コントラストマッチ VOL.14 ~それぞれのif展開~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

コントラストマッチ VOL.14

対戦ファイター:桜ゆり・茉宮なぎ

【サイドA】

スリーパーホールドで窒息寸前にまで追い詰められた茉宮。

桜は休ませずに今度は関節を極めていきます。

男目線だと関節技の痛みよりも、思いっきり当たってる爆乳に意識がいってしまいそうです。

桜「立ちなさい。アンタの好きなのやってあげるからね」

もはや体力がなくなっている茉宮を立たせ、ガッチリを体をホールド。

そして、再び高々と持ち上げると、、、

容赦なしのパワーボム!

茉宮の体がリングに叩きつけられ、体を小刻みに震わせてしまいます。

舌もだらしなく垂れてしまい、このままフォールすれば簡単に3カウントが取れる状態に。

しかし、あくまでギブアップ勝ちにこだわる桜は、尚も攻め立てていきます。

桜「まだよ」

と、茉宮の体を掴み、体を反らせて行きます。

そして、顔は胸で圧迫し窒息攻撃もプラス。

爆乳の持ち主だからこそできる必殺技ですね。

解放された茉宮ですが、意識は完全に朦朧としています。

桜「あなたにとっておきのプレゼントあげるからね」

トドメはグラウンドコブラ。

体がギリギリと締め上げられ、今の茉宮には耐える力が残っていません。

桜「どう?もう降参しなさいよ。いい加減諦めなさい」

茉宮「あ、ああ、、」

桜「涎なんか垂らしちゃって情けないわね。諦めなさいよ、ほらぁ!」

茉宮「あああ!ギブ、、ギブアップ、、、」

桜「何?なんか言った?」

茉宮「ギ、ギブアップーー!!」

無様なアヘ顔を晒しながらのギブアップ宣言。

桜のパワーの前に、遂に茉宮は屈してしまいました。

解放された茉宮ですが、すぐには意識が戻っておらず、ボロボロの状態です。

桜「しょうがないわね。もっと戦えると思ったのに、ホントだらしないわね、あんたって。じゃあ、罰として私の前でオ〇ニーしなさい」

と、言いながらコスチュームを脱がせて行きます。

口では嫌だ、と抵抗する茉宮ですが、今の体力で桜に歯向かうことはできません。

あっという間にコスチュームを脱がされてしまい、スレンダーボディが露わになってしまいます。

必死の抵抗で体を隠す茉宮。

桜「ほら、早く自分の体触って気持ちよくなりな?」

茉宮「や、やだ、、」

桜「できないの?一人じゃできないってこと?じゃあ、手伝ってあげる?」

そう言うと、茉宮の体を愛撫し、気分を高ぶらせていきます。

桜「ほら、早くしなさいよ!さっきから言ってるでしょ?わからない?」

と、強く言われ、遂に茉宮は観念。

おずおずと、自分の体を愛撫し始めます。

体に触れるたびに、体をピクつかせるエロい茉宮の自慰行為。

桜「もしかしてさっきのこと思い出して興奮してるんでしょ?」

茉宮「アッアッ、、、」

桜「私に攻撃されて、ホントは気持ちよかったんでしょ?素直になったら?」

茉宮「あうっ!」

桜の言葉責めと、自慰行為で茉宮の体はどんどん敏感になっていきます。

桜も自分の爆乳をこすりつけてサポート。

茉宮「アッアッアッアッ!!」

桜「あ~すごい、どんどん激しくなってる~」

こんな爆乳で愛撫されたら、巨乳好きのM男はすぐ音を上げてしまうでしょう。

快楽を止められなくなった茉宮は、もう自ら気持ちいいポイントをまさぐり続けます。

桜「あ~気持ちいいねぇ?」

茉宮「あああああ、、、」

美少女が喘ぎまくる姿はそれだけでエロいんですが、茉宮のリアクションや表情がエロスを際立たせます。

茉宮「あああああ!!!」

桜「もっといっぱい気持ちよくなって?」

茉宮「ああああ!」

桜「あ~すごい」

茉宮「ああああ!アッ!!!」

最後は、人の目も気にせず激しく絶頂を迎えてしまった茉宮。

ロリ系美少女がだらしなくイク姿が最高です。

茉宮「あ、、あ、、、」

体を痙攣させながらリングで動けなくなる敗者と、クールな目で見下す勝者のコントラスト。

爆乳に敗北するロリっ子という構図だけでも萌えますね。

 

【サイドB】

こちらは、もう1つの結末編。

スリーパーホールドで締め上げられ、大ピンチに陥った茉宮でしたが、

最後の力を振り絞りエルボーを食らわせます。

これには、さすがの桜も耐えきれず力を緩めてしまいます。

エスケープに成功した茉宮の反撃。

体勢の整っていない桜に、渾身のハイキックを浴びせます。

桜は衝撃を受け止めきれずにダウン。

一気に形勢逆転した茉宮は、桜の腕を掴み関節を極めていきます。

茉宮「よくもやってくれたね!痛いでしょ、肩。そんなにのけ反っちゃって」

桜「や、やめ、、ああああ、、」

茉宮「どうしよっかなぁ?どうやって痛めつけられたいかしら?」

ドSスイッチの入った茉宮は、イキイキしてていいですね。

強がりを言う桜を這いつくばらせると、手足を固めて痛めつけていく茉宮。

桜「やめなさいよ、、そこどきなさい、、」

茉宮「ギブアップしなさい」

桜「誰が、、するもんですか、、、ああああ」

まだまだ虚勢を張る元気はある桜ですが、体力・気力ともに限界が近づいていきます。

茉宮「中々しぶといわね。じゃあ、次はこれはどうかしら」

と、脚を首に絡ませ一気に締め上げていきます。

首を絞められ、体を反らされ、と苦しい体勢になってしまう桜。

口をパクパクさせ、苦しそうな表情を隠せません。

茉宮「さすがのあなたもギブアップしたくなるんじゃないの?苦しい?」

桜「の、ノー、、、ああああ、、、」

茉宮「早く降参しなさい!」

桜「うあああ!!」

茉宮「死んじゃうわよ、早くしないと!」

桜「ああああ!ギブアップ!」

茉宮「何?」

桜「ギブアップ-!!!」

茉宮の攻撃をひたすら耐えていた桜でしたが、遂に限界。

軽量級の相手に、屈辱のギブアップ負けを喫してしまいました。

はぁはぁと荒い呼吸を繰り返す桜に、茉宮がドヤ顔で迫ります。

茉宮「降参したわね」

桜「う、う、、、」

本来であれば、ここから水着剥ぎのパフォーマンスがありますが、桜には違う罰が待ち受けています。

ペニパンを装着し、桜に迫る茉宮。

茉宮「さぁ、アンタの負けよ。負けた人は何するかわかるわよね?」

桜「な、何なのよ、、、」

茉宮「これ、舐めなさい」

桜「だ、誰がそんなもの舐めるもんか、、、」

試合中、既にトップレス状態だったので、今更水着を脱がしても、という茉宮のS心でしょうw

拒否する桜に対し、茉宮は腕関節を極めて痛めつけていきます。

茉宮「嫌だって言うならまた痛いことするわよ。もっと痛めつけられたいの?」

桜「ああああ、、、」

茉宮「さぁ、舐めるのとどっちがいいの?」

桜「わ、わかった、、、舐めます、、、」

茉宮「いい子ね」

痛みと屈辱、究極の選択でしたが、桜は屈辱を選びました。

もはや茉宮に逆らうことができず、ペニパンをしゃぶっていく桜。

爆乳美女のフェラシーンはとにかくエロイので、ぜひ見てほしいですね。

茉宮の女王様のような言葉責めも最高です。

ペニパンを十分湿らせると、桜を四つん這いにさせます。

茉宮「舐めながら色々想像してたんでしょ?」

桜「や、やめて、、」

茉宮「正直に言いなさい。ホントは入れてほしいって」

茉宮はペニパンを挿入し、本格的に犯しにかかります。

後ろからズンズンと突きまくる茉宮。

桜は爆乳を揺らしまくり、可愛い喘ぎ声を出しまくります。

桜「アッアッアッ!だめぇ、、抜いて、、」

茉宮「好きなんでしょ?ダメじゃないよねぇ?」

桜「ああああああ!!」

茉宮「お尻もヒクヒクさせて、エッチだねぇ」

桜「あああ、だめぇ、、だめぇぇ、、、アッアッアッ!」

茉宮「あ~奥まで入っちゃった」

桜「ああああ、そこだめぇ、、あああああ、、、」

茉宮「もっと聞かせて」

桜のマゾリアクションもさることながら、責める茉宮の上手いこと。

そして、体勢を正常位にさせてピストンをさらに早めていきます。

茉宮「あ~すごい!あははは!」

桜「あああ、だめぇ、、」

茉宮「あ~すごいエッチ」

揺れるJカップの迫力を間近に見れたら、すごい、という感想が自然と出てきそうです。

桜の極上のリアクションを見て、茉宮のテンションもどんどん上がっていきます。

腰を動かすスピードに拍車がかかり、桜の心を折っていきます。

茉宮「気持ちいいの?」

桜「き、気持ちいいです、、」

茉宮「素直になって。すっごい乱れちゃってるわね」

桜「ああああ!ああああ!!」

茉宮「イク時はちゃんと言うのよ?」

桜「はい、、ああああ!!」

すっかり従順になった桜は、もはや快楽の虜。

桜「すごい、奥まで入ってるぅ、、、」

茉宮「奥が好きなんて、変態ね!」

桜「あああ!だめぇ!イッちゃう!」

茉宮「もうイッちゃうの?」

桜「もう、イク、、、」

茉宮「イカせてくださいってお願いして!」

桜「い、イク!イカせてください!!」

茉宮「いいわよ、いい子ね!イキなさい!!」

桜「あああ!イクイクー!!!!」

茉宮のドSな責めに屈してしまった桜は、情けなく懇願して絶頂してしまいます。

最初は強気だった爆乳ファイターが、ロリっ子に堕とされてしまう展開が素晴らしいですね。

エロく無様な醜態をさらしてしまった桜。

茉宮「あなたは私の奴隷ね」

桜「はい、、、」

もはや桜に茉宮に逆らう心は残っておらず、奴隷宣言までしてしまいました。

爆乳美女を奴隷化できるなんて羨ましいですね。

 

桜のルックスに惹かれたタイトルでしたが、

フタを開けてみたら茉宮のリアクションも上手く、どちらでも楽しめる作品に仕上がっていました。

どうしても、水着剥ぎ→自慰行為、の敗北シーンが多かったので、

本格的な犯しシーンがあったのは、非常によい傾向だと思います。

シリーズの中でもトップクラスにそそる作品でした。

 

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