裏レズファイト SSS TITLE Match 最強決定戦 Vol.01 ~第二幕~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

裏レズファイト SSS TITLE Match 最強決定戦 Vol.01

対戦ファイター:鶴田かな・宮崎あや

控室で鶴田に無様にイカされてしまった宮崎は深夜のリングに呼び出します。

めちゃくちゃエロいコスチュームで登場する鶴田。

鶴田「こんなに夜中にリングに呼び出して何のつもり?」

宮崎「この間の仕返ししようと思って」

しかし、それを見越していた鶴田は宮崎のリベンジを受けて立ちます。

お互い不敵な笑顔を浮かべながら組みあい。

前回の控室とは違ってリング上なのでプロレス的な始まり方。

鶴田「ほら、もっとかかってきなさいよ」

一度宮崎をイカせている鶴田は余裕の挑発です。

そして、互いにキスのし合い。

鶴田「また負かせてあげるわよ」

宮崎「私がアンタを犯してあげるんだから」

めちゃくちゃ艶っぽい表情とテクで責め合う両者。

タイプの違う美女同士の絡みは興奮しますね。

鶴田は宮崎の股間を、

宮崎は鶴田の巨乳を攻撃。

共に自ずとエロい声が漏れてきます。

序盤は主導権の握りあいです。

まず流れを掴んだのは宮崎。

鶴田をホールドし、目を引く巨乳を責めていきます。

鶴田「アッ、はぁ、、」

宮崎「こんなに淫乱な格好してるから舐めやすいわねぇ」

そして、お尻を突き出す格好をさせ、コスチュームを食い込ませます。

宮崎「あ~脚ガクガクしてるわよ」

鶴田「してるわけないでしょ、こんなの、、、アン」

鶴田の悩まし気な表情が実にエロい!

しかし、絶対的テクニックを持つ鶴田も簡単に流れを渡しません。

宮崎を捕らえ乳首責め。

鶴田「アンタの乳首も立ってるわよ」

宮崎「ふぁ、、アン、、、」

そして、お返しとばかりに鶴田も宮崎の股間を愛撫。

鶴田「この前の気持ちよかったんでしょ?もっとされたくて来たの?」

宮崎「違うって言ってるでしょ!アアン、、」

宮崎が強気に答えますが、鶴田のテクに腰砕けになっていきます。

追い詰められるような格好となった宮崎。

鶴田「何?感じちゃったの?」

宮崎「感じてるわけないでしょ!」

しかし、鶴田はわずかな隙を逃さず追撃体勢。

宮崎の唇をキスで奪い、脱力させると胸を愛撫。

鶴田の責めにさらされ、セクシーな声をあげてしまう宮崎。

鶴田「感じやすい子だね、ホントに」

宮崎「ふぁ!やめて、、、」

責められる度に体をピクンと反応させる宮崎もエロいですね。

ですが、このまま押し切られてしまったらわざわざリベンジに呼び出した意味はありません。

体勢を入れ替え宮崎の反撃。

鶴田の巨乳に狙いをつけ責めていきます。

宮崎「余裕ぶってんじゃないわよ」

鶴田「アアン!!」

巨乳は武器にも弱点にもなるようですね。

宮崎は鶴田の股間も愛撫。

宮崎「私のお尻見て興奮しなさいよ」

ロリっ子のような顔立ちから発せられるドSな言葉責めに興奮するM男は多いでしょうね。

喘ぎ声が大きくなってきた鶴田はここで強引に宮崎の唇を奪います。

鶴田の極上の舌使いに再び流れが変わっていきます。

宮崎を四つん這いにさせ股間責め。

男でも女でもこの体勢は屈辱的。

宮崎「ふぁぁ、やめて、、、」

鶴田「すごい熱くなってる」

宮崎「やめなさい、やめて、、アアン」

鶴田「もっとよく見せなさいよ」

鶴田は宮崎を大開脚させ、股間を愛撫していきます。

気持ちよさと恥ずかしさから口元を手で押さえる宮崎。

強気な女性が必死に耐える姿は最高ですね。

鶴田「興奮してんでしょ?」

宮崎「してないわよ、してるわけないでしょ!あぅ!」

鶴田「アンタが私に勝てるわけないでしょ」

やはり高い、鶴田の牙城、、、

さらにクンニで追い詰めていく鶴田。

宮崎の喘ぎ声がますます大きくエロくなっていきます。

宮崎「やめなさい、、ああう、、」

強気だった宮崎の口調も段々としおらしくなってきています。

イカされるのも時間の問題か、、、

しかし、ここで宮崎の逆襲。

鶴田の責めから逃れると、まんぐり返しでホールド。

そして股間を愛撫していきます。

宮崎「して欲しくてたまらなかったんでしょ?淫乱だもんねぇ」

鶴田「あう!そんなわけないでしょ、、」

流石の鶴田のこの体勢で責められると厳しいです。

宮崎の責めにヘロヘロになってしまった鶴田。

しかし、宮崎はまだ逃しません。

鶴田「あああ!ちょっと、、、やめなさいよ」

宮崎「やめるわけないでしょ」

鶴田「はうぅうん!!私が、、アンタに負けるわけないでしょ、、、」

言葉とは裏腹に大ピンチ。

宮崎の責めはさらに激しさを増していきます。

宮崎「こんなに悶えちゃって、このままだと余裕なくなりそうねぇ」

鶴田「あああ!ちょっ、、」

宮崎「どうしたの?もうダメ?」

鶴田「ダメなわけないでしょ、、」

宮崎「悪い子ね。ほら、素直に感じなさいよ」

鶴田「ああああ!!やめて、、、」

完全に組み伏せられてしまった鶴田。

勝機を見出した宮崎はもう止まりません。

息も絶え絶えの鶴田にトドメのラッシュ!

鶴田「ああん、もうダメェ、、いやぁ、、」

宮崎「もうダメ?気持ちいい?」

余裕の表情で鶴田を追い詰めていく宮崎。

必死に耐える鶴田ですが、抵抗する力が徐々になくなっていきます。

宮崎「素直に気持ちいいって言ってみなさいよ」

鶴田「あああああ!!!気持ちいい!!!」

宮崎「気持ちいいねぇ。ほら、もっと気持ちいいって言って」

鶴田「うあああ、、、」

宮崎「気持ちいいって悶えてみて」

超絶なテクニックを持つ鶴田が、まさかの陥落。

宮崎のテクの前に気持ちいいと口にしてしまいました。

宮崎「ほら、イッちゃう時はちゃんとイクって言うんだよ?勝手にイったら許さないから」

鶴田「ああああ!!イクーーー!!!!」

体をビクンと痙攣させイってしまった鶴田。

リング上での対決で今度は無様にイカされてしまいました。

さらに、宮崎の追撃。

イッたばかりの股間を舐めると、鶴田はアッアッ、と体を反応させてしまいます。

ここまで連勝街道を突っ走っていた鶴田がイカセ合いの1試合とは言え、

負かされてしまったのは当時衝撃的でしたね。

イって意識が朦朧としている鶴田にトドメのキス。

宮崎「今日は私の勝ちよ」

鶴田は何も言えず、宮崎のキスを受け入れるだけ。

宮崎「あなたの悔しい顔が見れて楽しいわ」

ドヤ顔で鶴田を見下し、去っていく宮崎。

タイトルマッチ前にイカセ合いで遺恨を残した両者。

非公式とは言えこれで一勝一敗のイーブンです。

リングに残された鶴田は悔しさを感じたままタイトルマッチに挑むこととなります。

そして、試合の勝者こそ裏タイトルマッチの勝利者にもなるのです。

果たして最後にリングに立っているのはどちらか?

次回が最終章です!

 

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