レズプロレス完全敗北vol.01 水嶋アリスvs後藤由乃

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

レズプロレス完全敗北vol.01 水嶋アリスvs後藤由乃

対戦ファイター:水嶋アリス・後藤由乃

BATTLEとSILVER BIRCHがタッグを組んだこの作品。

「キューティーアイドルレスラー敗北VOL.1」にて

後輩・後藤由乃に敗れた先輩・水嶋アリス。

今回は先輩のプライドを取り戻すべく、負け知らずのレズ対決に挑みます。

バトル作品を合わせれば何回か負けている水嶋ですが、それでも圧倒的な勝率を誇っており

タチレスラーとして有名。

果たして、後藤はレズテクニシャンの責めに耐えられるのでしょうか?

水嶋「来たわね。倍返ししてあげるから」

後藤「その言葉、お返しします」

水嶋「プロレズで無敗の私に勝てるかしら?」

後藤「じゃあ、それも今日までですね」

絶対的な自信を持つ水嶋と、不敵な笑顔を浮かべる後藤。

試合前からバチバチです!

レズ対決ということでうかつに飛び込めない両者。

水嶋「かかってきなさい」

後藤「こっちのセリフですよ。ビビってるんですか?」

お互いがジリジリと間合いを図り、、、

水嶋が飛びかかり試合が動きます。

共にキスと愛撫で責め合い主導権を握りにかかります。

美女たちがテクニックを生かして愛撫し合う。

めちゃくちゃエロいシーンです。

感じ方がピークに達する前にお互いが離れ、再び距離を取ります。

まるでプロレスで技を繰り出し会場を盛り上げたところで一旦落ち着くシーンを見ているようです。

このあたりは流石バトルといったところでしょうか。

水嶋「意外とやるじゃない」

後藤「プロレズでも負けないんですから」

水嶋「まだ本気全部見せてないから」

水嶋の目が怪しく光ります。

ここからは本気でいく、という現れですね。

ここから本気を出していく、と宣言し動きのギアを上げた水嶋は後藤を捕らえ愛撫します。

水嶋「気持ちいいの?」

後藤「そんなわけないでしょ、、、」

妖艶な愛撫と舌技で後藤をとろけさせていく水嶋。

後藤は後ろから責められ気持ちよさそうな喘ぎ声を発し始めます。

水嶋「これはプロレズよ?気持ちいいことだけしてもらえると思った?」

後藤「ああああ!」

スリーパーで苦しめつつエロテクを駆使していく様は流石プロレズ無敗。

プロレス+エロ技+言葉責めで後藤の表情はだんだんとアヘ顔になっていきます。

やはり経験が違います。

水嶋のターンは続き、後藤の動きを抑え込み効果的に責めていきます。

後藤「先輩なんかに、、、気持ちよくされるわけないでしょ!」

強がってはいますが、水嶋のテクに感じない女も男もいません。

水嶋「気持ちよくて苦しいんでしょ?」

後藤「そ、そんなわけ、、、」

水嶋「抵抗してる感じしないんだけど」

水嶋の極上テクが後藤に容赦なく襲いかかります。

このままやられっぱなしで終われない後藤は

後藤「いい加減にしなさいよ!」

と強引に水嶋を押し倒し、キスで責め返します。

これが後藤逆転のきっかけになるか、、、

しかし、試合巧者の水嶋は慌てず感じず、後藤の責めを交わします。

顔面騎乗で動きを止めるとコスチュームを引っ張り刺激を与えます。

このドSな表情、たまりません。。。

レズ勝負は一方的な展開になってきました。

水嶋「どうしたの?全く抵抗しないじゃない」

クンニで責められ、後藤はさらに激しく喘ぎます。

何とか技を抜け出しても、水嶋は手を変え品を変え、後藤を責め続けます。

コブラツイストで締め上げると空いた手を使って全身を愛撫。

水嶋「おとなしく感じてればいいのよ、あなたは!」

後藤「ああああん!!」

さらにコスチュームをはだけさせ、後藤の胸をポロリさせると

ピシャピシャとはたき刺激を与えていきます。

胸がそこまで豊かではない水嶋にとって気に食わないのかもしれないですねww

一方的な展開になっても必死に耐える後藤。

これだけのエロテクを食らってイカない耐久力は見事なものです。

後藤はスタミナに自信を持っているようですね。

しかし、どれだけタフネスを持っていてもいつまでも耐えられるものではありません。

マングリ返しをされ、さらに激しさを増す水嶋のエロ攻撃。

ですが、この体勢がよくありませんでした。

力を振り絞った後藤は太ももで水嶋の顔を挟み体勢を入れ替えます。

体勢は自然と顔面騎乗の形に。

後藤「じゃあ今度は先輩が私のを舐めてくださいよ。どう?やらされる気分は?」

水嶋も下から手を伸ばし抵抗しますが、こうなるとマウントを取っている後藤が有利。

水嶋のコスチュームを脱がせ、胸を愛撫していきます。

後藤も感じていますが、これまで攻撃を交わしてきた水嶋の喘ぎ声も大きくなってきました。

体格で劣る水嶋は抑え込まれると弱い。

首を絞められ、股間への愛撫攻撃に苦しむ水嶋。

後藤「こういう苦しいのが好きでしたよねぇ?」

水嶋「はぁぁう!!」

後藤「そっかぁ、先輩腰が好きでしたもんねぇ。これよりもっと気持ちいいことしましょうか?」

そう言うと逆エビ固めで水嶋を攻める後藤。

プロレスで敗北した苦い記憶と愛撫攻撃も相まって痛みと気持ちよさの混じった声を上げてしまいます。

水嶋「あれ?湿ってますよぉ。どうしたんですかぁ?やっぱりこれが良くて喜んでたんですか?」

後藤「そんなことあるわけ、、、あううん!」

このままではまずいと感じた水嶋は必死にロープへと体を這わせます。

情けない姿ですが、負けたくない気持ちが感じられます。

ようやくたどり着きロープエスケープ。

水嶋「ロープって言ってるでしょ!離しなさいよ!」

後藤「先輩、おめでとうございます。よくできまちたねぇ。ロープまで頑張りましたねぇ」

完全に子供扱いしている後藤に怒りを覚える水嶋ですが、この技でだいぶ体力が消耗してしまいます。

そして後藤は必殺・由乃EXを繰り出します。

水嶋「あ、あ、、、あ、、、」

後藤「どう?助かったって思ったんでしょう?」

水嶋「や、やめて、、、腰が、、、」

後藤「腰ぃ?」

水嶋「ふぁぁぁ!」

延々に搾られ抵抗ができなくなった水嶋。

腰へのダメージが蓄積し、これ以上耐えることができません。

そして遂に、、、

水嶋「、、、ギ、、、ギブ、、、」

後藤「え~もうギブアップですかぁ?」

何とエロテクに有利に進めていた水嶋が、後藤に屈してしまう大波乱!

決着はつきましたが、後藤はまだ満足していません。

後藤「せんぱ~い、イッてもいないのにギブしちゃダメじゃないですかぁ?」

腰を抑えて苦しむ水嶋を無理やり立たせ、勝負続行です。

ロープに磔にすると、水嶋のコスチュームをはだけさせ上半身が顕にさせます。

水嶋「もう試合は終わったでしょ!」

後藤「大体試合が終わるの早すぎなんですよ、先輩弱すぎじゃないですか?」

水嶋「今日は、、ちょっと調子が悪いだけよ、、いつもは全然違うんだから、、」

後藤「ホントですかぁ?それともこうやって責められたいからわざと負けたんですか?」

あのレズ女王・水嶋が後輩に散々バカにされ責められまくる光景を想像できたでしょうか?

後藤の言葉責めとエロテクに「やめて」と懇願してしまいます。

後藤「なんでそんなに弱いんでちゅかぁ?これでプロレズ強いとか言えないでちゅよねぇ?」

水嶋「強い、、強いわよ、私は、、、ああああ!やめて、、、」

水嶋の強気な発言が虚しく響きます。

ここからは後藤によるレズドミネーション。

弱点である腰を攻められ、エロ技も加わり水嶋は痛みと快楽の狭間をさまよいます。

水嶋も最後のプライドを守るべく、後藤の指を噛んで脱出するなど抵抗を試みますが、

単に後藤の神経を逆なでしただけ。

さらに激しい責め苦が水嶋を襲います。

股間を愛撫され続け、遂に腰を浮かせてビクンと痙攣してしまいます。

後藤「あれぇ、先輩どうしたんですかぁ?もしかしてイッちゃったんですかぁ?」

それでも、後藤は満足しません。

後藤「勝手にイッちゃってさぁ、イクときはイクって言いなさいよね」

自分の胸を押し付け試合をまだ終わらせない後藤。

後藤「どうですかぁ?先輩とはボリュームが違うんですよぉ」

と身体的特徴まで指摘し心を折っていきます。

水嶋も口で何とか抵抗しようとしますが、後藤には対して効果がありません。

後藤「先輩可愛いでちゅねぇ。パクパクすることしかできなくて」

これほどまで屈辱的な責められ方をしたことがあったでしょうか。

さらに胸で圧迫し、手マンを繰り出す後藤。

足をバタつかせ抵抗しますが抜け出すことができず再び絶頂!

しかし、口を胸で塞がれていたため声を発することができず体をビクビクさせることしかできません。

ならばと今度は69の体勢。

それでも、太ももで首をホールドされており水嶋からの攻撃はできず。

ノーガードで責められイクことを我慢することは不可能。

水嶋「ダメ!動かさないで、、、ふぁぁ、イッちゃう!イク!イッちゃうーー!!!」

体を何度も痙攣させてしまう水嶋。

遂にハッキリと聞こえる声でイッてしまったことを宣言してしまいます。

それでも、ドSの後藤は「聞こえないですって」と愛撫を止めません。

もう離して、という懇願も聞き入れられず愛撫攻撃が続けられます。

体が敏感になっている水嶋は長く耐えることはもうできません。

水嶋「あああ、いやぁ、恥ずかしい、もうやめて、、、」

後藤「止めてほしくないくせにww」

水嶋「やめてぇ!!アッアッアッ、、、」

イク寸前に後藤に口を塞がれ「イク」という言葉を発せなかった水嶋。

ただし、体は一層激しく痙攣させています。

散々イカされ、ダウンしてしまった水嶋はビクンビクンと体を震わせます。

後藤「せんぱーい、イクってちゃんともっと大きな声で言ってくんなきゃ。そうだ!いいもの持ってきたんですよ」

そう言い残しリングを去る後藤。

これだけでも十分なボリュームですが、まだまだ水嶋の地獄は終わりません。

後藤が持ってきたのは電動バイブ。

まだイッた余韻が残っている水嶋に思いっきり突き刺し、さらに刺激を与えていきます。

もうセクシーすぎる声でよがってしまう水嶋。

バイブでも簡単にイッてしまいます。

このバイブイカセ地獄は後藤の気の向くまま、様々な体勢にさせられます。

力を失った水嶋の「やめて」の声は後藤のSに拍車をかけるスパイス。

水嶋は何度もイカされてしまいます。

プロレズ無敗の女王が後輩レスラーに落とされていく屈辱。

何度も「やめて」と懇願する姿は女帝の陥落を証明しています。

もはや強かった水嶋の姿が忘れてしまうほどのイカされっぷりです。

後藤「先輩ばっかり気持ちよくなってずるいですよ。私のことも気持ちよくしてくださいね」

と貝合せをする後藤。

水嶋はもはや性奴隷と化してしまっています。

無理やり様々な体勢で感じさせられる屈辱。

水嶋の口から出てくる言葉は「やめて」と感じまくっているヨガリ声だけ。

さらに、顔面騎乗でクンニを強要され自らは後藤の愛撫によってイカされます。

もう何度イッたかわかりません。

この情けない姿。

あのタチレスラー・水嶋アリスとは思えません。

一度もイッておらず不満の後藤は水嶋に電マを使ってイカせるように指示。

既に抵抗する気力が失われている水嶋は従うしかありません。

慣れない手つきでやってみますが、後藤のお気に召さなかったようで「下手くそ」と言われてしまう始末。

後藤「先輩は何やらせてもダメなんですね」

とエルボーでボコボコにされる水嶋。

マットに力なく倒れ込んでしまいます。

そんな水嶋の手と足を絡め動けないようにホールドすると、椅子のように座り愛撫。

ガードすることができない水嶋はただ後藤の愛撫を受けるのみ。

情けなく舌を出し盛大にイッてしまう水嶋。

水嶋「イクイク!!イクーー!!!」

もうピクリとも動けなくなってしまった水嶋を見下ろす後藤。

後藤「先輩、無敗って言ってたのに弱すぎてがっかりですよ。それに一人だけ気持ちよくなっちゃって。あたし一回もイケてないし、レズテクも全然ないし。リングコスチューム着る資格ないですよ」

後藤の手によって全裸にされてしまった水嶋。

コスチュームを放り投げ、後藤は勝ち誇ります。

後藤「後輩にこんなコテンパンにされて悔しくないんですか?もうちょっと強くなってから言ってくださいよ。みっともな~い」

容赦なくボロボロにされ泣きじゃくる水嶋。

その姿を見届けると後藤は満足そうに去っていきます。

一人残された水嶋はマットを叩き悔しさを爆発させます。

レズ女王として常に第一線を走り続けてきた水嶋アリスが後輩によって何度もイカされまくるという屈辱的な試合になってしまいました。

彼女を以前から見ている人にとっては、この展開は最高のシチュエーションでしょう!

女王の陥落、そして、後輩に下剋上にあうという展開にずっと興奮しっぱなしでした。

これはレズファイトものの最高傑作が誕生してしまったかもしれないですね!

 

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