レズバトルプライド 03 ~序盤から決着前まで~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

レズバトルプライド 03

対戦ファイター:音琴るい・河奈亜依

THE NEXT BIG THING 06で戦った2人がレズバトルで勝負。

河奈が引退したためこのマッチアップが最後に見られるとは思いませんでした。

しかも、どちらの敗北も見られるレズ対決。

本作はプロレスで戦ったという前提はなく、あくまで初対面という設定でリングで対峙します。

音琴「アンタね?どうやら私よりテクがあるって言いふらしてる女は」

河奈「そうだけど」

テクニックに自信のある2人は、クールな目を相手に向けます。

お互いの服装をバカにしながら、愛撫をし始める両者。

あまり私服でのレズファイトはそそりませんが、彼女たちのレベルであれば

このままでも十分魅力的な作品がとれるでしょうね。

2人の行動はエスカレート。

胸や股間を愛撫し、口でマウントを奪い合います。

しかし、埒が明かないと判断した両者はいったん距離を取ります。

音琴「これじゃ埒明かないわ。さっさと着替えてリング上がりなさいよ。勝負よ!」

河奈「ええ」

セクシーなリングコスチュームに身を包んだ両者は、再びリング上で向かい合います。

M男的には、音琴の生意気な表情がたまりませんね。

まずはお互いの出方を伺いつつ、少しずつ愛撫を繰り出します。

距離がだんだん近くなり、胸をもみ合う展開。

音琴「何その触り方。くすぐったいだけなんだけど」

河奈「そっちこそ、全然気持ちよくないし」

2人の強気な表情や発言が、最終的にフリになってしまうと想像するだけで興奮しますね。

まずは音琴が河奈の体を押さえつけ、胸を集中的に愛撫します。

音琴「アハッ、何?力入らないの?」

河奈「アッ、、くぅ、、」

音琴のねっとりとした責めに、河奈の口から小さく喘ぎ声が漏れ始めます。

すかさず河奈も音琴の後ろを取り、胸もみで反撃。

音琴「そんな拙い指使いじゃ全然感じないわ」

河奈「嘘でしょ、こんな立ってるのに」

責められてる側の音琴ですが、表情を見る限り、まだまだ余裕を感じます。

若干責めあぐねる河奈の体を押さえつけ、再び音琴のターン。

乳首をいやらしい手つきで責めていき、試合を優位に進めていきます。

音琴のどや顔と、河奈の必死に耐える顔はどちらも極上なので、

やはり音琴がSキャラ、河奈はMキャラという構図がしっくりきます。

一気に攻勢に出る音琴。

胸を手と舌で責め、股間愛撫もプラスし、河奈を責め立てます。

河奈「アッ!何してるのよ、、」

音琴「何って?服の上から舐めてるだけだけどぉ?」

河奈「アッアッ、、、」

音琴「どっちが気持ちいい?右?左?教えて」

河奈「どっちも気持ちよくないから、、、」

強がる河奈ですが、顔を反らし、感じている顔を見せまいとしています。

共に相手の感じるポイントを責めあう展開に発展しますが、この攻防は音琴が制します。

音琴「ほら、踏ん張り効かないね?気持ちよくて」

河奈「アッアッ、、、」

必死に抵抗する河奈ですが、リングに聞こえる喘ぎ声は河奈だけ。

そして、遂にリングに膝をついてしまいます。

倒れた河奈に音琴のドSな追撃が襲い掛かります。

乳首を愛撫しながら、脚で股間を愛撫。

こういう仕草が似合いすぎますね。

音琴「ホントはもっとしてほしいんでしょ?私のテクが凄いから。ねぇ、気持ちよくなりたいんでしょ?」

河奈「そんなテクじゃ気持ちよくなるわけない、、、」

音琴「そぉ?自分で脚広げちゃってるよ~」

さらに、股間に刺激を与えていく音琴。

河奈も口をつぐんで耐えますが、溢れる喘ぎ声を止めることができません。

音琴「最初の威勢はどこに行っちゃったのかしらぁ?気持ちよさそ」

河奈「んっ、、んんん、、、」

音琴はセクシーな表情で河奈を追い詰めていきます。

音琴「ほら、がんばれがんばれ。私に勝つんでしょ?」

河奈「くっ、、勝つ、、とっくに勝ってるでしょ、、、」

音琴「アハハ!とっくに勝ってる?よくそんな大口叩けるね~」

音琴のテクに防戦一方の河奈。

それぞれのSっぷりを考えたら、このままドミネーションになってもおかしくありません。

しかし、ここで河奈も音琴を押し返して反撃開始。

河奈「ねぇ、もっとしてほしいって、ビンビンじゃん」

音琴「そんなの違うから、、、」

河奈が上になって責め始めると、若干余裕さが薄れる音琴。

河奈はここぞとばかりに猛攻を仕掛けます。

コスチュームをずらし、直接乳首を責める河奈。

これにはさすがの音琴も、体をピクつかせて感じ始めます。

河奈「ねぇ、気持ちいいんじゃないの?」

音琴「ウッ、、全然、、、」

河奈「ふ~ん、ねぇ、さっきより固くなってるんじゃないの?」

音琴「アッ!あう、、!」

音琴の感じるリアクションも極上ですね。

音琴のリアクションを目の当たりにして、河奈もエンジンがかかっていきます。

音琴「アッアッ、、」

河奈「こんなビンビンにして、私のテクでこんなになってんだよね?」

音琴「違う、、勘違いしないでよ、、、」

河奈「え~じゃ、これは何?どう説明するの?」

音琴「アッアッアッ、、、!!」

快楽に必死に耐えて悶えるS女の姿はそそりますね。

しかし、音琴もこのまま相手の好きにはさせません。

何とか上体を起こすと、河奈のコスチュームをはだけさせてお返し。

音琴「アンタも舐めてほしいんでしょ、ほら!」

河奈「そんなこと言ってない、、、アッ!アッ!!」

濃厚なキスをしながら、股間愛撫を続ける音琴。

河奈の喘ぎ声が大きくなっていき、音琴に体を委ね始めてしまいます。

動きが止まり、快楽に身を委ねる姿が実にエロいです。

さらに、音琴は自分の乳首を河奈の乳首に擦りあわせての愛撫を繰り出します。

これは男女問わず気持ちよさそうですね。

音琴「ほら、気持ちよくなっちゃった?」

河奈「別になってないし、、アッアッ、、、」

美女同士のまぐわいは、どこを見ても興奮できますね。

責められていた河奈でしたが、

河奈「もっとちゃんと擦りあわせたらどう?」

と、音琴のコスチュームに手をかけます。

お互いが上半身むき出しの体勢になり、感じる範囲も広がっていきます。

河奈「変な声出してるじゃない」

音琴「アンタこそ、声が抑えられないんじゃない?」

2人のエロ過ぎる喘ぎ声がリングに響いていきますが、

だんだんと音琴の表情が歪み始めます。

今度は河奈が責め合いを制し、音琴の上に立ちます。

河奈「もっと強い刺激欲しいんじゃない?」

音琴「はうっ!!」

音琴の股間を膝で愛撫し、キスで口を塞ぐ河奈。

見た目に反したサディスティックな責めを見せます。

河奈「あはっ、力抜けちゃった?」

音琴「ち、違う、、、」

河奈「気持ちよすぎて力抜けちゃってるよ?」

Mっぽさの方が目立つ河奈ですが、中々どうして責める時の表情もいいですね。

流れを掴んだ河奈は、音琴のコスチュームを強引に脱がせにかかります。

必死に抵抗する音琴ですが、パワーに抗えず全裸にされてしまいます。

ウエストはくびれて、胸もある、理想的なエロボディが露わになります。

もはやガードできるものがなくなった音琴に、河奈のテクが迫ります。

直接股間を触られ、喘ぎ声が大きくなってしまいます。

必死に声を抑えようとしますが、あまりの快楽に声が漏れまくり。

音琴「んっんっんーーー!!」

河奈「どうしたの?すっごい熱くなってるよ?」

音琴「いやっ、、アッ!」

河奈「気持ちいいんだぁ?」

音琴「違う、、気持ちよくなんかない、、、」

乳首と股間の同時責めに体をくねらせる音琴。

美しい顔が快楽に歪んでいきます。

強気な美女ファイターが、感じまくる姿はそそりますね。

河奈「ほら、舌出して。それくらいできるでしょ?それすらできない?」

音琴「うあっ、、アッアッ、、、」

河奈「舌くらい出せるでしょ?テクニックあるんでしょ、ほらぁ?」

近距離で挑発する河奈ですが、この行動が音琴に火をつけました。

強引に河奈の唇を奪うと、激しいキスで体勢を起こしていきます。

責めていた河奈ですが、音琴のエロいキスに動きが鈍り始めます。

音琴「アンタも脱ぎなさいよ」

河奈の体を愛撫しながら器用にコスチュームを脱がしていく音琴。

これでお互いが全裸となり、本格的なレズファイトになっていきます。

音琴は河奈の体を押さえつけ、無防備な股間を愛撫していきます。

さらに、乳首との同時責めで激しく責め立てていきます。

先ほどまで余裕の表情で責めていた河奈の表情がみるみるうちに曇り始めます。

音琴「ここ好きなの?触られるの好き?」

河奈「うっ!ああああ!!」

音琴「すご~い、ぐちょぐちょ言ってる~」

河奈「やめなさいよ、、あうう!!」

河奈の喘ぎ声が大きくなっていき、今にもイッてしまいそうです。

荒い呼吸を繰り返す河奈に、音琴の更なるテクが襲います。

むき出しの股間にクンニ攻撃を仕掛けられ、ますます苦しい表情になっていく河奈。

音琴「ほら、見て。どこが気持ちよくなってるの?」

河奈「うるさい、、どこも気持ちよくなってない、、、」

音琴「ホントに?」

河奈「うあああ!!」

強情な河奈を追い詰めるように激しく責める音琴は、貝合わせで勝負をつけにかかります。

河奈「アッアッアッ!!」

音琴「チ〇チ〇入ってないのに、なにその声~ただ腰ゆすってるだけだよ?」

河奈「うっうっ!!あああ!!」

音琴「気持ちいい?私のテクニック凄いでしょ?」

河奈「別に、、すごくなんかない、、アッアッ!!」

音琴「気持ちいいねぇ?気持ちよくてたまらないねぇ?」

河奈「ううう、うるさい、、あああああ!!」

ドSな表情で責めまくる音琴に対し、必死に我慢する河奈。

これがif展開なしの作品なら、ここで勝負がついてもおかしくありません。

音琴「すごい感じてるじゃない。ほら、イッちゃいなさいよ!」

河奈「アッアッアッ!!」

音琴「イッていいよ!イッちゃえばいいでしょ?」

河奈「あああああ!!」

音琴「ほら、イキたいですって」

河奈「いうわけない、、アッアッアッ、、、」

音琴「強情ね。さっさと認めたら?自分がテクがないってこと」

河奈「認めるわけない、、アンタだってここ気持ちよくなってるんでしょ!」

最早イカされるのは時間の問題かと思われましたが、河奈は力を振り絞って手を音琴の股間に伸ばします。

責めていた音琴も、そこまで余裕があったわけではなく、河奈の愛撫に動きが止まってしまいます。

音琴を押し返した河奈。

河奈「そんなんでテクあるって言ってんの?全然動けてなかったよ」

音琴「アンタの方こそ、あたしに喘がされて」

河奈「私が教えてあげよっか?」

音琴「教えるって何をよ?」

河奈「こうやってやるのよ、分かる?」

一転、Sな表情を浮かべた河奈は、激しい腰振りで貝合わせをし返します。

今度は音琴が喘ぎ声を出す番です。

しかし、音琴も負けるわけにはいかず、必死に応戦します。

お互いに限界が近づいていますが、意地にかけて負けるわけにはいきません。

河奈「今、どっちが下かわかる?」

音琴「うるさい!下からだって責められるんだから!」

両者の喘ぎ声がリングに響き、ここが勝負の分かれ目。

それぞれの結末は如何に!

 

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