レズバトルフィールド 03 ~序盤から決着前まで~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

レズバトルフィールド 03

対戦ファイター:永瀬愛菜・岬ひなの

ファイト系の実力者・永瀬対新人の岬というマッチメーク。

普通のプロレスであれば永瀬に一日の長がありますが、レズバトルなら岬にも付け入る隙はあります。

余裕の表情を浮かべる永瀬は、セオリー通り手四つから入ります。

レズテクにも定評のある永瀬は、さっそく先手を取ります。

岬の体を押さえ込むと、エロいキスで攻撃。

Hカップの胸も押し付け、

永瀬「最初から私に身を委ねなさい」

と、岬を上から目線で挑発します。

永瀬のテクに翻弄される岬。

このままレズ攻撃で攻めていくと思いきや、無防備のお腹にボディブロー。

岬は思わぬ攻撃で体をくの字に曲げてしまいます。

岬をリングに転がすと、永瀬はマウントを取って愛撫攻撃を仕掛けます。

胸を揉みながら腰をエロく動かし、刺激を与えていきます。

ドSな笑顔で岬を責める姿がいいですね。

永瀬のHカップに見惚れてしまいますが、岬もFカップの巨乳なので揉み心地がよさそうです。

さらに、永瀬は太ももで首を挟み、股間を重点的に責めていきます。

永瀬「首絞められながらおマ〇コ触られていいの?」

岬「アッアッアッ!」

永瀬「ほら、エッチねぇ。感じちゃってるの?ねぇ?」

岬「あああああ!!」

永瀬の責めに、岬はかわいい喘ぎ声を出してしまいます。

岬「あああ!イッちゃう、、、」

永瀬「もうイッちゃうの?」

岬「あああ!イクッ!!」

永瀬のテクに、岬は早々に1回目の絶頂です。

永瀬「もうイッちゃったの?」

続けて、69の体勢からまんぐり返しで拘束。

股間に狙いを定めた責めで、一気に岬を落としにかかります。

岬「ああああ!イッちゃいそう、、、」

永瀬「そんな簡単にイッちゃうの?あなた」

岬「ああああ!イク!!」

怒涛の責めで岬をイカせまくる永瀬。

今度は貝合わせで岬を責め立てます。

もう岬は声を止めることができず、エロい喘ぎ声を叫ぶのみ。

岬「ああああ、気持ちいい、、、」

序盤にして、もう岬は快楽に溺れかけています。

しかし、貝合わせの攻防により永瀬にも少なからずダメージが入っています。

お互い体を起こした状態でエロく体をまぐわせていきます。

それぞれが胸や股間を愛撫し、キスを交わしたりとエロ過ぎる戦いが展開されます。

この責めあいに、今度は永瀬が反応してしまいます。

自慢のHカップを愛撫されていくうちに体が敏感になっていき、体をピクッピクッと震わせます。

岬「先輩も乳首固くなってますよ」

永瀬「アッ!アッ!そんなので感じないわ、、アン!」

永瀬の受けの上手さも相変わらずいいですね。

岬が永瀬を押し倒し攻守逆転。

キスをした状態で股間を愛撫していき、永瀬の興奮を高めていきます。

感じやすい体質の永瀬は軽く愛撫されただけで、エロい喘ぎ声を出してしまいます。

永瀬「あああああ!イクッ、、!!」

岬「イッちゃったんですか?」

永瀬も岬の愛撫であっという間にイカされてしまいました。

しかし、先輩である永瀬は簡単に主導権を渡しません。

岬の首を掴み、リングに押し倒します。

そして、自慢の長い舌を駆使して直接乳首を愛撫。

永瀬の舌テクを味わってしまうと、簡単にトロけてしまいそうです。

永瀬「どう?好きなところ同時に全部責められて」

岬「ああああ!イッちゃう!アッ!!!」

永瀬「すぐイッちゃうだらしないおマ〇コね」

岬を休ませることもなく、電気あんまで追撃。

細かく脚を振動させ、刺激を与えていく永瀬。

今の岬にこれを耐えられる余裕はありません。

岬「ああああ!イッちゃう!」

永瀬「ほら、イキなさいよ!」

岬「あああ!!!」

これだけ連続でイカされたらおかしくなってしまいそうですが、

試合はまだまだ続きます。

今度は体を押さえ込み、乳首と股間の同時責め。

M男なら体に乗せられているHカップに神経がいってしまいそうです。

当然、岬は耐えられずに絶頂。

少し前は最後に絶頂して勝負あり、という展開が多かったですが、

最近はイクまでのストロークが短くなっている印象です。

美女のイキ姿が何パターンも見られるのはうれしいところです。

完全に先輩の強さを見せつける格好になった試合。

首四の字で締め上げると、

永瀬「今された気持ちいいこと思い出しながら、苦しんでイキなさい」

と、乳首を愛撫。

このまま失神KO展開も十分にあり得そうな雰囲気です。

さらに、関節技を掛けながらの愛撫。

岬は逃げることもガードすることもできずに、もがくのみ。

乳首を弄られまくりますが、声を出すことしかできません。

そして、岬を四つん這いにさせると、まるでバック突きのように犯していく永瀬。

HカップとFカップが揺れまくる姿がエロ過ぎます。

岬はアヘ顔を晒しながら必死に耐えています。

しかし、体が言うことを聞かず、リング上でぐったり。

永瀬はさらに後ろから激しく突いていきます。

永瀬「もうイッちゃうの?」

岬「あああ、気持ちいいです、、、」

永瀬「戦いに来たんじゃないの?気持ちよくなりにきちゃったの?」

岬「ああああ!アッアッアッ!!ダメェ!!」

永瀬「ああ、その顔もっと見せて?」

岬「あうう!アッ!!」

まるで本当に致したかのように、激しく呼吸をする両者。

責め疲れもあり、永瀬も体力を消耗している様子。

しかし、意外にも先に回復したのは散々イカされた岬の方でした。

岬「先輩立ってくださいよ」

と、ニヤニヤと不気味な笑顔を浮かべ、永瀬を立ち上がらせます。

永瀬をコーナーに運んでいくと、脚をロープに引っ掛ける岬。

そして、大股開きになった股間をエロい手つきで愛撫していきます。

永瀬のセクシーな声がリングに響きます。

岬「先輩もぐちゃぐちゃじゃないですか?」

永瀬「アッアッアッ!!アンタが感じてるからね、、、」

強がる永瀬ですが、岬は手を止める様子もなく、ひたすらに愛撫し続けます。

如何に永瀬と言えど、無防備状態の愛撫は長くは耐えられません。

永瀬「やめて、、やめて、、、アッ!ダメ、、!」

岬「ウフフ」

永瀬「ダメダメダメ!イクッ!!」

岬にイカされた永瀬は、全身から力が抜け、コーナーを背にして倒れてしまいます。

もちろん岬も永瀬を休ませることはしません。

四つん這いの恥ずかしい格好にさせると、クンニで追撃。

永瀬はアヘ顔を晒してビクビクと快楽に溺れていきます。

永瀬「アッアッ!!やめて、、」

喘ぐ永瀬を見て、楽しそうな笑顔を浮かべる岬。

さらに激しい愛撫で永瀬を追い詰めていきます。

永瀬を仰向けにさせてキス攻撃。

巨乳同士が密着してまぐわう姿がエロいですね。

そして、チラチラ見えていましたが、岬は舌ピアスをつけています。

見た目は永瀬の方がギャルですが、大人しそうな岬の方が本性はイケイケの可能性がありますね。

しかし、永瀬も負けられません。

自由の利く脚を使って岬の股間を愛撫。

お互いが相手の感じる部分を責めまくり、喘ぎ声が交錯していきます。

分岐が少し早めの印象がありましたが、ここからそれぞれの濃厚な負けパターンが見られます。

 

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