ザ・ターゲット Vol.4~嵌められた超A級ファイター~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

ザ・ターゲット Vol.4~嵌められた超A級ファイター~

対戦ファイター:中居ちはる(T:151cm B:90cm W:62cm H:86cm)
         瞳 りん(T:163cm B:89cm W:58cm H:86cm)

女子プロレスとレズファイトの融合「ザ・ターゲット」シリーズ!

4弾目となるこちらは当時三冠王者として君臨していた中居ちはると

無敗のまま連勝街道を突き進んでいた美女ファイター・瞳りんの競演でした。

今見ても極上の作品と言える傑作です!

瞳りんのインタビュー。

瞳「まぁ、皆ちょいちょいな感じなんで上の方もちょいちょいな感じなんじゃないかなと思って、

どんどん自分磨いていきたいんで早いとこ名前ある人とか潰していきたいなぁって思ってます!」

勝ち続けていることで自信をつけている瞳は強気発言でランカーを挑発。

ネームバリューのある人を倒して自分の強さを見せつけたいと豪語します。

そこに現れたのは何と三冠王者の中居ちはる。

新人の瞳の前にまさかのチャンピオンが登場。

中居「誰が誰に勝てるって?もう一度言ってみなさいよ」

身の程を知らない新人を制裁すべく、王者自ら立ちはだかります。

瞳「三冠王者だか何だか知らないけど、今強いのは私なんで。勝ちます」

中居「、、、今日はお仕置きが必要なようね」

瞳「中居さんにはそのベルト、もったいないんじゃないですか?」

強気な挑発を続ける瞳。

チャンピオンと新進気鋭の新人がリングで激突です!

組み合う両者。

しかし、パワーと経験で勝る中居に真っ向勝負は厳しい。

瞳は前蹴りで中居を倒します。

そしてスリーパー。

序盤は勢いに乗る瞳が果敢に攻めていきます。

瞳「チャンピオンってこんなもんなんですかぁ?」

中居「う、、あ、あ、、」

瞳の想像を超える強さに流石の中居も驚きを隠せません。

さらに逆エビ固めで極められる中居。

ここまでチャンピオンが劣勢となっています。

しかし、ここで中居の反撃。

瞳の攻撃を交わすと攻守交替。

スリーパーで瞳を追い詰めていきます。

中居は瞳の頭を掴んでマットに叩きつけると、、、

先ほど食らったSTFでお返し。

中居「この技はね、こうやるのよ!」

瞳「あああ!!!」

流石チャンピオン、技のかかりが一味違います。

中居「これがチャンピオンの力なの。分かった?」

中居「もう一つあったわね」

と逆エビ固め。

悲鳴を上げる瞳に対し、降参を促しますが諦めずロープを目指します。

やっとの思いでロープまでたどり着いた瞳。

しかし、実力差が徐々に表れてきています。

肩で息をしながら立ち上がる瞳に対し

中居「さっきは大口叩いてたけど所詮こんなものね」

と王者の風格を見せる中居。

瞳「まだまだ!」

と闘志を切らさず迫りますが、、、

交わされコブラツイスト。

中居「返してみなさい」

と瞳を挑発。

これにカッとなった瞳は

瞳「返していいんですか」

コブラツイスト返し。

久しぶりに瞳が中居にダメージを与えますが、、、

やはりチャンピオンの強さは別格。

中居「それで勝ったつもり?」

と、再び返され締め上げられます。

もはやハッキリとわかる実力差。

ここからは中居の独壇場。

瞳も諦めずに耐えますが、中居の技を受け止めるだけで精一杯。

リングに瞳の悲鳴だけがこだまします。

中居「ギブアップって言いなさい!」

瞳「言いません!!」

意地で必死に耐える瞳。

もはやギブアップは時間の問題。

中居の流れるような技の運びに瞳は反撃の糸口すら掴むことができません。

中居「これで腰が使えなくなるわね」

瞳「ああああ!!!」

瞳の腰が中居によって破壊されていきます。

アルゼンチンバックブリーカーも耐えましたが、瞳は腰を抑えてうずくまってしまいます。

グロッキー状態の瞳に追い打ちをかけるような中居の蹴り。

延髄蹴りが完璧にヒットします。

崩れ落ちる瞳。

もう彼女に立ち上がる力は残っていません。

中居「もう立てないの?カウント取るわよ、ワン・ツー、、、」

カウントが進みますが、瞳の体に余力はありませんでした。

ナインまでコールしたところで瞳に馬乗りになる中居。

中居「もう終わり?こんなんで私に向かってきたわけ?笑わせるんじゃないわよ!」

チャンピオン・中居の前に瞳は無様な敗北を喫してしまいました。

中居「アンタにはお仕置きが必要ね。どう?これが真の強さなの」

と中居は生意気な新人を完全に屈服させようと考えているようです。

中居はもう1つの武器であるエロファイトで瞳の心を折りにかかります。

中居「どう?女にヤラれる気分は?屈辱的でしょう。もっと声出していいのよ。負けましたって証拠の声を」

中居は相変わらず言葉責めが上手いです。

瞳のリアクションも最高ですね!

さらにスリーパー。

中居「ほら、苦しめながら気持ちよくしてあげる」

中居のドSっぷりは女相手でも変わりませんね。

そして、コスチュームを脱がされ直接胸を愛撫。

瞳は屈辱と痛みで泣き声が出てしまいます。

それを見た中居は

中居「新人ちゃんは新人ちゃんらしくトレーニングでも頑張っておきなさい」

と言い放ちます。

そして、マウントを取りキスで責める中居。

しかし、瞳もヤラレっぱなしになるつもりはありませんでした。

中居のコスチュームを脱がせ上半身を露わにさせます。

中居「何?やり返す気になったの?」

中居は反撃されても余裕のスタンスを崩しません。

流石エロファイトでも圧倒的な強さを誇る女王です。

瞳は反転しマウントを取り返します。

瞳のテクが予想以上に気持ちいいのか、中居から可愛らしい喘ぎ声が聞こえてきます。

ですが、簡単に主導権を渡す気はない中居はまんぐり返しで瞳を責めます。

中居有利は変わらないか、、、

ですが、瞳もテクニシャン。

中居の巨乳を中心に舌で愛撫。

中居の顔がだんだんととろけていきます。

ならばと中居は貝合わせで瞳を責めます。

中居「どう?もう感じちゃってるんでしょ?」

瞳の口からもセクシーな声が漏れていきます。

どっちのリアクションも極上、、、

美女同士のイカセ合いは最高ですね!

女のプライドを賭けた一進一退の攻防は続きます。

瞳がまんぐり返しで中居を責め立てていけば、、、

中居は瞳をロープに磔にして責めていきます。

ローププレイの瞳はめちゃくちゃエロイです。

スタイルがいいので映えますね。

さらに中居のクンニ。

並の相手であれば男女問わず、これで骨抜きになってしまいます。

しかし、瞳は必死に耐えます。

そして、中居のコスチュームをさらに脱がせ、下半身を舐めていく瞳。

瞳のテクに喘ぎ声が大きくなっていく中居。

珍しいチャンピオンの可愛らしい姿です。

一気呵成に責めていく瞳。

瞳「チャンピオン、リングに沈んでますよぉ?」

中居「、、、ボロボロだったのに、、、」

エロファイトになり息を吹き返してきた瞳に徐々に劣勢になっていきます。

瞳のクンニに体を預けてしまう中居。

瞳「チャンピオン、気持ちいいんですか?」

中居「う、うるさいわね」

しかし、口では抵抗しますが勢いはなくなってきています。

それでもエロに自信のある中居は69の体勢で反撃を試みます。

お互いがマ〇コを刺激するカタチになり攻防一体の勝負となります。

瞳の舌技にアヘ顔となってしまう中居。

中居も体勢を入れ替えて応戦。

瞳も気持ちよさげな声を出します。

クンニ勝負でも決着がつかない両者。

一度仕切り直し

中居「勝負よ」

と貝合わせで責め合います。

そしてお互い手マンとキスで対決。

女の意地がぶつかるこの勝負、流れを掴むのはどっちだ。。。

何と、力が入らず崩れてしまったのはチャンピオン・中居。

受け身になってしまい、瞳の責めに身を預けてしまいます。

リングに響き渡る中居の喘ぎ声。

中居「や、やるじゃない、、アッアッ、、」

と何とか威厳を保とうとしますが却って危険な状態であると言っているようなもの。

瞳はこのチャンスを逃しません。

腰を激しく振られ責められてしまう中居。

中居「アッアッアッアッ、、、!!」

チャンピオンが新人のテクによがり狂う姿を誰が想像できたでしょうか?

もはや完全に流れは瞳。

プロレスでは圧倒した相手を振り払うことができず快楽に身を委ねています。

中居「アッ、、ダメ、、、」

瞳「あれ?チャンピオン、ダメって?何がダメなんですか?イキそうなんですか?」

中居「アッ、、ダメ、、イッ、、イッ、、」

瞳「ちゃんと言わないとわかんないですよ」

中居「イク、、イク、、アッ、イク!イクーー!!!」

瞳のテクの前にイってしまった中居。

体をヒクヒクさせて余韻を感じています。

敏感になってしまった体にキスを浴びせていく瞳。

その度にピクッと反応してしまう中居の姿がエロいです。

イってしまった中居を満足そうに眺める瞳。

瞳「チャンピオンもこんなもんなんですね。今回のターゲットは私じゃなくてチャンピオン、あなたの方ですよ」

瞳はそう言い放ちリングから去っていきます。

残された中居は立ち上がることができません。

中居「チャンピオンの私が、、、こんなことになるなんて、、、こんなバカなことあり得ない、、、」

プロレスで負けるよりも屈辱的な目にあってしまったチャンピオン。

ベルトこそ奪われはしませんが、それ以上に大事なものを奪われてしまいました。

設定としてチャンピオンが新人に負ける、というシチュエーションはありますが、

これまで多くの試合を勝ち抜いてきた中居ちはるが敗北した、というのが衝撃的でしたねぇ。

歴史が長い分、この敗戦は伝説的なエロファイトとして今でも心に残っています。

レズファイトの傑作として今でも上位に挙がる名作でしょう!

 

【DVD版】

【ダウンロード版】