新被虐系女子プロレス06 ~それぞれのif展開~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

新被虐系女子プロレス06

対戦ファイター:春花みなみ・永瀬愛菜

【サイドA】

キャメルクラッチで絞られ、息絶え絶えの春花。

永瀬は容赦なく背中にスタンピングを食らわせます。

ダメージがどんどん削られ、春花の体力も限界に近づいていきます。

永瀬「そろそろ決めてやろうか」

永瀬は春花を立ち上がらせると、体を持ち上げます。

そして、長い対空時間からの、、、

パワーボム炸裂!

春花「ああああ!」

春花の絶叫がリングに響きます。

しかし、永瀬はそのままフォールに入らず、春花の脚を取ります。

そして、エグい角度での逆エビ固め。

永瀬「どう?さっきのは決まったんじゃない、ねぇ?全然声でなくなっちゃって。意識朦朧としちゃってんの?」

春花「あう、、あ、あ、、」

永瀬「もっと痛めつけてほしい?」

春花「やめて、、、」

春花の弱弱しい悲鳴は、永瀬のSっぷりによって儚くかき消されていきます。

如何に体の柔らかい女性相手とは言え、ここまでの角度はさすがにキツイ。

春花の腰はもう限界です。

永瀬「もう限界なんでしょ、本当は」

春花「ギ、ギブアッ、、、」

永瀬「なに?もっとちゃんと言って」

春花「ギブアップ、、、」

永瀬「しっかり言いなさいよ!」

春花「ギブ、、アップ、、、」

永瀬「ギブ?ギブ?」

春花「ギブアップ、、、、」

何度もギブアップを言わされ、ようやくゴングが鳴らされます。

永瀬の実力の前に春花は遂に屈してしまいました。

春花の豊満な胸を踏みつけ勝ち誇る永瀬。

永瀬「どう、ねぇ?ただのカワイ子ちゃんが来る場所じゃなかったでしょ?」

春花「あ、、う、、、」

疲労困憊の春花は何も言い返すことができず、弱弱しい声が漏れるだけ。

そして、お待ちかねの敗者への制裁。

永瀬「まだ遊んであげようか?遊んでほしそうな顔してるからさ」

そう言うと、春花のコスチュームを剥いでいきます。

春花はロクに抵抗することもできず、あっという間にエロボディをさらけ出す羽目に。

ムチムチの体つき、最高ですね。

そして、いやらしい手つきで春花の体を触っていく永瀬。

春花は体をくねらせ、必死に抗いますが、気持ちよさそうな表情に変化していきます。

永瀬「ホントは気持ちよくなりに来たんじゃない、このリングに、ねぇ」

春花「アッアッ、、」

無理やり開脚され恥ずかしい格好にされてしまう春花。

永瀬「恥ずかしいねぇ、ほら自分で触ってみなさいよ」

春花「い、いや、、、」

永瀬「そんなギブして、意識朦朧として、そんな時にオ〇ニーしたら最高なんじゃない?」

春花は首を横に振りますが、永瀬が拒否を許すわけがありません。

永瀬は無理やり春花の手を股間に持ってこさせ、自慰行為を命令。

永瀬「ほら、自分でしっかりと動かして!」

春花「アッアッアッ!」

永瀬「ほら、欲しかったんでしょ、こういうのが」

春花「ああああ!!」

体をピクンと跳ねさせるたびに揺れまくる巨乳がとにかくエロイ。

一度スイッチが入ってしまうと、春花も手を止められない様子。

永瀬「いいよ、そのまま気持ちよくなって」

春花「はぁぁ、、ああああん、、、」

対戦相手に見られながらオ〇ニーしてしまうという屈辱。

しかし、春花は快楽に抗えず、どんどん声が艶っぽくなっていきます。

腰が上ずっていき絶頂寸前。

春花「ああああ!ああああ!ダメ、、」

永瀬「イッちゃうそう?しっかり見せなさいよ、ほら」

春花「ああああ、もうダメ、、、」

永瀬「いいよ、気持ちよくなっていいよ」

春花「あああ!ああああ!!アッ、ダメ!イっちゃう!」

永瀬「いいよ」

春花「あう!!!」

体をビクンと震わせ絶頂を迎えてしまった春花。

イキっぷりがエロくていいですね。

それを楽しそうに眺める永瀬のSっぷりもそそります。

再び春花の巨乳を踏みつける永瀬。

永瀬「気持ちよくなりたいだけだったら、このリングに上がらないこと」

春花「うっ、、」

永瀬「気持ちよくなりたいんだったら、気持ちよくしてください、永瀬さんっておねだりしに来な?クソビッチめ」

敗者に容赦なく言葉を浴びせ、メンタルを折っていく様子がいいですね。

春花は荒い呼吸を繰り返しながら茫然とするのみ。

殆どの試合で勝ってきただけに、彼女の絶頂敗北シーンが見られるのは貴重です。

どちらかというと顔つきがMっぽいので、敗北する姿も様になっています。

 

【サイドB】

グロッキー状態の春花をボコボコにしていく永瀬。

そして、一気に勝負をつけるべく大技の体勢に入ります。

しかし、ここで春花の反撃。

油断していた永瀬の股間にローブロー。

永瀬は思わず股間を押さえて体をくの字に曲げてしまいます。

そして、強烈なビンタ。

純粋な実力では永瀬の方が上でしょうが、打撃となれば関係ありません。

脳を揺らされた永瀬はフラフラになってしまいます。

春花は永瀬の腕を掴むと、脚で挟んだ状態で急降下。

永瀬は受け身も満足に取れず、頭に大ダメージを負ってしまいます。

春花は永瀬を休ませる余裕を与えません。

今度は傷めつけた永瀬の腕を股に通すと、そのまま放り投げ。

背中から落とされた永瀬は完全に動きが止まってしまいました。

トドメは、永瀬の腰を上げた状態でのキャメルクラッチ。

永瀬「ああああ!!」

春花「叫ぶことしかできないの?」

腰を思いっきり反らされ、脚もクラッチされた状態では如何に永瀬と言えども脱出不可能。

春花「これが気持ちいいんでしょ?」

永瀬「ああう!!ギブ、、、」

春花「叫んでるだけじゃわかんないわよ」

永瀬「あああ!ギブ!ギブ!ギブアップー!!」

腰が限界の永瀬はたまらずギブアップ。

格下だと思っていた相手にプロレスで敗北するという屈辱を味わってしまいました。

もちろん永瀬にも屈辱の展開が待っています。

春花「ねぇ、さっきまでの威勢はどうしたの?」

永瀬「あ、あ、、、」

春花「そんな涎まみれにして。気持ちよかったんでしょ?もっと気持ちよくなっていいんだよ」

そう言いながら永瀬のコスチュームを脱がせていく春花。

こちらも豊満なボディが露わになってしまいます。

春花「気持ちいいんでしょ?自分の手を使って触ってみなさいよ」

永瀬「や、やめて、、」

春花「そんなんじゃないでしょ?いつも自分でどうやってやってるの?」

永瀬の手を胸に持っていかせ、無理やり揉ませていきます。

エロには自信がある春花らしく、プロレスの時よりもイキイキしていますね。

さらに、股間に手を移動させオ〇ニーを要求。

春花「ほら、さっきよりも気持ちよさそうな顔してる」

永瀬「ああああ、、、」

春花「ここに何しにきたの?ほら、自分で動かして」

永瀬「いやぁ、、ああああ!」

口では嫌々言っていますが、愛撫するたびにメスの表情に変わっていく永瀬。

股間こそ春花に押さえつけられていますが、自らの胸を揉みまくってしまいます。

画面越しにも伝わるスライム乳が実にエロイ。

強気だった表情はもはや消え失せ、泣き顔を晒してしまっている永瀬。

しかし、この表情はかえって春花を興奮させてしまいます。

春花「そんなに気持ちいいの?もっと気持ちよくなっていいんだよ?」

永瀬「ご、ごめんなさい、、」

春花「なに?」

永瀬「ごめんなさい、、」

春花「聞こえない」

永瀬「ごめんなさい、、許して、、、」

春花「ほら、もっともっと」

永瀬は何度も謝りますが、春花が責めを止める気配はまるでありません。

永瀬「あああ!ごめんなさい、、」

春花「ほら、どんどん気持ちよくなってきたんでしょ?」

永瀬「ごめんなさい、、」

春花「もう一回!」

永瀬「ごめんなさい、、い、イク、、、」

春花「イッちゃいそうなの?ちゃんとイクって言って?ちゃんと声に出して!」

永瀬「ごめんなさい、、!イク!!!」

すっかりMに落とされた永瀬は大絶頂。

エロティックなイキ姿を見せてくれました。

イキ果ててしまった永瀬は、意識朦朧。

春花「ホントにイッちゃったんだ?顔真っ赤にして、そんなに気持ちよかったの?」

永瀬「あ、あう、、」

春花「気持ちよかったですってちゃんと言える?」

永瀬「気持ちよかったです、、」

春花「何?」

永瀬「気持ちよかったです、、、」

春花「気持ちよかったんだ?でも、私もそんなに喜んでくれてすごい嬉しい。今日はありがと、楽しかった」

ドヤ顔で永瀬に捨てセリフを吐き、満足そうに帰って行く春花。

一方、敗者の永瀬は動けず余韻に浸っています。

責めも受けもこなせるオールラウンダーなだけに、常に高いレベルを見せてくれますね。

タイプの異なる巨乳対決。

実に堪能させてもらいました。

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