裏レズファイト SSS TITLE Match 最強決定戦 Vol.01 ~最終決着~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

裏レズファイト SSS TITLE Match 最強決定戦 Vol.01

対戦ファイター:鶴田かな・宮崎あや

それぞれ思うところがあり、負けられない状況で行われたSSS TITLE Match。

この激戦を制したのは鶴田かなでした。

ここから彼女は絶対王者として数々のベストバウトを見せてくれるのですが、

このタイトルマッチの後には、宮崎への制裁がありました。

宮崎「やめてください、、、」

タイトルマッチに破れ、泣き顔の宮崎。

鶴田はまだ何も言っていませんが、宮崎はこれから何が待っているのか直感で分かっています。

鶴田「何もしてないじゃん、見せてあげてるだけだよ?」

宮崎「やめてください、、、」

鶴田の笑顔におびえる宮崎。

鶴田「見える?チャンピオンベルト」

宮崎「やめてください、、、」

ニヤニヤと宮崎に対し迫る鶴田。

宮崎はひたすら懇願しています。

そんな宮崎に鶴田はベルトにキスを要求。

無理やり宮崎の頭を押さえベルトに唇を押し付けます。

鶴田「やっぱり私に似合うんだよ、このベルト」

宮崎「うわぁぁん」

宮崎は悔しさと恐怖で泣き出してしまいます。

ただ、泣くだけでは鶴田の気持ちは満足しません。

鶴田「負けたんだよねぇ。この間の威勢どこ行ったの?」

宮崎「やめ、、、ごめんなさい」

やはり鶴田は前回イカされたことを根に持っていました。

宮崎をさらに追い詰めていきます。

鶴田「勝てると思った?」

宮崎「ごめんなさい!ごめんなさい!」

今更謝ってももう遅い。

鶴田は宮崎を凌辱していきます。

宮崎を押し倒すとキス責め。

宮崎「ごめんなさい!いやぁ!」

しかし、宮崎の懇願は届かずコスチュームをはだけさせる鶴田。

必死に抵抗する宮崎ですが、鶴田に敗北したこともあり強気な態度はもうありません。

鶴田「でっかいおっぱい揺らして誘惑してたんでしょ?してたよねぇ?」

宮崎「ふぁぁぁん!!はい、、、」

鶴田の責めに感じ始めてしまう宮崎。

もう彼女のいいなりになるしかありません。

鶴田「私を誘惑しようなんて100年早いのよ」

宮崎「申し訳ありませんでした、、、許してください」

鶴田「負け犬」

宮崎「許してください、、、」

宮崎「あああん、、私には敵わなかったです、、許してください、、、お願いします、、やめて、、、」

鶴田「え~どうしよっかなぁ?」

宮崎「許してください、、はぁうん!」

チャンピオンになった鶴田に良いように責められてしまう哀れな敗北者。

それでも、鶴田のテクに感じてしまいます。

さらに鶴田は自らのコスチュームを脱ぎ、巨乳で宮崎の顔を覆います。

鶴田「ねぇ、この私に勝てると思ってた?」

宮崎「やめて、、やめてぇ!」

男にとっては幸せな技ですが、宮崎にとっては苦しさと屈辱感のある技ですね。

鶴田「おっぱいでいっぱい苦しめてあげるわよ」

宮崎は何かを言っていますが、口を塞がれ上手く言葉になりません。

いつ見ても圧巻のボリュームです。

余裕の表情で宮崎を責めていく鶴田。

すっかり心が折れてしまった宮崎は、鶴田が満足するまで技を受け続けるしか選択肢がありません。

鶴田の調教は続きます。

鶴田「ねぇ、すっごく熱くなってるよ」

宮崎「やめ、、」

鶴田「何?なんで?じゃあ、ギブアップって言ったら?」

宮崎「ううう」

宮崎「あああ、だめぇ、、」

鶴田のテクに絶頂寸前の宮崎。

敗北し悔しいはずなのに体は反応してしまうという屈辱。

たまらないシチュエーションです。

宮崎「だめ、、だめぇ、、、」

鶴田「何?何がダメなの?」

激しさを増す鶴田の股間愛撫。

宮崎は体をくねらせ、喘ぎ声が大きくなっていきます。

鶴田「なぁに?どうしたの?」

宮崎「はぁう、、はぁ、、」

鶴田「どうしたの?」

宮崎「気持ちよくなっちゃいます!気持ちよくなっちゃいますぅ、、、」

鶴田「試合にも負けて、こんなにエッチな姿見せちゃうんだ?」

宮崎「はぁぁん、ごめんなさい!いっぱい虐めてください!いっぱい虐めてください!」

あれだけ生意気だった宮崎が鶴田の性奴隷に落ちてしまった瞬間です。

鶴田「ほら、負け犬!気持ちいいんでしょ?」

宮崎「ありがとうございます!」

鶴田「イキなさいよ、ほらぁ!」

宮崎「ありがとうございます!!気持ちいいですぅ、、、」

宮崎「あああ!!気持ちいい!!!ダメェダメェ、イッちゃう、、、」

鶴田「イッちゃう?」

宮崎「イカせてください!イカせてください、、、」

鶴田「ほらぁ、イキなさいよ!」

宮崎「ふあぁぁぁ!!イッちゃう!!!」

腰を上げ無様にイってしまった宮崎。

この落ちっぷりが最高ですね!

鶴田「イっちゃったの?」

宮崎「ありがとうございます、、、」

体をピクピクさせる宮崎。

美女のイキ姿は本当に興奮しますね。

鶴田「負け犬」

宮崎「はぁうん、、」

なじられるたびに興奮してしまう宮崎。

すっかり鶴田のペットに成り下がりました。

宮崎のペット化を終えた鶴田は次のフェーズに移行。

鶴田「自分だけ気持ちよくなってんの?」

宮崎「ごめんなさい」

宮崎の顔の部分に跨ると、、、

顔面騎乗。

自分も気持ちよくなろうとクンニをさせます。

そして、それに応じる宮崎。

鶴田「いっぱい舐めて、ほらぁ」

鶴田のドSっぷりに興奮したM男は多かったのが分かる光景。

Mっぽい顔立ちながら、口調も言葉責めのバリエーションも豊富で

男女問わず追い詰め方が上手い!

鶴田「おいしい?」

宮崎「おいしいですぅ、、、」

体をくねらせ感じていく鶴田。

勝者の余裕を感じさせます。

鶴田「いっぱい舐めちゃって、、、かわいい子」

宮崎「はい、、、」

S同士が戦って、どちらかがMに落ちる展開は本当に萌えます!

満足した鶴田は宮崎を開放。

鶴田「おいしかった?」

宮崎「おいしかったです、、、」

鶴田はベルトを持ち、宮崎に質問します。

鶴田「これ、誰のベルト?」

宮崎「鶴田さんの、、ベルトです、、」

鶴田「当然だよね」

宮崎「はいぃ、、」

完全に宮崎を屈服させた鶴田は笑顔でリングを去ります。

プロレスマゾになってしまった宮崎は、

鶴田が去った後でも痙攣が収まらずビクンビクンと悶えます。

よほど鶴田のテクが凄かったと見えますね。

あれほど威勢の良かった宮崎をマゾに調教してしまった鶴田。

これにより裏タイトルマッチが完結。

ストーリーが実に濃厚だったので、非常に楽しめました。

宮崎の落ちっぷりがとにかく最高で、興奮しましたねぇ。

このシリーズはハズレがないので、また別のもレビューしたいと思います。

 

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