2016年11月5日BWPコンタクト映像+未公開映像集

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

2016年11月5日BWPコンタクト映像+未公開映像集

対戦ファイター:鶴田かな・YUE・神楽アイネ・金城真央・南瀬奈・

        鈴屋いちご・横山夏希・仁美まどか・生駒はるな・春川せせら

2016年に行われたファン交流イベント・BWPコンタクト。

鶴田かな・神楽アイネ・春川せせらの3選手が登場し、ファンと交流。

当時参加した人は懐かしさを、参加していない人は雰囲気が知れる内容となっています。

彼女たちのオフショットが見られて、試合とはまた違った魅力を味わえます。

わちゃわちゃと笑顔で楽しむ彼女たちを見るのもたまにはいいですね。

普通の女優さんやモデルさんでは見られないポーズや技を極めてくれるので中々刺激的。

女の子らしい一面を見れるのはファンにとっては嬉しいですね。

 

そして、この作品のもう1つの見所が

有名選手たちとの未公開ファイト映像が収録されているところ!

多くの選手が参加しているので、1試合あたりは5~10分と短いですが、

コンパクトかつ濃厚なファイトとなっているので、おすすめです。

【鶴田かな・ボクシング】

鶴田はボクシングで男ファイターと対決。

するどいパンチで男ファイターと真っ向から渡り合います。

しかし、男ファイターのボディ攻撃に苦戦。

セクシーな喘ぎ声を出しながら必死に耐えています。

ですが、男ファイターのパワーに押され気味の鶴田。

何発も耐えきれるものではなく、ダウンしてしまいます。

何とか立ち上がった鶴田ですが、ダメージは小さくありません。

顔をしかめながら何とかパンチで応戦しますが、、、

逆に強烈なパンチを顔面に食らい吹っ飛んでしまいます。

ダウン姿がいちいちエロい鶴田。

口からセクシーな吐息を漏らし、苦しそうに倒れこみます。

それでも、立ち上がる鶴田。

しかし、焦点が定まらずフラフラ。

そこに容赦なく襲い掛かる男ファイターのアッパーカット。

鶴田は猛攻に耐え切れず、失神するようにダウンしてしまいます。

鶴田、立てず10カウントKO負け。

いつ見てもエロい体です。

ただ倒れているだけでも興奮してしまいますね。

【神楽アイネ・ボクシング】

長い髪を後ろで結び、男ファイターと対峙する神楽。

長髪の選手はやはり、こうやってくれた方が試合っぽくていいですし、

何より表情がハッキリ見えるのでいいですね。

序盤パンチを繰り出す神楽でしたが、男ファイターに押さえつけられボディのラッシュ。

柔らかいお腹にパンチが突き刺さり、苦悶の声をあげながらダウン。

10カウントがコールされる前に何とか立ち上がろうとする神楽。

それでも、脚にダメージが来ているようで体が言うことをききません。

必死に立ち上がろうとする姿勢にグッときますねぇ。

苦しそうに立ち上がった神楽に、待っていたとばかりに繰り出される男ファイターのボディブロー。

何発も腹に食らってしまい嗚咽を漏らす神楽。

もうボロボロです。

そこにトドメの一発!

男ファイターは力いっぱい弓を弾くと、、、

強烈なストレートが炸裂!

神楽は、一瞬棒立ちになり、そのまま崩れ落ちてしまいます。

このダウンシーン、屈辱感が際立っていいですね。

マット上で悶える神楽。

はぁはぁ、と荒い呼吸をしていますが、もう立ち上がることができません。

やがて呼吸も小さくなっていき、気絶したようにリングに沈んでしまいました。

美形の神楽の顔が歪む姿はいつ見てもいいですね。

【鈴屋いちご・ボクシング】

小柄ファイター・鈴屋いちごはバネのある身体能力を生かしにくいボクシング勝負。

これは鈴屋にとって分が悪そうです。。。

男ファイターに押さえつけられボディ攻撃。

さらに、動きが鈍くなったところに顔面へのストレート。

鈴屋はたまらずダウン。

体格差もあることから、これはミスマッチだったか。

しかし、相変わらず色白の美しい体ですね。

苦しそうな顔をしていた鈴屋はカウント5で何とか立ち上がります。

すると、お返しとばかりに激しいラッシュを繰り出します。

驚いた男ファイターは防戦一方。

ボディブローで男ファイターの動きを鈍らせ、

さらに下に意識を集中させたところで、、、

顔面へパンチ一閃!

キレのあるパンチを顎にまともに食らい、男ファイターは思わずダウン。

完全に意識を失ってしまった男ファイター。

それをドヤ顔で踏みつける鈴屋。

鈴屋「つまんないなぁ。もう終わり?」

鈴屋の10カウント逆転勝利!

小さい女の子に敗北し、踏みつけられるのは最高ですね。

【横山夏希・ボクシング】

続いては、美巨乳ファイター・横山との勝負。

実力者である横山は男相手でも臆せず向かっていきます。

しかし、男ファイターのパワーに圧倒され、ボディからの顔面パンチでダウン。

美しい顔が痛みと苦しさで歪みます。

巨乳ファイターのダウンシーンはそれだけで興奮しますね。

ただ悶えているだけなのに、極上のエロスを感じます。

しかし、立ち上がってからは男ファイターを圧倒。

強烈なラッシュで攻め続け、トドメはアッパーカット!

これにはさすがの男ファイターもダウンするしかありません。

根性見せなさい、と挑発を繰り返す横山。

しかし、男ファイターは立ち上がれず10カウントKO。

横山「ほら、どうしたの?女に負けちゃって、恥ずかしい。私の勝ちよ」

男を踏みつけるのが様になってますね。

流石ドSファイターです。

【YUE・プロレス】

YUEは主戦場であるプロレスで男ファイターと対決。

体格差はありますが、彼女ほどのスキルがあれば、これくらいはハンデにもなりません。

無駄のない動きで、男ファイターをマットにねじ伏せると

キャメルクラッチで攻撃。

YUE「苦しいんじゃないの?」

この余裕の表情、Sっぽくていいですね。

続いて四の字固め。

ガッチリ極まった技に男ファイターは思わず悲鳴を上げてしまいます。

関節技だけでなく、パワー技も披露するYUE。

フェイスクラッシャーを食らわせ、試合を有利に進めていきます。

そして、逆エビ固め。

基本的な技とは言え、彼女のようにしっかりと極めればそれだけで必殺技になり得ます。

これだけの屈強な男が美少女に一方的に攻められるという展開は実にそそりますね。

YUE「早く楽になったら?」

最後はスペシャルホールドでギブアップを奪い貫禄の勝利。

長く王座を守ってきたYUEですが、王座を奪われ、今後の動向がどうなるのか気になるところ。

願わくばこれからもファイト界を支えてほしい方ですね。

【春川せせら・プロレス】

男ファイター相手でも全く引けを取らない恵まれた体格の持ち主・春川。

実に見応えがある組み合いです。

春川「ほら、苦しみなさい」

長い脚を使っての首絞めに男ファイターは悶絶。

顔つきからも分かるSっぽさが最高ですね。

それでいて、M女でもあるというギャップもたまらんです。

試合は、春川の一方的な展開で進みます。

春川「苦しいし、痛いでしょう?食らいなさい」

リング上には男ファイターの悲鳴が響きます。

トドメは長い手足を生かした卍固め。

耐えていた男ファイターも流石にこれはキツかった。

春川に敗北を伝えるギブアップを口にしてしまいます。

男ファイターを踏みつけ、勝ち誇る春川。

春川「何、ギブアップ?ちゃんと言って?」

男「ギブ、、アップ、、、」

春川「また一緒に戦いましょうね、ウフフ」

この挑発するような前屈み、好きですねぇ。

女に見下され、顔を覗き込まれるのが、バカにされているようでそそります。

【仁美まどか・ボクシング】

仁美は趣向が変わり一人称視点でのボクシングファイト。

さらに、相手は師匠という設定が組み込まれています。

仁美「師匠、もうヨロヨロしてますよ」

挑発し、パンチを繰り出す仁美。

主観カメラなので、パンチの臨場感がありますね。

仁美の攻撃を食らった男ファイターはダウン。

仁美「あれ?師匠、もう立ち上がれないんですか?」

下乳がエロい。

対戦ファイターとしては最高のコスチュームですw

師匠を完全に圧倒する弟子の仁美。

仁美のラッシュに男ファイターはなす術がありません。

仁美「師匠ってそんなもんだったんですか?私に負けちゃいますよ」

この屈辱的なセリフ。

弟子にバカにされる師匠という設定は中々いいですね。

立ち上がった男ファイターですが、既に仁美はレベルを超えていました。

仁美「師匠、随分弱くなりましたね」

最後は強烈なアッパーカット!

男ファイターの視界が歪みます。

ドヤ顔で見下す仁美。

仁美「もう無理なんですよね?私の勝ちですかね」

カウントをコールされ、10カウント負け。

弟子が師匠を超えた瞬間です。

仁美「師匠に勝てるなんて、私もっともっと強くなりますね」

【南瀬奈・プロレス】

ジャーマン娘・南はプロレスで対決。

高いポテンシャルを秘めた南が男ファイター相手にどう立ち振る舞うのか?

まずは、引き締まった太ももで男ファイターに首四の字。

男ファイターは苦しそうに悶えますが、

南はさらに脚に力を込めていきます。

さらに、伸ばした腕を取ると、そのまま腕十字。

やはり彼女のポテンシャルは高い。

技のつなぎに無駄がありませんね。

さすがに体重差がありすぎるせいか、持ち前の投げ技は披露できませんが、

それでも関節技を中心に男ファイターを追い詰めていく格闘スキルは見事です。

南「アンタ、腰反るのが苦手みたいね」

相手を見極めた攻めに男ファイターは防戦一方。

キャメルクラッチで悶絶する男ファイター。

体が固いことを見極められてしまった男ファイターは、執拗なまでに腰を攻められてしまいます。

トドメは卍固め。

南「もう体ボロボロじゃないの?」

男ファイターは悲鳴を上げてギブアップ宣言。

南「何、最初から力負けして。男なのに情けなくないの?」

まるで先輩に負けてしまった後輩という構図が見えますね。

こういうクールな表情も最高にカッコいい南です。

【金城真央・ボクシング】

ガチ強ファイター・金城。

正直、他とは一線を画す試合になっています。

金城も男ファイターもパンチの質が違い、本当に試合に見えるほど。

男ファイターはガチな音がするボディーブローを食らわせていきます。

これを腹に力を込め耐える金城。

これを見事に受けきった金城の反撃。

腹・顔面と見事なコンビネーションで男ファイターのガードをこじ開け、

最後は角度をつけたパンチ一閃!

余裕の表情でカウントを数える金城。

立ち姿が実に絵になります。

一度は立ち上がった男ファイターでしたが、ラッシュを食らい再びダウン。

金城「立てないの?」

挑発するような鋭い目で悶絶する男ファイターを見る金城。

男ファイターは立ち上がれず10カウント。

パンチのキレ・スピード、ガードの質の高さなどとんでもないスキルの試合になっています。

萌えというよりは、この試合に関しては鑑賞用ですねw

【生駒はるな・プロレス】

SでもMでもいける生駒はプロレスで男ファイターと対峙しますが、

いきなりのピンチからスタートします。

男ファイターのパワーに圧倒されています。

屈辱的なホールドで恥ずかしそうな声をあげる生駒。

美女の恥ずかしホールドはいいものですw

男ファイターの攻撃に防戦一方の生駒。

腰を反らされ、セクシーな声を出して苦しみます。

カンパーナ。

まるで男ファイターの技の実験体となっている生駒。

実力者の彼女がここまで一方的にやられるのも未公開映像であればこそ。

技を極められ、首を絞められ、悶絶。

受けのリアクションが上手いので興奮してしまいます。

普通の足四の字固めでも、ここまで反って苦しんでくれることで

極上のシーンに生まれ変わります。

とにかく耐える声がエロい。

それだけで最高ですね!

最後は恥ずかしい格好で極められギブアップ。

受けるのが上手い彼女だからこそ、成り立つセクシーさ。

両方イケるというのは武器ですね。

男「出直してきな!」

男ファイターに捨てセリフを吐かれ、リング上で荒い呼吸をする生駒。

自分はMなので、できれば勝って欲しかったですが、

彼女のヤラレっぷりを見ると、S男の気持ちが多少分かるような気がします。

 

終わってみれば10戦中、7勝3敗で女勝ちが多かったですね。

有名ファイターを集めて男女の対抗戦とかやってほしいです。

3VS3の勝ち抜き戦とか

5VS5のタイマン戦とかで、プロレス・ボクシング・イカセ合いとか

種目を変えてやれたら、面白そうですね。

最終的には女が勝ってほしいですけど、何名か負けるシーンも見れるのでお得な作品になりそうです。

そういう作品、出てきてくれないですかねぇ。

 

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