THE SEX FIGHT RETURNS VOL.05 ~宝生めい 編~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

THE SEX FIGHT RETURNS VOL.05

対戦ファイター:宝生めい

第二試合はMIXファイト無敗の爆乳ファイター・宝生めい。

パワーのある男ファイター相手にも全くひるむ様子がありません。

宝生「男のくせに勝負挑んでくるなんていい度胸じゃない」

と、ぐいぐいと押していきます。

ですが、純粋なパワー勝負で負けるわけにはいかない男ファイターは、渾身の力で逆に追い詰めます。

宝生に膝をつかせると、前蹴りを食らわせ早々にダウンを奪います。

男「おら、気持ちいいだろ。男に戦い挑んでくるんじゃねぇ、女のくせによ」

宝生の股間に膝を押し付け、刺激を与えていく男ファイター。

さすがの宝生も、苦しそうな声を出してしまいます。

さらに、Hカップの爆乳を鷲掴み。

男「ほら、気持ちよくなってきただろ?」

宝生「や、やめなさい、、、」

挑発的なコスチュームを着る宝生に、興奮してしまうのは男の性ですね。

しかし、宝生は強引に男ファイターを跳ね除けマウントを奪います。

そして、武器である爆乳で男ファイターを窒息させていきます。

宝生「私が勝つまで止めないのよ、この試合は。わかった?」

男ファイターは口を塞がれているため、うめき声を上げることしかできません。

69の体勢に移行する宝生。

ムチムチの太ももで挟み、巨尻で圧迫していきます。

宝生「ほら、私のお尻見ながら苦しめられていい気分でしょ?どうなのよ?」

宝生はとめどなく言葉責めを披露してくれるので、M男にとっては非常にありがたい存在です。

ですが、男ファイターもこのまま終わるつもりはありません。

僅かに動く手を使い、宝生の股間を愛撫。

宝生「アッアッ!」

股間を責められ、宝生の力が若干緩んでしまいます。

宝生の拘束から抜け出した男ファイター。

すかさず宝生を捕まえ、腕十字を極めていきます。

いきなりのエロ攻撃では厳しいと見たか、プロレス技で宝生の体力を奪いにかかります。

体にダメージを負った宝生にスタンピング。

男の力を如何なく見せつけ、試合を有利に進めていきます。

そして、体力を削ったところで満を持してのエロ攻撃。

コブラツイストをかけながら、豊満な胸を思う存分堪能する男ファイター。

男「ほら、ギブアップか?私の負けですって言ってみろ」

宝生「ああああ!言うわけないでしょ、、、」

男「男には敵いませんって、ほら言ってみろ。女のくせにリングに上がってすみませんでしたって」

宝生「言うわけないでしょ、、、それを言うのは、アンタの方よ!」

技から抜け出した宝生は、お返しのコブラツイスト返し。

宝生「仕返ししてやるわよ。男には敵わないですって?こっちのセリフよ」

男「うああ!」

宝生「さっきまで強がってたお口はどうしたのかしら?」

さらに、股間に手を伸ばす宝生。

宝生「あらぁ?女に触られて反応しちゃって」

男「あああ!やめろ、、、」

宝生「やめろ?でも反応してるみたいね、ここは」

男「あああ、気持ちいい、、、」

宝生「気持ちいい?」

宝生のテクに早くも本音が飛び出してしまった男ファイター。

その隙を逃す宝生ではありません。

男ファイターをリングに倒すと、馬乗りで股間を刺激していきます。

宝生「どういう気持ち?今。ねぇ、どういう気持ち」

男「ああああ!やめろ、、気持ちいい」

宝生「ほらぁ、気持ちいいんだぁ?これ。アハハ!」

宝生「いいんだよ、触っても」

と、敢えて胸を触らせる余裕っぷり。

男ファイターは必死に反撃しているようですが、宝生からすれば、攻撃にもなっていません。

男ファイターの反応を見ながら股間を擦りあわせていくSっぷりがたまりません。

さらに、乳首と股間の同時責め。

男ファイターの喘ぎ声がどんどん大きくなっていきます。

宝生「あっ、もう反応してきてる。ずっと触られたかったんじゃない?」

男「あ、あ、、」

宝生「アハハ!あらぁ、見て、こんなにくっきり。気持ちいい?」

宝生のテクに翻弄されていく男ファイター。

すっかり身を委ねてしまっています。

早くもグロッキー状態になった男ファイターを、宝生は一旦立ち上がらせます。

宝生「あんた、おっぱい好きでしょ?私のおっぱい味わせてやるわよ」

まずは、背中越しに胸の感触を与え、、、

今度は顔面に胸を押し当てます。

激しく胸を当てられた男ファイターは、衝撃で再びダウン。

男は女の胸には勝てない、といういい例ですね。

うつ伏せに倒れてしまった男ファイターにのしかかる宝生。

宝生「気持ちよかったんでしょ?私のおっぱい。気持ちよかったですってちゃんと言いなさいよ」

男「気持ちよかっ、、気持ちよかったです、、、」

宝生「聞こえない!」

男「あああ!気持ちよかったです!」

宝生「気持ちよかった?気持ちよかったんだぁ、アハハ!」

さらに、四つん這い状態の男ファイターの股間を愛撫する宝生。

男ファイターは見えない状態での刺激に、情けない喘ぎ声を出しまくり。

男を虜にするテクを如何なく発揮していきます。

さらに、宝生は男ファイターを仰向けにさせると、バック騎乗位の体勢で

コスチューム越しに股間を合わせていきます。

エロすぎる腰使いに、男ファイターはすっかり骨抜きになってしまっています。

宝生の男に対する強キャラ設定は最高にいいですね。

宝生のテクの前に、「気持ちいいです」と繰り返す男ファイター。

こうなれば、あとは宝生による逆レイプショーの幕開け。

男「くそぉ、、こんなバカな、、」

宝生「どんな気分?さっきまでの強い口調はどこに行ったのかしら?」

容赦ない言葉責めと愛撫で、男ファイターを身体的にも精神的に追い詰めていく宝生。

男「ああああ!やめ、、」

宝生「やめてほしいの?やめてほしい?やめよっか、じゃぁ」

男「アッアッ!やめないでください、、、」

宝生「やめないでください、お願いします、は?」

男「やめないでください、お願いします!」

もはや、男のプライドなどあったものではありません。

エロ過ぎる舌使いで、男ファイターの乳首を責めまくり。

リングにはいやらしい音と、男ファイターの喘ぎ声が響きます。

楽しそうに責める表情もまたたまりません。

男ファイターは、体のどこを触れられても感じてしまうほど敏感になっていきます。

その様子をSっ気満点の表情で眺める宝生。

このままでも勝負を終わらせることもできるでしょうが、男ファイターのコスチュームに手をかけます。

男ファイターのコスチュームを脱がせ、手コキを開始。

宝生「あらぁ?さっきまで私のことバカにしてなかった?」

男「ああああ!やめてください、、、」

宝生「やめよっか?」

男「ああ!やめないでください」

男ファイターの反応は、もうファイターというより奴隷ですね。

宝生の極上フェラ。

先っちょを舐めたり、奥まで咥えたりと、男ファイターの様子を見ながら責める姿はドSそのもの。

もう何をされても男ファイターは、よがり声を上げるばかり。

宝生「さっきから小さい声でしゃべらないで。男でしょ?」

男「あああ!気持ちいいです!」

今にもイッてしまいそうな反応を見せる男ファイター。

しかし、宝生は相手の限界を見極め、刺激をコントロールしています。

男「やばい、、やばい、、」

宝生「気持ちいいなら気持ちいいって」

男「気持ちいいです、、」

宝生「もっと大きな声で言いなさいよ!」

男「気持ちいいです!気持ちいいです!!ああああ!」

宝生「すごい、手で動かしてるだけで気持ちいいんだ?変態チ〇ポね」

このままでもM男にとっては幸せでしょうが、ここで宝生によるパイズリ。

Hカップの爆乳に挟まれ、男ファイターはすっかり夢見心地。

これで果ててしまったとしても後悔はなさそうですね。

笑顔で責める姿もそそりますが、時折見せるクールな見下し顔も彼女の魅力。

宝生「気持ちいいねぇ?アンタは贅沢なのよ。男の分際で私にパイズリしてくださいなんてお願いするなんて。もっと感謝しなさい、私に」

男「あああ!気持ちいいです」

完全に上下関係が構築されたこの試合。

既に勝負は決まっていますが、宝生は敢えて男ファイターに責める機会を与えます。

宝生「そろそろ欲しくなってきた?そんなに入れたいの?」

男ファイターの理性は崩壊しており、せかせかと宝生にインサート。

いきなりの挿入とキスを味わいますが、宝生は余裕の表情を崩しません。

必死になって腰を動かす男ファイター。

宝生「アッアッアッアッ!」

宝生の口からも気持ちよさそうな声が漏れ始めます。

宝生「ほら、私のおマ〇コで気持ちよくなっちゃいなさいよ」

男ファイターはヘコヘコと腰を振り続けるだけ。

責めているのは男ファイターですが、試合をコントロールしているのは宝生です。

宝生「いいのよ、全部出しても」

男「ああああ!」

宝生「アッアッアッアッ!!」

腰を振りまくる男ファイターですが、宝生への絶頂には至らず。

業を煮やしたのか、宝生は男ファイターを押し倒します。

宝生「ほら、私のおマ〇コでイキなさいよ。どうせ私の方が強いんだから」

男「ああああ!気持ちいい」

騎乗位の体勢で腰を落としていく宝生。

Hカップの爆乳がエロく揺れまくります。

宝生「今まで一番気持ちいいでしょ?」

男「気持ちいい、、気持ちいい、、!」

こんな笑顔をされた状態で犯されたら、どんな男でも簡単にイッてしまいそうです。

エロ過ぎるキスをしながらも腰の動きを止めない宝生。

男ファイターの声から限界が近づいているのが分かります。

それを感じた宝生は一気にフィニッシュに持ち込みます。

宝生「ギブアップしていいのよ」

男「ギブ、、ギブしたい、、」

宝生「ギブしたい?」

男「ギブ、、ギブ、、、」

宝生「ほら、ちゃんとギブアップって言いなさいよ!」

男「ギブ!ギブ!ギブアップー!!あああああ!!」

宝生の中で大絶頂を迎えてしまった男ファイター。

その様子を笑顔で眺める宝生のSっぷりが素晴らしいですね。

宝生「アハッ!すごいビクビクしてる」

男「あ、あ、、、」

男ファイターにとって、どうやっても言い訳のできない完全敗北ですね。

男ファイターの顔面を踏みつける宝生。

腕を腰に当てる仕草が強者ぶりを物語ります。

宝生「屈辱でしょうね、アンタ」

男「うああ、、負けました、、」

宝生「あら、もう伸びちゃった?」

男「負けました、、、」

宝生「生意気なこと言って申し訳ございませんでした、は?」

男「生意気なこと言って申し訳ございませんでした、、、」

宝生「もう二度と、たやすい気持ちで私に勝負を挑まないことね。フフッ」

この貫禄すらある見下し顔。

M男にとってはたまりません。

宝生めいがMIXファイトに登場すると、大抵勝ちパターンに入るので、

安心して見られるというのがいいですね。

尚且つ、言葉責めや技のバリエーションも豊富なので、それぞれの作品のよさがあるのが素晴らしい。

今度も色々出演してくれそうなので、期待して待っていたいと思います。

 

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