スターレスラー誕生! 9 ~序盤から決着前まで~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

スターレスラー誕生! 9

対戦ファイター:弥生みづき・成宮ありあ

3年ぶりに復活したスターレスラーシリーズ。

過去では殆どがスターレスラーが勝利して、相手は噛ませ犬になるケースが多かったのですが、

本作はif展開ありで両方の敗北シーンが楽しめます。

ファイト界に本格参戦してきた美女・弥生みづきと、

実績十分の成宮ありあとのマッチメーク。

成宮「へぇ、そんなもんなのね」

弥生「まだまだ本気出してないけど?」

と、最初の組み合いからバチバチです。

ただの力比べでは埒が明かないと見たか、成宮は自らの胸を弥生に押し当て刺激を与えていきます。

最初の苦しそうな声から一転、弥生の口から艶っぽい声が漏れ始めます。

成宮「あれ?なんでそんな声出してるの?」

弥生「うるさいわね」

成宮「気持ちいいの?」

弥生「そっちの方が感じてるんじゃないの?」

強がる弥生ですが、まずは成宮がエロを交えた先制攻撃で優位に立ちます。

成宮は相手の動きが鈍った瞬間を見逃さず、コブラツイストで固めます。

このあたりの技の入りはさすがです。

弥生「全然痛くもかゆくもないわよ、、、」

成宮「そっかぁ、まだまだ力足りないみたいね。行くわよ」

弥生「あうっ!ああああ!!」

成宮の攻撃に弥生も思わず苦しそうな悲鳴を出してしまいます。

成宮の猛攻は続きます。

リングに倒れこんだ弥生の脚を捕らえ、電気あんまで追撃。

弥生「あうっ!あああ!離しなさい、、、」

成宮「こういうの好きなんじゃない?」

弥生「好きなわけないでしょ、、ちょっと、、」

成宮「お尻上がってきてるわよ」

セクシーな表情で感じた声を出してしまう弥生。

腰も上がっていき、快楽を感じてしまっている様子です。

今度は弥生を仰向けにさせ、四の字固め。

さらに、脚で股間を踏みつけるドSな攻撃を繰り出していきます。

足の痛みと股間の快楽に体をくねらせてしまう弥生がめちゃくちゃセクシー。

巨乳の人がのけ反るシーンは、いちいちエロいですね。

成宮「こっちの方が好きだった?」

弥生「ああああ!!」

弥生の胸と自分の胸を擦りあわせ、刺激を与えていく成宮。

クールな目で見下ろす成宮と、必死に快感に耐えている弥生との対比がそそります。

しかし、エロありなら弥生の能力はトップクラス。

下から成宮の体を押さえつけ、応戦します。

弥生「いっぱい押し付けてあげるわよ、そんなに好きなら」

成宮「うあっ!!」

今度は成宮が体をビクつかせて反応してしまいます。

このチャンスをものにした弥生は、体勢を入れ替えマウントを取ります。

弥生「やらしい声になってきたわねぇ。さっきの威勢はどうしたの、ほらぁ」

成宮「アッアッアッ、、、」

弥生のテクに、成宮の表情がだんだんとろけていきます。

体をピクピクさせている成宮の胸に腰を下ろし、お尻をぐりぐりする弥生。

成宮「そんなこと、、アンッ!、、やめなさい、、」

弥生「やめてほしいのぉ?気持ちいいの?」

成宮「気持ちよくなんか、、ない、、ああ!」

成宮のセクシーな喘ぎ声がリングに響きます。

弥生はさらに成宮の腕や脚を掴んだまま愛撫を繰り返します。

胸を徹底的に責められ、脚も極められ、と散々な目にあってしまう成宮。

弥生「折れちゃう?それともイッちゃうのぉ?」

弥生の言葉責めは、相手が先輩であっても容赦なしですね。

フラフラの成宮のポニーテールを掴み、無理やり立ち上がらせる弥生。

弥生「まだまだできるわよねぇ?」

と、成宮の体をクラッチ。

そして、DDT炸裂!

頭をしたたかに打ちつけられた成宮は、ダメージを受けた部分を抑えてうずくまります。

年々女優さんたちのレスラーレベルが上がっているため、普通の試合を見ているような見ごたえもありますね。

弥生は成宮の首を脚で挟み、ギリギリと締め上げていきます。

弥生「苦しい?首苦しい?」

成宮「うああああ、、、」

新人相手に劣勢になる先輩、という構図もそそりますね。

今度はボディシザーズ。

弥生「苦しい?緩めてあげようか?」

成宮「うあああ!!」

弥生「アハハ!魚さんみたい、ビクビクしてる~苦しんだ苦しいんだ?せーの!」

成宮「あああああ!!!」

成宮の反応を見て、脚の力をコントロールする弥生。

彼女のSっぷりは本当に万能ですね。

続いてのターゲットは首。

太ももでギリギリと締め上げ、成宮を失神に誘っていきます。

弥生「どうする?ギブした方がいいんじゃないの?」

成宮「絶対しない、、」

強がる成宮ですが、今にも落ちてしまいそうな表情です。

それを楽しそうに眺める成宮の笑顔はSそのもの。

実力者とは言え、新人の弥生に押されっぱなしの成宮。

弥生「あ~痛いね痛いね、ほらぁ」

成宮「うああああ!!」

成宮の悲鳴が聞こえるたびに、弥生の攻撃も拍車がかかっていきます。

弥生はさらにエグイ角度で成宮の脚を痛めつけていきます。

さすがの成宮もここまで絞られてしまえばダメージも深刻になっていきます。

弥生「大丈夫~?ちょっと~」

相手をバカにするような言い回しがそそりますね。

ようやく解放された成宮は、脚を押さえて動けません。

一気に勝負をつけにかかる弥生は、コーナーポストに上り成宮に照準を合わせます。

弥生「いくわよー!」

余裕の笑顔を浮かべ、リング上の成宮にとびかかります。

しかし、ここは経験者の成宮が冷静に対処。

膝を立て弥生にカウンターを食らわせます。

油断していた弥生はみぞおちにダメージを負ってしまう羽目に。

お腹を押さえてのたうち回る弥生。

この機会を成宮が逃すわけがありません。

弥生の体を捕らえ、反撃にかかります。

お返しとばかりに攻め立てる成宮。

弥生「うあああ!離しなさい、、、」

成宮「苦しい?ほら、もっと行くわよ!」

弥生「ぐあああ!!」

成宮の猛攻に悲鳴をあげてしまう弥生。

一気に形勢が逆転してしまいます。

成宮は弥生の腕を取り、関節を極めていきます。

見た目こそ地味ですが、相手を痛めつける効果は抜群。

弥生は顔をくしゃくしゃにして痛がります。

成宮「ほら、ギブしなさいよ」

弥生「し、しない、、、」

成宮「腕も足も折れちゃうよ?」

弥生「ああああ!!」

成宮「ぷるぷるしてるよ?今のうちにギブした方がいいわよ」

弥生「しないって言ってるでしょ、、離しなさい、、、」

成宮相手に気丈に振る舞う弥生は、まさしくスターレスラーという肩書にふさわしいですね。

強情な弥生に対し、成宮は逆エビ固めを繰り出します。

弥生「ああああ!離しなさい、、、」

成宮「ギブアップしないからでしょ?」

リングに響き渡る弥生の絶叫。

尚もギリギリと力を込める成宮でしたが、

弥生「離しなさいって言ってるでしょ!」

と、弥生に強引に振りほどかれてしまいます。

今度は弥生のターン。

成宮を四つん這いにさせると、バック突きのように犯しにかかります。

弥生「無様な格好じゃない。ほら、腰上げなさいよ」

成宮「何するの、、ああああ!!」

エロが加わると、途端に弥生の表情が明るくなるのがいいですね。

今度は首を掴み、キツイ角度で腰を突いていく弥生。

弥生「ほら、苦しいねぇ?苦しいのに感じてるんでしょ?」

成宮「アッアッアッアッ!!」

パンパンといやらしい音が鳴り響き、成宮の表情もアヘ顔になってしまいます。

ぐったりとしたままの成宮を、弥生はさらに辱めます。

強引に開脚をさせあられのない格好に。

体というよりは精神的なダメージが大きそうです。

弥生「どうすんの?降参しないの?」

成宮「い、いや!」

弥生「してもいいんですよ~ルーキーに負けてもいいんですよ~そろそろ世代交代じゃないですか?」

中々ギブアップをしない成宮に、さらに股を広げていく弥生。

弥生「あ~足裂けちゃう、股裂けちゃう。どうする?」

試合を有利に進めていき調子が出てきた弥生でしたが、

成宮は力を振り絞り、弥生の髪を掴んで攻撃をやめさせます。

今度は一転して弥生がピンチに。

リングに押さえつけられ、首を絞められてしまいます。

シンプルな技だからこそダメージが大きく、弥生は苦しそうに舌を出してしまいます。

さらに、クロスアームスリーパーで首を絞めつつ、胸への愛撫攻撃をプラス。

弥生「うあっ、、あああ、、」

成宮「苦しいの、気持ちいいの、どっち?」

答えようにも首を圧迫されている弥生は、くぐもった悲鳴を上げるのが精一杯。

窒息攻撃の次は関節技。

弥生の腕を取るとアームロックで、腕を壊しにかかります。

悲鳴を上げて苦しむ弥生を楽しそうに眺める成宮も十分S女ですね。

弥生は何とかしようともがきますが、ガッチリ体を押さえつけられ跳ねのけられません。

成宮はグロッキー状態の弥生を捕まえると、三角締めを極めます。

ここにきての絞め技はあまりにも辛い。

苦しさのあまり、弥生は泣き顔になってしまいます。

成宮「あ~いい顔、もっと見せて」

弥生「あ、ああ、、、」

成宮「あ~息止まっちゃうね?」

成宮の拘束から中々抜け出せず、目から光が失われていく弥生。

スターレスラーがここにきて大ピンチを迎えてしまいます。

試合はここから分岐し、それぞれの結末に向かって進んでいきます。

 

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