レズバトルフィールド 01 ~三本目~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

レズバトルフィールド 01

対戦ファイター:渚みつき・杏羽かれん

大方の予想通り、イーブンの状態で迎えた三本目。

杏羽は勢いそのままジャイアントキリングを狙いますが、出鼻を挫く渚のキス。

渚「なぁに?びっくりした?」

二本目のダメージを感じさせることなく、Sっぷりを発揮して杏羽に迫ります。

渚のエロいキス責めに杏羽の口から早くも吐息が漏れます。

渚のキスの上手さに杏羽の表情はトロケていき、脚にも力が入らなくなっていきます。

そして、自分の優位性を見せつけるかのように、股間に顔を押し当てます。

渚「ほら、そのまま舐めてくれる?そのベロで」

杏羽「うああああ、、、」

本来であれば渚の方が感じる側ですが、気にせずぐいぐいと押し付けていきます。

渚「ほら、ちゃんと舐めてくれるよね?」

杏羽「気持ちよく舐めてあげる」

余裕の態度を見せる渚を少しでも焦らせようと、必死に責める杏羽ですが、

渚は笑みを浮かべたまま杏羽の責めを耐えています。

ある程度満足した渚は、杏羽の頭を掴んでリングに放り投げます。

そして、四つん這いにすると後ろから杏羽を犯しにかかります。

渚「私はイケなかったの。あなたのこのベロじゃ」

杏羽「あううう、、、」

舌を弄りまくりながら、バックを突いていく渚。

杏羽はセクシーな表情で感じてしまいます。

後ろから体を拘束され、身動きの取れない杏羽。

杏羽「あああ、やめなさいよ、、、」

渚「なに?やめて?イキたいんでしょ?」

杏羽「全然、全然そんなんじゃイカないから、、、」

渚「そんな声で喘いでおいてよく言うね」

強がる杏羽ですが、この体勢で責め続けられたら耐えきるのは困難。

渚「首絞められて濡れてんじゃない?」

杏羽「あああ、待って、、、」

渚「何?待って?このまま続けたらイッちゃうとか?私の手、そんなに気持ちいい?」

杏羽「ああああああ、、、」

渚「気持ちいい?」

杏羽「あああ!ダメダメダメ!イク!!」

三本目の序盤ですが、杏羽はあっという間にイカされてしまいました。

そして、ここからが小悪魔S女の本領発揮。

イッたばかりの杏羽を休ませることなく、クンニで追撃。

逃げようともがく杏羽ですが、お尻を突きだすような格好のまま責められてしまいます。

感じてるのを必死に抑えようとしていましたが、怒涛の責めにまたしても体を激しくビクつかせてしまいます。

渚「なに~?すごい大きな失神ねぇ」

今度は正常位の体勢で腰をぶつけていく渚。

杏羽も何とかしようと抵抗を見せ、首を絞めたり、コスチュームを脱がせたりと応戦。

しかし、渚は止まりません。

コスチュームの乱れを気にすることなく、杏羽を責めることに集中します。

攻めは最大の防御とはよく言ったものです。

こんなんじゃイカないと強がる杏羽ですが、渚の責めにどんどんとアヘ顔になっていきます。

杏羽「ああああ、ダメェ、、」

渚「ん?イク?ねぇ」

杏羽「こんなんじゃイカない、、そっちがイクんじゃないの、、、」

生意気に抵抗する杏羽の心を折ろうと、渚はさらにキツイ体勢で腰を振っていきます。

渚「ほらほらほら!どうした?」

杏羽「アンアンアン!!ちょっと待って、、、」

渚「アハハ!ドM覚醒されちゃう?素直にイッちゃうの?」

杏羽「ああああ!!」

ギリギリのところで、渚を突き飛ばした杏羽。

コスチュームに手をかけ、渚を全裸にさせようとします。

ここから反撃開始と思いきや、渚は自らコスチュームを脱ぎ、杏羽をロープに追い詰めます。

ロープ際に追い詰めると再びキス攻撃。

渚のキステクを体感している杏羽は抗うことができず、エロい声が漏れていきます。

杏羽のわずかな抵抗も許さない渚のSっぷりが素晴らしいですね。

杏羽「ちょっとやめて、、、」

渚「イクんだったら、ちゃんとイカないと」

杏羽「待って、、ああああ、、、イクイクイク!!はぁう!!」

渚の責めにイカされまくる杏羽。

さらに、イッたばかりの杏羽をロープに跨らせ、振動を生かした愛撫。

渚「ほらぁ、もっと腰振りなよ」

杏羽「うああああ、、、」

渚の責めに、杏羽はもうグッタリしてしまいます。

それでも、このまま終わりたくない杏羽。

渚のむき出しの股間めがけてクンニ攻撃を仕掛けます。

流石に感じた声を出す渚ですが、脚を使って自ら股間に押し付ける余裕を見せます。

渚「ほら、もっと舐めな」

これではどっちが責めているのかわかりませんね。

長く責めさせることもなく、そのまま顔面騎乗で押しつぶす渚。

杏羽は必死になってクンニをし続けますが、渚は満足そうな顔で快楽に浸ります。

こうなると、もう責めさせているといった方がいいでしょう。

杏羽「みつきさんも一回くらいイッといた方がいいですよ」

渚「何気を使ってんの?それならもうちょっとテクニック上手くしないと」

杏羽の必死の抵抗も、渚をイカせるまでには至りません。

逆に渚の愛撫に、杏羽は喘ぎ声を出してしまいます。

股間を愛撫され、杏羽のクンニの勢いがどんどん失われていきます。

渚「腰上がってんじゃん?どした?」

杏羽「あああああ、、、」

渚「ほら、いつまで我慢してるの?」

杏羽「うあああ!アッ!!!」

渚のテクに杏羽はもう手も足も出ません。

さらに69の体勢になり、クンニ攻撃。

杏羽「ああああ、やめて、、、」

杏羽も責めることのできる体勢ですが、心はすっかり折れてしまい、

渚のテクによがりまくりです。

杏羽「あああ、やめてください、、、」

渚「ウフフ、気持ちいい?」

杏羽「ああああ!アッ!!」

だんだんとイクまでの時間が短くなっていき、杏羽はイキ地獄に落とされていきます。

渚はまだまだ逃がさず、脚を絡ませて杏羽を拘束。

そして、いやらしい舌使いで股間を責めまくります。

逃げることも、反撃することもできない体勢で責められ、杏羽は体をビクビク震わせることしかできません。

杏羽「ああああ、、あああああ、、、」

もはやアヘ顔でよがることしかできない杏羽。

鳴り物入りで初リングに上がったものの、渚の前に実力の違いを見せつけられてしまいます。

体を起こした杏羽は最後の力を振り絞り渚を押し倒そうとします。

しかし、体に力が入らず、逆に押し返されてしまう始末。

渚は容赦なく責め続け、何度も絶頂に誘います。

杏羽「ああああ、やめて、、やめてぇ、、、」

杏羽はもうアヘ顔を晒してよがるだけ。

敏感に開発されてしまった体では、ここから渚を逆転することは不可能です。

またしても体をビクンと痙攣させ、絶頂してしまう杏羽。

渚の責めがとにかくエロいので、ヤラレる側はたまったものじゃありませんね。

渚「アハハ、私のテクニックに感じてるのぉ?もう受け身になっちゃって」

ぐったりした杏羽の体を起こし、さらに愛撫を続けていく渚。

杏羽は体をピクピクさせ、完全に快楽に溺れてしまいます。

そして、トドメは貝合わせ。

激しく腰を振られていき、遂に杏羽の我慢も限界。

杏羽「ああああ、もうやめてください、、、」

言葉にも泣きが入ってしまい、杏羽の闘志はすっかり失われてしまいました。

渚「ん?あんだけ抵抗しておいて?」

杏羽「やめてくださいぃぃ、、、」

尚も腰を振り続ける渚に、杏羽は情けなく懇願します。

杏羽「あああ!待って待って!イッちゃうイッちゃう!」

渚「いいよ、イって!アハハ!」

杏羽「イクイク!もうギブ!ギブです!負けましたーー!ギブです!」

渚「もう一回!」

杏羽「あああ!それダメェ!イク!!負けましたーー!!!」

最後は派手に絶頂し、ゴングが鳴らされます。

三本目は渚がドミネーションで杏羽を下し、力の差を見せつける結果に。

動けなくなった杏羽に、ドSな笑顔で迫る渚。

杏羽「私のテクニックじゃ、みつきさんには敵いません、、、」

渚「アハハ!当たり前じゃん。私のテクニック上手いんだから」

杏羽「はぁはぁ、、、」

渚「どう、気持ちよかった?」

杏羽「負けました、、、」

渚「何?気持ちよかった?」

杏羽「気持ちよかったです、、、」

心まで完全にへし折る流石の貫録です。

杏羽も中々の責めを見せてくれましたが、やはり渚を相手にするには足りませんでしたね。

前乃に敗れたとはいえ、渚のポテンシャルは高く、レズファイトでも力を見せつけました。

これからも色々なジャンルで戦ってくれると思いますので、

彼女の動向にはぜひチェックしたいところです。

 

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