東京アンダーグラウンド1

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

対戦ファイター:七瀬ゆい

デジ倫出版の代表作と言えばこれ!

東京アンダーグラウンドシリーズ!!

「東京に秘密倶楽部があるって知ってる?」偶然耳にしたこの一言が、我々取材班の意欲を駆り立てた。東京にあるというプロレス・ボクシング等格闘技プレイをする為に存在する幻の秘密倶楽部。この組織は有志の男女が集まり活動しているというのだ。資金を出し合い、一流の対戦相手、中には会員同士の試合が組まれたりもする特殊な場だ。我々は運良く業界と深く繋がりを持つ男と接触することに成功し、そのリングで行われている映像を販売する権利を得た。勿論、これは彼が闘った個人記録映像であり、我々が販売を許されたのはその一部のみである。まさにアングラだ・・・。

地下に格闘クラブがあってそこで夜な夜な男女がミックスファイトを繰り広げている。

そんな世界があったとしたら、、、

行ってみてぇ!!!

そんな妄想を形にしたのがこちらの作品です。

爆乳ファイター・ゆい選手とのファイトからこのシリーズがスタートしました。

見てわかるこのダイナマイトボディ!!

リング中央で拳を合わせる両者。

この地下格闘技場では男も女もありません。

ただ強い方が勝つ!

シンプルな世界です。

そして強いのはゆい選手!

体格でもパワーでも男子に引けを取らないゆい選手が終始試合をコントロール。

猛攻に手も足も出ません。

そして、この巨体から繰り出されるギロチン!

男はもんどり打ちます。

ゆい「情けないわねぇ」

男「くそ!くそう!!なにかの間違いだ!」

ゆい「何かの間違い?これがあなたの実力よ?」

カッとなった男レスラー。

フラフラになりながらもパンチを繰り出しますが、、、

ゆい選手のアッパーが炸裂!!

コーナーに追い詰められボコボコにされる男レスラー。

もはや抵抗できる体力がありません。

ゆい「もうギブアップ?ほら、立ちなさい」

弱った男レスラーにトドメの、、、

パワーボム!!!!

男レスラーにこれを返せる力は残っていませんでした。

しかし、ゆい選手は3カウントを取らず顔近づけます。

ゆい「情けないわね、女に負けるなんて」

耳元で囁き、男の尊厳を打ち砕きます。

すると、、、

ゆい選手は男の唇を奪います。

ここは地下格闘技場。何でもありの世界です。

ゆい選手の舌技に力が抜けてしまう男レスラー。

ゆい「情けないわね。女に負けて興奮してるの?」

せめてもの抵抗でゆい選手の豊満な胸を揉みますがゆい選手は余裕です。

ゆい「アンタ、私に負けたんだから奉仕しなくちゃダメよ」

裸で技を極められ男レスラーは遂に

男「ギブアップです!!!」

と敗北宣言。

ゆい「あなたのギブアップ聞いたわよ。」

ゆい「四つん這いになりなさい」

と屈辱的な格好を強いられる男レスラー。

ゆい「あなたは女の私に負けたんだからもう恥ずかしいことなんてないのよ」

パイズリで責められ

騎乗位で責められ

男レスラーはただゆい選手の性技に圧倒されるだけ。

イキそうになっても簡単にイカせてもらえず悶える男レスラー。

ゆい「イキたいの?」

男「イカせてください、、、」

ゆい「生意気言ってんじゃないわよ」

男「あああああ!!!」

ゆい選手の巧みな腰使いに

男「ギブアップーーー!!!」

と再び敗北宣言。

女の前で射精してしまい、決着です。

しかし、ゆい選手はまだ満足しません。

まだ敏感なペニスをシゴき

笑いながら男レスラーの苦しむ姿を眺めます。

まさしくドS。

ゆい「気持ちよかった?女に負けるなんて本当に哀れな男」

高笑いをして去っていくゆい選手。

勝者と敗者の見事なコントラストです。

 

僕自身もそうなのですが、Mの男って女優さんの言葉責めが上手いかどうかが基準になると思うんですよね。

言葉責めが下手だと萎えちゃうんですよ、どんなに美人でもスタイルが良くても。

言葉責めができない美人より、上手い微ブスの方が遥かにいいです。

その点、ゆい選手は顔が整ってますし巨乳で、言葉責めがとにかく上手い!!

ぽっちゃりが苦手な人はストライクゾーンから外れてしまうかもしれませんが、

体格の良いプロレスラーだと思って見てみても損はないと思いますよ!

 

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