新被虐系女子プロレス06 ~序盤から決着前まで~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

新被虐系女子プロレス06

対戦ファイター:春花みなみ・永瀬愛菜

負けた方は水着を脱がされる屈辱を味わってしまう新被虐系女子プロレスシリーズ。

水着剥ぎシリーズとコンセプトが近い部分がありますが、王道のファイトスタイルも組み入れた作品になっています。

第6弾では、数々の名試合を生み出している永瀬とエロにも定評がある春花とのマッチメーク。

まずはセオリー通りに組み合いますが、純粋なプロレスなら実績十分な永瀬に分があります。

ならばと、無理にパワー勝負には持ち込まず、エロを交えて攻める春花。

膝を永瀬の股間に押し当て、ぐりぐりと刺激を与えていきます。

いきなりのエロ攻撃に永瀬は思わず気持ちよさそうな表情と声を出してしまいます。

相変わらずリアクションが一級品です。

春花はそのまま永瀬を押し倒し、腰を反らせて行きます。

ブリッジのような体勢にされてしまい永瀬は早くも苦しそうな声を上げます。

実績では劣る春花ですが、自分の土俵に引きずり込みペースを掴んでいきます。

永瀬は痛みに耐えきれずダウン。

春花は四の字固めで追撃すると見せかけ、膝を使って永瀬の股間を愛撫。

永瀬「うあああ!!」

春花「気持ちいいでしょう?」

永瀬「気持ちよくなんかないわ、、、アッアッアッ!」

春花のエロ攻撃に、永瀬は体をしならせてよがりまくります。

続けてキャメルクラッチ。

絶叫する永瀬を尻目に、春花はS女らしい笑顔で力を込めていきます。

さらに、永瀬の腕を掴んでクロスアームスリーパーに移行。

春花の怒涛のラッシュに永瀬は悲鳴を上げることしかできません。

実力者が格下相手に苦戦する展開はそそりますね。

早くも息絶え絶えになってしまう永瀬。

春花は一気に勝負をつけようと永瀬の前に立ちます。

無理やり起こそうとした春花でしたが、ここで永瀬のローブローが炸裂。

たまらず股間を押さえて倒れこんでしまいます。

永瀬の反撃開始。

永瀬「よくもやってくれたわね」

春花を捕まえると、全身を使って体を痛めつけにかかります。

春花は何とか脱出しようともがきますが、永瀬のクラッチは中々緩みません。

永瀬「カワイ子ちゃん、たくさんイジメてあげるからね」

春花「うあああ!」

ドSスイッチが入った永瀬は思いっきり春花の体を反らせて行きます。

さらに、バック突きの要領で腰をパンパンと春花にぶつけていきます。

春花の苦しむ表情も中々エロイです。

続けて首四の字固め。

永瀬「その苦しそうな顔、めちゃくちゃかわいいよ」

言葉責めでも春花を追い詰めていく永瀬。

脚をバタバタさせる春花ですが、ムチムチの太ももから逃れられません。

流れるように次々と技を繰り出していく永瀬。

今度は腕十字で痛めつけてます。

永瀬「どう?今の気分は?最高でしょ」

春花「あああ!離しなさい、、、」

もちろん永瀬が離すわけもなく、すかさず手足を取っての反らせ技。

永瀬のグラウンド技術は高く、ドミネーション展開が続きます。

純粋なプロレス勝負なら永瀬は相当高いレベルにいるでしょうね。

体を痛めつけた後は快楽攻撃。

電気あんまで春花の股間を刺激していきます。

春花「あああ!やめて、、、」

先ほどとは違った種類の声を出してしまう春花。

永瀬「何なに?そのやめてが、欲しいに聞こえるんだけど」

春花「アッアッアッ!」

春花が体をよがらせるたびに強調される胸の谷間がとにかくセクシー。

股間を責められフラフラになった春花。

永瀬は大技を繰り出そうと春花を立たせ、体をクラッチします。

春花をブレーンバスターで痛めつけ、連発を狙います。

しかし、危険を感じた春花はボディブローを食らわせ永瀬のクラッチから抜け出します。

そして、お返しのブレーンバスター。

攻め続けたい永瀬でしたが、流れを強引に断ち切られてしまいます。

春花は立ち膝の状態で卍固めを極めます。

永瀬「うあああ!!」

春花「叫び声しか聞こえなくなってきちゃったね」

官能的な悲鳴がリングに響きます。

さらに三角締めで追い打ち。

ギリギリと頸動脈を締め上げられ、永瀬の声が弱弱しくなっていきます。

春花「抵抗して見なさいよ」

挑発する春花に対し、永瀬は耐えるので精いっぱい。

グロッキーの永瀬を立ち上がらせると、コーナーに放り投げる春花。

永瀬は頭をぶつけられ動けなくなったところにラリアットが炸裂。

そのままズルズルとコーナーにもたれかかるようにダウンしてしまいます。

春花は永瀬の巨乳を踏みつけ。

大人しそうな顔に似合わずエグイ攻めを見せる春花。

永瀬はどんどん苦しい表情になっていきます。

口から涎を流しながら苦しむ姿が非常にエロティックですね。

このまま春花が流れに乗るかと思われましたが、

永瀬はここで再びローブローで応戦。

またしても股間にダメージを負ってしまった春花は、思わず体をくの字に曲げてしまいます。

痛がる春花に向かって、永瀬はコーナーから飛び降り拳を叩きつけます。

背中に打撃を受けてしまった春花は、耐えられずにダウン。

立ちながら春花の脚を極めにかかる永瀬。

悲鳴を上げる春花に対し、

永瀬「そんなに痛いの?」

と、容赦なく角度をつけて極めていきます。

さらに、そこからグラウンドに持ち込み。

熟練のテクニックで春花の体を破壊していきます。

春花は叫び声を上げながらも、ギブアップは言うまいと必死に我慢しています。

ならばと、さらに脚へのダメージを与えていく永瀬。

春花「あ~、ダメダメダメ、、、」

永瀬の猛攻に春花の口から弱弱しい声が漏れていきます。

永瀬はぐったりしている春花に跨り、太ももで締め上げていきます。

永瀬「こういうのが好きなんでしょ、ねぇ?」

春花「うああああ、、、」

永瀬「気持ちいい?ねぇ」

悲鳴を上げるしかできない春花。

M男だったら、美女にこうやって制圧されるのはご褒美でしょう。

さらに、春花を四つん這いにさせると脚で首を挟んでいきます。

身動きが取れないことを言いことに無防備なお尻をピシャピシャ叩く永瀬。

永瀬「こういうのが好きなんでしょ?」

春花「うああ、、好きじゃない、、、」

永瀬「好きじゃないの?こんなピクピクして喜んでるじゃない」

春花を解放した永瀬ですが、痴女スイッチは入ったまま。

春花の体を押さえつけると、胸同士を擦りあわせ刺激を与えていきます。

永瀬「どう?ほら、可愛い声上げてよ」

春花「ふぁぁぁ!!」

永瀬「気持ちいい、これ?」

春花「気持ちよくない、、アッ!」

巨乳同士のこすりつけはめちゃくちゃエロいですね。

武器でもある胸を責められ、春花は喘ぎ声を出してしまっています。

永瀬の愛撫で体がトロけてしまった春花。

永瀬は先ほどのお返しとばかりにコーナーに春花を投げつけます。

さらに、磔にすると打撃を使ってボコボコに。

春花の体にダメージが蓄積されていきます。

続けてヘッドロック。

渾身の力で春花の頭を痛めつける永瀬。

苦しいはずですが、仮に男だった場合、永瀬の巨乳に頭を押し付けられるのは大歓迎でしょうね。

劣勢の春花ですが、ここで強引な行動に出ます。

ヘッドロックをかけられた状態でリング中央に進み、そのまま永瀬の体を持ち上げます。

さらに、立てた膝に股間を突き刺しアトミックドロップ。

春花のまさかの反撃に永瀬はうずくまってしまいます。

この隙を逃さず、永瀬のボディを脚でクラッチ。

そのままローリングクレイドルで永瀬をホールド。

普通のプロレスならカウントが入りますが、この試合では3カウントはありません。

ですが、股を広げる格好で押さえつけられ永瀬に精神的なダメージを食らってしまったようです。

春花「ほら、この恥ずかしいのがいいんでしょ?」

無理やりの開脚に恥ずかしそうな表情を浮かべる永瀬。

見た目だけなら羞恥心は小さそうですが、意外にも恥ずかしがり屋というギャップは萌えますね。

そして、春花もエロ攻撃のお返し。

今度は春花が上になり胸を擦りあわせていきます。

永瀬「あああ、やめて、、、」

春花「さっき同じことやってたわね」

永瀬「うううん、、、」

春花「どう、気持ちいいでしょ?」

永瀬の口からも艶っぽい声が漏れていきます。

今度はムチムチの太ももで永瀬の首を締め上げ。

永瀬の絶叫がリングに響きます。

ギリギリと締め上げられ、永瀬はぐったりしてしまいます。

ケリをつけたい春花は、大技を繰り出すべくコーナーに上ります。

しかし、上っている最中に永瀬は復活。

後ろを向いたままの春花に迫ります。

そして、アルゼンチンバックブリーカーで反撃。

永瀬はテクニックはもちろん、こういったパワープレイができるのが魅力ですね。

永瀬「ほら、どうされたいの?」

春花「うああああ!!」

何度も体をバウンドさせ、春花の体にダメージを与えていく永瀬。

春花は傷めつけられた後リングに放り投げられます。

こちらも無理やり開脚させてのお返し。

春花「ああああ!やめて、、、」

永瀬「アハハ!いいザマね!」

同じ技で返すあたりがS女らしさですね。

さらに、永瀬は春花が動けないことをいいことに、巨乳を揉んで愛撫。

春花は痛みと気持ちよさ、両方混じった声を出してしまいます。

胸を叩かれたり、揉まれるうちに、春花はマゾッ気のある表情になっていきます。

続けて逆エビ固め。

角度もエグイですが、永瀬は股間愛撫もプラスして、春花を追い詰めていきます。

股間を責められるたびに、体をピクンとさせてしまう春花がエロイです。

永瀬のドS責めは止まりません。

今度はまんぐり返しの格好でフォール。

カウントこそ取られませんが、春花にとっては屈辱の体勢です。

永瀬「ウフフ、ただのカワイ子ちゃんは私には勝てないの、分かる?」

四つん這いにした春花の頭に座り、容赦なくメンタルを削っていく言葉責め。

春花の巨尻を叩き、優位性を分からせます。

相手の上に跨る姿が実に絵になりますね。

一方的に攻められ続け意識が朦朧としてきた春花。

しかし、永瀬は攻撃の手を緩めません。

永瀬「ほら、もっと鳴いてごらん」

春花「うああああ!!!」

終盤になり、徐々に実力差が現れる展開に。

これがマルチエンディングものでなければ、このまま永瀬が押し切ってしまうことでしょう。

永瀬の四の字固めに、春花は悲鳴を上げることしかできない。

永瀬「ギブする?ねぇ、ギブするの?」

春花「しない、、ああああ、、、」

エロ過ぎる谷間を見せながら、体をのけ反らせて耐える春花。

しかし、春花の体力も限界間近なのは明らかです。

永瀬「ほら、可愛いお顔見えない。見せて~」

春花「やめて、、、」

永瀬「もっと欲しい?もっと欲しいの?」

春花「あああ、やだ、、、」

永瀬「やだ?しゃべれるくらい余裕あるのね。ほら!」

春花「ああああ!!」

永瀬はキャメルクラッチの威力を高めていき、春花を追い詰めていきます。

大ピンチの春花ですが、試合はここから分岐し、2つの結末が用意されています。

 

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