MIX BOXING Groggy Round.6 ~川崎亜里沙 編~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

MIX BOXING Groggy Round.6

対戦ファイター:川崎亜里沙(T158cm B86cm W60cm H88cm)

S男のボクシングフェチに送るMIX BOXING Groggy シリーズ。

美女たちのダウンシーンや敗北を堪能することができる作品です。

第一試合には当時、スターレスラーとして期待がかかっていた川崎亜里沙。

初のMIXファイトはボクシングでした。

川崎はパンチを繰り出しますが、男ファイターのガードが固い。

そもそも体格差がありすぎるので、普通の試合では絶対に組まれない階級の試合ですね。

男ファイターの豪快なパンチに川崎の体が吹っ飛ばされます。

早くもドミネーションの予感、、、

川崎のボディにめり込む男ファイターのパンチ。

マウスピースを咥えた口から嗚咽が聞こえます。

それでも必死に応戦する川崎。

この時は、まだ経験が少ないとはいえ、次代を担うファイターとしてやられるわけにはいきません。

しかし、それを打ち砕く男ファイターのパワー。

強烈なフックが川崎の顔面を捕らえます。

何とスーパースローを使うこだわりっぷり。

お金かけてますね、素晴らしいです。

男ファイターは、ここから一気に畳みかけます。

右、左と川崎を翻弄。

川崎は耐えるだけで精一杯。

しかし、いつまでもガードし続けられるものではありません。

体を押さえつけられ、強烈なパンチが炸裂!

マウスピースを吐き出し、悶える川崎。

美女がダウンするシーンはいつ見ても萌えますね。

川崎ははぁはぁ、と荒い息をして苦しみます。

何とか立ち上がった川崎ですが、ここからはサンドバック。

男ファイターのパンチをガードできず、ダウンを繰り返します。

ロープを頼りに立ち上がるシーンもそそります。

実力者がボコボコにされるのが好きなS男も多いのではないでしょうか。

そして、ロープ際に追い詰められてのボディブローの嵐。

川崎は耐え切れず、崩れるようにダウン。

お尻を突き出すような格好で、苦しむ川崎。

何とか立ち上がろうともがくシーンがセクシーです。

フラフラの状態で何とか立ち上がり、ここで1Rが終了。

1Rが終わっただけで、すでにこの疲労困憊ぶり。

これは2Rも厳しい戦いが待っていそうです。

強気な川崎もいいですが、ボロボロの川崎も素敵ですね。

2Rも男ファイターの猛攻は止まりません。

力を込めたパンチを何発も浴びせられ、川崎は吹っ飛ばされてしまいます。

川崎のあらゆるダウンシーンを堪能できる2R。

大の字になって倒れこんでしまいますが、ファイターの意地かカウントギリギリで立ち上がります。

しかし、立ち上がった先は地獄。

男ファイターのパワーに押されている川崎は、恐怖心からか逃げ腰になっています。

形の良い川崎の胸の谷間がエロい。

D~Eカップらしいですが、顔やスタイルにあった素晴らしいプロポーションです。

立ち上がりがいちいちエロいのもいいですね。

ロープを支えに弱弱しく立ち上がる姿がそそります。

押さえつけられてのボディラッシュ。

川崎は「アンアン!」とエロい声を出し悶えます。

そして、お腹を押さえてダウン。

男ファイターはわざとダウンカウントを遅めに数え、彼女が復活するのを待つ余裕。

川崎はもうフラフラです。

それでも、容赦なく浴びせられるパンチ。

苦しそうに耐える川崎は本当にリアクションがいいですね。

攻めも受けも一級品です。

ダウンシーンが続きますが、どれもセクシー。

ダウンシーンだけ見たいというフェチの気持ちも分かるような気がします。

こんな情けない格好をしてでも、何とか立ち上がろうとする意地もいいですねぇ。

なりふり構わず戦う姿勢を見せるファイターは嫌いではありません。

こんな美女ならなおさら。

長い2Rも終わり、次が最終ラウンド。

普通の試合だったら、この時点でタオル投げられそうなものですがねw

もう少し、彼女のヤラレっぷりを見せてもらいましょう。

そして、第3R。

ここでも川崎は一方的に攻められます。

男と女のレベルの違いをまざまざと見せつけられてしまっています。

苦しそうな顔でも美人な川崎。

マットに潰れている胸も柔らかそうで最高です。

自分はマウスピースフェチではないのですが、

川崎のような美女が何とか口に咥えようとするのはいいですね。

舌を使って何とか咥えようとする仕草がめちゃくちゃエロい、、、

グロッキーの川崎にもう打つ手はありません。

ロープ際で磔にされ、ひたすらタコ殴り。

川崎は自分で立つことすらままなりません。

そんな川崎にトドメの一撃!

強烈なアッパーカットが顎を跳ね上げます。

川崎は場外に吹っ飛んでしまうのではないかと思うほど、体を反らせ大ダメージ。

そして、糸が切れた人形のように、リングに崩れ落ちます。

あ、あ、、と嗚咽の声を漏らし、動けなくなる川崎。

男ファイターからダウンカウントが数えられます。

しかし、白目を剥いてピクピクしてしまっている川崎はもう立ち上がれません。

男ファイターの10カウントを聞くことになってしまい、何もできず敗北。

今ではこれほどやられる試合はありませんので、貴重ですね。

昔は美女のヤラレという立ち位置でしたが、

今は押しも押されもせぬトップファイターとして君臨しています。

例えばいずれ彼女が引退することになった場合は、これ以上のヤラレっぷりを

見せてくれると思っていますので、それも楽しみです。

まだまだ作品を見たいので、数年先であってほしいですが!

 

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