プロレズリング Special Vol.5 ~一本目・二本目~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

プロレズリング Special Vol.5

対戦ファイター:吉田 花(T:165 B:88 W:58 H:84)
        鈴木さとみ(T:150 B:85 W:56 H:82

プロレズリング Specialシリーズで個人的にベストバウトだと感じているのがこちら。

吉田花と鈴木さとみという共にGカップの巨乳を持ちながらもスレンダーという美女対決。

しかもレズファイトとくれば最高の作品になることは間違いありません!

鈴木「あなたが吉田さん?強い強いって聞いてるけど、私は負けないわよ?」

バトルの実力者である吉田に対しこのふてぶてしい態度。

大物の予感を感じさせます。

吉田「減らず口を叩いてられるのも今のうちよ。誰が強いかって最初から決まってるんだから」

吉田も自信満々に答えます。

彼女たちがこのマッチアップをしてくれたことに感謝!w

【一本目】

鈴木「私が負けるはずないから」

吉田「チャレンジャーね」

お互いリング中央で組み合い力勝負。

しかし、レズファイトがメインのこの試合。

吉田が鈴木の胸を揉めば、鈴木もキスで応戦。

レズファイトの幕が開けました。

お互いが股間を愛撫する展開。

ですが、最初によがり声をあげ始めたのは何と実力者の吉田。

鈴木「気持ちいいの?」

吉田「うるさいわね!」

鈴木のテクに感じてしまった吉田は膝から崩れ落ちます。

鈴木「何よ、そんなもんなの?」

鈴木はあえてエロ技ではなく吉田の土俵であるプロレスで痛めつけます。

鈴木「もっと苦しみなさいよ。さっさと降参しなさい?膝折れちゃうわよ?」

吉田「うあああ」

普通の技でもセクシーな声を出す吉田。

やはりリアクションが極上です!

しかし、プロレスであれば吉田に分があります。

反転し、今度は痛がるのは鈴木の番。

吉田「アンタみたいな小娘に負けるわけないでしょ、この私が」

鈴木「生意気なこと言ってんじゃないわよ、、、こんなの、、、痛いわけ、、ううぅ」

鈴木も最高のリアクションで返してくれます。

ダウンした鈴木に襲い掛かる吉田。

首を絞めながら鈴木の巨乳を揉みまくります。

吉田「だんだん気持ちよくなってくんじゃないの?」

鈴木「はぁう!」

吉田「苦しいし気持ちいいしいいでしょ、これ」

鈴木「やめなさい、、、」

続けて腕十字からの股間愛撫。

鈴木の表情がセクシーです。

吉田「すごいいい声で鳴くじゃない?」

吉田のハスキーボイスの言葉責めも最高です!

そして、電気あんま。

鈴木の巨乳が揺れまくり極上のシーンとなっています。

鈴木「ああああん!!」

吉田「ほら、気持ちいいんじゃないの、ここ」

鈴木「そんな、、とこ、、やめなさい!」

吉田「ほら!」

鈴木「ああああん!!」

吉田「気持ちいい?いいよ、イっても。我慢できなかったら」

鈴木「アンタなんかにイカされてたまるもんですか!」

吉田「でも体は反応してるみたいだけど?」

この言葉の応酬もたまりませんね。

このまま吉田のペースかと思われましたが、鈴木は猛攻を耐えきります。

そして、今度は鈴木の反撃開始。

自らの股間を擦り合わせる貝合わせで吉田を追い詰めていく鈴木。

さすがの吉田も気持ちよさそうな表情でよがります。

さらに逆エビ固めでの股間愛撫。

吉田のセクシーな声がリングに響きます。

鈴木「もうギブアップしちゃいなさいよぉ。ほら、ほら、ほらぁ、、ウフフ」

吉田「うああああん!!」

鈴木「ビクビクしちゃって、、、そんなに気持ちいいの?」

吉田「誰がこんなもんで感じるもんですか」

鈴木「いいんだよぉ、イっちゃっても。激しくしてあげようか?」

吉田「ああああ!!」

鈴木の言葉責めも素晴らしい。

年下の小娘に翻弄される女帝のシーンはいつでも興奮させられます。

鈴木の猛攻は止まりません。

吉田の脚を広げると股間愛撫を繰り返します。

これだけ責められてしまうと吉田も長くは耐えられません。

鈴木「すっごいやらしい声」

吉田「ふぁぁぁん、アンタなんかに負けないんだから、、」

鈴木「イッちゃうの?ウフフ、ほら、イッちゃいなさいよ!」

吉田「ああ、ダメ、、、」

鈴木「イキなさい!!」

吉田「あああ、ダメ、、、イックゥーー!!!」

何と吉田が鈴木のテクにイカされてしまう大波乱。

鈴木「まだ足りないんでしょ?」

と再び逆エビ固めからの股間責め。

イったばかりの吉田はこれを振りほどくことができません。

鈴木「ほぉ~ら、もうぐちょぐちょじゃないの」

吉田「やめ、、、て」

鈴木「ほら、もういっぱいイッちゃいなさいよ。ほら、ほら、ほらほらほらほらぁ!」

吉田「ダメェ、、」

鈴木「苦しみなさい!気持ちいいからたまんないでしょう?」

鈴木の責めに屈してしまった吉田、遂に、、、

吉田「もうダメェ!!ギブアップ!!!イッちゃう!!イクぅー!!もうダメェ!!!」

と体を痙攣させてギブアップ。

痙攣したままの吉田を踏みつけ勝ち誇る鈴木。

鈴木「次はもっと可愛がってあげる」

妖艶な年下娘に先手を許してしまった吉田。

残りラウンドでの逆転を狙います。

【二本目】

鈴木「また痛めつけてほしいみたいねぇ」

吉田「これからがホントなんだから、、、」

しかし、まだ体のダメージが抜けていない吉田はフラフラ。

鈴木のエロテクに応戦しますが、よがり声をあげてしまいます。

倒れこんでしまった吉田に容赦なくキャメルクラッチ+エロ技で責める鈴木。

吉田の巨乳を揉みまくり言葉でも追い詰めていきます。

吉田の表情がエロ過ぎます。。。

コスチュームを脱がされ巨乳が露わになってしまった吉田。

鈴木は「苦しみなさぁい」と妖艶な言い方で吉田を責めまくり。

首四の字を掛けられながらの胸揉みに抵抗することができません。

鈴木「苦しいの?気持ちいいの?ほぉら」

吉田「うあああん!!」

吉田の気持ちよさそうな声がリングに響きます。

もうエロ過ぎてヤバいです、、、

さらに鈴木は勝ち誇ったように顔面騎乗。

手は吉田の胸を揉むことを忘れていません。

小娘に一方的にヤラレてしまう吉田。

鈴木「弱いわねぇ。早く降参しちゃいなさいよ」

吉田「こんなところで負けられるわけないじゃない、、、」

吉田も何とか意地で耐えます。

このままドミネーションかと思われましたが、

吉田は何とか動く舌で鈴木の股間を責めエスケープに成功します。

脱出に成功した吉田はこれまでのお返しとばかりに反撃開始。

まずは持ち前のプロレススキルで鈴木の脚を攻めます。

純粋な技術では吉田の方がはるかに上。

痛めつけられた鈴木は動きが鈍くなってしまいます。

そして、ここからエロ技も交えて責め立てていきます。

吉田「ほら、脚広げな」

鈴木「やめ、、アンッ!!」

吉田「どうなの?」

鈴木「やめ、、、あぁぁん」

吉田「ほら、この苦しそうな気持ちよさそうな顔もっと見せてよ」

吉田の言葉責めも流石なら受ける鈴木のリアクションも流石。

そして、鈴木の曝け出された巨乳を愛撫する吉田。

吉田「気持ちいいの?ほら、ここ?それともこっち?全部好き?」

鈴木「ふぁぁぁん、、、」

鈴木の反応を楽しむかのように責めまくる吉田のタチっぷり。

吉田「いい声出してるね」

この囁くようなセリフがたまらなくエロい!!

こうなればもう吉田のペース。

STFで鈴木を押さえつけ、キスで責めていきます。

鈴木の口から洩れる吐息がエロ過ぎて興奮が止まりません。

これが経験の力、と言っているかのようにエロく激しく小娘を蹂躙していく女帝。

まさにスペシャルです!

体の力が抜けてきた鈴木。

乳首責めと手マンにより快楽に溺れていってしまいます。

鈴木「あんた、、さっき、、、私のテクでイったじゃない。。」

吉田「舐めんじゃないわよ。私が本気出せばアンタなんてイチコロよ」

鈴木「調子に、、乗るんじゃ、、、ないわよ、、アン、、はああん、ウン、、」

鈴木のエロ過ぎる声が止まりません。

この吉田のテクに耐えられず

鈴木「あああ、、、もう、、イ、、ク、、」

と体をビクンと痙攣させイってしまいます。

しかし、これで終わらせるほど優しい女ではない吉田。

吉田「もっと気持ちいいことする?」

と貝合わせで追撃。

鈴木「もうやめて、、、」

吉田「止めないわよ」

鈴木「アン、、、アッ、アッ!!」

吉田「もう我慢できないでしょ?ずっとビクビクしちゃってそんなに」

尚も耐えようとする鈴木ですが、吉田のテクを我慢できるほど体力は残っていません。

吉田「ほらほらぁ!」

鈴木「うご、、くなぁ、、、そこ、、あああん!!イク、、もう、、ギブアップ!!」

意地を見せたかった鈴木ですがここでギブアップ。

動けなくなった鈴木の巨乳を踏みつける吉田。

吉田「まだまだなんだけどね。あとでもっと可愛がってあげようかなぁ?」

この上から見下ろす姿が絵になりますね。

ドSの吉田が二本目を返し俄然面白くなったこの試合。

もう一本目だけでも、二本目だけでもお釣りがくるくらいの名勝負!

勝負の三本目は次回に続きます!!

 

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