プロレズリング Special Vol.5 ~三本目~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

プロレズリング Special Vol.5

対戦ファイター:吉田 花(T:165 B:88 W:58 H:84)
        鈴木さとみ(T:150 B:85 W:56 H:82)

【三本目】

今度はフラフラになっているのは鈴木の方。

鈴木「ラスト、、、今度こそ決着つけてあげるわ」

吉田「それはこっちのセリフよ」

受けて立つ吉田。

両者組み合いますが、ダメージの大きい鈴木は力が入りません。

そして、二人は上半身を脱がせ合います。

鈴木「アンタなんかに負けてたまるもんか!」

吉田「私もアンタなんかに負けたくないわよ!」

お互いの意地と巨乳がぶつかります。

しかし、この競り合いを制したのは吉田。

吉田「そんなんで私に勝とうと思ってんの?」

吉田は鈴木をガッチリと抑え込み、巨乳を押し付けます。

鈴木「その乳、邪魔なのよ!」

吉田「うるさいわね。その口塞いであげる」

と吉田の濃厚なキス。

男であれば一瞬でとろけてしまいそうな舌技に

鈴木の口からも吐息が漏れてきます。

鈴木も何とか逃れようと吉田の乳首を舐めます。

鈴木「気持ちいいんでしょ!アンタだって!」

流石に吉田の口からも喘ぎ声が出てきますが、体勢は不利なまま。

吉田の股間愛撫を食らい中々活路を見出せません。

吉田「ほらここ、感じてるんじゃないの?」

鈴木「ああん、やめ、、、やめて、、」

吉田「止めないわよ。アンタがギブアップって言うまで止めないわよ」

完全にペースを掴んだ吉田は後ろからスリーパーで鈴木を絞めていきます。

さらにコスチュームに手を伸ばし手マン攻撃。

吉田「すごい。ぐちょぐちょじゃん」

鈴木「あああ!」

吉田「こんなに濡らして」

鈴木「くぅ、やめて、、そんな、、アン!」

吉田「気持ちいい?ほら」

鈴木「やめなさい。もう、そんなとこ、、アアン!!」

鈴木がよがり狂うこのシーンは本当に秀逸です。

さらに激しさを増す吉田の手マン。

鈴木の強気な表情がだんだんとしおらしくなってきます。

鈴木「あああ、ダメ!」

吉田「ん~?ダメなの?イッちゃうの?」

鈴木「イカない、、イッ、、」

吉田「何回でもイってもいいんだよ、ほら!」

鈴木「ウゥ、、、はな、、して、、」

吉田「こういうの好きなんでしょ?」

鈴木「好きなわけ、、アンタなんかに、、、ソコ、、イッ、、」

吉田「ん?」

鈴木「あああ!イク!!」

吉田「イっちゃうの?いいよ、いっぱいイキなよ」

鈴木「イク!!!!」

吉田の責めにイってしまった鈴木は体をビクビク痙攣させます。

しかし、何度イってもギブアップしなければ終わらないレズファイト。

既にイってしまった鈴木に容赦なく責め苦を与えていく吉田。

吉田「首絞められてるのに簡単にイっちゃうんだ?変態だね」

鈴木は喘ぐことしかできず、吉田のテクに体を委ねてしまいます。

そして、立ち上がらせてのコブラツイスト。

フラフラの鈴木はもうされるがまま。

嬉々として責める吉田と感じてしまっている鈴木の表情がたまりません。

このまま吉田が鈴木を調教しそうな勢い。。。

しかし、鈴木はエルボーで技から抜け出すと体勢を入れ替えてコブラツイスト返し。

鈴木「イキなさい!ほら、ほらぁ!」

吉田「あああん!!」

今度よがり声をあげるのは吉田の方です。

鈴木の手マンのテクは凄まじく吉田は抵抗することができません。

鈴木「ほぅら、すっごいぐちょぐちょ。このままイッちゃうんじゃないの?」

吉田「はぅぅぅん!!」

鈴木「私ばっかり負けてられないんだから」

吉田「あああ!!」

鈴木「イッちゃいなさいよ!ほら、ほらぁ!」

吉田「いやぁ!!あ、、だめ、、」

鈴木「何?イッちゃいなさい?」

吉田「あああ、ダメ、イッちゃう、、やだぁ!イクぅー!!!」

鈴木の手マンに吉田も絶頂。

これでこのラウンド、共に1回ずつイカされてしまいました。

このチャンスを鈴木は逃しません。

何と卍固めを吉田に掛けるという驚きの展開。

鈴木「イったばっかりでどろどろ」

吉田「あうぅん、そこダメ、、、」

吉田の喘ぎ声はもう止まらず、鈴木の攻撃が激しさを増してきました。

吉田「ああああん」

鈴木「何よ?また?イっちゃうの?イッちゃうの?いいのよ?」

吉田「やめ、、やめなさい、、、」

鈴木「止めてほしい?嘘でしょ、こんなにトロトロなのに、、、」

吉田「あうぅぅん、、、」

技から解放された吉田ですが、足腰はもうガクガクです。

あの吉田が小娘相手に劣勢になっていきます。

さらに鈴木は脚を使って吉田の腕をホールド。

そのまま無理やり体を起こさせ動きを封じます。

鈴木「苦しい?」

吉田「ああん、、、」

エロだけではなく高いプロレススキルも見せつける鈴木。

想像を超える強さに吉田がピンチに陥ります。

完全に動きを封じられた吉田はなされるがまま。

吉田は鈴木の手マンに喘ぎ声を漏らすしかできません。

必死に快楽を我慢する吉田、エロ過ぎますね!

鈴木「足開きなさいよ」

吉田「あああん!」

鈴木「ほら、ほら!」

吉田「やめなさい、、」

鈴木「止めるわけないでしょ、アンタがダウンするまで止めないわよ」

吉田「ああああ!!」

鈴木「イっちゃいなさいよ!早く!」

吉田「ふぁぁぁ!!」

鈴木「うふ、いいのよ。強がらないで」

吉田「ああああ、ダメェ!!」

鈴木の言葉責めとエロテクに防戦一方の吉田。

もうイクのは時間の問題です。

鈴木「早く降参しなさい!」

吉田「ああ!ダメェ!イッちゃう!!」

鈴木「イキなさい!!早く!!」

吉田「ああああ!!イク!!!」

ビクンと痙攣しイってしまう吉田。

しかし、鈴木はここで一気に勝負を掛けます。

 

鈴木「止めないわよ!ほら!!」

吉田「いやぁ、、、」

鈴木「ギブアップしなさい!ほら!イッたってもうやめないわよ!まだ止めないわよ!」

吉田「やめて、、お願い、、もう、、、」

鈴木「ギブアップなの?早くギブアップ言いなさい!!ほらぁ!!」

吉田「ダメェ、、、!!」

鈴木「しぶといわね!ほら!!」

吉田「ダメ!!もうギブ、、ダメ、、お願い、、」

鈴木「何?聞こえないわよ」

吉田「ダメ、またイッちゃうから!!ギブアップギブアップギブアップーー!!!」

鈴木の責めに完全に心を折られてしまった吉田は何度もギブアップと叫びます。

これまで実力者としてエロテクでも強さを発揮してきた女帝が

年下ファイター相手にまさかの敗北です!

鈴木「フフ、今言ったわよね?」

体から力が抜けマットに倒れこむ吉田。

肩で息をし余韻に浸ります。

鈴木「私の勝ち。アンタも大したことないわね。ウフフ」

完全に吉田を圧倒した鈴木は吉田に敗北宣言を強要。

嫌がる吉田の乳首を愛撫し、再び感じさせようとする鈴木に吉田は遂に、、、

吉田「私、、、吉田花は、、、鈴木さとみさんに、、、負けました、、、」

それを聞いた鈴木は満足そうに

鈴木「よくできました」

と微笑みます。

最後に自らのマ〇コを舐めさせ完全屈服させるドSっぷり。

タチ勝負に敗北した吉田の被虐が最高です!

共に責めも受けも極上のファイター同士だからこそ、なり得た名勝負。

リング上でのレズファイト好きな人であれば是非とも見てほしい逸品です!

今でもバトル作品には逸材のファイターがごろごろいますので

いずれこの勝負を超えるレズファイト作品が生まれるのを期待したいですね!!

 

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