敗者水着剥ぎデスマッチ 09 ~序盤から決着前まで~

3月 12, 2022

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

敗者水着剥ぎデスマッチ 09

対戦ファイター:綾瀬ひまり・乃木はるか

もはや主力タイトルと言っても過言ではない敗者水着剥ぎシリーズの9作目。

今回はアイドル系美少女とセクシーお姉さまのマッチメーク。

相手の方が体格がいいですが、綾瀬は自分の方がライブ経験もあり経験値が違うと強気発言。

綾瀬「可愛い泣き顔見せてくださいね。ウフフ」

と、小悪魔の笑顔で宣戦布告です。

対するはフェロモンたっぷりな乃木はるか。

プロポーションもさることながら、上品な雰囲気がエロスを醸し出します。

相手の印象を聞かれると、あんな小娘に負けるんですか?と高笑い。

乃木「小娘、今日はあなたが泣きなさい」

キャラクターを生かしたセリフもバッチリ。

前回はロリ系M女の八乙女ななと戦いましたが、彼女は責めに若干遠慮が見えましたからね。

対戦相手が綾瀬ひまりなら、その心配はないでしょう。

火花を散らした両者はリング中央で手四つ。

綾瀬「その程度ですか?」

乃木「あら、本気出していいの?」

綾瀬「もちろん、こっちも本気じゃないんで」

お互いがほくそ笑みながら、パワー勝負に出ます。

しかし、純粋なパワーなら乃木の方に分があります。

体格を生かした攻めで綾瀬は膝をついてしまいます。

乃木「やっぱり小娘ね、ウフフ」

綾瀬「そんなこと言えるの今のうちだけですよ。今のうちにいっぱい言っておいたらどうですか?小娘って」

乃木「生意気なお口ね。うるさいわ、ほんとに」

両方ともセリフ回しが上手いので、この時点で良作になることは分かりましたね。

パワーで押し倒された綾瀬に乃木の巨乳が迫ります。

乃木「小さいおっぱい潰してあげる」

綾瀬「大きいだけじゃないですか」

乃木「おっきいおっぱいで潰される気持ち、どんな気持ちか教えて?」

綾瀬「そんなお飾りいらなくないですか?あうっ!」

ただ胸を擦りあわせているだけでも、彼女たちのルックスで十分興奮できるシーンになりますね。

バカにされていますが、綾瀬の胸も決して小さいわけではありません。

綾瀬もすかさず反撃。

強引に体勢を入れ替えると、今度は綾瀬が胸で押しつぶします。

綾瀬「ほら、どうしたんですか?ご自慢の大きなおっぱい」

乃木「すっごい小っちゃいおっぱいなのね。そんなおっぱいじゃ気持ちよくないわ」

綾瀬「すごい気持ちよさそうな顔してますよ?」

乃木「あうっ、、アン!」

乃木の口からセクシーな喘ぎ声が漏れていきます。

続けて美尻を使って巨乳を押しつぶしていく綾瀬。

乃木「あうっ!アッアッアッ!」

綾瀬「何ですか、その声。気持ちよさそうですね」

乃木「まだまだ、、こんなんで負けるわけないでしょ」

乃木のエロ声もいいですが、綾瀬の言葉責めと小悪魔の笑顔もたまりません。

綾瀬「これで終わりと思わないでくださいね」

乃木を無理やり立たせるとコブラツイストで攻撃。

さらにフックした手を使って、乃木の巨乳を揺らしまくって挑発します。

男なら絶対にできない行為ですが、女子同士なら問題ありませんね。

揺れまくる巨乳がエロすぎます。

しかし、乃木の怒りを買ってしまった綾瀬は、体勢を入れ替えられコブラツイスト返しを食らいます。

そして、同様に胸を揺らされてしまう屈辱。

乃木「ほらぁ、おっぱい揺れてるわよ」

綾瀬「アッ!アン!、、、その程度なんですか?」

乃木ほどではありませんが、綾瀬の胸もしっかり揺れて、実にエロいです。

乃木はフェイスクラッシャーで綾瀬に追撃。

そして、リングに倒れこんだ綾瀬に、乃木も同じく巨尻で胸を押しつぶしていきます。

ただ押しつぶすだけでなく、セクシーに腰をスライドさせ愛撫のように攻めていく乃木。

綾瀬はポイントに当たるたびに体をピクンと反応させてしまいます。

乃木は綾瀬の乳首周りをいやらしい手つきで触ります。

言葉や動きからも妖艶さが伝わりますね。

しかし、綾瀬も好きにはさせまいと乃木の巨乳を掴んで押し倒します。

今度は綾瀬のターン。

乃木の脚を掴むと電気あんまで攻め立てます。

綾瀬「ほらほらほら!気持ちよさそうじゃない」

乃木「アッ!あなたがそうやってやりたそうだから、気持ちよさそうな顔してあげてるのよ」

強がる乃木に馬乗りになると、綾瀬は巨乳を揉みまくります。

ボリューミーな胸を楽しそうに揉む綾瀬。

これにはさすがの乃木も気持ちよさそうな声を上げてしまいます。

いつ見ても乃木の巨乳は威力抜群ですね。

綾瀬の小さい手ではまったく収まっていません。

しかし、乃木もすぐさま反撃。

再びマウントを取ると、お返しに胸を揉み始めます。

綾瀬「あう!アン、、、」

乃木「こんな体ですっごいやらしいんだぁ?」

綾瀬「アッアッ、、、真似っこしかできないくせに、、あうん!」

乃木「真似っこしかできないかもしれないけどぉ、技のテクニックは私の方が上だと思うけど」

乃木のテクで綾瀬の口から喘ぎ声が漏れまくっていきます。

じっくりねっとり責める手つきが本当にいやらしいです。

今度は電気あんまで追撃。

綾瀬「アッアッアッ!!」

乃木「ほら、限界?限界なの?」

綾瀬「限界なわけない、、、あん!」

乃木「ほら起き上がったら?アハハハ!」

責める乃木のエロボイスも、受ける綾瀬の反応も、とにかく極上ですね。

すっかりエロファイトの流れになってきた2人のぶつかり合い。

電気あんまから脱出した綾瀬は乃木の後ろに回ると、股間を愛撫していきます。

体をくねらせ、表情もとろけていく乃木の姿がセクシーです。

対する乃木は、綾瀬を四つん這いにさせての股間愛撫。

コスチュームを食い込ませたり、お尻を揉んだりとテクニックを披露します。

綾瀬も体をビクビクさせながら必死に耐えています。

主導権をお互いに握らせない攻防が続きます。

綾瀬は乃木を四つん這いにさせると、馬乗りになって腰を振りまくります。

綾瀬「どうですか?上に乗られる気分は?お馬さんみた~い」

乃木「アッアッアッ!!」

綾瀬「お馬さんみたいにヒーヒー鳴いてますね?小娘に乗られちゃうなんて」

綾瀬は言葉責めを交えながら、乃木の股間や巨乳を揉みまくり楽しそうに責めていきます。

愛撫されまくり、流石の乃木も動きが鈍ってきました。

綾瀬は乃木の脚を極めると、片方の脚で巨乳を踏みつけていきます。

この愛撫は乃木にとって屈辱でしょうね。

綾瀬「もうギブアップなんですかねぇ?まだまだ本気出してないんですけどね」

綾瀬の挑発もエンジンがかかってきましたね。

さらに、コーナーに乃木を追い詰めると、磔の状態で愛撫。

綾瀬「ほらぁ、どうなのよ、ほらぁ」

乃木「アッアッアッ!!ああああ、、、」

綾瀬「内股になっちゃって、どうしたんですかぁ?」

乃木「ふぁぁ!ああああ!!」

綾瀬「気持ちよさそうですねぇ。いい顔してますよ」

年下に敬語で言葉責めされて責められる快感はヤバいですね。

綾瀬の愛撫により体が敏感になっていく乃木。

それでも、小娘に負けるわけにはいかないと強気な態度は崩しません。

ならばとプロレスで屈服させようと、綾瀬はコーナーに上って脚で首を絞めていきます。

しかし、乃木は強引に脚を振りほどくと、コーナーに上ったままの綾瀬の首を絞めます。

そして、空いた手で胸を愛撫。

綾瀬は苦しさと気持ちよさの混じった声を上げてしまいます。

動きの止まった綾瀬に追撃のアルゼンチンバックブリーカー。

体格を生かした大技に綾瀬の腰がメキメキと破壊されていきます。

さらに、手で股間を愛撫するおまけつき。

乃木「ほら、イキなさいよ」

綾瀬「アッアッアッ!!」

これには綾瀬も悲鳴を上げることしかできません。

乱暴に落とされた綾瀬はダメージの影響もあり動けません。

そこに乃木の四の字固めと電気あんまの融合技。

綾瀬は体を大きくのけ反らせて感じまくります。

綾瀬「うあああ!アッアッアッ!」

乃木「さっきまでの威勢はどうしたの?」

言い返すこともできず、体をピクンピクンと反応させてしまう綾瀬の姿に興奮します。

乃木のプロレスとエロを混ぜた技は続き、今度は逆エビ固めからの股間愛撫。

これにも綾瀬は絶叫して、よがりまくります。

乃木「ほらほらほらほら!」

綾瀬「あうう!!アッアッアッ!!」

乃木「アハハ!ピクピクしちゃって」

絶頂には至らずともイカされるのは時間の問題。

乃木は余裕の表情で綾瀬を挑発します。

乃木「ねぇ、もうギブ?」

綾瀬「ギブアップじゃない、、」

乃木「そうなの?まだ頑張れるの」

強情な綾瀬にキャメルクラッチを掛けながら、無防備な胸を揉みまくる乃木。

体を支えるだけで精いっぱいの綾瀬は胸をガードすることができず、快楽を食らい続けてしまいます。

乃木「ほらぁ、やり返してみなさいよ。どうした?さっきまでの威勢は」

尚も挑発を繰り返す乃木に、綾瀬は渾身の力で振りほどきます。

ヤラレた分の綾瀬の反撃が始まります。

まずは逆エビ固めをかけながら股間愛撫のお返し。

綾瀬「やり返して欲しいんですよね?」

と、乃木の股間を責めまくり。

乃木もたまらずセクシーな悲鳴を上げてしまいます。

綾瀬の徹底した責めに、乃木は体をビクンビクンさせて軽イキ状態。

そして、ぐったりとした乃木の胸を踏みつけて挑発する綾瀬。

綾瀬「ほらほら、潰されちゃってますよ、おっきなおっぱい。どうですか?」

乃木「あうっ、、ああああ、、」

綾瀬「気持ちいいんですか?気持ちいいんですよね?気持ちいいって言いましょうよ、そろそろ」

相手の武器を容赦なく責めていく綾瀬のSっぷりが最高です。

綾瀬は首四の字を極めると、乃木の巨乳を愛撫していきます。

綾瀬「キレイなお顔。ほらぁ、もうギブアップって言ったらどうですか?」

乃木「うあああ、、、」

綾瀬「言えないか~もう声も出せませんもんね」

生意気な年下に翻弄されていく美女ファイターの構図、たまりませんね。

ですが、このまま小娘に言いようにされては乃木も面白くありません。

再び綾瀬の脚を掴んで逆エビ固めをかけると、脚で股間を踏みつけます。

こういったドSな技も乃木が掛けるとエロさが増しますね。

四つん這いの格好になってしまった綾瀬を尚も責め立てる乃木。

お尻を叩いたり、コスチュームを食い込ませたりと、恥辱の限りを尽くします。

綾瀬「あうっ!やめなさい、、、」

弱弱しい声で反抗するも、当然乃木がやめるわけがありません。

乃木「さっきのお返ししてあげる」

と、乃木は綾瀬のお尻を何発も踏みつけていきます。

蹴られるたびに絶叫してしまう綾瀬。

乃木「降参?」

綾瀬「そんなわけないじゃない、、、この程度で、、、」

乃木「トドメ!」

まだ心の折れない綾瀬に跨り、ボディブロー。

如何に我慢強い綾瀬と言えど何発も殴られてはダメージが蓄積していきます。

殴られるたびに体をのけ反らせる綾瀬と、

殴るたびに巨乳が揺れまくる乃木。

どっちを見ても興奮しますね。

乃木「あ~可愛いお顔が辛そう、、、」

顔を撫でまわし挑発する乃木。

しかし、綾瀬は

綾瀬「全然、、その程度のパンチが聞いたと思ってるんです、、か!」

と、膝で乃木のお尻を攻撃しエスケープに成功します。

マウントを奪い返し、乃木の首を締め上げる綾瀬。

みるみるうちに乃木の余裕がなくなっていきます。

綾瀬「もうギブアップも言えなくさせましょっか?」

乃木「うああああ、、、」

小悪魔の笑顔を浮かべながら腰をいやらしく動かしてく綾瀬の責めに、乃木は苦しそうに悶絶してしまいます。

首の力を込めたり、弱めたりと調整し、じわじわを乃木を追い詰めていきます。

綾瀬「ギブアップって言います?しゃべれるうちに」

乃木「そんなわけないでしょ、、、」

綾瀬「じゃあ、もっとしましょうか!」

乃木「あああああ、、、」

綾瀬「すごいいい顔してますよ~もうしゃべれないか」

勝ちを確信し、余裕を見せる綾瀬。

しかし、今度は乃木が膝をお尻に当てて脱出を図ります。

何発も打撃を食らい、綾瀬はたまらずホールドを解いてしまいます。

今度は乃木のターン。

首を絞められたお返しとばかりに、同じく首絞めで反撃します。

パワーに自信があるだけにこれは綾瀬にとって苦しい体勢に。

果たしてここから試合はどう傾いていくのか。

 

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