レズバトルフィールド 01 ~二本目~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

レズバトルフィールド 01

対戦ファイター:渚みつき・杏羽かれん

一本目を制し、波に乗る渚。

対して、杏羽は少し物おじしている様子です。

杏羽「さっきは負けたけど、今回は買ってやるから」

渚「そんな弱弱しく言って、ホントに勝てるの?」

言葉で挑発し、ぐいぐいと杏羽を押していきます。

しかし、杏羽は素早い動きで渚の裏を取り、コブラツイストを極めます。

そして、技を掛けながら体を愛撫。

思わぬ先制攻撃に渚は痛みと気持ちよさが混じった声を出してしまいます。

プロレス技とエロ攻撃で、足腰がどんどん落ちてしまう渚。

渚「そんな弱弱しいテクニックで、、アン!」

杏羽「何にも動けてないよ?」

渚「うああああ。。。」

極上のリアクションで悶えまくり、遂にリングにダウンしてしまいます。

四つん這いになってしまった渚の股間にクンニ攻撃。

さらに胸やお尻をいやらしく触られ、渚は悶絶してしまいます。

渚「アッアッアッアッ!」

杏羽「乳首もビンビンになってきた」

渚「あううう!」

一方的に責められる渚ですが、

渚「そんなんじゃ絶対イカないから」

と、決して弱みを見せません。

ですが、杏羽の激しいテクニックに状況は劣勢のまま。

杏羽は渚に屈辱を与えようと顔面騎乗で追い打ち。

しかし、渚も黙ってはおらず、クンニで反撃を試みます。

杏羽「息できないようにしてあげる」

渚「その前にイカせてあげる」

両者の意地と意地がぶつかります。

渚は下から器用に杏羽のコスチュームをはだけさせ、直接乳首を愛撫。

必死に体をくねらせる杏羽ですが、渚の乳首攻撃は止まりません。

杏羽の口からも喘ぎ声が漏れ始めますが、危険を感じた杏羽は顔面騎乗を解きます。

杏羽もお返しに相手のコスチュームを脱がせますが、恥ずかしがる様子も見せない渚に押し倒されてしまいます。

そして、乳首同士を擦り合わされ、渚のSな攻撃にエンジンがかかってきます。

ヒートアップした2人は貝合わせの体勢になり、腰をエロく擦りあわせます。

渚「ほら、私が腰振ってあげる」

杏羽「負けないから」

渚「私にイカされればいいのに。ほらぁ!」

貝合わせだけなら渚の方が上のようですが、杏羽は渚の乳首を舐めて応戦。

これにはさずがの渚もエロい表情を見せてしまいます。

杏羽「あれぇ?ちょっと息が荒くなってきたんじゃない?」

渚「アンタをイカせたいから」

杏羽「まだまだ全然」

杏羽の先輩に対する遠慮もなくなっていき、言葉責めもタメ口になっていきます。

渚「もっと激しいのアゲる」

スピード決着を狙う渚は、杏羽を押し倒し、上からズンズンと腰を振っていきます。

渚「あ~すっごいいっぱい擦れて気持ちよさそうね、アンタ」

杏羽「え~?そっちの方が気持ちよさそうなんじゃない?」

渚「アンタでしょ?イキそうなのは」

リング上で激しい舌戦が繰り広げられていきます。

しかし、徐々に苦しくなってきたのは渚の方。

下から腰を突き上げられ、渚の声がどんどん艶っぽく変化していきます。

勝気な表情が薄れていき、体もピクピク反応させてしまいます。

完全に体勢を逆転されてしまった渚。

今度は杏羽がSになって、激しく腰を振っていきます。

渚「うあっ!アッアッアッ!」

杏羽「ねぇ、気持ちよくなってきたね?」

悔しさを噛みしめる渚ですが、声を抑えることができません。

さらに、腕を掴んで抵抗を許しません。

ここを勝負所と見た杏羽は、ピストンのストロークを上げていきます。

渚「アッアッアッ!イク、、、」

杏羽「イクの?いっぱいイッて?」

渚「ううう!イクイク!!」

杏羽の責めにイカされてしまった渚。

まだ試合は続いているとはいえ、彼女にとっては屈辱のイカされ方ですね。

まだ闘志の衰えていない渚は必死に強がります。

渚「アンタ、自分で腰振って感じてんの?」

杏羽「え~感じさせてあげてるんだよぉ?」

優位に立っている杏羽にとって、渚の挑発はあまり響いていないようですね。

渚に反撃する暇も与えず、乳首舐めで追撃する杏羽。

渚「あうっ!アッアッ、、、私そんなドMじゃないんだけどな、、、」

杏羽「ホントに?苦しそうな顔めちゃくちゃかわいいよ~」

Sな美女が責めまくられる展開はそそりますね。

さらに杏羽は、股間愛撫で一気に責めていきます。

体が敏感になっている渚にとって、杏羽の責めを受け続けるのは辛い。

どんどん腰が上がってしまう渚。

杏羽「ほらほらほら、ピクピクしてどうしたの?」

渚「うあああ、もうイク!」

杏羽「イクの?大きな声でイッて?」

渚「アッ!アッ!!」

渚の抵抗する力が徐々に失われていき、ドミネーション状態になっていきます。

杏羽「イッちゃったの?でもやめてあげないね」

渚「アッ、、やめっ、、、」

体の動きを封じられた状態でクンニされ、渚の喘ぎ声がリングに響きまくります。

この体勢になった時点で、イカされるのは時間の問題でした。

必死に耐えようとするも、快楽には抗えず再び絶頂。

渚「アッアッアッ!!ああああ、、、イク、、、」

杏羽「ん?もう一回イッていいよ?」

渚「イクッ!!!」

渚はエロいアヘ顔を晒し、体をピクピクさせてしまいます。

ほぼ決着はついていますが、杏羽は責めの手を緩めません。

動けない渚の手を掴み、再びピストン運動を開始。

杏羽「まだ足りないよねぇ?」

激しく腰を振られ、渚はさらなる責めを食らってしまいます。

気丈に振る舞う渚ですが、一度敏感のスイッチが入った体は簡単には収まりません。

杏羽「可愛いね、お顔が。もっと見せて」

渚「あああ!もうダメって!」

杏羽「ダメ?」

渚「ああああ!もうイク!!!」

渚がイッても腰を止めない杏羽。

実力ファイターが新人にいたぶられる展開に興奮します。

渚「イッたって、、言ってるじゃん、、、」

声が弱弱しくなってきた渚を立たせ、今度は乳首を入念に責める杏羽。

渚は気持ちとしては感じたくないのに、体は分かりやすく感じてしまっています。

棒立ちの状態で一方的に嬲られてしまう渚。

表情はトロけていき、喘ぎ声は情けなく漏れまくり。

杏羽「さっきはすごい強気だったのに、今回はピクピクしてばっかだねぇ?ビクビクしてる方が可愛いよ」

渚「はぅぅぅ、、、」

渚「アッ!ダメ!!」

もはやイクことを止められない渚は、この試合何度目かわからない絶頂を繰り返します。

レズに特化した作品とは言え、渚がここまで連続でイカされる展開はたまりません。

自分の体を支えるので精いっぱいの渚に、容赦なく責めていく杏羽。

杏羽のエロテクに渚の心が折れていきます。

渚「いいって、、いいってもう、、、」

敗北宣言に近い言動ですが、ちゃんと言葉にしない限りはこの試合は続行されます。

杏羽は大股開きの股間を徹底的に責めていき、トドメを刺しにかかります。

もう渚は触られるたびに体をビクビクさせるのみ。

杏羽「逃げようとしてもいいんだよ?」

渚「うああああ!!」

できるはずのない挑発も非常にいいですね。

渚「ああああ!ダメ!イッちゃう、、、」

杏羽「どうしたの?」

渚「イクイクイクイク!!!」

杏羽「イクって?ほら!可愛い顔見せて」

渚「あううう!!イクーー!!!」

どのシーンを切り取っても、渚のイキっぷりは最高です。

ギブアップを言わない限りイカセ続けようとする杏羽。

さすがに渚も疲弊してしまい、遂に敗北を口にします。

渚「分かったって、、分かった、、、」

杏羽「どしたの?」

渚「もう私イッたから、ギブ、、ギブだって、、ギブアップだって、、、」

素直ではない言い方ですが、渚はここでギブアップ。

しかし、杏羽はすぐには開放しません。

ギブアップを口にする渚に、トドメの一撃。

杏羽「最後に一回イっておく?いいよ、可愛い顔いっぱい見せて?」

渚「あああああ!イクゥーーー!!!」

口を押えても止められない絶叫で、イッてしまった渚。

二本目は杏羽がしっかりと借りを返し、イーブンに戻しました。

勝った杏羽は、渚を挑発するようにフレンチキス。

杏羽「気持ちよかった?」

渚は答えることもできず、ハァハァと荒い呼吸を繰り返すだけ。

渚のイキっぷりを非常に堪能できる二本目でした。

正直、彼女のファンならこの試合を見るだけでも満足度は高めな気がしますね。

強気な小悪魔美女が、舐めてた新人にイカされまくる展開は必見です。

 

【DVD版】

【ダウンロード版】