秘密の男女混合試合 Vol.6 ~一松愛梨 編~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

秘密の男女混合試合 Vol.6

対戦ファイター: 一松愛梨(T:170cm B:90cm W:63cm H:93cm)

第2試合は高身長巨乳ファイターの一松愛梨。

恵まれたポテンシャルは男レスラーと比べて見ても決して見劣りしません。

対するは男子団体の中堅レスラー・ターザン前藤。

如何にパワーファイターとは言え、女相手に負けるわけにはいきません。

文句のつけようのないハンデなしのシングルマッチで勝負!

しかし、、、

一松「あらあら、これが本気?私全然余裕よ?」

ターザン「何を!やせ我慢しやがって、ぐあ!!」

一松「我慢なんてしてないわよ。ほら、もっと本気出しなさいよ」

何とパワーでは一松が上回っていました。

一松「みっともないわねぇ。男が女に動けなくさせられるなんて」

完全に優位に立っている一松。

どちらが男か分からない強さの差です。

一松「ねぇ、私の太ももで絞め上げられて気持ちいいの?苦しいんでしょ、苦しいのが気持ちいいんでしょ?」

ターザン「ああああ!!!」

一松「ねぇ、男のくせにさハンデなしで負けるってどう?情けないわね」

さらにネックハンギングツリー!!

170cmの一松に持ち上げられ男のプライドはズタズタです。

一松「男が女に持ち上げられてるのよ?カッコ悪いわね」

ターザン「く、くそ、、」

一松「この悔しいまんまこのまま締めつけられたらすごく気持ちいいわよ」

ターザン「あ、、、」

失神寸前のターザン。

意識が遠のきながらエクスタシーを感じているのでしょうか?

いいところなく防戦一方のターザン。

あまりの弱さに本気が出せない一松は消化不良のご様子。

ここまで実力差があるとは、、、

パワーを生かした関節技に体がボロボロになってしまったターザン。

一松「もう限界でしょ?ほら言いなさいよ!諦めなさいもう!」

ターザン「ギ、ギブアップだ、、、」

パワーファイターの女子レスラー・一松の前に為す術もなく敗北。

痛めつけた腰を踏みつけ勝ち誇る一松。

一松「やっぱり一対一で私に勝てないじゃない。私全然力使わなかったわよ。情けないわね」

ターザン「、、、くそ、、、」

一松「これがアンタの実力なのよ。女の勝ち。男は女に勝てない」

 

その現実を受け入れることができないターザンはすぐさまリベンジマッチを叩きつけます。

ターザン「この間はちょっと油断しただけなんだよ!」

負けキャラの常套句ですw

それを妖艶な笑顔で受ける一松。

一松「アンタの実力はもう分かったわ。今日もできるだけ楽しませてもらうわね」

そして再び相まみえる両者。

リング中央で組み合いますが、

一松「ほら、どんなに頑張ってもアンタは私に敵わないのよ」

ターザン「ああああ、くそ」

一松「ほら実力見せてくれるんでしょ?」

前回と同くパワーで対抗しようとするターザン、全く反省を生かしていません。

こうなると前回の二の舞。

コーナーを使ってターザンの首を締める一松。

一松「ねぇ、もう限界なんじゃない?」

ターザン「あああ!!」

一松「言っていいのよ。もう限界でしょ?言いなさいよ」

ターザン「ギ、ギブアップだ、、、」

前回よりも遥かに速い決着www

この男、一体何しに来たんだ!!

マットに大の字にさせられ腹を踏みつけられるターザン。

一松「あら、もう終わりなの?ねぇ、もう終わりですか?」

このバカにするかのような敬語、いいですねぇ。

すると一松は顔面騎乗でクンニを強要。

一松「男に勝って気持ちいい。もっと舐めなさいよ」

勝利者の特権。

敗者は言うことを聞くしかありません。

セクシーに体をくねらせ、吐息を漏らす一松。

自らコスチュームを脱ぎ胸を揉む一松の姿が実にセクシー!

立派な巨乳が顕になり、いやらしさも倍増です。

一松「ねぇ、男って大したことないねぇ。男に勝ったから気持ちいい」

屈辱を味わうターザン。

しかし、何もできず敗北したのですからしょうがありません。

さらに顔面騎乗をしながら手コキ&フェラ。

一松「女に負けたあとでもさぁ、チ○コって勃つんだね」

負けたくせに興奮してしまう、M男の悲しい性です。。。

そしてインサートし騎乗位でガンガン責める一松。

一松「女にレイプされる気分はどーお?」

ターザン「あ、ああ」

一松「何かさぁ、勝手にチ○コ勃てて使われちゃってるよw」

ターザン「ハァハァ、、、」

一松「ボコボコに負かした男の上に乗っかるのって気持ちいいね」

もうターザンは一松のオナニーマシーンです。

これだけ魅力的な体に犯されてしまって我慢できる男はいません。

アヘ顔で絶頂する両者。

しかし、男は貪り取られ、女は勝利の美酒に酔いしれる構図。

同じ絶頂でも種類が全く違いますね。

一松「何これ、いっぱい出して、、、ま、いいわ。私楽しめたから。また試合しましょうね、ウフフ」

ターザンを踏みつけ勝ち誇るとそのままリングを去っていく一松。

体格のある女子レスラーに完全敗北。

男がどんな女にも勝てるわけではないことを痛感したことでしょうね。

高身長の巨乳女子ってそれだけで興奮ポイントなので、さらにSだと弄ばれる感じがして最高にいいです!

そういう意味でも一松愛梨はいい素材でしたね。

 

ちなみにこのあとは敗北した男たちがタッグを組んで椎名・一松ペアに挑みますが、

当然のように返り討ちにあってしまいます。

計5回の男負けを楽しめる良作。

スレンダー女子とグラマー女子でタイプも違うのでどんなMでも興奮できますよ。

 

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