とある女子レスラーの完全敗北5

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

とある女子レスラーの完全敗北(シェラッキング) 5

対戦ファイター:植田陽菜( T:158cm B:85cm W:57cm H:88cm)

人気シリーズ「とある女子レスラーの完全敗北」

強いレスラーが敗北し、犯される作品を見たいならこちらです!

今回は植田陽菜がやられ役となった第5作目をご紹介。

植田「今回は試合の相手が男性らしいんですけど、まぁ女性相手に結構試合やって勝ち進んできたので、男性でも勝てるんじゃないかなぁとは思います。自信はいっぱいあります」

女性相手に勝利を重ねてきたことでプロレスに自信がついている植田。

笑顔でインタビューに答えます。

試合開始。

負けないわよ、と男ファイター相手にひるまずパワー勝負に挑みます。

思った以上の力強さに押され気味の男ファイター。

植田「あれ?やっぱり私は強いのよ」

パワーで優位に立ったことでますます戦えるという確信を得た植田。

しかし、どっしりとしたいい巨尻の持ち主ですね!

植田「女だからって弱いわけじゃないのよ。ウフフ、男に人にも勝っちゃうのかなぁ」

植田の肉厚の太ももで絞め上げられる男ファイター。

これは苦しい。

さらに足4の字固めで脚を痛めつけます。

植田「もっと苦しみなさいよ」

笑顔で攻め立て余裕を見せる植田。

さすがのプロレススキルです。

しかし、ここからがこの作品のタイトル通りの展開になります。

男ファイターは植田の技から抜け出すと猛攻を仕掛けます。

男「さっきまでの威勢はどうした?」

ここからが地獄の始まりです。

男ファイターの攻めに絶叫する植田。

さっきまでの余裕の表情が苦悶に歪みます。

植田「股が、、股が裂ける、、、」

恥ずかしさで隠そうとしてもダメージは拭えません。

男ファイターのプロレステクに何もできない植田はひたすらに痛みに耐えるのみ。

植田「やめて、、、」

しかし、その声も男ファイターには届かず虚しく響くだけ。

コーナーに追いやられみぞおちにパンチ!

植田は思わずダウンしてしまいます。

ベアハッグ!

植田の声が涙声になっていきます。

少しウェートはありそうな植田を軽々と持ち上げる姿を見ると男と女の力の差を痛感させられます。

コスチュームから谷間が見えるのもエロイですね。

あまり胸は大きくなくとも、ドキっとしてしまいますw

関節技だけでは飽き足らず絞め技も繰り出す男ファイター。

徹底的に男の実力を刻みつけるようですね。

痛みに耐えながらセクシーに喘ぐ植田。

この光景を見ると、彼女がプロレスマゾであることが分かります。

実に気持ちよさそうな顔で技を食らっています。

あまりの実力差に心が折れてしまった植田。

植田「ごめんなさい、ごめんなさい」

と泣き声を上げながら許しを請います。

しかし、まだ満足しない男ファイターは植田を技の実験体に。

終わりの見えないドミネーションが続きます。

もはや植田に抵抗できる力は残っておらずなすがままです。

リングには植田の絶叫が響き渡り、男ファイターの笑い声がこだまします。

そして、最後はスリーパー。

容赦なく絞め上げていき、植田が白目になっていきます。

それでも絞め上げる力を緩めず完全失神を狙う男ファイター。

植田の声も段々と薄くなっていき遂にポトリと腕が落ちます。

ピクピクと痙攣が止まらない植田を踏みつける男ファイター。

男「所詮女なんかこんなもんだよ」

強い女子レスラーが男に挑み返り討ちになるシチュエーション、最高です!

この痙攣決着だけで大満足の試合ですね!

屈辱的な敗戦を喫し、控室で落ち込む植田。

そこに巨漢ファイターが「お前しょぼいなぁ、弱いなぁ」とバカにしにやってきます。

植田は「さっきのはまぐれだよ!」とキッと睨みつけます。

それでも軽口が止まらない巨漢ファイターに怒りが溜まってきた植田は

「アンタになら勝てるわよ!」と言い張ります。

それを聞いた巨漢ファイターは「なら、誰もいないしここでやってやろうか?」と提案。

その誘いに植田は乗ります。

リングでの屈辱を早く消し去りたい植田でしたが、

連戦の疲れと巨漢ファイターのパワーに圧倒されてしまいます。

この状況を信じたくない植田。

植田「し、試合で疲れているだけよ」

と言いますが、実力差は明らかです。

再びドミネーションとなるミックスファイト。

植田のセクシーな叫び声が響き渡ります。

巨漢ファイターのパワーを生かした攻めに何もできません。

第1試合よりも一方的な展開。

やはり男には勝てない、その現実を突きつけられていきます。

そして、忌まわしい記憶が蘇る窒息技。

植田の意識が朦朧としていきます。

失神寸前の植田にはもう抵抗する力は残っていないよう。

勝利を確信した巨漢ファイターは「男には勝てないんだよ」と言い放ち、控室から出ようとします。

しかし、それでは腹の虫がおさまらない植田は(よせばいいのに)後ろから襲いかかります。

さらに渾身の力を込めたラリアットを打ち込みますが、巨漢ファイターはビクともしません。

男「それはな、こうやるんだよ!」

とラリアット返し。

もはや、植田に打つ手はありません。

巨漢ファイターはトドメにアルゼンチンバックブリーカーを繰り出し、勝負を決めようとします。

散々絞られてしまった植田はこの技を耐えきることができず、遂に

植田「ごめんなさい!ごめんなさい!」

と敗北宣言。

男「ギブアップじゃだめだぞ。外してほしかったら何でも言うこと聞くって言え」

植田「何でも、何でも言うこと聞く!!」

植田、屈辱の2連敗。

それも、男の要求を受けての敗戦となってしまいました。

この作品の男ファイターの要求と言えばエロしかありませんw

男ファイターの責めをただ受けることしかできない植田は

さっきとは違ったエロイ声を出し始めます。

強気だった女子レスラーが巨漢ファイターの手によってメスに落とされていくシーンが続きます。

コスチュームを脱がされ、直接愛撫されてしまう植田。

顔も段々感じてきてしまい、声も喘ぎ声になっていきます。

屈辱的なフェラ。

男に完全に屈してしまった女子レスラーの惨めな光景です。

男「ほら、お前も気持ちいいって言えよ」

植田「き、気持ちいいです、、あうううん!!」

プロレスマゾに成り下がった植田は言葉使いも敬語。

この陥落具合がいいですねぇ!

そして、男ファイターを満足させるための騎乗位。

下から激しく突かれ、植田も感じまくってしまいます。

男「これが好きだろ?」

植田「好きですぅぅ~!!アッアッアッ!」

バックで突かれ、ヨガり狂う植田。

植田「気持ちいいです!気持ちいいです!!」

もはやファイターとしての姿はどこにもありません。

散々巨漢ファイターに突かれ、ほぼ同時イキとなった植田。

巨漢ファイターは植田の巨尻に射精し満足します。

男「お前のこと気に入ったからよ、タッグパートナーにしてやるよ」

と言い放ち、控室を去ります。

残ったのは呆然とした表情の植田だけ。

もはや彼女が気高く強いファイターとしてリングに上がることはないでしょう。

 

最高のヤラレっぷりを見せてくれた植田陽菜。

レスラーに向いている巨尻の持ち主であり、目力もある。

それでいて声は女の子っぽくセクシーと美少女のヤラレ役として良いキャスティングだったと思います!

 

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