コントラストマッチ VOL.14 ~序盤から決着前まで~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

コントラストマッチ VOL.14

対戦ファイター:桜ゆり・茉宮なぎ

タイプの異なる美女同士が戦うコントラストマッチシリーズの第14弾。

Jカップの爆乳ファイター・桜ゆり VS ロリ系ファイター・茉宮なぎのマッチメイクですが、

コントラストマッチの名に相違のない体格差です。

茉宮も決して貧乳とは言えませんが、桜相手だと大抵の女性は小さく見えてしまいますね。

体格差を生かしてぐいぐいと押し込んでいく桜。

茉宮も必死に対抗しますが、いつまでも耐えられるものではなく、リングに押し倒されてしまいます。

ちなみに、桜のJカップを支えられるコスチュームはないようで、

組み合っただけで爆乳が零れ落ちてしまっています。

桜「ほら、私の方が強いでしょ?」

茉宮「うぐぐぐ、、、」

早速自慢の爆乳を使っての窒息攻撃。

これだけの胸に押しつぶされる機会は、男も女も多くはありません。

味わってみたいM男は大勢いるでしょうね。

さらに、桜は胸で茉宮の胸を押しつぶしにかかります。

胸同士を擦りあわせるような体勢になり、茉宮の口から苦しそうな声が漏れていきます。

桜「あら、どうしたの?気持ちいいの?」

茉宮は経験したことのない快感に戸惑っている様子。

桜は体勢を変えると、ムチムチの太ももで挟んでいきます。

この太さ、たまりませんね。

ボリューミーな体つきの女性を好きな人は多いので、是非とも食らってみたい攻撃です。

桜のフィジカルを使った攻撃に茉宮は防戦一方です。

しかし、茉宮は力を振り絞って反転。

今度は茉宮が同じ技で桜を攻撃していきます。

茉宮「太ももで潰れなさい!」

桜「うあああ、、、」

茉宮「どう?苦しい?」

桜「苦しくなんか、、、ないんだから、、ああああ、、、」

セクシーな表情で苦しがる桜。

受けのリアクションもエロいです。

呼吸が苦しくなり、動きが鈍った桜を立たせる茉宮。

そして、頭を抱えてフェイスクラッシャーを食らわせます。

すかさずキャメルクラッチ。

茉宮「もっと苦しんだ顔、見せてちょうだい」

ロリ系ファイターですが、茉宮の言葉責めのギャップがいいですね。

茉宮「降参してもいいのよ?」

桜「だ、誰がするもんですか、、降参なんてしないんだから、、」

茉宮「ふ~ん、まだそんな口がきけるのね」

ならばと、茉宮はうつ伏せ状態の桜の脚を掴み、電気あんまを食わらせます。

桜「あっあっあっ、いやぁ、、、」

セクシーな声を上げながらよがってしまう桜。

潰れている胸のボリュームがヤバ過ぎます。

茉宮「アハハ!さいっこう~!」

ほくそ笑みながら責める茉宮のS性も素晴らしい。

茉宮は、ぐったりしてしまった桜の腹にスタンピング。

さらに、お腹をぐりぐりを踏みつけていきます。

茉宮「ほら、ご自慢のおっぱいもゆらゆらしちゃってるよ~?苦しい?」

桜「うああ、、苦しくなんか、、ない、、」

茉宮に挑発される桜ですが、まだまだ心は折れていません。

それならと、今度は正常な体勢での電気あんま。

もう振動が加わるたびに揺れまくる爆乳がたまりません。

茉宮「前からもヤラレちゃって、無様ねぇ!」

桜「アッアッアッ!」

茉宮「あ~すごい、乱れてる」

桜「ああああ、やめて、、、」

茉宮「ほら、ここ気持ちいいんでしょ?」

茉宮の言葉責め、桜のリアクション、そして絵力と、ポイントがたくさん詰まったシーンです。

尚も責め立てる茉宮は、桜の頭を掴んで立ち上がらせようとします。

しかし、ここで桜のローブローが炸裂。

パワーのある打撃で、茉宮は体をくの字に曲げてしまいます。

茉宮をコーナーに放り投げた桜。

コーナーを背にした茉宮に向かい、桜のおっぱいプレスが襲い掛かります。

あまりの衝撃に茉宮はズルズルと腰を落としてしまいます。

桜は容赦なく茉宮の顔や胸や股間を踏みつけていきます。

桜「ほら、アンタのおっぱい潰してやるんだから」

茉宮「あああん!やめて、、潰さないで、、、」

桜「さっきまでの余裕はどこに行ったの?」

茉宮もいい悲鳴を上げてくれますね。

桜は茉宮を立たせると、今度はロープに跨らせます。

そして、ロープを振動させ股間に集中攻撃。

桜「ほら、どんどん食い込んでいってるじゃない」

茉宮「アッアッアッ!!」

桜「まだ欲しいの?もっとあげる」

茉宮「いや、やめて、、アッアッアッ!!」

茉宮はトロケた表情で快楽に溺れていってしまいます。

声も止められず感じてしまう姿がエロくていいですね。

リングに茉宮を戻し、今度は逆エビ固め。

泣き顔になりながらも必死に耐える茉宮。

桜「辛かったら降参してもいいんだよ?」

茉宮「誰が降参するもんですか、、、」

強情な茉宮の心を折るべく、恥ずかし固めを極める桜。

さらに、無防備の胸を愛撫し、エロ攻撃でも追い詰めていきます。

桜「あ~すごい、アンタエッチなおっぱいしてるのね、生意気な」

茉宮「ううう、、」

桜「ホントは気持ちいいんでしょ?触られて」

茉宮「ああああ、そんなことない、、、」

茉宮はバタバタともがきますが、桜のホールドから逃れられません。

自分の優位性を感じた桜は、勝負をつけにかかります。

フラフラの茉宮を立たせ、再びコーナーに放り投げます。

これは、またあの大技の構えです。

桜「私のおっぱいアタック、行くわよ!」

グロッキーの茉宮に迫るJカップの大迫力。

絶体絶命の茉宮でしたが、何とか交わして直撃を免れます。

逆に桜はコーナーに胸を激しくぶつけてしまい自爆してしまいます。

茉宮はすかさずコーナーに上ると、脚を桜の首に絡ませます。

茉宮「ほら、こっからは私の番よ。よくもやってくれたわね!」

桜「うあああ、、、」

茉宮「すご~い、上からあなたの苦しそうな顔が良く見えるわ。その顔が見たかったのよ」

茉宮はドSの言葉責めでギリギリと首を締め上げていきます。

解放された桜はフラフラの状態。

茉宮は追い打ちをかけるように、コーナーから飛び降りて拳を食らわせます。

背中に衝撃を受けた勢いで桜はうつ伏せで倒れてしまいます。

そして、四の字固め。

茉宮「どう?痛いでしょ?」

桜「あああ!やめなさいよ、、」

茉宮「降参してもいいのよ」

桜「誰が降参するもんですか、、、ああああ!」

桜は揺れまくる胸を気にもできずにもがきます。

攻勢に出る茉宮は、顔面騎乗で挑発。

茉宮「ほら、いっぱい感じなさい。おいしい?」

桜「ああああ、、、、」

ロリ系美少女のドS責めはM男にとってはご褒美なので、うらやましさすら感じます。

続いて茉宮は桜の腕を取り、関節を極めます。

桜「いやぁ、、、うあああ、、」

茉宮「どう?」

桜「絶対降参しないし、、アンタには負けないから、、、」

茉宮「そう言ってられるのも今のうちよ」

茉宮が有利に試合を進めていく展開になっていきますが、、、

桜は力を振り絞って立ち上がると、

桜「これでも食らいなさい!」

と、渾身の力でラリアットを食らわせます。

パワーで来られると茉宮に分が悪く、リングに倒されてしまいます。

そして、顔面騎乗。

軽量級の茉宮のものとは一味も二味も違う圧迫が襲い掛かります。

桜「さっきのお返し。ほらもっと味わいなさい」

茉宮「うぐぐぐぐ、、、」

桜がその気になれば、このまま窒息KOもできるはず。

しかし、それでは終わらせず息絶え絶えの茉宮にボディプレス。

茉宮「あぐぅ!!」

大きな悲鳴を上げ悶絶してしまう茉宮。

さらに、桜は自慢の爆乳を体に擦らせていき、快感を与えていきます。

ガチで気持ちよさそうですね。

自分の武器を最大限利用していく桜。

茉宮を立ち上がらせ、爆乳にうずめていきます。

非常に気持ちよさそうな感触ですが、茉宮の状態では呼吸もままなりません。

桜「ほら、こうしてほしかったんじゃないの?」

茉宮「うあああ、、」

桜「アンタの顔よりおっきいかもね。どう?幸せなの?」

茉宮は胸に挟まれ、まともに言葉を返せません。

そして、爆乳ファイターにしか許されないおっぱいビンタが炸裂。

茉宮は衝撃でロープに吹っ飛ばされてしまいます。

ロープを背にした茉宮に、おっぱいビンタの連発。

右・左とパンパン叩かれ、茉宮はフラフラになってしまいます。

男なら完全にこの攻撃でグロッキーになるでしょうね。

そして、ベアハッグ。

腰を極める技ですが、どうしてもJカップが邪魔をして茉宮の胸を潰すような格好になってしまいます。

茉宮「ああああ、苦しい、、、」

桜「辛そうな顔、もっと見せて」

美女同士の胸がぶつかるシーンは、ただ単にエロいです。

桜「ほら、こっち来なさい」

茉宮の体を掴んだ桜は、軽々と持ち上げると、、、

パワーボム炸裂!

軽量級の茉宮にとって、ヘビー級の投げ技はあまりにも衝撃が強すぎます。

大きな悲鳴を上げた茉宮は、白目を剥いて体をピクピクさせてしまいます。

さらに、ボディプレスで追撃。

今にも落ちてしまいそうなアヘ顔を晒してしまう茉宮。

茉宮「あ、あ、、」

と、口をパクパクさせながら痙攣が止まりません。

このあたりの茉宮のリアクションはエロいので、個人的におすすめシーンです。

3カウント勝ちを狙わない桜は、茉宮の脚を取り電気あんま。

桜「ほら、もっと喜びそうなことしてあげる」

茉宮「ああああ!!!」

桜「ほら、どう?犯されてる気分は?」

茉宮「アッアッアッ!!」

桜「降参しないの?」

茉宮「降参、、しないぃ、、アッアッ、、、」

胸はそこまで大きくありませんが、谷間が揺れる光景がそそります。

桜は茉宮の首を取ると、渾身の力を込めてスリーパーホールドを仕掛けます。

茉宮「あ、、ぐぅ、、」

桜「どうなの?もっと苦しんで」

大股開きになりながら必死に耐える茉宮。

頭に当たるJカップの感触を楽しむ余裕もありません。

舌もだらんと垂れてしまい、今にも落ちてしまいそうです。

果たしてここから逆転はできるのか。

それとも、桜がパワーを見せつけるのか、それぞれの結末に注目です。

 

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