で失神できるなんていいでしょ。女の胸で。ほ~ら」

そして、騎乗位でインサート。

穂波「どうなの?気持ちいいでしょ?」

男ファイターも反撃で胸を揉み返しますが、穂波は余裕の表情。

穂波の責めている時のこの表情がたまりません。

男が責めていても意に介さない余裕さ。

まるで、男ファイターを子ども扱いです。

穂波は男ファイターのパンツを全て脱がせ、手コキ開始。

穂波「痛いのにこんなに感じてて、どうしたのぉ?」

男「うああ!!」

穂波「痛いんじゃないの?ほら、こんなに広げられてるんだよ?」

男「気持ちいい、、、」

穂波「気持ちいいの?素直になってきたじゃない」

既に試合のペースは完全に穂波。

ここまでくればあとはもうフィニッシュに持ち込むだけ。

トドメは巨乳を生かしてのパイズリ。

穂波「しっかり見なさいよ。自分がされてること」

最後まで言葉責めを崩さない穂波。

これはM男である以上、興奮せずにはいられません。

極上パイズリに耐えられない男ファイター。

男「ギブアップしそうだ、、、ギブアップしそう、、、」

穂波「え?そんなにイキそうなの?」

男「ああ、、ギブアップギブアップ、、イクッ!!」

穂波の胸に敗北してしまった男ファイター。

1本目とは打って変わり穂波が終始男ファイターを圧倒しました。

エロい体を見せつけ男ファイターの顔を踏みつける穂波。

穂波「大したことないじゃない。次もかわいがってあげるわよ」

勝負は3本目に持ち越しです。

【3本目】

そして、最終ラウンド。

しかし、先ほどのダメージがあるのかゴングが鳴っても男ファイターは立ち上がれません。

一方ニヤリと笑みを浮かべながら迫る穂波。

穂波「何しちゃってんの?女にイカされて疲れちゃった?」

穂波は男ファイターの髪を掴みリング中央までエスコート。

穂波「またイカせてあげようか?」

男ファイターの顔を覗き込みながらのこのセリフ。

もう最高ですね!

男ファイターのパンツを脱がせ、リングに転がす穂波。

69の体勢でフェラをし始めます。

男ファイターは先ほどのラウンドですっかり穂波のテクに虜になってしまい

ロクな抵抗ができていません。

穂波「手コキ好きだっけ?何か答えたら~?何も答えられないくらい女にヤラレてんの?そんなんでいいの、男のくせに」

穂波「それが男なの?困るんだけど~」

穂波「もう入れてほしいの?またイカせてほしいの?」

穂波の言葉責めが容赦なく男ファイターに浴びせられますが、

男ファイターは何も言い返せません。

そして、余裕の騎乗位。

男を見下す穂波の表情がたまりません。

穂波「女が動いてるんですけどぉ?」

このまま一気に勝負がつきそうな勢いです。

しかし、男ファイターも何とか抵抗しようと正常位で責め返します。

ですが、骨抜きになっている男ファイターは大した責めを繰り出せません。

拍子抜けの穂波は、自ら腰を振りだします。

穂波「もうヘトヘトじゃん?私が動いてやるよ、ほらほらほら!」

男「うあっ!」

穂波「正常位なんですけど。女が動いてるよ。ほらほら、ほ~ら!」

既に勝利を確信している穂波は、男ファイターに敢えて胸を揉ませたり、舐めさせたりさせます。

もはや男ファイターは穂波のオナニーマシーン。

そして、トドメは騎乗位。

穂波「女にイカされて気持ちよくなってどうすんの?気持ちいいの?ほらほら!」

エロい胸を震わせながらの激しいピストン攻撃。

これに男ファイターが耐えられるわけがありません。

男ファイターは情けなく

男「ギブギブギブーー!!」

穂波「何?」

男「うあああ!!!」

穂波「何中でいっぱい出してんだよ?余裕なんですけど」

最後はエロい体を見せつけながらの中出しフィニッシュ。

3本目は穂波のドミネーションで終わりました。

穂波「もう逆らうんじゃねぇぞ、わかった?ハイは?」

男「は、、はい、、」

再び男ファイターの顔を踏みつけ完全勝利。

実に興奮する姿ですね。

まるで軽蔑するかのように一瞥するこの目もたまりません!

決して美人ではないかもしれませんが、

体、声、言葉責め、どれをとっても魅力的で、自分的にはストライクなS女です。

絶世の美女なら、そんな気がなくても興奮してしまいますが、

そのあたりにいそうなお姉さんに、圧倒的に敗北するシチュエーションがたまらないのですよ。

2・3本目の彼女の責めはいつ見ても最高です。

 

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