NEW格闘フェチ男女プロレス対決 6 ~控室での決着~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

NEW格闘フェチ男女プロレス対決 6

対戦ファイター:加賀美さら

試合をきっかけに明暗がくっきり分かれてしまった両者。

男ファイターは連敗続き、対して加賀美は連戦街道を突き進んでいるようです。

今回も試合に負け控室でうなだれている男ファイターの前に、にっくき加賀美が姿を現します。

加賀美「あらあら、この間私に負けた負け犬くんじゃない」

加賀美の挑発に男ファイターは反抗。

この間の試合はまぐれだと、加賀美に食ってかかります。

激高する男ファイターと、余裕の態度で受け流す加賀美。

どちらが経験豊富なのか分かりませんね。

試合に納得できない男ファイターに、加賀美は再戦を提案します。

男ファイターは、この控室で加賀美を負かし、その姿をSNSにアップしてやると息巻きます。

控室でのリベンジマッチが開始。

苦い思い出を払拭したい男ファイターは、渾身の力で加賀美に襲い掛かります。

パワーで来られると加賀美は分が悪く、余裕のない声が口から漏れていきます。

加賀美をダウンさせると、早くもエロ技を繰り出す男ファイター。

男「このままボコボコにしてレイプしてやるからな。誰も助けになんてこねぇぞ」

控室であることを逆手に取り、やりたい放題。

加賀美「ああん、ダメェ、、やめなさい、、、」

加賀美のエロい喘ぎ声が部屋に響きます。

しかし、技から抜け出した加賀美は手四つの体勢でぐいぐいと男ファイターを押していきます。

体勢が悪い男ファイターは力を込めることができず、押され気味。

そして、遂に床に転がされてしまいます。

こうなると、リング上での悪夢が再び蘇ります。

マウントを取った加賀美は、男ファイターの乳首を愛撫。

加賀美に開発されてしまった体が、否が応でも反応してしまいます。

加賀美「どうしたの?情けない声出して」

男「あうっ!」

加賀美「何、体ビクビクさせて。ほら、腰まで動いちゃってるんじゃない?」

男「やめろ、、、」

加賀美「もしかしてこの間の続きして欲しくて、楽屋で待ち伏せてたのかしら?」

ストーリーにしっかりと沿った言葉責めが素晴らしいです。

さらに、手が下に伸びていき、男ファイターの股間を刺激。

加賀美「どうしたの?この間私のこと、かる~いって言ってたのに、よけられないの?それとも、よけたくないのかしら?」

男「あうっ!!」

男ファイターのM心を見透かしながらの愛撫に、すっかりペースは加賀美に傾いています。

加賀美は男ファイターを四つん這いにさせると、

加賀美「たくさん触ってあげる」

と、股間をしごいていきます。

さらに、ア〇ルにまで愛撫をし始め、じわじわと男ファイターを犯していきます。

彼女のエロテクがやばすぎますね。

加賀美「アンタみたいな情けない男、女の子みたいにイカせてあげなきゃね」

加賀美の責めに力が抜けていく男ファイターは、お尻を突きだすような格好で悶絶。

加賀美「本当は服従したいんでしょう?いいわよ。素直に服従しなさいよ。可愛がってあげるわよ」

年下の新人レスラーに調教されてしまうシチュエーションに、ただただ興奮します。

男ファイターは僅かな力とプライドを振り絞り、加賀美の体を押さえつけます。

そして、なりふり構わず加賀美の体を愛撫。

気持ちよさそうな声を出す加賀美に一矢報いようと、激しく責めようとしていますが、、、

男ファイターが責めれた時間は本当に僅か。

加賀美に股間を擦られてしまうと、すぐに力が抜けてしまいます。

あっさり逆転されてしまった男ファイターは、再び加賀美のテクを浴びることに。

加賀美「もう私のことなんか気にしなくて、気持ちよくなっていいのよ?早く負けを認めて、気持ちよ~くなったら?」

男「うああああ、、、」

加賀美「ホントは変態なんでしょ?バレバレよ」

脳天にまで届くような極上の言い方と言葉責め。

男ファイターは情けない声を出しながら、快楽に浸ってしまいます。

加賀美「期待してたんでしょ、こういうの?」

男「やめろ、、あああ!!」

加賀美のSっ気のある表情、たまりませんね。

何度も言いますが、本来M女がここまでのサディストを表現できるのは凄いですね。

加賀美は男ファイターの服をたくし上げ、直接乳首を愛撫していきます。

より強い刺激が男ファイターを襲い、喘ぎ声もますます大きくなっていきます。

加賀美「もう動けないのかしら?あんなに強がってたのに。やっぱり私に負けたの、まぐれなんかじゃないわね」

加賀美「この間の私のことが忘れられなくて、試合に集中できないんじゃないかしら」

男「バ、バカな、、、」

加賀美「もう引退して私の奴隷になったら?その方が幸せよ」

M男にとっては、魅力的過ぎる提案ですね。

徹底した乳首攻撃に男ファイターの完全に開発されてしまっている様子。

加賀美「男のくせにか弱い女の子みたいね。さっきから情けない声がずっと出てるわよ」

男「アッアッ、、、」

加賀美「本当はドマゾの変態野郎なのね」

M女にドマゾに落とされてしまう屈辱展開がヤバすぎです。

加賀美「もう何にもできないんじゃない」

リングでは互角の勝負を繰り広げていましたが、

加賀美のテクを体で知ってしまった男ファイターは、もう抗うことができません。

まだこの状況が信じられない男ファイターに、現実を突きつけるような顔面騎乗。

男ファイターは圧迫されながら手コキをされ、遂に心が折れてしまいます。

男「はぁはぁ、、き、気持ちいい、、、」

加賀美「気持ちいいの?気持ちいいのね」

男「ああああ、、、」

加賀美「本当は私に気持ちいいことされたくて、今日待ち伏せしてたんでしょう?認めなさい」

男「そ、そうです、、、」

加賀美のテクの前に精神が崩壊してしまった男ファイター。

こうなってしまうと、もう試合ではなくドミネーションショーです。

男「ほ、本当は、、、」

加賀美「本当は?」

男「本当は負けたのが気持ちよくて、待ち伏せしてました、、、ああああ、、、」

加賀美「この間の続きしてほしかったのねぇ?」

男「してほしい、、してほしいです、、、」

加賀美「やっぱり強がってるだけで、本性はドマゾの変態野郎だったのね」

加賀美「言ってごらんなさい。私はドマゾの変態野郎ですって。言わないとチ〇ポ触ってあげないわよ」

男「はぁはぁ、、ドマゾの変態野郎です、、、」

加賀美「聞こえない!もっと大きな声で言って!」

男「私は、、ドマゾの変態野郎です、、、!」

あまりにも屈辱的な逆レイプ。

男ファイターがノーマルであればあるほど、マゾに落とされる展開はそそりますね。

恥ずかしいセリフを言わされてしまった男ファイターに、加賀美の脚での愛撫が襲います。

加賀美「そうね。あなたはドマゾの変態野郎ね。男のくせに情けない。こんなだらしない格好しちゃって」

男「うああああ、、、」

加賀美「もう動けないのかしらぁ?」

笑顔で責める表情もいいですが、整った顔なのでクールに見下ろす顔もいいですね。

脚を使って股間と乳首を責め続ける加賀美。

もちろん、言葉責めも止まりません。

加賀美「女の子にこんなことさせられている気分はどう?」

男「恥ずかしい、、、」

加賀美「乳首丸出しで、こんなにだらしなくおチ〇ポ勃起させて。誰か帰ってきたらどう思うかしら?屈辱的ね」

男「ああああ!!」

加賀美「でもそういうのがいいんでしょ?あなたのこの姿、写真に撮って皆にバラまいてあげようかしら?嬉しいでしょう?」

加賀美の責めに男ファイターは体をビクビクさせるばかり。

体だけが敏感になり、生殺しの状態が続きます。

加賀美「なぁに?やめてほしいの?じゃあ、帰ろうかしら」

男「や、やめ、、、!」

イク寸前で愛撫を辞めさせられた男ファイターは、情けなく加賀美に懇願する羽目に。

加賀美「ほら、お願いしなさい」

男「お、お願いします、、、」

加賀美「何をお願いするの?気持ちよくしてくださいってお願いして見なさい。できるよね?」

土下座してお願いする男ファイターの頭を踏みつける加賀美。

加賀美「ほら、もっと頭を地面につけて」

男「き、気持ちよくしてください、、、」

加賀美「アハハ!とんだ変態野郎ね!こんな惨めな格好になっちゃって」

スタイルのよい美女にこんな風に責められたいM男は多いでしょうね。

加賀美は土下座の格好をさせたまま男ファイターを責めていきます。

加賀美「ホント、この間まで大口叩いてたの何だったのかしら?ホントになさけな~い」

男「あああああ、、、」

加賀美「ホントはこんなに情けない男なんですって皆に教えてあげなくっちゃね。皆にイジめてもらいなさい」

このまま女子レスラーたちの性奴隷エンドも、M男ならご褒美でしょう。

もはや喘ぐことしかできない男ファイター。

加賀美「ホントに気持ち悪い変態野郎だったのね。弱っちい男」

美女に言葉責めされながら喘ぐ姿は、まさに加賀美の言う通りです。

試合前の女を舐めていた姿は、もう見る影もありません。

男「さ、最高です、、、」

加賀美「最高です?アハハ!!」

加賀美のテクに骨抜きになってしまった男ファイターは、ただ悶えるのみ。

加賀美は男ファイターの反応を楽しむかのように、体を弄りまくります。

加賀美「あらぁ、どうしたのかしら?ここ。大事なコスチューム汚しちゃって。ホントに情けな~い」

男「ああああ、、、」

じっくりねっとり男ファイターの体を愛撫していく加賀美。

テクニックの高さをいかんなく発揮していきます。

加賀美「ほ~んとに情けない。この写真撮ってしっかり皆に教えてあげないとね」

男「ああああ、、、」

加賀美「ホントはこんなに恥ずかしい変態なんですって皆に教えてあげないとね?ね?」

さらに、男ファイターのア〇ルを弄り始め、言葉責めで挑発。

加賀美「いつか自分より力が弱~い女の子に、こっちの穴弄られて、こうやって服従させられるの、夢見てたんでしょ?よかったじゃない、夢叶って」

男「うああああ!!」

このセリフをアドリブで言えるのは、本当に逸材ですね。

さらに、楽しそうな表情を浮かべ、脚で股間を愛撫。

もちろん、こんなことされても男ファイターは気持ちよさそうに喘ぎます。

加賀美「ほら、こんなのも好きなんでしょ?」

男「好きです、、」

加賀美「アハハ!好きなの?」

加賀美の美脚でしごかれたいフェチにとってうれしい責めです。

甘くエロく責められた男ファイターは、体をピクピクさせて快楽に浸ります。

すると、加賀美は男ファイターのお尻をさわさわと弄り、

加賀美「こっちも弄ってほしいんでしょ?いいわ、女の子にしてあげる。待ってなさい」

と、一旦その場を離れます。

戻ってきた加賀美は、なんとペニパンを装着して登場。

加賀美「ここは楽屋で誰もいないから私が犯してあげるわ。ほらぁ、舐めなさい」

と、男ファイターに命令します。

男ファイターに拒否権はなく、無理やり舐めさせられてしまう始末。

本来は逆ですが、完全に立場は逆転。

女王様のような見下し顔がたまりませんね。

散々舐めさせた後は、男ファイターのコスチュームを脱がせて行きます。

加賀美「あ~恥ずかしい。早く脱ぎなさい」

調教済みの男ファイターは、特に抗うこともせずお尻を突き出しています。

そして、いよいよ挿入。

これまでのファイト作品の歴史でも、ここまでされてしまう男負けは珍しいです。

それも新人レスラーがこれほどまでのS性を見せてくれるとは、うれしい誤算です。

楽しそうな笑顔を浮かべ、男ファイターを犯していく加賀美。

加賀美「どう?あ~すごい奥まで入ってる。もう女の子になった方がいいんじゃないかしら」

男「あああああ!!」

加賀美「女の子みたいにイカせてあげるわね」

男「あああ、負けです、、、」

加賀美「そうね、負けね」

もはや試合でもないので、男ファイターが敗北を認めても加賀美のレイプは終わりません。

火照ってきた加賀美は自らコスチュームの上半身を脱ぎ始めます。

スタイルを損なわない美乳が露わになり、自分の手で胸を揉む様子がエロい。

いよいよ加賀美が試合を終わらせにかかります。

加賀美「言ってごらんなさい。おチ〇ポ、僕のア〇ルに入れてくださいって」

男「おチ〇ポ、僕のア〇ルに入れてください、、、」

加賀美「よく言えたわね」

男ファイターを正常位の体勢にすると、激しく突きまくる加賀美。

男ファイターの絶叫が響きます。

お尻の穴を犯しながら手コキもプラス。

男「ああああ、さら様、、、」

加賀美「さら様?なぁに?」

男「さら様の方が強いです、、、」

加賀美「そうね、当たり前じゃない」

男「アッアッアッアッ!!」

ここまでされてしまったら、もはや言い訳もできませんね。

加賀美「僕は弱虫のド変態のドマゾですって、言ってごらんなさい」

男「僕は、、はぁ!ド変態の、、ドマゾです、、」

加賀美「さら様に服従しますって」

男「さら様に、、うあああ、服従します!」

それを聞いた加賀美は、満足そうに自分の胸を愛撫し、気持ちよがります。

男を屈服させて感じるのはサディストの素質は十分ですね。

快楽に浸るごとに、突く勢いも激しくなり、男ファイターからすればたまったものではありません。

男「あああ、、、壊れる、、、」

加賀美「壊れなさい!」

男「あああ!壊れる!」

加賀美「ア〇ルでイッてみなさい!」

男「壊れる!壊れる!あああああ!!アッ!!!」

加賀美に犯されまくった男ファイターは、遂に絶頂。

新人レスラーに敗北するどころか、犯され、マゾ調教されてしまうという屈辱を味わってしまいました。

完全に男ファイターを制圧した加賀美は、象徴である股間を踏みつけ。

加賀美「よかったわね、気持ちよ~くなれて」

男「あ、あ、、、」

加賀美「これからはさら様の言うこと、な~んでも聞きますって約束できるわね?」

男「さら様の言うことは何でも聞きます、、、」

加賀美「後でこの写真、皆に送っておいてあげるわ。フフ」

最後の最後まで、容赦なく男ファイターを責め尽くした加賀美。

これだけ見たら、彼女がM女であるのが信じられませんね。

責め・受けの演技が上手く、ルックスも極上。

プロレススキルはこれからでしょうが、

バトルファックものなら、勝ち・負け、どちらでも楽しませてくれそうです。

男負けのファイト作品では、間違いなく傑作と言えるでしょう。

 

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