レズバトルフィールド 06 ~序盤から決着前まで~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

レズバトルフィールド 06

対戦ファイター:豊中アリス・松本りおな

レズバトルフィールドシリーズの第6弾。

経験豊富な実力者ファイター豊中アリスが、大型新人の松本りおなとレズ勝負。

普通のプロレスなら豊中に一日の長がありますが、レズマッチはそう簡単にはいきません。

165cmの松本は身長マウントで豊中を挑発。

身長が小さいことにコンプレックスでもあるのか、豊中は身長をサバ読みして対抗します。

例のごとく口論はエスカレート。

どちらがテクがあるのか言い合い、お互いの体を愛撫し始めます。

薄ら笑いを浮かべながら責めあう展開は、相変わらず怖いですねw

完全にスイッチが入った両者は、一旦距離を取り、目を合わせます。

豊中「ちゃんと着替えて勝負しますか?」

松本「望むところですよ」

口は笑っていますが、目から火花が散っているのが分かりますね。

そして、お互いピチピチのコスチュームに着替えて勝負開始。

まずは組み合いからスタートしますが、やはり身長差が凄いですね。

恵まれた体格を持つ松本は、パワーで一気に押し倒そうとせん勢いです。

ですが、プロレスもバトルファックも経験がある豊中は、簡単に崩れません。

松本と距離を詰め、胸を擦りあわせていきます。

松本も応戦し、リングには早くも2人のエロい吐息が漏れていきます。

胸を責める松本に対し、豊中はお尻に手を回し愛撫。

お互い感じた声を出していますが、豊中はすかさず股間に手を伸ばして猛攻を仕掛けます。

松本の脚がガクガクし始め、リングに倒れこんでしまいます。

流れを掴みたい豊中は、貝合わせで追撃。

リングに転がせば、体格差は関係ないとばかりに責めまくります。

豊中「どうしたの?ねぇ、気持ちいいの?」

松本「アッアッアッ!やめてよ、、、」

お姉さま系の整った顔から洩れる喘ぎ声に興奮しますね。

しかし、松本も反撃。

長い脚を使って豊中の体を押さえ込むと、胸と股間の同時責め。

今度は豊中がセクシーな声を上げ始めます。

豊中「アッアッアッ!やめなさいよ、、!」

松本「ほら、気持ちいいでしょ?」

豊中「気持ちよくなんかないわよ、、アッアッ!!」

松本「こうやって男の前で喘いで。ほら!後輩に責められてるわよ。気持ちよさそうですね」

松本の愛撫に何もできない豊中。

豊中「あああ!だめ、やめてぇ!!」

松本「ほらほら!手の方が気持ちいいの?」

豊中「ああああ!!あう、、あう、、」

何と、序盤に早くも豊中がイカされてしまう展開。

体をピクつかせる豊中を見て、松本は

松本「先輩、イッちゃったの?」

と、挑発します。

イってない、と強がる豊中に対し、さらなる追撃を仕掛ける松本。

松本「意外と大したことないじゃない。ちょっと触っただけで」

豊中「やめなさいよ、、感じるてるわけないじゃない」

松本「もっかい触ってあげようか?」

豊中「あうっ!!」

松本「またイッちゃうの?テクニックないって言って。私の方が全然あるんだから」

豊中「あああああ!」

松本「ほら!ほら!気持ちいいでしょ?これが気持ちいいんでしょ?」

豊中「あああ!ダメ!!」

松本「またイクの?」

豊中「ああああ!アッ!!」

松本のテクの前に連続でイカされてしまった豊中。

先輩として、この展開は屈辱的でしょうね。

しかし、豊中もヤラレっぱなしでは終われません。

豊中「私の方がテクニックあるんだから!」

松本を押し倒すと、胸を擦りあわせて愛撫。

そして、耳元をやさしく責めるテクニックに、松本からエロい声があふれていきます。

クールな顔立ちなだけに、松本のリアクションがとにかくエロい。

そして、長い脚を封じると、股間愛撫。

豊中「ほらほらほらほら!」

松本「アッアッアッ!」

豊中「気持ちいいんでしょ?」

松本「気持ちよくない、、アッアッ、、、」

激しく股間を刺激され、松本の腰がどんどん上がっていきます。

松本「ああああ!アッ!!」

体をビクビクさせて、絶頂してしまった松本。

尚も豊中に股間を触られ、体をビクンと反応させてしまいます。

豊中「すっごいビクビクしてるわね。もしかしてイッちゃったの?アハハ!レズ嫌いなんでしょ?」

松本「イッてない、、アンッ!」

ファイト系に出たての美女が、ここまでエロいリアクションしてくれるのは、非常にポイントが高いです。

イカされてしまった松本ですが、すぐにリカバリー。

豊中を四つん這いにして押さえ込むと、お尻をピシャピシャと叩いて挑発。

さらに、コスチュームを食い込ませ、刺激を与えていきます。

胸揉みも加えていく松本。

豊中はたまらずセクシーな喘ぎ声を出してしまいます。

豊中「ああああ!」

松本「気持ちいいんでしょ?」

豊中「やめなさいよ、、アッアッ!」

松本は位置を後ろに移動すると、バック突きのように腰を押し付けます。

松本「これ気持ちいいんでしょ?」

豊中「ああああ!ダメェ、、!」

松本「もっと鳴きなさいよ」

豊中「アッアッアッ!やめなさいよ、、」

松本「男の前でアンアン叫んで。今、私の前でアンアン叫んでるけど」

豊中「アンタにテクニックなんてないわよ」

責められまくる豊中ですが、まだ心は折れていません。

しかし、この体勢での強がりは虚勢でしかありません。

生意気な豊中を黙らせるべく、さらに激しく責めていく松本。

豊中の声もどんどん大きくなっていきます。

強がっていた豊中の表情が、気持ちよさそうな顔に変わっていきます。

絶頂寸前まで追い詰められた豊中は、リングに仰向けにさせられます。

馬乗りになった松本は、騎乗位で豊中に追撃。

休ませる時間を与えず、豊中を蹂躙しにかかります。

一気に主導権を握りにかかる松本は、豊中のコスチュームをはだけさせます。

そして、露わになった胸を直接愛撫。

豊中「アッアッ!やめなさい!」

松本「私に責められて感じてるくせに」

しかし、豊中も必死に応戦。

下から松本のコスチュームに手をかけ、脱がせにかかります。

チューブトップなので、簡単に胸をさらけ出されてしまう松本。

お互いが直接胸を愛撫し、刺激を与えていきます。

有利な位置で責めていた松本でしたが、ここで豊中が渾身の力で払いのけます。

そして、素早く後ろに回ると、体を拘束しての愛撫。

後ろから胸を揉まれ、股間を愛撫され、松本は気持ちよさそうな声を出してしまいます。

豊中「ほら、素直になっちゃいなさいよ。私のテクニックの方がすごいでしょ?」

松本「アッアッアッ!」

豊中「ほらほらほらほら!」

松本「あああ!やめてぇ!」

松本「ダメダメダメダメ!あああ!イクッ!!」

この体勢では松本は何もできず、イカされてしまいます。

尚も手を止めない豊中。

余韻が収まらないままの松本の股間を責めまくります。

豊中「ほら、私のテクニックに感じてるんでしょ?」

松本「ああああ!ダメダメダメダメ!うあああ!!!」

再び、体をビクンビクンさせて感じまくる松本。

高身長美女がピクピク痙攣しながらよがる姿がエロいですね。

連続でイカされぐったりしてしまった松本。

豊中は松本をうつ伏せにさせると、バック突きで犯していきます。

生意気だった後輩が、先輩に責められてまくる展開もそそります。

豊中「気持ちいいんでしょ?これ」

松本「あああ!気持ちよくない、、、」

豊中の責めに、感じながらも必死に耐える松本。

そして、僅かな力を振り絞り、豊中の体を押さえつけます。

今度は松本のターン。

豊中に抱き着き、無理やりキス。

舌を絡ませるエロい音がリングに響きます。

さらに、豊中を開脚させると、股間を思いっきり責めていきます。

豊中も必死に応戦しますが、勢いは完全に松本。

豊中「あああ!やめなさいよ、、アッアッ!」

松本「ほら、もっと鳴きなさいよ!」

豊中「あああああ!」

松本「私の方が上手いんだから、テクニックは。気持ちいいんでしょ?気持ちいいんでしょ?ほら、イッちゃう?何我慢してるの?」

豊中「あああああ!!!」

松本の愛撫と言葉責めにとってイカされてしまった豊中。

後輩の腕の中で、体をピクピクさせてしまっています。

松本「イッちゃったんですか?ほら、同時に責められるとすぐイッちゃう。大したことないですね」

松本は豊中を四つん這いにさせると、背中に跨り愛撫を継続。

快楽もそうですが、豊中にとっては非常に屈辱的な体勢です。

松本「気持ちいいでしょ?すごい濡れてる~」

豊中「アッアッアッ!」

豊中「ああああ!」

松本「感じちゃってるんだ?私に触られてるだけで」

後輩にいいように責められてしまう豊中。

このまま連続でイカされてしまいそうなリアクションを見せていましたが、

渾身の力で松本を払いのけます。

マウントを奪った豊中は、松本の巨乳を鷲掴みにしながら愛撫。

さらに、腰をエロく動かし、2点責めで犯しにかかります。

松本「アッアッアッ!やめなさいよ、、、」

松本の口から弱弱しい喘ぎ声が漏れていきます。

しかし、松本も下から豊中のお尻を叩き必死に応戦。

喘ぎ声を出しながらも逆転のチャンスをうかがっている様子。

一進一退の攻防は、ここから分岐していきます。

 

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