裏レズファイト SSS TITLE Match 最強決定戦 Vol.01 ~第一幕~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

裏レズファイト SSS TITLE Match 最強決定戦 Vol.01

対戦ファイター:鶴田かな・宮崎あや

バトル系統の作品で多く見られる「裏」シリーズ。

本格的なファイトの裏に隠されたエロ色の強い作風が大好きでした!

今回は当時負け知らずだった鶴田かなと新星・宮崎あやとの濃厚なレズファイトを紹介します。

果たしてタイトルマッチの裏で何が起こっていたのか、、、?

控室で待機していた宮崎。

すると、そこに鶴田が合流。

近々行われるタイトルマッチの対戦相手として鶴田は挨拶をします。

鶴田「そういえば今度タイトルマッチ決まったよね。よろしくね」

しかし、宮崎は鶴田を無視。

この態度に鶴田はカチンときます。

鶴田「よろしくねって言ってんだけど。聞いてんの?」

宮崎「聞いてますよ~」

鶴田「何その態度」

彗星のごとく現れ、自分の力に自信を持っている宮崎は先輩である鶴田に対しても生意気です。

さらに問い詰める鶴田。

すると、宮崎は

宮崎「余裕だなぁと思って。私がきっと勝ちますから」

と宣戦布告。

ここまで言われて鶴田も大人しくしてるほど大人ではありません。

生意気な後輩にお仕置きをするべく、鶴田は宮崎の服を脱がせます。

控室でのレズファイトがスタート。

宮崎「やめてよ!」

ぶしつけな態度をしていた宮崎ですが、さすがにこの行動には焦りを見せます。

宮崎「やめてください!」

鶴田「さっきまでの余裕の態度どこ行ったの?」

宮崎「こんなことして何が楽しいの?」

鶴田「え~だって、生意気な子だったからさぁ」

宮崎「触らないで!」

宮崎は必死に抵抗します。

嫌がる姿を見てS心に火がついた鶴田はさらに宮崎を責めます。

ストッキングをびりびりに破き宮崎のお尻を愛撫していきます。

宮崎は巨尻が魅力的な女優さんなのでとても映える格好ですね。

ちなみに女性のストッキングを了承なしに破ると、めっちゃ怒られますのでやめましょうw

宮崎「何してるの!」

鶴田「あれ?感じてるの?」

宮崎「感じてるわけないでしょ!」

先ほどまでの生意気な態度とは打って変わり、嫌悪感を見せて耐える宮崎。

しかし、鶴田の責めに段々と顔に色気が出て、喘ぎ声を出し始めてしまいます。

鶴田のテクに魅了された男は多いですが、それは女性でも同じこと。

宮崎も感じ始め体の力が抜けていきます。

宮崎「ちょっと、、何してるの、、、やめなさい」

鶴田「んふふ、、感じてる~試合楽しみ~」

鶴田の乳首責めに体をピクンと反応させる宮崎。

リアクションがエロいです!

鶴田の責めは続きます。

乳首舐めだけではなく、遂には股間に手が伸び愛撫。

宮崎「やめて、、触らないで、もう、、、」

鶴田「触ってほしいんでしょ?」

宮崎「ンッ、、ああ、、」

鶴田の一方的な責めで宮崎早くも限界か?

しかし、いきなりエロ責めをされていつまでも大人しくしているわけがありません。

宮崎「そんなことして、あなたもムラムラしてるんじゃないの?」

今度は宮崎が鶴田を押し倒して反撃開始。

鶴田の服のボタンを脱がすと、ボリューム満点の巨乳がお目見え。

宮崎「こんなのいつも揺らして戦ってるんだ?いやらしい体ですねぇ」

鶴田の巨乳を揉みしだく宮崎。

実に羨ましい光景です。

宮崎の責めに、今度は鶴田がよがり声をあげる番。

鶴田「アッ、、アア、、、」

宮崎「すっごい声出てますよぉ」

鶴田のセクシーな声が響きます。

宮崎「私のお口で塞いであげる」

宮崎のキスもめちゃくちゃエロいです。

鶴田もSですが、宮崎も相当なSと見ました。

そしてどちらもリアクションが超一級ですね!

そして、宮崎もお返しのストッキング破り。

股間を責める準備を整えます。

何度も言いますが、これを了承なしにやったらダメですよww

宮崎「興奮してるおマ〇コ見せてよ~。段々抵抗できなくなってきてる?」

鶴田「ンンッ、、、」

宮崎「ほら、もっと良く見せて」

鶴田のエロい声と体で興奮度もMAX!

宮崎のクンニ。

宮崎「パンツの上からもこんなに感じちゃうんですか?」

鶴田「感じてるわけないでしょ、、アンッ!」

このカメラワークがやばい。

男目線で考えると、美女が上目遣いで責めてるだけで興奮してしまいますね。

宮崎「すっごい熱くなってる。我慢できなくなってきたんじゃない?」

鶴田「アンン!!」

宮崎のキスに顔をしかめてしまう鶴田。

責められるS女というのも最高ですね。

それでも、鶴田も必死に我慢しています。

ならばと宮崎の手マン攻撃。

宮崎「パンツの上からじゃ我慢できないんでしょう?もっと欲しいんじゃない?」

宮崎の手マンに喘ぎ声が大きくなってくる鶴田。

舌なめずりをして挑発する宮崎もめっちゃセクシーです。

このまま押し切りそうな勢いですが、、、

ここで鶴田が応戦。

鶴田「やめなさいよ!」

と宮崎にキス攻撃。

そして、ストッキングを脱がしていきます。

さらにソファーに押し倒すと、パンツまで脱がせにかかります。

宮崎「やめて!」

必死に抵抗する宮崎の手を払いのける鶴田。

S女の本領発揮です。

そして、直接のクンニ攻撃。

宮崎の口から喘ぎ声が漏れます。

鶴田「されたかったんでしょう?」

宮崎「そんなわけないでしょ、、、」

口では抵抗しますが、体をピクンと反応させてしまいます。

このチャンスを逃さない鶴田。

言葉責めをしながらの手マン。

鶴田「して欲しかったんでしょ?」

宮崎「やめて、、、」

鶴田「何?」

宮崎「やめてぇ、、ああああ、、、」

口に手を当て何とか耐える宮崎ですが、鶴田のテクはそれ以上。

鶴田「感じてきたんでしょ?すっごい可愛い」

宮崎「感じてなんか、、ないんだから、、ふぁっ!」

鶴田「じゃ、続けてあげる。なぁに?」

宮崎「あああ!!!」

宮崎「ダメ!ダメェ!」

鶴田「何が?ホントにやめちゃうよ?」

宮崎「あああん!やめて、気持ちよくなっちゃう、、、」

感じ始めた宮崎は鶴田のキスを受け入れるまでヘロヘロに。

美女が絶頂に近づく瞬間ってどうしてこんなにエロいんですかね。最高ですわ。

鶴田「気持ちよくなっていいよ?ほら」

宮崎「あああ!!ダメェ!!」

鶴田「何?何?」

宮崎「ふぁぁぁ!ダメ!イッちゃう、、あああ!!イクッ!!!」

鶴田の責めに陥落してしまった宮崎。

体をビクビクと痙攣させ遂にイってしまいます。

イってしまった宮崎に対し、さらに体を愛撫する鶴田。

鶴田「どうしたの?」

宮崎「やめて、やめて、、、あうん!」

その度に体をピクンと反応させしおらしくなってしまった宮崎。

鶴田「イっちゃったの?可愛いところあるじゃん」

生意気な宮崎をイカせて鶴田は満足そうに微笑みます。

宮崎は体の力が抜け、ソファに倒れこみます。

鶴田「今度の試合、すっごく楽しみ♡よろしくね」

そうドヤ顔で宮崎に言い放ち控室を去っていく鶴田。

屈辱感にまみれた宮崎は悔しそうな表情。

タイトルマッチ前に遺恨を残すことになってしまいました。

あまり私服でのハウスメント勝負は好みではないのですが、

この後のことを考えれば前フリとしては最高。

彼女たちの対決はあくまでこれがプロローグです。

次回へ続く!

 

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