THE 個撮ファイト レボリューション No.02 ~バトルファック 編~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

THE 個撮ファイト レボリューション No.02

対戦ファイター:みづなれい(T:153cm B:82cm W:57cm H:86cm)

胸元がぱっくりと開いた白のコスチュームに着替えてバトルファック開始。

みづな「エッチなことで私に勝てると思ってるの?」

プロレスの時とは打って変わり、自信に満ちた表情で迫ります。

強気な表情のみづなに対し、先ほど勝った男ファイターは関係ないと攻め立てます。

体格差の不利は変わるわけはなく序盤劣勢となってしまうみづな。

得意のエロ攻撃に転じる機会を伺いながら防戦一方となります。

耐えている時の声がエロいこと。

男ファイターはみづなを立たせ、フロントチョークで締め上げようとします。

しかし、これが悪手。

みづなは空いた手で男ファイターの股間を愛撫。

みづな「ほら、ここ勃起してるじゃない。ウフフ」

男「うあ、やめろ」

みづな「ほらぁ、やっぱり勝てないんじゃないの?」

得意の形に持ち込み、男ファイターの股間の先をペシペシと刺激するみづな。

そのつど、男ファイターは「アッアッ」と感じた声をあげてしまいます。

倒れこんだ男ファイターにみづなの攻撃が始まります。

みづな「やってほしいの?やめてほしいの?どっち?」

みづな「ねぇ、苦しいのに感じちゃうんだ。変態おち〇ぽだね」

みづな「苦しいのに勃起しちゃうなんて、ただの変態じゃん」

いきなりの言葉責めの嵐。

やはり彼女の強さはエロありでこそ発揮されます。

みづなは太ももで男ファイターの顔を塞ぎ、手コキを続けます。

みづな「ほらもうビンビン。もう出ちゃうんじゃないの?負けちゃうんじゃない?やっぱり~エッチなことだったら、私が勝っちゃうかもね」

この時点で、並の男であれば勝てないことを悟るでしょうね。

エロありになったことでプロレス技にもキレが出てくるみづな。

男ファイターは反撃しようにも、ガッチリと技が極まっていること、

テクの上手さに振り払うことができません。

みづなは、あらゆる体位で男ファイターに手コキをしまくります。

太ももに挟まれながらの手コキによがり声を出してしまう男ファイター。

みづな「ほら、全然反撃してないじゃない。そんなおっきな体して、勝てそうにないわねぇ」

屈辱的ですが、感じてしまう気持ちは分かります。

そして、屈辱感をさらに強める顔面騎乗。

みづなは手コキとフェラで男ファイターを追い詰めていきます。

男ファイターはもうよがることしかできていません。

みづな「いいんだよ、出しちゃって。出したら負けだけどね」

こんな美少女にこんな表情で迫られたらイってしまいますよ。

それでも、男ファイターは必死に耐えます。

この一人称アングルやばい、、、

続いて、みづなは太ももにチ〇コを挟んでの太ももコキ。

これもめちゃくちゃ気持ちよさそうです。

エロテクのレパートリーが豊富で、彼女の経験値の高さと強さを物語りますね。

みづなのギブアップ?の質問に必死に抵抗する男ファイター。

ならばと脚で乳首責めをしながら手コキを繰り出すみづな。

レベルの違いがはっきりと分かりますね。

小柄な女の子にここまで翻弄される屈辱、、、たまらんです。

みづなの猛攻は留まることを知らず。

69の体勢になり、極上フェラ。

男ファイターはこの体勢でも反撃できず、フェラを受け止めるのみ。

みづな「いいのよ、いつでもギブアップして。もしかして最後までしたいからギブアップしないの?」

男「い、いや、、」

みづな「出したら、、、負けだからね」

男「う、、はぁ、、」

みづなの妖艶な言葉責めに口数も少なくなる男ファイター。

やはり言葉責めはバトルファックにおいて重要な要素ですね!

粘る男ファイターに引導を渡すべく、遂にみづなが騎乗位でインサート。

自らの胸を愛撫し、男ファイターを挑発。

小ぶりとは言え、どうしても目が行ってしまうエロさです。

さらに、首を絞めながらの騎乗位というエグイ責め。

男「や、やめろ」

みづな「何をやめてほしいの?」

このサディスティックな笑顔、素晴らしいですね。

男をいい様に責める様子はまさに女王様。

脚を伸ばして男ファイターの顔を踏みつける責めもたまりません。

味わってみたい技が満載ですね。

ここまで一方的に責めていたみづなですが、ここで男ファイターが意地を見せます。

マグロ状態だった様子から一変、腰を激しく突き上げていきます。

みづな「んっ、そんな力残ってたの?」

多少驚いた表情を見せ、喘ぎ声を出すみづな。

よがる声が実にセクシーです。

ただし、簡単に流れは持っていかせません。

男ファイターの腕を捕らえ、再び腰を落としていきます。

まるで逆レイプです。

このまま一気に決着をつけるかと思われましたが、、、

男ファイター、意地の反撃再び!

なんとバックでみづなを捕らえると激しく突いていきます。

みづな「アッアッアッアッ!ダメェ!!!」

一転して絶叫してしまうみづな。

これまで責めていた分、油断があったようです。

このチャンスを逃すまいと必死に腰を振る男ファイター。

感じるみづなの表情と声がセクシーです。

本当にリアクションが極上すぎますね。

みづな「アッ、ダメェ、、突いちゃダメェ、、、」

さっきまでの強気な表情が消え、ピンチに陥るみづな。

組み伏せられたみづなは、何とか抵抗し抜け出そうとします。

しかし、そこはロープ際。

男ファイターは逃がさず、立ちバックに移行。

みづなのセクシーな喘ぎ声が響きます。

表情がエロ過ぎて興奮が止まりません。

そして、コーナーに追い込むと、激しく突いていく男ファイター。

これにはさすがのみづなもたまりません。

みづな「あああ!!ダメダメェ!!イク、、イク、イクイク!!!」

ギリギリのところで耐えるみづな。

しかし、あと一押しでイってしまいそうです。

しかし、ここで耐えられるのがみづなの強さ。

男ファイターを押し返すと、再びグラウンドに持ち込みます。

今度は逆騎乗位でのしかかり。

みづな「動けないの?さっきので反撃したつもり?」

まだ彼女には余裕がありました。

男ファイターはあれで決められなかったことが悔やまれます。

体勢を変え、さらに腰の動きを激しくしていくみづな。

男ファイターの喘ぎ声が止まりません。

みづな「ほら、気持ちいいんでしょ?気持ちいいって言っていいんだよ?」

男「き、気持ちいい、、、」

みづな「気持ちいいって言っちゃったね」

心が折れてしまった男ファイターはもう反撃する気力は残っていないようです。

みづな「精子出したいの?」

男「お願いします!」

みづな「出したいって言っちゃったねぇ」

この男を手玉に取り勝利を確信したドヤ顔。

めっちゃそそられますね。

みづながフィニッシュに選んだのは手コキ。

みづな「じゃあ、精子が出るとこ見ててあげよっか?」

男「うあ、、やめろ、、」

みづな「やめてほしいの?精子出したいのか?やめてほしいのか?精子出してギブアップするのかどっち?」

男「やばい、、、」

みづな「やばい?何がやばいの?出したいんでしょ?出るとこ見ててあげるからさぁ」

止まらないみづなの言葉責めに男ファイターは遂に陥落。

みづな「ほら、出して!出して!!」

男「出ちゃう出ちゃう!!」

みづな「あ~出ちゃったぁ。これで負けだねぇ」

みづなのテクに大絶頂を迎えさせられた男ファイター。

終わってみれば、みづなの圧勝でしたね。

踏みつけて勝ち誇るみづな。

一人称アングルだと屈辱感が倍増ですね。

みづな「やっぱエロいことは私に勝てなかったね」

みづな「ギブアップでしょ?」

男「ギブ、、、」

みづな「聞こえないよ?」

男「ギブアップ!」

みづな「ギブアップ?また聞きたいな」

男「ギブアップ!」

みづな「ギブアップ?」

男「ギブアップです、、、」

何度も敗北宣言を言わせるドSっぷり。

見た目が可愛らしいのでギャップがヤバすぎます。

これはハマる人が多かったのが分かりますね。

みづな「また、エロいことで一緒に戦おうね」

この笑顔で見つめられたらM男はたまりませんね。

何度挑戦してもこの人には勝てないでしょう。

倒れたままの男ファイターを一瞥し去っていくみづな。

リングには情けなく男が残されるのみ。

プロポーションやスタイルが秀でているわけでもなく

格闘のポテンシャルに優れているわけでもないと思うのですが、

とにかく彼女はあらゆる点が上手い!

言葉責めも、エロテクも、受けのリアクションも、構成の組み立ても

よほど頭がいい人なんだと推測できますね。

妖艶なロリっ子に負かされたいM男であれば、みづなれいの作品を見ておけば間違いありません!

 

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