レズレイププロレスSPECIAL 2 ~後半~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

レズレイププロレスSPECIAL 2

対戦ファイター:澁谷果歩(T150cm B93cm W58cm H87cm)

        涼海みさ(T151cm B88cm W58cm H88cm)

澁谷のテクの前になす術もなくイってしまった涼海。

すると、澁谷は涼海のお株を奪う電ママイクパフォーマンス。

澁谷「先ほど通報がございまして何と二冠王の涼海みささんが女性に襲われたというニュースをお伺いしました」

これは、涼海にとって屈辱的ですね。

澁谷「涼海さん、大丈夫ですか?」

と言いながら、澁谷は股間に電マを食らわせます。

涼海「ちょっと!あああん!!」

澁谷「お話を聞かせてください、大丈夫ですか?」

レポーターのように質問しますが、やっていることはエロ責め。

涼海は手で口を抑えて何とか、これを漏らすまいと抵抗します。

しかし、こんな抵抗など澁谷は簡単にこじ開けてしまいます。

澁谷「行きますよ~右敏感ですねぇ。では、左の方に伺いたいと思います」

涼海「うああああ!!!」

電マを使って涼海の体を弄んでいく澁谷。

ここからさらに責めの手はエスカレートしていきます。

直接股間に電マを当てられ絶叫してしまう涼海。

澁谷「何かコメントは?」

涼海「やめてぇ、イクイクー!!」

体が敏感になっている涼海は簡単な刺激でイってしまいます。

澁谷「イってしまいましたねぇ。気持ちよかったですかぁ?」

レポーターごっこを堪能した澁谷は、涼海をさらに犯しに行きます。

恥ずかし固めでホールドしてのクンニ。

さらに、69の体勢でも股間を舐めまわして愛撫。

涼海も反撃できる体勢のはずが、悲鳴を上げるだけで何も抵抗できません。

後ろから抑え込んでの愛撫。

涼海は感じまくってしまい、顔もとろけています。

あれほどヒールとして名を馳せた彼女の、この堕ちっぷり最高ですね。

さらに、コーナーに押し付けての責め。

涼海はよがり声をあげることしかできません。

澁谷「Sぶってるけど、本当はMなんでしょう?」

涼海「ふあぁ、、やめてよ、、、」

ドSの人が、それを上回るドSにヤラレるシーンは興奮しまくりです!

澁谷の責めに抗うことができず、ここでも体をビクンと反応させてしまう涼海。

絶叫しすぎて、もう何度イってしまったか分からないほど。

涼海「あああ、、離して、、離して、、あん!」

弱弱しい声をあげて抵抗する涼海。

しかし、澁谷にとってはS心を刺激するだけ。

これほどよがり狂う涼海を見られるのはこの作品だけでしょうね。

爆乳を押し付けられる屈辱。

澁谷「素直になっていいのよ?気持ちいいでしょ?」

涼海「ああああ!!!」

涼海もEカップと胸はありますが、Kカップの前にはボリューム不足。

全てにおいて、澁谷に圧倒されています。

さらに、澁谷は脚とひざを使って股間を責めていきます。

涼海「あんあんあんあん!!!」

澁谷「気持ちいいでしょ、ほらほら!」

涼海「だめだめぇ、、、」

澁谷「ギブアップする?それともまだイキたい?」

涼海はどちらも首を振って拒否。

ワンサイドゲームになってはいますが、それでも必死に王者のプライドを守り続けます。

それを笑顔で打ち砕いていく澁谷の責め。

貝合わせで涼海を絶頂に誘っていきます。

澁谷「気持ちいい?気持ちいいの?」

涼海「あああ!!」

澁谷「よかったねぇ、気持ちよくて」

涼海「いいいいイク、、、イッちゃう、、、」

澁谷「イッて!」

涼海「イクゥーー!!ダメェ!!!」

体を痙攣させる涼海ですが、澁谷はこれでもまだ責め足りません。

やめて、と懇願する涼海を立ち上がらせ、男のように犯していく澁谷。

涼海は抵抗できずイカされるのみ。

あれだけの実力者が、対戦相手に腕を絡ませ快楽に委ねています。

彼女のこれまでの戦いっぷりを知っていれば、なお興奮してしまいますね。

この後もとにかくエロいシーンが続いていきます。

ギブアップを拒否し続ける涼海をあらゆる手で犯していく澁谷。

どんな情けない体勢にさせられても、どれだけ責められようとも屈しない強さを持っていますが、

何度もイカされていくことで精神は崩壊。

もはや言葉にならない喘ぎ声がリング上に響きます。

涼海「だめぇ、、はなして、、離して!」

澁谷「イッたら離してあげる」

涼海「だめぇだめぇ、、、イクイクイクーー!!」

犯されまくった涼海は体の痙攣が止まりません。

強さ・美貌・S性3拍子揃ったチャンピオンが、エロに勝る澁谷に責め続けられてしまいました。

もう彼女には立ち上がる気力もなく、これで試合終了。。。

と思いきや、まだ責め足りない様子の澁谷。

なんとペニパンを装着し、再びリングへ。

そして、無理やり口に押し当てペニパンを舐めさせます。

嫌がる涼海を気に留めることもなく、挿入し腰を動かしていく澁谷。

涼海「あああああ!!!」

涼海の絶叫が響きます。

澁谷「あんあん、、」

涼海「アッアッアッ!!!」

もはやチャンピオンの面影などなく、澁谷に調教されているメス状態です。

澁谷「気持ちいい?気持ちいい?」

涼海「はぁぁ、うあああ!!!」

ここまでヤラレてしまうと、男でも完全に澁谷の虜になってしまうでしょうね。

澁谷の止まらないピストン運動と言葉責め。

涼海はそれをひたすら受け止め、喘ぐのみ。

澁谷「ほら、ギブアップって言いなさい」

涼海「ふぁぁ、、ふぁ、、、」

もう気持ちよすぎてギブアップも言えない体になっているようですね。

立ちバックでの責め。

涼海の美しい体が、後ろから犯されていきます。

涼海「アッアッアッ、そこだめぇ、、、」

澁谷「イク?イクの?」

涼海「イクーーイッちゃう!!!」

そして、澁谷はペニパンを外すと直接の貝合わせ。

これにもよがってしまう涼海は、口から弱音しか出てきません。

最後は正常位の形での腰振り。

涼海「やめて、、もう、、、」

澁谷「ギブアップ?」

涼海「だめぇー!!」

澁谷「イク?イク?」

涼海「イクイクイク、、、ああああ!!!」

涼海「もうやめてぇ、、、」

澁谷「イっちゃったの?」

涼海はもう体を震わせることしかできません。

澁谷もさすがにここまでやれば満足したのか、気持ちよかったぁと口にして、涼海にキス。

澁谷「ああ~最高の気分!」

澁谷はベルトを爆乳に挟むと、涼海を見下し微笑みます。

ドSヒール・涼海、澁谷のエロテクの前に完全敗北です。

しかし、ルール上はまだどちらもギブアップや3カウントを取られていないため、試合は途中。

澁谷はそれを知っていたかどうか分かりませんが、そのままリングを去っていきます。

そのため、試合は澁谷の試合放棄負け。

涼海が王座を守った形となります。

ですが、この姿を見ればどちらが勝利者だったのかは一目瞭然。

この後も涼海みさは、数々の名試合を作ってくれるのですが、

壮絶にイカされたことから、これまでのような絶対君主ではなくなった印象です。

極上ドS美女の完膚なきまでの事実上の敗北は、最高のエロファイトでした!

 

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