失神マッチ水着剥ぎデスマッチ 01 ~序盤から決着前まで~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

失神マッチ水着剥ぎデスマッチ 01

対戦ファイター:豊中アリス・乙咲あいみ

失神決着をコンセプトにした作品で、先に10カウントを取られた方が負けという特殊ルール。

シリーズは現状1作しか出ておらず、1年ほど前の作品なので続編がリリースされる可能性は低そうですが、

本作は乙咲あいみと豊中アリスという、中々見ごたえのあるマッチメーク。

両方とも敗北シーンがあるので、どちらのファンにも楽しめる仕様です。

お互い負けず嫌いの対決は、まずセオリー通り手四つからのスタート。

しかし、パワー勝負を嫌った乙咲が蹴りを放ち、豊中の動きを鈍らせます。

すかさず後ろを取った乙咲はスリーパーで攻撃。

乙咲「ほらほら、さっさと落ちちゃいなさいよ」

豊中「あああ、やめて、、、」

ギリギリと締め上げられた豊中は、早くも意識が飛んでしまいます。

この作品はとにかく軽い失神シーンが多いのが見どころ。

例え落ちたとしても10カウント前に覚醒すれば、試合は続行されるルールです。

グロッキーから意識を取り戻した豊中ですが、乙咲は休まず追撃します。

今度はムチムチの脚を絡ませ、力いっぱい締め上げていきます。

豊中「アッアッアッ、、、」

乙咲「ほらほら、もっと抵抗しないと」

豊中「うあああ、、、」

豊中はこれにも失神してしまい、カウントがコールされます。

もちろん、こんな簡単には試合は終わりません。

乙咲は69の体勢で覆いかぶさると、今一度太ももで締め上げていきます。

乙咲「ほらほら、何とか言いなさいよ」

豊中「あああ!やめてぇ、、」

乙咲「そのまま、もう一回倒れちゃえばぁ?」

可愛い顔してS性が光る乙咲。

豊中を序盤から追い詰めていきます。

豊中、いきなり3度目の失神。

乙咲「全然弱っちいじゃないの」

豊中「アッアッアッ、、、」

豊中は悲鳴を上げることしかできず、何も言い返せません。

このままワンサイドゲームになってしまいそうな勢いです。

しかし、攻められたまま終わる豊中ではありません。

乙咲の油断を突き、体勢を入れ替えて反撃開始。

豊中「ほら、やり返して欲しいんでしょ?あんだけ色々言ってたわよね!」

乙咲「あうううう、、、」

今度は豊中が太ももを使って締め上げる番です。

そして、顔面騎乗もプラス。

豊中のお尻で呼吸を塞がれてしまい、乙咲は体をばたつかせます。

動きがどんどんと鈍っていき、遂に失神してしまう乙咲。

ただ落ちているだけなのに、いちいち表情が官能的で興奮します。

豊中はフラフラの乙咲を立ち上がらせると、膝蹴りを連発。

豊中「アンタ、まだいけるんだよね?」

乙咲「、、、まだまだいけるわよ、、、」

強がる乙咲ですが、豊中の蹴りを食らい続けて倒れないのは不可能です。

ダウンしてしまった乙咲を捕まえ、三角締めを極める豊中。

乙咲「あああ!やめっ、、、」

豊中「さっきまでの勢いはどこに行っちゃったの?ねぇ!さっきまであんなに勢いよく言ってたのにね」

乙咲「がはっ、、、アッアッ、、、」

乙咲の表情がみるみるうちに曇っていきます。

乙咲は豊中の股に顔をうずめる状態で失神してしまいます。

豊中「大丈夫ですかぁ?」

豊中の煽りもナチュラルでいい感じです。

今度は後ろに回りキャメルクラッチ。

豊中「ほらほら、まだやれるんでしょ?」

乙咲「あうっ、、あああ、、、」

豊中「いけるのよねぇ?あんだけ勢いよかったもんね!」

乙咲「あああああ!!」

そして、完全に入ったチョークスリーパー。

乙咲の口からくぐもった声が漏れていきます。

豊中の楽しそうな笑い声との対比がそそります。

乙咲は情けない格好のまま失神してしまいます。

豊中は挑発するように、頬をつんつん。

カウントがそこまで進まないうちに覚醒する乙咲ですが、状況はピンチのまま。

再びキャメルクラッチで追い打ちをかける豊中。

乙咲「あうっ、、、がはぁ、、」

豊中「ほら、すごい静かになってるわね」

豊中の煽りに反抗もできず、簡単に失神を繰り返してしまう流れに。

攻めるときのオラオラした感じもいいですが、受けのリアクションのセクシーさも流石です。

無理やり乙咲を覚醒させた豊中はコーナーに誘います。

そして、コーナーの上から脚を絡ませ締め上げていきます。

ダメージが回復していない乙咲は、必死に脚を押さえるので精いっぱいの様子。

豊中「ほらほらほら!」

乙咲「アッアッアッ、、ぐふぅ、、、」

豊中「もうギブなの?アハハハ!!」

乙咲は何も言えないまま、ポトリと腕から力が抜けてしまいます。

豊中が締め付けを解くと、膝から崩れ落ちリングにダウン。

もちろん、豊中は乙咲を休ませることはしません。

乙咲の腕をフックし、関節技を極めていきます。

純粋なプロレススキルなら豊中の方が経験も実力も上。

絞め技主体とはいえ、豊中が有利に試合の主導権を握っていきます。

もはや何度目かの失神かも分からないほど、連続で落とされてしまう乙咲。

豊中「もうダメなの?ねぇ、もうダメなのぉ?ほらほら、まだいけるんでしょ?アハハ!」

覚醒させては落とし、落としてはまた覚醒させるのループ状態。

ここまで連続で失神させられると心が折れてしまいそうなものですが、

乙咲はギブアップせず必死に耐え続けます。

乙咲「あうう!!あああああ、、、」

豊中「ほら、いい顔になってきたじゃない。ほらぁ!」

乙咲「ああああ!!!」

元々がセクシーなだけに、技を受けるときのエロさがたまりませんね。

豊中が乙咲をいたぶっていく展開が続きましたが、ここで反撃開始。

覚醒した乙咲を立ち上がらせようとしたタイミングでローブローが炸裂。

乙咲「全然まだ終わってないんだから!」

と、フェイスクラッシャーも食わらせ、一気に形勢逆転です。

乙咲は豊中の腕を掴んで、ジャベを極めます。

乙咲「ほらほら、なんとか言ってみなさいよ」

豊中「ぐあ、、まだこんな元気あったのね、、、」

乙咲「全然元気だけど?」

豊中「あああああ、、、」

乙咲「さっきの分、散々あたしがもっと苦しめてやるんだからね」

ギリギリと絞められた豊中の目は徐々に虚ろになっていきます。

乙咲「ほら、もっと絞めちゃうわよ。もっといけるんでしょ」

豊中「あああ、やめなさいよ、、、」

乙咲「ほらそのまんま失神しちゃいなさいよ。そのまま倒れちゃうんでしょ、どうせ?あんたみたいに弱っちいのはさ」

豊中「ぐああ、、やめ、、、」

抵抗むなしく失神してしまった豊中。

再び乙咲のS性が牙を剥きます。

今度はドラゴンスリーパーで追い詰めていく乙咲。

豊中「やめて、、あああ!!」

乙咲「ほら、なんとか言ってみなさいよ。全然余裕なんでしょ?」

豊中の表情を見ながら、絞める強さをコントロール。

じわじわと落としていく様子は、さすがのサディストっぷりです。

失神状態の豊中の腹を踏みつけ、無理やり覚醒させる乙咲。

乙咲「ほら、さっさと立ちなさいよ。まだ続いてるわよ。まだ試合終わってないよ、全然」

豊中「いやぁ、、やめなさいよ、、、」

乙咲は豊中の静止を気にすることなく、首四の字を掛けます。

乙咲「ほら、何とか言ってみなさいよ」

豊中「ああああ、やめなさいよ、、、」

乙咲「やめるわけないでしょ!私だって負けらんないのよ!」

気持ちのこもった絞め技に豊中の表情がすぐに曇っていきます。

抵抗力が徐々に失われ、落ちてしまう豊中。

白目失神が好きな人には物足りないかもしれませんが、

豊中は中々いい表情で落ちてくれますね。

覚醒して即座にチョークスリーパー。

シンプルですが威力は抜群。

乙咲「もっとお客さん楽しませなきゃダメでしょ~」

豊中「アッアッ、、、」

乙咲「これじゃ私の圧勝だね?アハハ、もうダメなの?」

豊中はうめき声を上げながら失神。

だんだんカウントが進む時間も長くなってきました。

2人の美女の失神シーンが存分に見られるのは非常にありがたいです。

ここまで窒息技をメインに繰り出していましたが、乙咲は方針を転換。

豊中の脚を掴むと、電気あんまで攻撃していきます。

豊中「ちょっと何するのよ!やめなさいよ!」

乙咲は相手に恥辱を与え、さらに試合を有利に進めようと考えたようですが、、、

これが乙咲の誤算になってしまいました。

豊中は感じることなく、逆に怒りのこもったパンチで脚に攻撃。

乙咲はたまらず、技を解いてしまいます。

再び流れを取り戻した豊中は、首四の字で反撃。

豊中「よくもいろいろやってくれたわね!ほら!もっとよ!」

乙咲「あぐぅぅ、、」

ガッチリ極まり、このままでも落とせそうですが、豊中はさらに恥辱を与えにかかります。

豊中「ほら、もっと皆に見せてあげなきゃね!」

と、股間を広げさせて精神的にも追い詰めていきます。

乙咲「ああああ!!」

豊中「ほら、見てもらいなさいよ。恥ずかしいところ」

乙咲「やめて、、アッアッアッ、、、」

豊中「また落ちちゃうんじゃないの?なんだっけ?アンタの方が強いんだっけ?さっきの話だと。どこが強いのよ、この状況で」

乙咲「うっっ、、、ああああ、、、」

乙咲は何も言い返せないまま失神。

ピクピクと失神し、何とも官能的な落ち方です。

豊中は乙咲の股間を踏みつけて無理やり覚醒させます。

股間踏みつけは個人的に好きな描写なので、やる方も受ける方も最高です。

そして、お返しとばかりに電気あんまを掛ける豊中。

豊中は感じていませんでしたが、乙咲はセクシーに悶えます。

豊中「気持ちいいんでしょ、ほら」

乙咲「気持ちいいわけないでしょ、、、アン!」

体をくねらせ、必死に快楽に耐える乙咲。

流れは豊中に傾いていますが、ストーリーはここから分岐していきます。

それぞれの失神シーンと、屈辱的な水着剥ぎが待っています。

 

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