東京アンダーグラウンド3

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

東京アンダーグラウンド3

対戦ファイター:中居ちはる

東京アンダーグラウンドの第3弾。

今回は実力派ファイターの中居ちはるとのファイトです。

リング中央での組み合い。

さすが実力者だけあって、しっかり腰を落として対応していますね。

細かいところですが、こういう配慮がリアル感を演出してくれます。

先手を取ったのは男ファイター。

中居の裏を取り、スリーパーで締め上げます。

苦しがる中居の表情がいいですねぇ。

中居もすかさず反撃。

スリーパーでお返しします。

ならばと男ファイターは逆エビ固めで応戦。

中居は可愛らしい声で悲鳴を上げます。

声質が好みなので、リアクションだけでも興奮してしまいます。

対する中居はキャメルクラッチ。

男ファイターの腰を反らせていきます。

序盤は一進一退の攻防が続きます。

中居「ほら、ギブアップしなさい」

関節技で男ファイターを追い詰めていく中居。

ガチで技をかけているので、実に見応えがあります。

男ファイターも負けていません。

中居の脚を取ると、アキレス腱固め。

中居は悲鳴を上げながら必死に耐えます。

立ち上がり打撃、投げ技を繰り出し、男ファイターをダウンさせると逆エビ固めで攻撃。

中居「ほら、ギブアップしなさい」

男ファイターはノー、と拒否。

何とか立ち上がった男ファイターは中居をコブラツイストで捕らえます。

男「ギブアップか?」

中居「まだまだよ、、、」

巨乳ファイターにこの技は実に映えますね。

いい光景です。

ですが、試合巧者の中居はこれをそのまま返します。

今度は男ファイターが同じ技で悲鳴を上げる番。

中居「ほら、どう?ギブアップしなさい、ほらぁ」

中居の言葉責めも拍車がかかります。

中居「ギブアップしなさいよ。ほら、どう?女にヤラレて?」

ちょいちょい挟んでくる言葉責めがM男にとってはご褒美。

言ってほしいセリフをすかさず言ってくれるのが、彼女の素晴らしいところですね。

徐々にペースを掴んできた中居。

男ファイターを立ち上がらせるとフェイスクラッシャー。

そして、四の字固め。

しっかりと腰を上げて角度をつけるテクニックを披露し、スキルの高さを見せつけます。

ぐいぐいと脚を極めていくたびに揺れる胸がまたエロい。

しかし、このまま敗北してしまっては男の面目丸つぶれ。

男ファイターはタックルで中居をテイクダウン、そのままマウントで打撃を繰り出します。

そして、腕十字。

中居の悲鳴がリングに響きます。

ちょっとハスキーかかった声が実にそそります。

中居も応戦。

技を抜け出すと、同じく腕十字固めで反撃。

今度は男ファイターが悲鳴を上げます。

男ファイターもこの技を脱出。

そして、中居の膝に狙いをつけて痛めつけます。

さすがの中居も、これには苦悶の表情。

しかし、勢いは完全に中居。

再びキャメルクラッチで流れを取り戻します。

普通のキャメルクラッチではなく、脚をクラッチしているところが見事です。

中居「ほら、女に負けるって認めるのよ」

中居は高いプロレステクで男ファイターの体を破壊していきます。

足四の字固めで脚を攻撃していき、、、

それでも粘る男ファイターには打撃で痛めつけていきます。

中居の強さに男ファイターは防戦一方。

中居は男ファイターをロープに放り投げ、

反動で戻ってきたところにラリアット!

首を刈られた男ファイターは崩れ落ちるようにダウンしてしまいます。

中居「ギブアップは?ほら?どうなの?」

馬乗りにされ、ボコボコにされる男ファイター。

それでも、意地でギブアップは言いません。

こんな風に美女に迫られてみたいですね、、、

粘る男ファイターに対し、中居のお仕置きは続きます。

中居「ギブアップしなさい、ほら」

まるで奴隷と女主人のような構図です。

腕十字を極められ悲鳴を上げてしまう男ファイター。

ジタバタともがきますが、それでもギブアップは言いません。

すると、男ファイターは強引に技を外し中居のマウントを取ります。

顔面パンチとチョーキングで中居の顔が歪みます。

ここから男ファイターの反撃が始まるか、、、

しかし、そうさせるほど甘くない中居。

男ファイターの脚を取り、四の字固め。

一層悲鳴が大きくなります。

中居「しつこいわね、まだギブアップしないの?」

男のプライドにかけ敗北宣言は言わないと強がる男ファイター。

すると、中居は

中居「ならこれでどう?」

完璧に極まった腕十字。

幾度となく耐えてきた男ファイターですが、あらゆるところを破壊され心は弱っていました。

さすがに耐えきることができず、遂に

男「ギブアップ、、、」

とタップしてしまいます。

中居「どう、女に負けた気分は?」

男ファイターの顔を掴み、ニヤリと笑う中居。

この責めが最高ですね。

男「俺は負けてねぇ、、、」

と事実を認められない男ファイター。

中居「じゃあ、こっちの方はどうかしら?」

と、中居はおもむろにフィンガーグローブを外していきます。

そして、男ファイターの股間を愛撫。

男「あうっ!」

中居「フフ、興奮しちゃってるじゃない」

負けを認めない男ファイターとのバトルファックがスタートです。

男ファイターのパンツとグローブを脱がせ、責めていく中居。

極上の責めに男ファイターは声をあげてしまいますが、

これをされて興奮しない男はいないでしょう。

しかし、エロファイトなら望むところ、とばかりに男ファイターも中居を責め返します。

中居のエロい体を堪能するようにむしゃぶりつく男ファイター。

中居の口から喘ぎ声が漏れていきます。

さらに、スリーパーを極めながら胸を愛撫。

中居「あうっ、、あん!!」

受けのリアクションもとにかく最高。

どのシーンを見てもエロスを感じる女優さんですね。

中居もやられっぱなしではありません。

男ファイターのチ〇コをフェラ。

中居「なにこれ?こうされたいんでしょう?」

男ファイターは気持ちよさのあまり、快楽に身を委ねてしまいます。

ヘロヘロになった男ファイターに跨り

中居「ほら、気持ちいいんでしょ?素直に認めなさいよ」

と挑発する中居。

それに対し、男ファイターは中居のコスチュームを脱がすと、直接胸を愛撫。

中居の巨乳が露わになります。

このムチムチ具合、たまりませんね。

中居のコスチュームを全て脱がすと、クンニを繰り出す男ファイター。

中居の口からメスの声が漏れてきます。

男「ギブアップか?」

中居「まだよ、、、はぁうん、、あん!」

このままではまずいと踏んだか、中居は脚で男ファイターの首を絞め、何とか動きを封じようとします。

そして、69の体勢にもつれ込む両者。

お互いの意地がぶつかります。

互いに喘ぎ声を出し、耐える展開にドキドキします。

これに分が悪いと見たか、男ファイターは中居を後ろからホールドし、手マンを開始。

身動きの取れなくなった中居はアヘ顔を晒し、よがり声をあげてしまいます。

この体勢、めちゃくちゃエロくて最高です。

さらに、グラウンドに持ち込まれ責めこまれる中居。

エロい声がいっそう艶を帯びてきます。

責める姿とのギャップが激しく、興奮が止まりませんね。

何とか反撃に出る中居ですが、男ファイターのテクの前に組み伏せられてしまい

遂に正常位でインサート。

首を絞められながらのピストンに中居は感じまくります。

巨乳にこそ映えるこの体勢。

中居のエロい胸がプルンプルンと揺れまくります。

中居「アッアッアッアッアッ!」

中居の喘ぎ声が止まりません。

突かれまくり、防戦一方となっている中居。

このままイってしまいそうな表情で必死に耐えます。

極上の受けのリアクションはさすがとしか言えません。

男ファイターの猛攻は止まらず、あらゆる体位で中居を責めまくります。

カメラワークも抜群で、中居のエロい体をたっぷりと堪能できます。

そして、バック突き。

中居の顔がいよいよヤバくなってきました。

中居「あう!アンアン、、アッアッアッ!」

男「お前のような一流の戦士を無様に犯すのは最高だ」

中居「アッアッアッアッ!!」

責められまくる中居ですが、ギリギリのところで何とか持ちこたえています。

しかし、如何に彼女と言えど、このまま耐えることは困難。

勝負は決まりそうな予感ですが、、、

ここで中居の反撃。

男ファイターを押し返すと、バック騎乗位で応戦。

男ファイターは負けじと下から突き返しますが、中居は男ファイターの脚を押さえつけ

激しく腰を落としていきます。

中居は騎乗位に体勢を変えると

中居「どう?気持ちいいでしょう?」

と逆襲していきます。

中居「ほら、イッちゃいなさいよ」

男「それは、、お前なんじゃないのか、、、」

中居「負けないわよ」

男「アッアッアッアッ!」

中居「プロレスでも負けて、SEXでも負けるんでしょ、ほらぁ!」

中居の激しい腰振りに喘ぎ声を出してしまう男ファイター。

そして、極上のベロチュー。

どんな男でも、こんな美女に激しいキスをされてしまえば、脳天まで電撃が走ることは必至。

男ファイターの動きが鈍っていきます。

男「アッアッアッ、もうだめだ、、、」

中居「イッちゃてもいいのよ、ほらぁ」

男「もうだめだ、、、イクイク、、、アッアッ」

中居「イキなさい!」

男「ぎ、ギブ!!あああ!!!」

中居の中の気持ちよさに絶頂中出しで敗北してしまった男ファイター。

いいところまで追い詰めましたが、やはり中居のテクには敵いませんでした。

ドヤ顔の中居。

男「く、くそ、、、」

中居「私は女に負けましたって言いなさい」

男「私は、、女に、、、負けました、、、」

中居「そう、それでいいのよ」

敗北を知らしめるかのようにディープキスを交わす中居。

男にとっては屈辱の接吻ですね。

 

エロいボディに、高い格闘センス、言葉責めのチョイスと男のプライドを砕くフィニッシュ。

どれをとっても最高の女優さんでしたねぇ。

今でも色あせない彼女の魅力。

今でも多くのファイターがいますが、彼女っぽいタイプのファイターはあまり見かけないですね。

それだけ中居ちはるが唯一無二の存在だったと言えます。

ムチムチの強カワ美女は最高ですね!

 

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