クラシックバトルNEO・ベビーフェイスサイド01 ~後輩レスラー下剋上 編~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

クラシックバトルNEO・ベビーフェイスサイド01

対戦ファイター: 桜木優希音・桂希ゆに

桂希に完全敗北してしまった桜木はリベンジを誓い、自ら過酷なトレーニングを行います。

健気です。

実にいい子です。

男ファイター相手にトレーニングを積み、格段に成長する桜木。

もはや男相手でも敵なし!

レベルアップし己の強さを確信した桜木は女帝・桂希にリベンジマッチを申し込みます。

桜木「私は強くなったわ!この間のリベンジ、今日果たしてやる!」

桂希「何度やっても同じよ。返り討ちにしてやるわ」

そして、再び相見える両者。

桂希「イジメられて感じちゃってたんじゃないの?今日もいっぱいイジメてあげるからねぇ」

前回圧勝したことで余裕綽々の桂希。

桜木「バカにしないで!私は強くなったのよ!」

この言葉が真実であることはすぐに分かります。

前回と打って変わって圧倒的な強さを見せつける桜木。

桜木「どう?苦しいでしょ?」

桂希「離して、、あああ!」

桜木「ほらどう?この間の私とは違うでしょ?」

桂希「こんなの、、全然効かないんだから」

桜木「強がっちゃって」

桂希「あああ!!!」

あまりの強さに驚きを隠せない桂希。

この間とは真逆の展開に焦りの表情を浮かべます。

エクスタシーレインボー。

ここまで屈辱的な技を受けても桂希は苦しげな声をあげることしかできません。

ドミネーションと化したリベンジマッチ。

セクシーな声を上げながら必死に技を耐える桂希。

巨乳が眩しいです。

殆ど大勢が決まってきましたが、ここで桜木は更なる屈辱を味わわせます。

桜木「あ、そうだ。この前私が負けた後よくも脱がせてくれたわね。お返し」

桂希「や、やめて」

桜木「止めてって言うなら反撃してみなよ、ほらぁ」

ドSに笑いながらコスチュームを脱がせ、首を絞めていく桜木。

もう桂希は失神寸前です。

桂希は胸をさらけ出されながらの戦いを余儀なくされています。

ここまで屈辱的なことをされても負けを認めないのは先輩としての意地か誇りか?

そのプライドをへし折るべく桜木が繰り出したのは電気あんま。

セクシーな声を出しながら悶える桂希の姿がエロい!!

巨乳が揺れまくります。

桜木「あれぇ、どうしたのぉ?こんなことされて感じちゃってたりして」

桂希「感じてない、、、ああああん」

桜木「感じてるんでしょ、これで」

桂希「あああああ!!!」

めちゃくちゃエロいシーンが延々と続きます。

もはやエロ制裁になってきた桜木の攻め。

逆エビ固めをしながらもしっかり股間を愛撫。

桂希のあえぎ声がリングに響きます。

桜木のテクニックに段々と先輩としての尊厳が失われていき、、、

桜木「気持ちいいの?」

桂希「あああん、気持ちいいです、、、」

遂に敬語で感じてしまっていることをカミングアウト!

桜木「あれぇ、こんな格好してても気持ちいいですかぁ?」

桂希「気持ちいいですぅ、、、」

桜木「やっぱりホントはこういうことされたかったんじゃないですかぁ?」

桂希「はぁぁぁん」

さらにコーナーに貼り付けにされ、体を反らされる桂希。

痛めつけられているはずがどこか気持ちよさそうな顔をしています。

桜木「マゾなんでしょう?こんなの喜んで。マゾなんでしょ?」

桂希「ああああん!!!」

桜木「どうしたんですか?気持ちいいんですか?」

桂希「気持ちいいですぅ!」

もはやあれだけ強かった先輩の姿はありません。

無様な格好をさせられ、股間を踏みつけられる桂希はさらにセクシーな声を上げます。

しかし、これだけヨガってもまだギブアップは口にしません。

負けたくないのか、それともまだ痛めつけて欲しいのか?

尚も桂希を攻め続ける桜木はカメラに向かって余裕のコメント。

桜木「ほらほら皆さん見てください。プロレスマゾのこんな姿」

桂希「やぁん、見ないでぇ」

桜木「見ていいですよ、いっぱい見てくださいね」

桜木「気持ちいいみたいですよ、皆さん。ホントは見てほしいんでしょう?」

桂希「いやぁ、、」

桜木「このプロレスマゾ、いっぱい見てくださいね~」

桂希「もう、、ギブアップ、、、」

羞恥に耐えきれなかった桂希、遂に無念のギブアップです。

しかし、前回の屈辱を忘れていない桜木は何度もギブアップを聞いても簡単には技を解きません。

完全に屈服するまで痛めつけることを止めない桜木。

一度火の点いたドS心はすぐには収まりません。

泣き叫ぶ桂希の体を破壊し、ケタケタと笑うサディスト・桜木。

後輩レスラーの下剋上が完遂しつつあります。

そして、気高きファイターの心が折れる瞬間、、、

桜木「マゾなんですよねぇ?」

桂希「もう、、許して、、、」

桜木「マゾですって言ってくださいよぉ?」

桂希「、、、プロレスマゾです、、」

桜木「ほらぁ、やっぱり!w」

完全屈服させ満足した桜木は桂希を絞め落としにかかります。

桜木「あれぇ?先輩、どうしちゃったんですかぁ?」

パクパクと口を開閉しながら意識が薄れていく桂希。

女帝が後輩レスラーに何もさせてもらえず敗北する様子は最高ですね!!

見事リベンジを果たした桜木は失神した桂希に顔面騎乗をしながらキュートな笑顔をカメラに向けます。

桜木「皆さーん、先輩に勝っちゃいましたぁ!ウフフ、見てくださいよこの顔。今日は先輩がプロレスマゾってことも知っちゃったから、これからいっ~ぱいイジメちゃおっかなぁ。先輩だけどいいですよね?だって、こんなに気持ちよく失神しちゃってるんだから、ね?てことで、今回は私の勝ち♡リベンジ成功ですね!イエイ!」

コロコロと表情を変えながら勝利宣言する姿がめちゃくちゃ可愛い!

しかし、下には失神した先輩がいますww

とんでもないドSっぷりですねぇ。

こんな美少女にいたぶられたいM男は多いでしょう!

その後のアフターストーリーとして桂希は更なる悲劇を迎えることになります。

以前散々痛めつけられた男ファイターが桂希の控室に乱入。

実は男ファイター桂希に復讐する機会をずっと狙っていました。

桜木に完全敗北し弱っている今が絶好のチャンス!!

ロクに抵抗もできず男ファイターに攻められてしまう桂希。

本来の力であれば決して負けないはずが、弱りきりプロレスマゾに目覚めてしまった彼女に

この攻撃を凌ぐ力はありません。

男ファイターの絞め技に遂に失神してしまいます。

しかし、どこか嬉しそうですね。

栄華を極めたベビーフェイスの哀れな末路。

良いドMっぷりを見せてくれた桂希ゆににスタンディングオベーションです!!

 

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