レズバトルフィールド 03 ~それぞれのif展開~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

レズバトルフィールド 03

対戦ファイター:永瀬愛菜・岬ひなの

【サイドA】

不利な体勢の永瀬ですが、後輩に負けるわけにはいかないとばかりに手を伸ばします。

岬の股間を愛撫し続け、遂に体勢を崩すことに成功。

そして、体勢を入れ替え攻守逆転。

岬のコスチュームをはだけさせ、胸を揉んだり、乳首を舐めたりと刺激を与えていきます。

永瀬の愛撫でヘロヘロになってしまった岬。

永瀬は後ろから拘束し、Fカップをエロく揉みしだきます。

身動きの取れない岬は喘ぎ声を漏らすことしかできません。

永瀬「気持ちいいでしょ、ほらぁ?」

岬「アッアッアッ!!イッちゃう!」

永瀬「いいよ」

岬「ダメ!イッちゃう!アッ!!」

乳首を愛撫されただけでイッてしまった岬。

体がどんどん敏感になってしまいます。

永瀬は同じ体勢で追撃。

手を股間に伸ばし、下でもイカせようとします。

長い舌を絡ませたキスまで繰り出し、M男なら簡単に永瀬の虜になってしまいそうです。

岬「ああああ!気持ちいい、、、」

永瀬のテクに抗うことができない岬。

体をすっかり永瀬に預けたまま

岬「ああああ!もうイク、、、!」

と、連続絶頂を迎えてしまいます。

さらに、永瀬は岬をロープに跨らせ股間を刺激していきます。

ロープの振動が敏感になっている股間を襲います。

岬「あああ!ダメェ!」

永瀬「ほら、気持ちいいでしょ?」

岬「あああああ!!」

永瀬「ロープで気持ちよくなっちゃって、アンタ変態だね?ほら、ドスケベ女!」

岬「ああああ!ああああ!!」

永瀬の言葉責めも加わり、岬は限界。

岬「ああああ!もうダメェ、、、」

永瀬「イッて!」

岬「あああ!!!」

岬はロープの食い込みでイッてしまうという屈辱を味わってしまいます。

心はすっかり折れてしまっていますが、まだまだ永瀬の責めは終わりません。

コスチュームを脱がせ、ロープにもたれかけさせると、手マン攻撃。

直接股間を弄られ、岬の喘ぎ声が一層大きくなっていきます。

永瀬「気持ちいい?気持ちいいの?」

岬「気持ちいいです、、、」

永瀬のテクを全身に受け、ここでも岬は激しく絶頂してしまいます。

今度は恥ずかし固めで捕らえ、股間を責めまくり。

岬はもう自ら足を広げてしまい、永瀬に従順になってしまっています。

イキそうになっている弱弱しい表情がたまらなくエロいですね。

首絞めからの手マン攻撃に岬は絶叫。

岬「ああああ!ダメ!イクッ!!」

苦しさと気持ちよさのWの感情が、岬に容赦なく襲い掛かります。

続けて、クンニ攻撃。

永瀬「気持ちいい?」

岬「気持ちいいです、、、」

言葉使いはすっかりおとなしくなり、喘ぎ声はもはやメス声。

もはや勝負にもなっていません。

永瀬「中気持ちいい?」

岬「気持ちいいです!ああああ!!」

永瀬「気持ちよくなって」

岬「ああああ!イッちゃう!イク!!!」

イッてもイッても終わらない愛撫に岬はもうボロボロ。

永瀬のエロテクもさることながら、岬のイキっぷりがとにかくエロいので見所が満載です。

ピクピクと痙攣したままの岬に、尚も責め続ける永瀬。

リングには永瀬のクンニの音と、岬の喘ぎ声が響きます。

永瀬に頬を叩かれ、首を絞められるという荒々しい攻撃を受けますが、岬の声はトロケたまま。

快楽の方が勝っているようで

岬「ああああ!イッちゃう!イッちゃう!ダメ!イク!!」

と、絶頂してしまいます。

どちらが上かを植え付けるかのようなエロいキスをする永瀬。

そして、正常位のように腰を岬の股間にぶつけていきます。

岬「アッアッアッ!!気持ちいい、、気持ちいい、、」

永瀬に犯され、岬はすっかり快楽の虜。

岬「先輩、一緒にイッてください、、」

と、エロ過ぎる百合シーンが続きます。

最後は激しい手マン攻撃。

永瀬「ほら、限界超えていいよ?」

岬「あああ、イッちゃう、、、」

岬の限界はとうに超えており、ここで遂に敗北宣言。

岬「ああああ!イク!イッちゃう!ダメ!ギブアップー!!」

ようやくゴングが鳴らされますが、永瀬はおまけのエロ攻撃。

もはや岬の喘ぎ声は悲鳴のようなテンションにまでなっています。

岬「ああああ!ダメ!」

永瀬「もっと本気の限界見せてよ」

岬「ああああ!ダメ!イッちゃう!イッちゃう!!」

岬「もう許してください、、、」

トドメは首絞めでの騎乗位。

永瀬「落ちてしまいなさい。その感情のまま落ちて!」

岬「あああ!イク!!ああああ!!!」

もう何をしてもイってしまう体に調教されてしまった岬。

先輩の壁はあまりにも高かったですね。

永瀬「とってもスケベでいい子ね。また遊びましょ」

最後はエロいキスをプレゼントし、ドヤ顔で勝ち誇る永瀬。

序盤から最後までとにかく岬がイキまくっており、たまらなくエロい作品になっています。

永瀬のドSっぷりと、岬のリアクションが上手く噛み合ったと言えるでしょうね。

 

【サイドB】

こちらは岬の勝ちパターン。

上から責める岬の方が有利なポジションですが、

永瀬も先輩の意地にかけて引くわけにはいきません。

しかし、やはり不利な体勢もあってか徐々に岬のペースに持っていかれます。

体を押さえ込まれる形で愛撫され、永瀬の顔から余裕さが消えていきます。

こうなると、随所に見せてきたS性が表に出てきます。

岬「先輩、どうしたんですかぁ?」

と、永瀬を小馬鹿にした態度で愛撫を繰り出していく岬。

体に力の入らない永瀬は岬のされるがまま。

ねっとりとした愛撫に体をくねらせてしまいます。

徐々に腰が上ずっていき、呼吸も荒くなっていきます。

永瀬「あああ!あああ!!イ、イクッ!!」

有利に試合を進めていた永瀬の雲行きが怪しくなっていきます。

岬は永瀬のコスチュームをはだけさせると、直接乳首を舐めていきます。

Hカップの迫力が凄いですね。

自由に責められる岬が実に羨ましい。

永瀬は声を抑えようとするも全く効果が見えません。

永瀬「アッアッアッ!!それ以上したらダメ、、アッアッ!!イク!イク!イク!!」

乳首だけでイカされてしまった永瀬。

これはS女にとって屈辱的ですね。

岬は永瀬のコスチュームを全て脱がせ、股間を愛撫し始めます。

岬「なんでこんな濡れてるんですかぁ?」

と、軽口を叩くほど余裕が出てきています。

序盤の劣勢が嘘のようですね。

余裕の表情で手マン攻撃を繰り出す岬。

永瀬「あああ!やめて、、、」

岬は永瀬の懇願も気にせず、ひたすら手を動かしていきます。

永瀬「ああああ!イクッ!!」

当然永瀬が耐えられるわけもなく、絶頂。

永瀬がイクたびに胸が揺れまくるのがとにかくセクシーです。

岬は大人しそうな顔をして、エロいテクを次々と披露。

ぐったりしたままの永瀬の股間にクンニ攻撃を仕掛け、さらに追い打ちをかけます。

永瀬は喘ぎ声を漏らしながら腰がどんどん浮いていきます。

そして、もう何回目か分からない絶頂。

相変わらず受けのリアクションも上手いので、イキ姿が絵になります。

後輩に翻弄される先輩という構図が、もうエロいですね。

岬は永瀬を起こすと、キスで責め立てていきます。

永瀬も応じる形で抵抗しますが、目はすっかりトロンとしてしまい、

まるで後輩にご奉仕しているようにも見えます。

無論、この状態で岬に効果的な攻撃を与えることはできません。

岬の愛撫で体が反応することを止められない永瀬。

永瀬「ああああ、気持ちいい、、、だめぇ、、」

よがる永瀬を笑顔で凝視する岬の表情がいいですね。

終わることのない愛撫に永瀬は限界。

岬「気持ちいいですか?」

永瀬「気持ちいいぃ、、、アッアッアッ!!」

体をビクンとさせ、永瀬は後ろ手をついた状態で疲弊してしまいます。

股間を擦られるだけで体をビクビクさせてしまう永瀬。

体力はすっかり削られてしまい、リングに倒れこんでしまいます。

動けない永瀬にトドメ。

69の体勢で抑え込むと、クンニ攻撃で一気に絶頂に誘います。

永瀬も必死に反撃しますが、岬は気にせず愛撫を続けます。

徐々に永瀬の抵抗も弱まっていき、

永瀬「ああああ、、、気持ちいいぃ、、、」

と、トロケた声を出してしまいます。

こうなると、あとはイカされるのを待つだけ。

永瀬「あああ!イク!イクイク!!ギブ!ギブ!!」

完全に心の折れた永瀬は、ここでギブアップ。

後輩のエロテクに遂に屈してしまいました。

岬は永瀬の顔を擦りながら挑発。

岬「先輩、だらしない顔になってますよ?どうしたんですか?」

永瀬「やめてください、、おかしくなっちゃう、、」

既に勝敗は決しましたが、岬はさらに永瀬を追い詰めにかかります。

永瀬をコーナーに持っていくと、ロープに脚をかけてクンニ攻撃。

今の永瀬にとってこれはキツイ。

永瀬「あああ!許して、もう、、、」

体をピクピクさせながら懇願する永瀬ですが、岬は気にせず愛撫を続けます。

アイドルのようなルックスなのに、中々エグく相手を追い詰めますね。

永瀬「あああ!おかしくなっちゃう!おかしくなっちゃう!もう許して!」

永瀬の声が耳に入っていないかのように責められ、遂に限界。

クンニでイカされ、ロープなしでは体を支えられないまでにボロボロにされてしまいました。

崩れた永瀬に勝利のキス。

意識が朦朧としている永瀬をニヤニヤと笑って眺める岬のSっぷりもそそります。

岬「ぐっちょぐちょになってますよ」

永瀬の股間を尚も弄り続ける岬。

永瀬は体をピクンピクンとさせながら、シーンはブラックアウト。

終わった後も責め続けられた、と想像すると興奮しますね。

永瀬の言葉責めが上手いので、どうしても岬の言葉責めが少なく感じてしまいますが、

エロボディにナチュラルな言葉責め、妖艶なテクニックなど見ごたえがありました。

本作より前にリリースされた彼女たちが戦ったプロレス作品も見てみたくなりましたね。

 

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