the SEX FIGHT Vol.03 ~七沢里沙 編~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

the SEX FIGHT Vol.03

対戦ファイター:七沢里沙(T:150cm B:85cm W:59cm H:87cm)

第二試合は猫っぽい顔立ちの美女・七沢里沙。

七沢「今日はちょっとテクニックが私はあるので背はちっちゃいですが頑張りたいと思います」

七沢「得意なのはフェラなので挿れる前にイク寸前まで気持ちよくさせてあげたいなと思ってます」

まだあどけない感じがいいですねぇ。

釣り目の年下ファイターは嫌いではないですよw

ゴングと同時に男ファイターに向かっていく七沢。

体格差はありますが、力の限りぶつかっていきます。

もつれるように倒れ両者マウントの取り合い。

キスや愛撫をしながら有利な体勢を取りに行きます。

七沢「背がでっかいだけじゃん、男の癖に!」

小柄な女の子がドSに責める姿はいいですね。

男ファイターも持ち前のパワーを駆使し七沢を抑え込みます。

序盤の攻防はお互いに主導権の握りあい。

バトルファックらしいスタートです。

しかし、ここで流れを掴んだのは七沢。

男ファイターの敏感なところを感じ取り、舌で乳首を愛撫。

男ファイターは思わず喘ぎ声を漏らします。

男ファイターも応戦しようと腕十字を仕掛けますが、

完全にかかる前に上手くコントロールし乳首責めを続行。

この辺りは七沢の方が一枚上手のようですね。

そして69の体勢での責め合い。

まだ余裕のある七沢はエロい舌使いで男ファイターの股間を刺激。

こんなことされたらたまりませんねぇ。

このままでは分が悪いと感じた男ファイターは力任せに七沢をコーナーに追い詰めます。

そしてキスで刺激しますが、七沢も負けていません。

責められながらも男ファイターの股間に手を伸ばし手コキ。

すかさず、ここで得意と言っていたフェラ。

男ファイターはあまりの気持ちよさに感じている声を出してしまいます。

貪るようなフェラ、、、最高です。

劣勢の男ファイター。

ならばと強引に七沢を責め始めます。

テクを披露するというよりもパワーを生かした強引な責め。

力で責められると流石に厳しい七沢。

荒々しい愛撫に苦しそうな声をあげます。

それでも必死に耐える姿は美しさすら感じますね。

しかし、七沢も男ファイターを押し倒しフェラを敢行。

極上フェラに男ファイターは身もだえしてしまいます。

再び69の体勢で相まみえる両者。

互いの意地がぶつかり勝負も終盤戦。

コスチュームも脱がし合い全裸での戦いとなります。

女で、しかも年下に負けたくない男ファイターは荒々しい責めで七沢を襲います。

胸も揉み、唇を奪い、力任せに愛撫する。

これだけ責められてしまうと、さすがの七沢も喘ぎ声が出てしまいます。

男ファイターの猛攻は止まりません。

まんぐり返しからのクンニ。

七沢の可愛らしい声がリングに響きます。

そして、勝負を決めにかかる正常位。

激しく腰を動かし七沢をイカセにかかります。

それでも中々イク気配がない様子を見て、体勢を騎乗位に変えようとします。

しかし、これが誤算でした。

騎乗位の体勢は女ファイターにとって責めの体位。

七沢「ほらほらほらほら!」

と腰を動かされ、喘ぎ声をあげるのは男ファイターの方でした。

七沢「気持ちいいんでしょう?」

年下に弄ばれ、軽いキスまでされてしまう男ファイター。

七沢はエロで男のプライドを壊しにかかっています。

男ファイターも何とか振り切り、バックで突いていきますが

体勢を崩され決定打にはなりません。

それどころか、腰を振られ逆レイプのようになってしまいます。

男「ぜ、全然気持ちよくないぞ、、、」

七沢「そぉ?ほらほらほらほら!!」

男「アッアッアッ、、、」

七沢のピストン運動に抗えない男ファイターは情けない喘ぎ声をあげるだけ。

こうなってしまうと男ファイターには勝ち目がありません。

バック騎乗位でさらに責められると、、、

再び騎乗位で責められます。

七沢「ほらほらほら!気持ちいいんでしょ?」

男「き、気持ちよくなんかない、、、」

七沢「あら、そう?」

そう言うとさらに激しさを増す七沢の腰振り。

男ファイターの意地も限界に達してしまいました。

男「あ、あ、、イキそうだ、、」

七沢「ダメだよ!まだ!」

男「勘弁して、、、」

七沢「まだまだまだ」

イキそうになると、敢えて動きを止め生殺しにするSっぷり。

男ファイターは情けなく「もうイカセてくれ」と懇願してしまいます。

七沢「もうイキたいの?」

男「もうイカせてくれ、、、」

七沢は挿入をやめ、手コキとフェラでトドメを刺します。

既に限界に近かった男ファイターは長く耐えられずあえなく射精。

ゴングが鳴らされ七沢の勝利が決まりました。

七沢「あ~あ、出ちゃった」

この勝ち誇った顔がたまりません。

勝利した七沢は男ファイターを踏みつけます。

七沢「あたしの勝利ね。でっかいのにこんなことで負けちゃうなんてねぇ。でもさ、あたしまだ気持ちよくなってないんだよねぇ。だからあたしのことも気持ちよくしてくんない?」

勘弁してくれ、という男ファイターの言葉も聞かず強制クンニをさせる七沢。

さらにイったばかりのチ〇コを弄び、再び勃たせます。

再び騎乗位で逆レイプ。

七沢「ほらほら、また気持ちよくなったでしょ!」

そう言いながらドSに腰を振り続け、自分がイクまで男ファイターを

オナニーマシーンとして扱った七沢。

完全に男のプライドはズタズタにされてしまいました。

七沢「すごい気持ちよかったわ。また今度遊びましょ。じゃあね~」

このドヤ顔で男ファイターに捨てセリフを吐き、去っていく七沢。

用が済んだらポイ捨てされるこの放置プレイ。

マジでS女のやり口ですねww

キレイ系でありながらギャルっぽさもある女性に完全敗北する屈辱。

フェチにはたまらない人材ではないでしょうか。

 

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