プライベートマッチ7 ~香澄莉緒 編~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

プライベートマッチ7

対戦ファイター:香澄莉緒(T:156cm B:93cm W:65cm H:98cm)

プライベートマッチシリーズの第7弾。

第一試合にはHカップセクシーファイター・香澄莉緒とのファイトです。

プロレス勝負に来たとは思えないめちゃくちゃエロいコスチュームで登場の香澄。

その恰好もあってか、まともに戦えないのではないかと訝しむ男ファイター。

香澄「もちろんまともに戦えますし、勝ちます!一般の男性が相手ということなのでまず負ける気がしません。絶対の自信があります」

男「試合が終わった後のコメントが楽しみですね」

香澄「はい。ぜひ楽しみにしてて下さい」

と妖艶に微笑む香澄。

エロい格好の女性と戦うというシチュエーションだけで興奮しますね。

ゴングが鳴って組み合う両者。

香澄は先ほどとは打って変わって真剣な表情です。

先手を取ったのはプロである香澄。

後ろからスリーパーで締め上げます。

男「女のくせに、、、」

香澄「どう?さっさと降参してもいいのよ」

さらにキャメルクラッチで追撃。

香澄「どう?結構聞いてるんじゃない?」

やはり相手は素人。

プロの違いを見せつけていきます。

しかし、男ファイターもやられっぱなしではありません。

四の字固めで反撃し、香澄を攻め立てます。

香澄の悲鳴がリングに響きます。

コスチュームがエロいので、普通に技を耐えるだけでもセクシーなシーンになります。

それでも、香澄の優位は変わらず。

香澄「アンタなんかに絶対負けないわ。もがき苦しみなさい」

と首四の字固めで応戦。

普通に戦うだけでも勝てそうな勢いですが、

香澄はここでダーティな技を繰り出します。

男ファイターの股間にヘッドバット2連発!

男ファイターは思わず大きな悲鳴を上げてしまいます。

香澄「うふふ、一番弱いところでしょ?」

香澄は中々のS性も兼ね備えてますね。

股間を攻撃され動きの鈍った男ファイターにすかさずフォール。

しかし、男ファイターも意地で返します。

実力の差を感じ取った男ファイター。

このまま普通に戦ったのでは到底勝ち目はありません。

そこで彼が繰り出したのはエロ技。

抑え込まれた格好のまま香澄の股間を愛撫し始めます。

香澄は「卑怯よ」と抗議しますが男ファイターは意に介しません。

エロ技を解禁した男ファイターはさらに勢いづきます。

後ろから香澄を捕らえると胸や股間を愛撫。

香澄「何してるの!それは反則、、、アッ、、アアア!」

香澄も思わず声を出してしまいます。

男ファイターのテクによがり始めてしまう香澄。

香澄「絶対に負けないわ」

と闘志は失われていないものの劣勢になってきました。

エロ勝負では分があると見た男ファイターは

69の体勢となりどちらが強いか勝負だと持ち掛けます。

お互い急所を責め合う意地のぶつかり合いです。

香澄もフェラで反撃開始。

男ファイターの口から喘ぎ声が出始めます。

体勢を入れ替えての攻防が続き、マウントの取り合い。

果たしてどちらが主導権を握るのか。

この一歩も譲らない責め合いはいいですねぇ。

プライベートでもやってみたいものです。

共にヘロヘロになっていますが、ここで男ファイターが挿入し正常位で攻撃。

香澄の巨乳が揺れまくり。

よがり声も大きくなっていきます。

危険な状態の香澄。

男「ギブアップだろ?」

香澄「ギブアップなんて言わないわ!絶対に負けないんだから!」

香澄は男ファイターの猛攻を必死に耐えます。

男ファイターも攻撃の手を緩めません。

あらゆる性技で香澄をイカセようと責め立てます。

このまま一気に勝負を決めるか?

しかし、ここで香澄の反撃。

騎乗位の体勢で男ファイターを責めていきます。

香澄「アンタだってどうなのよ!」

男「うああ、気持ちいい、、、」

香澄「気持ちいいって言ったわね?」

勝機を見た香澄はさらに腰を振ってイカセにかかります。

香澄「負けを認めなさい」

男「ぐああ、、くそが、、」

香澄「こうされたかったんじゃないの?ウフフ」

一転有利となった香澄がエロい体を駆使して勝負をつけにいきます。

香澄「ギブアップなんじゃないの?」

男「うあああ、こんな強いなんて、、、」

男ファイターの口からも弱気な声が出てしまいます。

ですが、最後まで諦めない男ファイターは再び正常位の体勢で反撃。

最後の力を込めて激しく腰を動かします。

男「ギブアップか?」

香澄「ギブアップなんてしないわ、、あああん!」

男「私の負けですって言ってみろ!」

香澄「いやあぁぁ!負けたくない、、、絶対に負けない!」

絶頂寸前になっている香澄。

何とか意地で耐えています。

あまりのしぶとさに男ファイターも焦りの表情を浮かべます。

責めても責めても香澄の牙城を崩しきれなかった男ファイター。

体力の限界で遂に腰が動かなくなってしまいます。

そのチャンスを逃さない香澄。

今度は自分から腰を振り始めます。

香澄「気持ちいいんじゃないの?」

男「気持ちいい、、、気持ちいい、、、」

香澄「ほら、気持ちいいって言ってるわよ」

こうなってしまってはもはや香澄の敵ではありません。

あらゆる体位で男ファイターを責めていきますが、抵抗する力は彼にはありません。

男「こんな強いなんて、、、やばい、、イキそうだ、、、」

香澄「さっさとイッちゃいなさい。ギブアップしなさい。私に降参しなさいよ!ほら!ほらぁ!」

トドメは騎乗位。

男「あああ!ダメだ、、イク!イク!イク!イク!!」

香澄「イッちゃいなさい!出しちゃいなさい!いっぱい出しちゃいなさい!気持ちよくなって!!」

男「ああああ!!!ギブアップーー!!!」

男ファイター、香澄のテクの前に絶頂中出しで敗北です。

香澄「いっぱい出てるじゃないの。ビクビクしてるわよ」

男「、、、負けました、、、」

香澄「ウフフ」

男の上に跨って勝ち誇る姿、実に最高です!

香澄は動けなくなった男ファイターの顔を踏みつけ。

香澄「やっぱり私には勝てなかったわね」

男「敵いませんでした、、、負けました、、、」

香澄「完全に負けを認めたわね」

男「負けました、、、敵いません、、、」

香澄「勝ったー!!」

最後は両手を上げて勝利宣言。

巨乳セクシーファイターの前にエロ勝負で陥落。

しかし、こんな格好の痴女にバトルファックで挑むのは厳しかったかもしれませんねww

 

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