BWP インタージェンダー女勝ち Vol.09 ~水森めぐ 編~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

BWP インタージェンダー女勝ち Vol.09

対戦ファイター:水森めぐ

2試合目は童顔Gカップの水森めぐ。

顔立ちから小柄に見えますが、159cmと以外に標準体型。

立ち上がりは珍しくロックアップから始まります。

しかし、パワーが物を言う構えでは水森が男ファイターにかなうわけがありません。

じりじりとコーナーまで追い詰められ、ボディブローを浴びせられます。

苦しそうな表情を浮かべる水森を逆サイドのコーナーまで放り投げる男ファイター。

そして、勢いをつけたまま突進していきます。

序盤は男ファイターが有利に試合を進める展開か。

しかし、水森は冷静に脚を出して対処。

カウンターで前蹴りを食らってしまった男ファイターは体勢を崩してしまいます。

水森はすかさず男ファイターの体を捕らえます。

そして、ガッチリ体を押さえつけると、、、

フェイスクラッシャー!

頭をモロに打ちつけた男ファイターはたまらずダウンしてしまいます。

水森はムチムチの太ももを首に絡ませ、窒息攻撃を仕掛けます。

モゴモゴともがく男ファイターですが、中々抜け出すことができません。

そうこうしているうちに、さらに体勢を変えられキツイ状態に。

美女の股に顔を押し付けられてしまえば、どんな男も動きが鈍ってしまいますね。

続けて男ファイターの背中に腰を下ろし、腕を極めていく水森。

これには屈強な男ファイターも悲鳴を上げるしかありません。

腕の痛みと僅かに当たるGカップの感触が男ファイターを襲います。

流れを掴んだ水森は挑発するように電気あんまを食わらせます。

水森「ほら、気持ちいいんでしょ?感じてるんじゃないの?もっと苦しみなさい、それとも感じてるの?」

このあたりから水森の言葉責めがあふれていきます。

水森は男ファイターを立たせ、ボコボコと蹴っていきます。

何発も膝を入れられ、男ファイターの体にダメージが蓄積していきます。

脚に力が入らなくなったところに、再びフェイスクラッシャー。

序盤から男ファイターは大ダメージを負ってしまいます。

男ファイターの顔をリングに押し付けてからのキャメルクラッチ。

水森「気持ちいいでしょ?すごいいい顔してるじゃない。ほら、苦しい顔見せなさいよ」

自分よりも小柄で童顔な女性ファイターに上から目線の言葉責めは実に屈辱的ですね。

さらに、スリーパーで男ファイターを追い詰めていく水森。

水森「ほら、苦しい?苦しい顔見せて。私をもっと楽しませなさいよ」

ドSスイッチの入った水森はもう止まりません。

男ファイターをリングに這いつくばせると、フェイスシットで押しつぶし。

女性側からのエロ攻撃はたまりませんね。

水森は挑発するように股間をぐいぐいと押し付けていきます。

そして、ムチムチの太ももで挟んで締め上げ。

69の体勢になっていますが、男ファイターはやり返すこともできず、耐えるだけ。

見た目に反して、水森のドSな攻撃が最高です。

水森は男ファイターの頭の方に移動すると、スリーパーで絞めていきます。

スリーパーの威力もさることながら、頭に当たるGカップの柔らかさも迫力抜群です。

水森「ほら、立ちな」

言葉使いも荒々しくなってきた水森。

完全に女王様と奴隷のような構図です。

水森は男ファイターの首を抱えると、、、

きりもみ式で放り投げ。

男ファイターのリングに背中から打ちつけられてしまいます。

試合は完全にドミネーションショー。

水森はダウンした男ファイターを再び69の体勢で抑え込み、ボコボコを下半身を殴っていきます。

バトルファックではないため直接股間を攻撃しませんが、

お腹にあたる胸の感触、股間に近い場所への打撃で、興奮してしまうのは間違いないでしょう。

まだまだ水森の攻めは終わりません。

グロッキーの男ファイターをコーナーに放り投げ、ラリアットで追撃。

男ファイターはコーナーを背にずるずると倒れてしまいます。

水森「ほら、気持ちいいでしょ、踏みつぶされて、ウフフフ」

男ファイターは苦しそうな声を出しますが、かえって水森のS心を高めるだけ。

水森「ほら、もっとぐりぐりしてあげる」

と、顔を踏みつけていきます。

再びリング中央に戻した水森は顔面騎乗で攻めていきます。

笑いながら股間を押し付ける水森の姿がエロいです。

水森「それとも、私の胸の方が好み?」

と、自慢のGカップでの窒息攻撃。

食らっている方はたまりませんが、単純にうらやましい光景です。

さらに、体勢を入れ替え、抱きしめるような格好での押し付け。

呼吸困難の男ファイターからだんだんと抵抗する力が抜けていきます。

このまま胸に埋もれたいところでしょうが、サービスタイムは終了。

首四の字固めに移行し、締め付けを強めていきます。

失神寸前の男ファイターを楽しそうに眺める目がたまりませんね。

男ファイターを仰向けにさせると、脚を持って無理やり開脚させる水森。

水森「ほ~ら、恥ずかしいところ見えてるわよ。皆に見せてあげなさい」

男「うあああ!!」

水森「何?恥ずかしいの?女の子みたいね」

さらに両足を持っての恥ずかし固め。

とことん男ファイターの心をへし折りにかかっています。

水森「ほら、私が特別見てあげる。可愛いわね」

童顔美女によるお姉さま責めを食らいたいM男は多いでしょうね。

そして、全身を絡ませてのスリーパー。

男ファイターの動きを封じつつ窒息KOを狙います。

水森「ほら、もっと気持ちよがってる姿見せなさいよ」

男ファイターは水森の腕を掴み、何とか力を緩めようとします。

粘る男ファイターにしびれを切らしたのか、水森は戦い方を切り替えます。

男ファイターを立ち上がらせると、ミドルキックの嵐。

棒立ちの男ファイターをサンドバックにして何発も蹴りを入れていきます。

ボロボロの男ファイターは思わず体をくの字に曲げてしまいます。

それを待っていたかのように卍固めを極める水森。

脚を地面から離し、完全に極まった状態で男ファイターを締め上げていきます。

受け手の上手さもあるでしょうが、ここまでキレイに極められる水森も見事です。

グラウンドに持ち込み、さらに関節技で痛めつける水森。

窒息・打撃・関節、と男ファイターを様々な方法で追い詰めていきます。

もう男ファイターの体は限界です。

M男にはご褒美の電気あんま。

水森「ほら、皆に見せてあげなさい。気持ちよくなってる姿」

男「アッアッ!ああああ!!」

水森「少し動かしてあげる~気持ちいいでしょ」

脚を動かすたびに揺れまくるGカップがエロい。

よがる男ファイターを見て、この笑顔。

水森のSっぷりがヤバイですね。

この笑顔を浮かべながらの言葉責めは破壊力抜群です。

水森「もっと痛めつけてほしいの?」

と、トドメを刺しにかかる水森。

男ファイターを立ち上がらせると、股間キックを何発も浴びせていきます。

棒立ちになったままの男ファイターに向かい、ロープの反動を使ってのラリアット。

男ファイターはたまらずダウンしてしまいます。

水森は男ファイターをすぐに立ち上がらせると、トドメのパロスペシャル。

完全に極まったこの技を今の男ファイターは耐えられません。

大絶叫がリングに響き、遂にギブアップを口にしてしまいます。

体を完全に破壊され、敗北してしまった男ファイター。

水森は男ファイターに顔面騎乗し、ご褒美とばかりにGカップを揉ませます。

水森「ほら、嬉しいでしょ?もっと味わいなさい。すっごい興奮するわ。私の勝利の味、いっぱい味わいなさい」

童顔なのに荒々しいファイトスタイル、というギャップがたまらなくそそりますね。

最後はご満悦の表情での踏みつけ。

下からのアングルの巨乳ファイターは最高です。

ショートカットで童顔、巨乳という嬉しい要素が詰まった美女ファイターのドミネーション。

掛けられる技の少なさを補って余りある満足感でした。

 

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