レズレイププロレスSPECIAL 2 ~前半~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

レズレイププロレスSPECIAL 2

対戦ファイター:澁谷果歩(T150cm B93cm W58cm H87cm)

        涼海みさ(T151cm B88cm W58cm H88cm)

ダブルタイトルマッチで激突した両者。

結果は卑怯な手と一瞬の隙をついた涼海の連勝、晴れて二冠王となりました。

これに納得のいかない澁谷は再戦を要求。

エクストリームタイトル戦で再び相まみえることになりました。

現チャンピオンの涼海はふてぶてしい態度。

涼海「退屈ですよ~弱い人ばっかりだから。どうしても私に虐められたいって言うんだったら、ご希望通りにしてあげますよ」

と余裕を見せています。

一方の挑戦者である澁谷。

澁谷「ベルトにも申し訳ないです。やっぱりふさわしい人が持つべきだと思うんで」

とベルト奪還に意欲を燃やします。

チャンピオンの土俵であるエクストリームでどう立ち振る舞うか注目です。

それにしても圧巻のKカップ、、、いつ見てもすげぇ。

試合開始。

リング中央で睨み合います。

涼海「あれぇ?負け犬ジョバーさん、また来たんですか?」

澁谷「何言ってんのよ、ギブアップって言ってたでしょ、何度も」

涼海「覚えてないんですよねぇ。だって私ベルト2本持ってるんで」

舌戦を繰り広げる両者。

どちらも魅力的な体をしていますね。

涼海「それじゃ、やりましょうか?」

涼海は手を上げて、組み合いを誘います。

しかし、彼女のペースに乗せられたくない澁谷はこれを拒否。

いきなりキックを見舞い、先制攻撃を放ちます。

そして、ムチムチな太ももでの首絞め。

涼海「成長しましたねぇ、先輩」

澁谷「後輩が仕掛けてくるのやめたのよ」

苦しみながらも強気な姿勢を崩さない涼海。

ならばと徹底的に締め上げていく澁谷。

涼海は苦悶の表情でもがきます。

両方ともエロいコスチュームなので、大事なところがすぐ覗いてしまいますw

そして、豊満な爆乳を使っての抑え込み。

しかし、これは弱点でもあります。

涼海は、舌を出し愛撫。

狼狽した澁谷は思わずホールドの力を弱めてしまいます。

この隙を逃さない涼海。

お返しの首絞めで反撃、胸を揉みまくります。

涼海「どこがいいですかぁ?おっぱい大きいと性感帯も大きいんですかぁ?」

さすがのドSっぷり。

彼女のこのサディストさに、いったいどれだけのM男が興奮したことか。

さらに、首四の字をした状態での股間愛撫。

涼海「どうしたんですか、先輩?喘いでるんですか?」

澁谷「アッ、、あう!!」

涼海「これも勝負ですよ、先輩。受け止めたらどうですか?」

澁谷「や、やめっ、、、」

涼海「女の子に襲われる気分はどうですか?」

澁谷「やめ、、あはぁん、、、」

涼海の責めに感じ始めてしまう澁谷。

歴代のファイターでも、トップ10に間違いなく入るヒールでSキャラ。

責める姿が実にイキイキしていますね。

澁谷「いつまで舐めてんのよ」

ここで、澁谷が逆転。

爆乳を涼海の顔に押し当て反撃。

Kカップに押しつぶされる快感、是非とも味わってみたいものです。

澁谷「アンタがそういう方向で来るなら、私にも考えがあるんだからね」

涼海「先輩もそういうの好きだったんですねぇ」

澁谷「私は責める方が好きなのよ」

その言葉の恐ろしさを涼海はここから痛感することになります。

澁谷「素直にしてればかわいいのに」

涼海「ふぁっ、、あああ!!」

澁谷のテクによがり声をあげてしまう涼海。

これまで、多くのファイターに勝ち続けてきただけに、エロで翻弄される経験はなかったでしょう。

涼海「あん、、くふぅ、、」

澁谷「ここも気持ちいい?」

涼海「うあああ!!!」

恐るべき澁谷のテク。

涼海の喘ぎ声がどんどん大きくなっていき、生意気な言葉が少なくなっていきます。

そして、脚でも愛撫。

涼海「うあああ!!だめぇ、、、!!」

澁谷「気持ちいいでしょ」

そして、爆乳ファイターでしかできないであろう胸を使っての股間愛撫。

自らの胸を股間に押し付け、愛撫していきます。

涼海「うあああ!!」

澁谷「ほらほら、おっぱいで擦ってあげる」

涼海「ふあぁ!!だめぇ!!」

そして、貝合わせで絶頂へ誘っていく澁谷。

澁谷「イキたかったらイってもいいのよ?ギブアップでもいいけど」

涼海「うあああ!!」

あれだけのヒールであり、実力者である涼海が一方的に押し切られる展開はこれまでありませんでした。

それだけでも、澁谷のエロテクが凄まじいことが分かります。

必死に抵抗する涼海ですが、下からではロクな抵抗ができません。

涼海「あああ!!ダメダメ!!」

と早くも軽くイってしまいます。

澁谷「イっちゃって、、、気持ちよさそうじゃないの」

涼海「そんなわけない、、、」

軽イキしたとはいえ、まだまだ試合は終わっていません。

ここから、涼海がペースを奪い返すかと思いきや、澁谷は甘くありません。

まだ絶頂の余韻が収まらないうちに、涼海を立たせ愛撫を続行。

またしても喘ぎ声をあげてしまう涼海。

涼海「あああ!!ダメダメ!!」

澁谷「気持ちいい?気持ちいい?脚ガクガクしてもいいわよ、支えてあげるから」

涼海「あうっ!ふあぁぁ」

涼海のよがり声はどんどんと大きくなっていく一方です。

こうなると、澁谷はもう止まりません。

体勢を変えて、愛撫をし続けます。

涼海「ふああああ!!」

澁谷「ギブアップすればぁ?」

涼海「い、いや、、、」

ギブアップだけは拒否する涼海ですが、エロテクでは澁谷に敵いません。

エクストリームタイトルマッチだったはずですが、

レズマッチと化したリング上。

涼海は必死に耐え、逆転の機会を狙いますが、完全にペースを握られた流れから

逆転することは容易ではありません。

それどころか、澁谷のおもちゃになってしまっている涼海。

ロープに磔にされると、無理やりキスで犯され、股間を愛撫されていきます。

最初の威勢はどこへやら、もう泣き顔になっています。

澁谷「気持ちいいでしょ?イキたかったらイっていいのよ?」

涼海「アッアッアッアッ!」

澁谷「ほら、イキなさいよ」

ロープを揺らし刺激を与えていくドSな責めに、涼海は感じまくります。

体をビクビクさせて倒れこむ涼海。

澁谷は責めの手を緩めず、爆乳を押し付けてのスリーパー。

プロレスでも涼海を圧倒していきます。

そして、そのままの体勢で得意のグラウンドに持ち込むと

脚を開脚させての股間愛撫。

涼海「やめて、やめてぇ、、」

澁谷「ほ~ら、もっと広げて」

涼海「ふぁぁぁ!!!ダメェ、、、!!」

澁谷「ほら、イっていいんだよ?イキなさい!イって?イケ!!」

涼海「アッアッアッ!!」

体をビクビクと痙攣させてイってしまった涼海。

ここまで一方的にイカされるとは誰も想像していなかったと思います。

澁谷「ほら、イッちゃったわねぇ?」

涼海「はぁう!」

胸を踏まれただけで感じた声を出してしまうほど、敏感になっている涼海。

ギブアップこそ言っていませんが、完全に澁谷に屈してしまっています。

涼海「アッ、、アッ、、アッ、、、」

体を痙攣させ余韻を感じている涼海。

しかし、試合はまだ途中。

二冠王の地獄は始まったばかりです。

 

後半に続く!!

 

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