THE NEXT BIG THING Vol.06 ~後半~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

THE NEXT BIG THING Vol.06

対戦ファイター:音琴るい・河奈亜依

いいように攻められていた音琴でしたが、ここで体を反転。

逆にマウントを取る格好になりお尻で河奈を押しつぶします。

音琴「ほら、恥ずかしいでしょ?」

河奈「ううううう、、、」

さらに、脚を持ち角度をつけていく音琴。

音琴「よくも私を攻めてくれたわね」

河奈「うあああ!!」

河奈は相変わらずの被虐顔で苦しみます。

今度は脚の関節を極めていきます。

音琴「さっきの威勢はどうしたの?」

河奈「うるさいわね、、あああ!!」

痛みに耐え、必死にもがく河奈ですが、音琴は今までの怒りもあり強い力で逃がしません。

そして、角度をつけてのキャメルクラッチ。

如何に河奈の体が柔らかいとは言え、ここまで曲げられては厳しいはずです。

音琴「ホントはイジメられる方が好きなんじゃないの?ほら、こうやって。いつもそうだって聞くわよ」

河奈「あああああ、、、」

音琴「可愛い顔して。頑張って攻めてたのに、さっき」

河奈のM性を知っている音琴は、言葉責めでも追い詰めていきます。

絞られまくった河奈はぐったり。

音琴はドSな笑顔を浮かべ、お尻を踏みつぶしていきます。

音琴「ほら、どうしたの?立ち上がりなさいよ」

河奈「やめて、、、」

相手を踏みつける姿が実に絵になりますね。

フラフラの河奈をコーナーまで連れていくと、音琴は自らコーナーに上ります。

そして、絞首刑のような首四の字。

149cmと小柄な河奈にとって、この攻撃は辛い。

音琴「苦しいわね、可哀そう~いっぱい絞めてあげるから」

河奈「う、、ああ、、、」

音琴「苦しいわねぇ~ギブアップしましょうよ」

河奈「するわけない、、あ、、あ、、、」

音琴の挑発にも負けず、健気に頑張る姿に萌えまくりです。

解放された河奈でしたが、コーナーから拳を振り下ろされダウン。

音琴はSっ気たっぷりの笑顔でお腹を踏みつけます。

音琴「痛い?痛いの?可哀そうに」

河奈はお腹にダメージを受け、立ち上がれません。

音琴「まだ終わりじゃないから」

そこにボディプレスを2発撃ちこむ音琴。

河奈は悲鳴を上げることしかできません。

中々負けを認めない河奈に

音琴「そんなにこれが食らいたいの?」

と、ブリッジしながらの反らせ技。

首を絞められながら体も反らされ、河奈の口から弱弱しい声が漏れていきます。

そして、休ませる暇なく首を締め上げていく音琴。

音琴「ほら、もっと絞めてあげる」

河奈「うああああ、、、」

音琴「ほら、可愛い顔が歪むのが良く見えるから、もっと歪ませてあげようか?」

河奈「離しなさい、、、」

音琴「離さない。絶対に離さない」

河奈「あああああ、、、」

このままでは河奈が落ちてしまうのは時間の問題です。

しかし、ここで河奈は起死回生の一手を繰り出します。

自由の利く手を使って音琴のEカップを揉み始めます。

まさかの行動に、さすがの音琴も動揺し力を緩めてしまいます。

すかさずマウントを取り、首を絞める河奈。

音琴「くそ、、離せ!うあ!!」

河奈「いつまでも調子に乗ってんじゃないわよ!私がギブアップするわけないでしょ」

新人に言いように攻撃され、河奈のフラストレーションもだいぶ溜まっていたようです。

息ができずグロッキー状態になってしまった音琴。

河奈は音琴を立たせて、体をクラッチします。

ここでもブレーンバスター炸裂!

呼吸がままならない状態で、さらに強烈な技を受けてしまい音琴の動きが完全に止まってしまいます。

執拗に首を攻めていく河奈。

太ももと腕で首を絞めつつ、脚を持って関節も極めています。

河奈「ほら、苦しいでしょう?」

音琴「くっ、、息が、、苦し、、」

河奈「そんなバタバタしちゃって」

音琴「離せ、、、ぐっ、、あああ、、」

音琴の口から今にも落ちてしまいそうな声が漏れていきます。

このままギブアップでもおかしくないほど完璧に決まっています。

河奈「こんな恥ずかしい姿でSSSに帰るの?帰れないよねぇ?」

河奈は音琴の拘束を解き、無理やり体を起こします。

音琴のダメージは深刻で、反撃する力が失われています。

そんな音琴をコーナーに放り投げる河奈。

コーナーに打ちつけられた音琴はズルズルと崩れ落ちます。

河奈はロープの反動を生かして、音琴の腹を踏みつけていきます。

音琴「あっ、、ぐぅ、、」

音琴の口からヤバイ声があふれまくり。

河奈「もうボロボロじゃん。なんもできないんでしょう?」

音琴「うああああ!くぅぅ、、、」

お腹を何度も踏みつけられた音琴は、口から涎を垂らしてしまうほど余裕がなくなっています。

そして、ロープに磔にすると、音琴をボコボコにしていく河奈。

音琴の髪は乱れ、表情も虚ろになっていきます。

河奈「苦しい?辛い?ギブアップしたい?」

音琴「こんなの全然、、、」

河奈「まだいけるの?」

音琴「うあああ!、、、こんなへなちょこパンチ効くわけないじゃない、、、」

河奈「まだそんなこと言えるの?ふ~ん」

ならばと今度は股間キックをお見舞い。

これには音琴も脚をガクガクさせて苦しがります。

強気な表情がトロケていく様子や、食らったときに出てしまうメスの声など、

とにかく音琴のリアクションは次代の大物と呼ぶにふさわしいですね。

散々痛めつけられた音琴は、フラフラとした足取りで前のめりにダウン。

そこに追い打ちをかけるように、河奈は電気あんまで攻撃。

河奈「こっちの方が好き?」

音琴「そんなの好きじゃない、、、ああああ、、、」

河奈「え~?好きそうな声出てるじゃん」

音琴「アッ!!!ううう、、、」

体が敏感になってきた音琴は、責められるたびにセクシーな声を出してしまいます。

逃げるためか、それとも気持ちいいからなのか、どんどんと腰が上がってしまう音琴。

お尻を突き出すような屈辱的な格好を晒してしまいます。

音琴「ああああ!!んんんん!」

河奈「どう?気持ちいい?気持ちよくて何にも言えない?」

今の音琴は、とにかく河奈の責めに耐えるしかありません。

四つん這いになったままの音琴に、キャメルクラッチを食らわせる河奈。

河奈「もう終わり?」

音琴「あああああ、、うううう!」

河奈の責めに、音琴は苦しいのか、気持ちいいのか、どちらとも取れるエロい声を上げてしまいます。

受けのリアクションも超一級です。

そして、逆エビ固め。

音琴「ぐああああ!!」

河奈「これ好き?」

音琴は何とか反撃しようと、河奈の脚をポコポコ殴りますが、

力のこもっていない攻撃では河奈にダメージを与えることはできません。

わずかな抵抗もさせまいと、お尻の位置をずらし音琴の頭に乗せる河奈。

その分、逆エビ固めの角度もキツくなります。

音琴「あああああ!!」

河奈「ねぇ、お顔よく見せて~すごいいい眺め」

調子に乗る河奈は、音琴に挑発を繰り返します。

そして、極めつけはエロ攻撃。

ボディシザーズで体を拘束すると、胸を楽しそうに揉んでいきます。

音琴「あうっ!やめて、触らないで!」

河奈「ホントは触ってほしかったんじゃないの?」

音琴「違う、、、あああ!」

河奈が大物ファイターを返り討ちにするルートが出来上がってきました。

しかし、この試合はまだ展開がもつれます。

胸を揉まれまくった音琴は、怒りのエルボーで技を振りほどくと、河奈の脚を取ってアキレス腱固め。

さらに、脚で河奈の股間に刺激を与えていきます。

音琴「いい気になりやがって。ほら!アンタの方がここ責められたかったんじゃないの?」

河奈「アッアッ!ああああ!!」

今度は河奈がエロい声を上げる番です。

股間を愛撫されまくった河奈は動きが鈍ってしまいます。

河奈が調子を取り戻す前に攻勢に出たい音琴は、フェイスクラッシャーで追撃。

さらに、すぐさま立ち上がらせて体をクラッチします。

2人あわせてトータル4回目のブレーンバスター!

しかし、終盤での大技は河奈にとってあまりにもキツイ一撃。

背中をしたたかに打ちつけられた河奈は立ち上がることができません。

音琴「どう、効いたでしょ、ほら。苦しい?」

河奈「う、、う、、、」

コスチュームを引っ張り、体を起こすとビンタを何発も食らわせていく音琴。

痛みのあまり、河奈は泣きそうな表情になってしまいます。

その姿を音琴はドSな笑顔で眺めます。

音琴「どう?新人にイジメられる気分はどう?せんぱ~い」

河奈「もういや、、やめて、、」

音琴「やめてほしいの?そう?もっとかわいい顔見せて」

泣き顔の河奈を音琴は、さらにピシャピシャとはたいていきます。

シンプルですが、何発もされるとさすがに心が折れていきそうですね。

音琴「じゃ、やめさせてあげようか?この試合」

そう言うと、河奈の体をしっかりと捕まえる音琴。

体を軽々と持ち上げると、、、

パワーボム!

激しく打ちつけられた河奈は「ウッ」と悲鳴を上げて動けなくなってしまいます。

フォールに行かず、河奈に馬乗りになる音琴。

音琴「可愛いわねぇ」

河奈「うっ、、うっ、、、」

音琴に顔を撫でられますが、河奈は何も抵抗できません。

そして、太もも締め。

体力を奪われている河奈はただバタつくことしかできません。

その無駄な抵抗を冷ややかに眺める音琴のSっぷりがたまりません。

さらに、脚を持たれわずかな身動きも封じられてしまった河奈。

絞めつける力が強まり、どんどんと顔が赤くなっていきます。

音琴「ほらぁ、もっと見せなさいよ。苦しがってる顔」

このまま落とされる結末は、M男ならご褒美ですね。

もはや息絶え絶えの河奈。

音琴がフィニッシュに選択したのは、やはり首責め。

音琴「やめたいでしょう?」

河奈「や、やだ。。。」

音琴「やだ?ほら、もっと絞めてあげる」

音琴は体をブリッジさせ河奈の体も反らせていきます。

首も腰の反りも耐えることができない河奈は、ただただ悲鳴を上げるのみ。

河奈「あああああ!!」

音琴「いい声聞こえるわ。ほらもっと苦しんで、苦しんで」

河奈「ああああ、、、」

音琴「もうやめたい?そろそろやめてあげようか?トドメさしてあげるよ」

最大級にブリッジの角度を上げ、一気に河奈の体を破壊しにかかる音琴。

これには河奈も耐えることができません。

河奈「あああ!ギブ!ギブアップ!!」

音琴「なに、聞こえない。もっとギブアップって大きい声で言いなさい」

河奈「ギブアップーー!!!」

追い詰めはしたものの最終的には音琴の噛ませ犬になってしまった河奈。

極上のヤラレ姿を晒し、敗北を喫してしまいました。

言葉通り、河奈を踏み台にした音琴。

胸を脚でぐりぐりと踏みつけます。

音琴「こんなもんなんだ、経験者も。こんな弱い子初戦に持ってきてどうするつもりだったの、試合」

河奈「うあ、、、」

スタイルがいいので、下からのアングルがめちゃくちゃ映えますね。

初めてのプロレスとは思えないほどのポテンシャルを見せてくれましたが、

彼女の魅力は試合後にも続きます。

次回は、敗北した河奈への制裁が待っています。

 

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