レズバトルフィールド 02 ~序盤から決着前まで~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

レズバトルフィールド 02

対戦ファイター:加賀美さら・浅宮ちなつ

スレンダー美女VS巨乳美女という構図になったレズファイト。

私服の2人がリング上で対峙し、どちらがいい女かと口論を始めます。

ヒートアップした2人は私服のまま愛撫を始めます。

お互い笑顔を崩さず、相手に弱みを見せまいと責めていきます。

しばらくして埒が明かないと感じた2人はいったん距離を取ります。

浅宮「いいわ、リング着に着替えましょう。そこで決着をつけてやる」

加賀美「やってやるわよ」

リングコスチュームに着替えた2人は、再びリング上で火花を散らします。

どちらのコスチュームもよく似合っていますね。

加賀美「やってやろうじゃないの」

浅宮「かかってきなさいよ」

微笑みながら距離を詰める女子たちのバチバチが恐ろしい。

まずは胸を揉みあい。

加賀美「やっぱ、アンタ乳でかいのね」

浅宮「アンタもかわいらしいおっぱい、いい感じじゃない?」

スレンダーな加賀美にとって、浅宮のボリュームは決して面白くないでしょう。

そして、手が股間に伸びていき、本格的なイカせあいに。

2人の喘ぎ声がリングに響きますが、この責めを浅宮は嫌います。

浅宮「、、やめなさい、、」

加賀美「やめてほしいの?アンタ大したことないんじゃない?」

加賀美の責めに顔が歪んでいく浅宮。

体をくねらせ、何とか快楽から逃れようとします。

しかし、加賀美は逃がさずに浅宮を責めまくります。

加賀美の愛撫に浅宮はたまらずダウン。

加賀美「何?こんなんでダメなわけ?」

馬乗りになった加賀美は、さらに浅宮を責めていきます。

しかし、体格に勝る浅宮はパワーで加賀美を押し返します。

今度は浅宮が上になり、愛撫を繰り出していきます。

ですが、愛撫のテクはどうやら加賀美の方が上。

再び浅宮を押し返すと、激しい愛撫で股間を責めまくります。

加賀美「アンタなんかすぐ負けちゃうわよ」

浅宮「アッアッアッ!!」

加賀美「ほらほら、イッちゃうんじゃない?」

加賀美の愛撫に浅宮の顔がどんどん険しくなっていきます。

浅宮「ああああ!アッ!!」

大きく体をのけ反らせてしまう麻宮。

加賀美「何?もうイッちゃったわけ?ダサイ女~自分から喧嘩売ってきて、気持ちよくされたいだけだったんじゃない?」

浅宮「そ、そんなわけないでしょ、、」

加賀美はここぞとばかりに猛攻を仕掛けます。

加賀美「ほら、どうしたの?」

浅宮「あうっ、、アッ!!」

浅宮は歯を食いしばり、何とか声を押し殺しますが、加賀美の愛撫は徐々に体を蝕んでいきます。

ぐったりしてきた浅宮を後ろから押さえつけ、責めていく加賀美。

浅宮「ああああ!!」

この体勢になってしまうと、浅宮にはどうすることもできず、再び体をビクつかせてしまいます。

巨乳美女が胸を震わせてイク姿がエロいですね。

完全に加賀美のペースになるかと思われましたが、ここで浅宮の反撃。

加賀美を捕まえると、貝合わせで責めていきます。

自分にも振動が来る攻撃ですが、加賀美の顔が気持ちよさそうに変わっていきます。

浅宮「ほら、どうなの?」

加賀美「こんなことして、、自分が気持ちよくなりたいだけでしょ、、アッ!!」

浅宮の激しい腰振りに加賀美の動きが鈍っていきます。

加賀美「あああ、やめなさいよ、、あうっ!!」

浅宮「あら?イッちゃったのね」

浅宮が一矢報いて、試合はまだまだ分からなくなってきました。

一度体勢を立て直すべく、立ち上がって組み合う両者。

この状態なら浅宮のパワーを生かすことができそうです。

浅宮はキスをして、加賀美を挑発。

やめなさい、と一旦距離を置いた加賀美でしたが、今度は自分からエロいキスで浅宮の口を塞ぎます。

加賀美のキスにトロけてしまった浅宮はロープ際に追い詰められてしまいます。

ロープを背にしてしまった浅宮はピンチに。

逃げ場のない状態で股間愛撫をされまくり、体をくねらせます。

さらに巨乳をいやらしく揉まれ、表情に力がなくなっていきます。

最初は応戦していた浅宮でしたが、力が抜けひたすら耐える格好になってしまいます。

加賀美「いいのよ、降参して」

浅宮「降参なんてするもんですか、、あああ!」

加賀美「ほらほら、イッちゃいなさい」

浅宮「あああああ!!」

絶頂し、崩れ落ちかけた浅宮でしたが、すぐにリカバリー。

浅宮「アンタなんかに負けるもんか」

と、加賀美のお尻を鷲掴みにし、反撃開始。

お尻を突き出す格好で責められてしまう加賀美。

加賀美「何するのよ、アッ!」

浅宮「いいお尻、ここが好きなんでしょう?」

加賀美「アッアッ!!」

お尻を叩かれたり、愛撫されたりするたびに声を上げてしまいます。

彼女のMの部分が出始めてますね。

必死に逃れようとする加賀美ですが、当然浅宮はそれを許しません。

加賀美は手を伸ばして浅宮の股間に攻撃しますが、ホールドを抜け出すには至りません。

完全に押さえつけられてしまった加賀美。

加賀美「ああう!」

浅宮「ほら、イッちゃいそうだねぇ?」

加賀美「ああああ!!」

ロープで何とか体を支えていますが、もう今にも倒れそうなイキっぷりです。

加賀美「絶対アンタなんかに負けないから、、」

力を振り絞って浅宮に立ち向かいますが、イったばかりの体ではどうすることもできず、

あっという間にリングに放り投げられてしまいます。

浅宮は加賀美の体を押さえつけ、股間を激しく愛撫していきます。

浅宮「私に反撃できないでしょ?気持ちよさそう」

加賀美「あああ!離しなさいよ、、、」

加賀美の顔がエロく歪んでいきます。

しかし、負けじと加賀美も浅宮を押し返します。

加賀美「私にさっきイカされたのが気持ちよくて、犯されたいんでしょ?」

浅宮「何言ってるのよ」

加賀美は言葉責めでマウントを奪い返そうとしますが、、、

やはりまだペースは浅宮の方。

再び押し返され、体をいやらしく責められていきます。

浅宮の強気な表情も、中々そそられます。

加賀美が責められる展開が続くかと思いきや、

スラッと伸びた脚を使い、浅宮の股間を愛撫し始めます。

これには浅宮も予想していなかったようで顔を歪ませてしまいます。

負けじと、浅宮も加賀美のお尻を叩くなどして応戦。

美女2人による激しい責めが繰り広げられます。

この責めあいを制したのは加賀美。

逆に浅宮を押さえつけ、お返しとばかりにお尻を叩きます。

責めているときはノリノリだった浅宮ですが、

お尻を叩かれると「はぁうん!」と可愛い悲鳴を上げてしまいます。

浅宮を四つん這いにさせ、激しく股間を愛撫。

加賀美「どうしたの?情けないポーズ。四つん這いにされちゃって、みじめじゃない?」

加賀美の小悪魔的な笑顔と言葉責めがたまりませんね。

加賀美「ほら、イキなさい」

浅宮「いやぁ、、アッ!!」

体をピクつかせ、イッてしまった浅宮。

大きな声を出さないのはせめてもの抵抗といったところでしょう。

加賀美は後ろから浅宮を抱え込むと、胸と股間の同時責め。

これだけのボリュームですから、揉み心地は非常にいいでしょう。

加賀美「なぁに?降参?」

浅宮「降参なんかしないわよ」

パワーを駆使してエスケープに成功した浅宮。

加賀美を押し倒し、乳首舐めで反撃を開始します。

浅宮「気持ちいでしょ?」

加賀美「やめなさい、、アッアッ、、」

加賀美も必死に応戦。

浅宮の股間を愛撫しながら、乳首舐めを返して脱出を試みます。

浅宮の口からも喘ぎ声が漏れていき、激しいレズファイトが展開されていきます。

再び股間同士をぶつけ合う貝合わせに持っていく浅宮。

浅宮「ほらほら、これが気持ちいいんでしょ?」

加賀美「アンタだって気持ちいいんでしょ、、、」

浅宮の得意技にピンチに陥る加賀美。

気持ちよさそうな顔に変わっていき、喘ぎ声も艶っぽくなっていきます。

有利と見た浅宮はドヤ顔で腰を振り続けます。

さすがの加賀美も耐えきれず、体をビクンと反応させて絶頂。

しかし、加賀美も負けられません。

浅宮のコスチュームをはだけさせると、下から必死に腰を振り続けます。

加賀美「ほら、イキなさいよ」

浅宮「イカないわ、、あああ!!」

強がる浅宮でしたが、彼女にも余裕はなく、簡単にイカし返されてしまいます。

ならばと、浅宮は自慢の巨乳を加賀美の顔に押し付けます。

浅宮「私のおっぱい舐めて興奮してるんでしょ?」

胸を押し付けた状態での股間愛撫攻撃に、加賀美は悶絶してしまいます。

浅宮「イッちゃうの?イッちゃうの?」

加賀美「あうう!!!」

浅宮の責めにイカされてしまった加賀美。

お互いイクまでの時間がどんどん短くなってきています。

しかし、この技は女性でなくてもM男なら簡単にイッてしまいそうですね。

加賀美もこのまま終われないとばかりに反撃。

浅宮を押し倒し、股間愛撫と乳首舐めで責めまくります。

加賀美「どうしたの?」

耐える浅宮の顔を凝視しての小悪魔笑顔、最高です。

しかし、イカせるまでには至らず、逆に体勢を入れ替えられてしまいます。

形のよい胸を揉みしだかれ、エロい表情に変わっていく加賀美。

ここにきて彼女のドM要素が浮き彫りになってきましたね。

浅宮「これはどう?」

と、恥ずかし固めに捕らえる浅宮。

さらにクンニ攻撃も加わり、加賀美のとろけた声が響いていきます。

浅宮「ほら、イキなさいよ」

加賀美「ああああ!あうう、あうう、、、」

だらしない声を上げ、イカされてしまった加賀美。

彼女のイカされシーンはどれでも極上のエロさがあります。

浅宮「まだ責めるのやめないわよ」

と、愛撫を続行する浅宮。

加賀美も何とか力を振り絞って股間愛撫で応戦します。

浅宮もたまらず声を出してしまいますが、依然有利な体勢なのは間違いありません。

浅宮は加賀美に覆いかぶさり、乳首舐めを繰り出します。

こうなると加賀美は何もできず、耐えることしかできません。

浅宮「あはは、すっかり気持ちよくなってるじゃないの」

四つん這いでお尻を叩かれる屈辱感を味わう加賀美。

股間と胸を同時に責められ、表情に力がなくなっていきます。

浅宮「気持ちよさそうね、イッちゃってもいいのよ?ほ~らほ~ら」

加賀美「あううう、、、」

加賀美「ああああ!アッ!!」

加賀美は四つん這いのまま体をビクンビクンと痙攣させてしまいます。

浅宮「あはは!イッちゃったのね」

余裕ぶる浅宮でしたが、まだ加賀美の心は折れていません。

浅宮に覆いかぶさり、69の体勢でクンニを仕掛ける加賀美。

浅宮「まだそんな力残ってるの?!」

浅宮も慌ててクンニで応戦しますが、加賀美の激しい責めに後手に回ってしまいます。

浅宮「ああああ!!」

加賀美「イッちゃったの?」

浅宮「イッてなんかない、、、」

加賀美の電光石火の責めに、浅宮の動きが鈍り始めます。

追撃の乳首舐め。

まだイッたばかりの余韻が残っており、浅宮は反撃することができません。

浅宮「調子に乗らないで、、アッアッ、、」

強がる浅宮に対し、加賀美は敢えて貝合わせで攻撃。

加賀美「アンタの好きなやつやってやるわよ」

浅宮「あああああ!!」

加賀美「ほら、イキなさい!」

相手の得意技でイカせ、心を折りにかかる加賀美。

浅宮「アンタなんかに負けないんだから、、、アンタだって気持ちよくなってるんじゃないの?」

得意技で負けるわけにはいかない浅宮も必死に応戦。

お互いが顔を歪ませ、激しいレズファイトを繰り広げていきます。

そして、試合はここから分岐していきます。

 

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