レズバトルフィールド 01 ~一本目~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

レズバトルフィールド 01

対戦ファイター:渚みつき・杏羽かれん

新シリーズのレズバトルフィールド。

レズバトルで優劣を決める3本勝負。

最近はif展開で両方が負ける作品が多くなってきましたが、今回は完全に決着がつく内容です。

もはやファイト界に欠かせない人物・渚みつきが新人の杏羽かれん相手にどう立ち回るか。

まずは、渚が経験者のアドバンテージを生かし、杏羽を責め立てます。

渚「ほら、ちっこいね。力負けしそうじゃん」

杏羽「そんなことないですよ」

見た目の雰囲気は杏羽の方が身長が高く見えますが、意外にも150cmないんですね。

さっそくエロ攻撃を仕掛ける渚。

妖艶なキスで杏羽に先制攻撃。

さらに、胸を愛撫し主導権を握りにかかります。

渚の激しい責めに早くもタジタジになってしまう杏羽。

渚「いっぱい触って、私が一番気持ちよくしてあげる」

杏羽「そんな簡単に気持ちよくなりませんよ、、、」

必死に応戦する杏羽ですが、渚のテクに喘ぎ声が漏れまくり。

脚に力が入らなくなってしまった杏羽は早々にダウン。

渚「もっともっと力が抜けるように、こうしてあげる」

完全に杏羽の体を拘束した渚は、胸と股間を好き放題に愛撫していきます。

杏羽も必死に抵抗しますが、渚の余裕の表情を崩すことができません。

一方的に責め立てる渚に対し、杏羽は乳首舐めで反撃。

これにはさすがの渚も表情を強張らせ、体をピクンとさせてしまいます。

渚「くあっ!あう、、、」

杏羽「ピクピクしてきちゃったんですか?可愛いですね」

杏羽の敬語での挑発は中々いいですね。

ならばと渚は顔面騎乗に体勢を移行。

そして、脚を掴むと股間を重点的に責めまくります。

渚「ほら早くイキなさいよ、アンタ。どうせ感じてるんでしょ?」

杏羽「あああああ!!」

渚の激しい愛撫に杏羽は喘ぎ声が止まりません。

イキそうになるのを必死にこらえた杏羽は、体勢を入れ替えマウントを取ります。

そして、69の体勢のまま渚の股間を愛撫。

渚も応戦しますが、上に立っている杏羽の方が責めるのは有利です。

両者のエロイ声がリングに響きます。

渚「アンタが先にイキなさいよ!」

杏羽「先にイクわけないじゃないですか、、、」

お互いの意地がぶつかる責めあいですが、徐々に渚の腰が上がってきてしまいます。

渚「うあっ、、アッアッアッアッ!」

杏羽「ピクピクしてきたじゃないですか。可愛いですね。すごいすごいすごい。イッてもいいんですよ?」

渚「アッ!ダメ!イク!」

杏羽「イクの?イッちゃってイッちゃって!いっぱいイッて?」

渚「うあっ!」

先にイカされてしまったのは意外にも渚。

軽イキしたことで動きが若干鈍ってしまいます。

すかさず杏羽の追撃。

渚の横に回ると、乳首と股間の同時責めで連続絶頂を狙います。

杏羽「可愛い顔見せてください」

渚「ううう、、、」

渚ほどのルックスだと、責める顔も受ける顔もとにかく可愛いですね。

新人に負けられない渚は、杏羽の乳首を責め返し反撃に転じます。

しかし、あくまで有利なのは杏羽。

責められながらも渚への股間愛撫は止めません。

お互いが体をピクつかせますが、ここも制したのは杏羽で、渚は大きく体をビクンとさせてしまいます。

杏羽「ピクピクしてどうしちゃったんですか?イッちゃった?イッちゃった?」

先輩である渚を連続でイカせたことで気をよくした杏羽。

しかし、その油断を見逃さず渚はクンニで反撃を開始します。

下から股間と胸を責められ、今度は杏羽の喘ぎ声が大きくなっていきます。

執拗に乳首やクリを責めまくる渚のテクに、杏羽も限界。

渚「結局私にイカされちゃうんだね。気持ちいいならちゃんとイクって聞かせてみ?」

杏羽「アッ!待って、、ダメ!やめて、、、ああああ!」

渚「え~何これ?」

杏羽「気持ちいい、、もうイク、、うあっ!!!」

体をのけ反らせて絶頂してしまう杏羽の姿がエロいですね。

イカせ返したことで本来のドSな調子を取り戻した渚。

渚「ちょっと私の上で余韻に浸らないでくれる?」

杏羽を抱き起すと、ロープに誘い立ち状態で責め立てていきます。

杏羽も応戦するものの勢いは完全に渚に向いています。

渚「何顔反らせてるの?恥ずかしいって?」

顔を近づけ、耳元で容赦のない言葉責め。

渚「私の方が上手いんだからね」

杏羽「気持ちよくなっていいんですよ、強がらないで、、、」

渚「自分ばっかり気持ちよくなって。まともに手、動かせられないじゃん」

杏羽「気持ちよくなってない、、、」

感じまくりながらも強がる杏羽に、クンニ責め。

ロープに脚をかけ大股開きになった股間をぺろぺろと舐めていく渚。

杏羽「ああああ!やめて、、、」

渚「乳首も好きだっけ?」

杏羽「あああ!ちょっと待って、、、」

渚のテクに杏羽は身を悶えます。

杏羽「あ~待って、、イクイク、、あん!!!」

渚のクンニに耐えきれず再び絶頂してしまう杏羽。

足腰が立たず、ロープに捕まるのが精一杯の様子です。

もちろん渚はロープから簡単に逃がしません。

渚「これはどう?」

杏羽「ああああ、待ってぇ、、、」

イッたばかりの杏羽にこの追い打ちは辛い。

杏羽の気持ちよさそうな声と、渚の小悪魔の笑い声が響きます。

連続でイカされてしまった杏羽はもう自力で立てません。

ガクンと脚の力が抜け、リングに倒れこみます。

疲労困憊の杏羽をリング中央に持っていくと、電気あんまで攻撃。

渚「これも気持ちいい?」

杏羽「ああああ!やめて、、、」

渚「もっともっと感じて」

セクシーな格好で悶えまくる杏羽。

見た目がお姉さんキャラっぽいので、エロさが際立ちますね。

渚の電気あんまに感じまくる杏羽に遂に限界が訪れます。

杏羽「あああ、待って、、イキます、、」

渚「え~勝手に気持ちよくなんないでよ」

杏羽「あああ!ギブアップギブアップ!負けました!」

渚「え~何?ギブ?」

杏羽「負けました、、、」

渚「ほらぁ、イクとこ見せて?」

杏羽「ああああ!!」

電気あんまでギブアップ勝利という珍しい勝ち方。

しかし、渚はまだ試合を終わらせません。

杏羽の上に覆いかぶさり乳首を入念に責める渚。

体が敏感になっている杏羽はもう喘ぐことしかできません。

渚「敏感になってて試合になんないね?」

杏羽「うああああ!!」

さらに、舌でも愛撫され、杏羽の体はもう限界。

これだけの美少女にこんな風に責められたら、M男はたまらないでしょうね。

味わっている杏羽が実にうらやましい。

そして、弱弱しい声で再び敗北宣言。

杏羽「ギブ、、ギブアップ、、、」

渚「ギブ?」

杏羽「ギブアップ、、、」

ぐったりとした動けなくなった杏羽をドヤ顔で見下ろす渚。

渚「ギブね?やった」

こんな屈託のない笑顔を見られるなら、負けた方も本望でしょう。

一本目は大方の実力通り、渚が制しました。

青やピンクのパンクな髪色もそそりますが、元がいいので黒髪がめちゃくちゃ似合います。

見た目が清楚で可愛らしい渚に散々なS責めを食らってしまった杏羽ですが、

ここから一矢報いることができるのか注目です。

 

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