妄想女子プロレス Vol.02

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

妄想女子プロレス Vol.02

対戦ファイター:七葉しほり(T:162cm B:91cm W:58cm H:85cm)
        君島あかり(T:162cm B:88cm W:60cm H:89cm)

ファンの要望を具現化する「妄想シリーズ」の第二弾。

10年前の作品ですが、七葉しほりのエロさは今でも十分興奮できます!

最初は「ダイナミック女子ボクシンググローブ Vol.03」で素晴らしいファイトを見せた

七葉がインタビューを受けるシーンから始まります。

ボクシングに続き本格的なプロレス参戦に期待が高まっています。

七葉「ボクシングもプロレスもそんなに変わらないと思うので皆さんの期待に応えられるように頑張っていきたいと思っています」

と優等生なコメントですが、

表情からは自信が漲っています。

しかし、この会見に突如乗り込んできたのは対戦相手の君島あかり。

君島「今日の試合可愛がってあげるからせいぜい今のうちに吠えておくがいいわ。ウフフ」

と余裕の表情で挑発。

会見をめちゃくちゃにされた七葉は憮然とした態度に変わります。

イスを蹴り、会見場を後にする七葉。

試合前に因縁が生まれてしまいました。

リングコスチュームに着替え、対峙する両者。

七葉「さっき乱入したこと、後悔させてあげるわ」

君島「後悔するのはあなたの方よ、フフ」

この憎たらしい表情がいいですね。

試合開始のゴングが鳴り、組み合う二人。

しかし、経験者の君島の方がパワーは上。

七葉は苦しそうな(エロい)声を出しながら苦悶の表情で必死に耐えます。

そこに狙いすました君島の蹴りが七葉の股間を襲います。

七葉「う、、、あ、、、」

七葉は思わず股間を抑えながら悶絶。

何ともセクシーなシーンです。

君島「あらあら、どうしたのかしら?」

七葉「うあああ!!」

君島は七葉の腕を取り、背中を踏みつけます。

君島「私が絶対に勝つから」

七葉「うううん!!あ、、あ、、」

七葉のセクシーな声がリングに響きます。

そして、電気あんま。

七葉「アン、、アアン、、」

七葉のエロい声がさらに際立ちます。

痛いやら気持ちいいやら分からない声を出し耐える七葉がエロ過ぎます。

股間を攻められてこの表情。

たまりませんね。

七葉は君島に股間を刺激されるたびにビクッと感じてしまっています。

君島の猛攻は止まりません。

続いてキャメルクラッチ。

七葉「が、、、ああ、、、」

苦しそうな表情の七葉を見て満足げな笑みを見せる君島。

君島「まだ終わりじゃないから」

と逆エビ固め。

七葉「ああああ!!!」

七葉の悲鳴も大きくなっていき大ピンチ。

ここまでドミネーション状態の七葉ですが、脚の力を利用して何とか逆エビ固めを外すことに成功します。

痛む腰を押さえながら何とか立ち上がる七葉。

普通に立ち上がるだけなのですが、いちいちエロい表情と動きを見せてくれますw

立ち上がった両者は再びリング中央で組み合います。

しかし、やはりパワーでは君島の方が勝っており最初と同じような展開になっています。

ですが、七葉もやられっぱなしではありません。

先ほどのお返しとばかりに股間蹴りを見舞います。

今度倒れこんだのは君島の方でした。

この機に応じて攻める七葉。

STFで君島を締め上げていきます。

七葉「どう?さっきと逆転ね」

君島「う、ううう」

妖艶な笑みを見せながら君島を攻める姿から、やはりこの人はS女であることが伺えますね。

七葉「何か言いたいことあるの?言えないか」

と苦しむ姿を楽しんでいます。

七葉「暴れても無駄よ」

勢いが出てきた七葉の攻撃に君島は悲鳴を上げるだけ。

舐めていた新人レスラーに圧倒されていきます。

そして、ムチムチの太ももでの首四の字。

男なら一度は食らってみたい技ですね。

七葉「必死なんだからw」

ともがく君島をあざ笑います。

続けて卍固め。

大技も飛び出し、君島の体が破壊されていきます。

七葉は攻めながらもセクシーな声を出してくれます。

相手の悲鳴を聞いて感じてしまっているようですねw

段々とドミネーション状態になってきたこの試合。

七葉は足四の字固めで君島を追い詰めていきます。

七葉「あらぁ、疲れてきて声でなくなっちゃったの?」

君島「うう、、う、、」

七葉「辛いでしょう?ギブアップしてもいいんですよ?」

君島「ああああ!!」

耐える君島も中々セクシーです。

胸の谷間を見せながら、声を出すまいと口で指を噛む姿はぐっと来ます。

中々ギブアップを言わない君島にキャメルクラッチを食らわせる七葉ですが、

七葉「あなたそんなに抵抗するならもっと恥ずかしい思いさせてあげる」

と君島のコスチュームのフックを外し、胸を露わにさせます。

突然の行動に必死に胸を隠そうとする君島。

七葉「隠したいの?ダメよぉ、皆に見てもらわなきゃ。ほらぁ、見えちゃってるよ

とさらに技に力を込めます。

中々のサディストっぷりです。

マウントを取り、腕で首を絞める七葉。

しかし、君島も薄れる意識の中で必死に抵抗。

七葉のコスチュームに手を伸ばしはだけさせます。

胸を露わにされた七葉ですが、あまり動揺は見せません。

それどころか自らの胸を君島の胸にこすり合わせ愛撫をし始めます。

二人ともエロい声で喘ぐこのシーンは必見です!

七葉の胸をさらけ出させても流れは変わらず。

スリーパーで締め上げられてしまう君島。

口からよだれをたらし、ここからの逆転はもはや不可能。

そして遂に、、、

君島「やめて、ください、、、」

七葉「何?聞こえな~い」

君島「もうやめて、、、」

と弱音を吐いてしまいます。

それでも攻撃の手を緩めない七葉。

君島「ごめんなさい!やめてください、、、」

七葉「聞こえない。もっと言って?」

君島「やめてください、、、」

七葉「あなたすっごい格好ねぇ。乳丸見えだし」

人のことは言えないというツッコミはさておき、

すっかり君島の心は折れてしまっています。

もう胸を隠すこともできずいたぶられてしまう君島。

何度謝っても七葉が技を解くことはありません。

最初の憎たらしい顔をしていた君島が泣き顔になっていくのは中々そそります。

七葉ほどではありませんが、君島も良い胸をしているので興奮してしまいます。

そして遂にフィニッシュ!

七葉「どう?これで!」

君島「ああああ!!」

七葉「もうあなたも終わりよ」

君島「あ、、あ、、、ぎ、ギブアップ!!」

最後はスター性のある七葉が逆転勝ち。

七葉「ねぇ、もう終わり?ほら!」

七葉はマウントを取ると、君島の首を絞めて窒息させます。

七葉「あなたじゃ到底私には勝てないのよ」

君島「う、、う、、、」

七葉に首を絞められ失神してしまう君島。

その姿を見て満足そうに

七葉「もう抵抗する力もないみたいね。これで終わりにしてあげる」

と囁きます。

君島の顔を踏みつける七葉。

改めてめちゃくちゃいいプロポーションですね!!

七葉「自分の身分わきまえてから人に挑んできてよね」

このドヤ顔。最高です!

七葉「じゃ、終わり」

そう言い残しリングを去っていく七葉。

残された君島が実に哀れです。

プロレスの中にエロさがあり見ごたえのある作品でした。

七葉のセクシーさはもちろんですが、噛ませ犬となってしまった君島も中々いいんです。

共にリアクションが上手いので良作になりました!

 

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