セクシー女子プロレス07 ~それぞれのif展開~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

セクシー女子プロレス07

対戦ファイター:宝生めい・花宮レイ

【サイドA】

宝生の責めに動きが止まってしまった花宮。

宝生「ホントは自分がこういうことされたかったくせに」

花宮「アッアッ!ダメダメェ、、あああん!」

宝生「すごい淫乱だねぇ」

花宮の顔がどんどんとろけていきます。

力の抜けた花宮なら、振りほどくことは容易。

ポジションを逆転させると、

宝生「さぁ、エッチなことされたいんでしょう?」

と、花宮のコスチュームを脱がせていきます。

口では抵抗するも、宝生の勢いには抗えず全裸にされてしまいます。

美しいプロポーションが露わになってしまった花宮。

宝生は口でコスチュームを咥えつつ、手マン攻撃を繰り出します。

花宮「アッアッ!やぁん!」

直接の愛撫に花宮はますますエロい声を出してしまいます。

宝生「気持ちいいの?」

花宮「あああ!ダメェ!もうダメ!!」

宝生「アハハハ!」

花宮「アッ!イクッ!!あああ!!」

宝生のテクの前にあっという間にイカされてしまった花宮。

体をピクピクさせて余韻に浸ってしまいます。

もちろん、宝生がこのまま終わらすわけがありません。

今度は後ろから花宮を押さえつけると、コスチュームを首に巻いて首絞め。

恥ずかしい格好をさせられてしまいますが、窒息の苦しさで脚を閉じることすらままなりません。

首を絞めたり、胸を揉んだりして花宮を犯していく宝生。

屈辱的なはずですが、宝生の責めに花宮はアヘ顔を晒し始めます。

宝生「ほら、いいのよ、これでイッても」

花宮「あああ!いやぁ!!」

徹底的に胸を責められ、体はどんどん敏感に。

宝生「あ~気持ちよさそう。もっと動かしたくなっちゃう」

花宮「アッアッアッ!イク!アッ!!!」

花宮は胸を弄られただけで絶頂。

体を痙攣させて宝生に体重を預けてしまいます。

宝生の責めはまだ止まりません。

今度はうつぶせにさせるとコスチュームで花宮のお尻をペシペシ叩きまくります。

すっかりマゾになってしまった花宮は、宝生にお尻を叩かれるたびに

体をビクンビクンと反応させてしまっています。

彼女は責めも受けも振り切ってくれるので、どちらの展開でもそそりますね。

宝生「どういう気分?ねぇ」

花宮「アン!アン!」

攻撃を受ける顔はすっかりメス顔。

こんな表情されたら、責める方もテンションが上がってしまうでしょう。

完全に動きが止まった花宮に、宝生はキャメルクラッチを掛けて表情を楽しみます。

宝生「あらぁ、そのキレイな顔もっと見せて?かわいい顔~」

花宮「アッ、、あう、、」

腰を反らされながら、胸まで揉まれ、花宮は痛さと気持ちよさで感情がぐちゃぐちゃです。

トドメは、大股開きをさせながらの手マン攻撃。

花宮「アン!アン!そこはダメ、、、」

宝生「何がダメなの?ほらぁ」

花宮「イッちゃう、、、」

宝生「イッちゃうの?イッちゃったら負けちゃうわよ?いいの?」

花宮「あああ!イク!イク!もうギブアップ!イクーー!!!」

宝生の責めに大絶頂を迎え、体を激しく痙攣させる花宮。

言葉にならない喘ぎ声が口から漏れています。

彼女のイキっぷりはどの作品を見てもエロい。

ピクピクと震える花宮を楽しそうに見下ろす宝生。

宝生「どう?イカされた気分は?」

花宮「アッアッ、、、」

宝生「もう1回私に挑んでくる時があったら、またたくさんイカせてあげるわよ」

花宮は何も言い返せず、リングで痙攣するのみ。

途中まで有利に進めていた美女ファイターが、逆転されてイキ狂わされる展開がいいですね。

素晴らしいマゾっぷりで敗北してくれた花宮はさすがです。

 

【サイドB】

必死の抵抗を見せる宝生。

感じ始めてしまう花宮でしたが、快楽を振り切り馬乗りのポジションを解除します。

反撃したかった宝生ですがダメージが残っており、追撃が遅れてしまいます。

立ち上がった花宮は抵抗した宝生にお仕置きするかのように股間踏み。

花宮「ほら、あなたの好きなおマ〇コぐりぐりしてあげてるわよ。さっきみたいに気持ちいい声聞かせて」

宝生「あうっ!ああああ!!」

タッパがあるので、見下しての踏みつけが絵になりますね。

股間を踏みつけられているのによがってしまう宝生。

花宮のテクによりどんどんとマゾになってしまいます。

宝生の受けのリアクションも極上です。

花宮はぐったりした宝生を見て、いいこと思いついたとコスチュームに手をかけます。

そして、コスチュームを全て脱がせて全裸にさせます。

宝生の極上ボディが晒され、試合はいよいよクライマックスに。

コスチュームを脱がされた宝生に、もう守ってくれるものはありません。

花宮は膝を股間に押し付けぐりぐりと愛撫。

花宮「ほら、気持ちいい?」

宝生「アッアッアッアッ!!」

先ほどよりも大きな喘ぎ声がリングに響きます。

花宮「ほら、もっとぐりぐりしてあげる」

宝生「アッアッアッ!ダメダメ!イク!イクー!!」

膝での愛撫でイッてしまった宝生。

体をビクビクさせ、情けないイキ顔をさらけ出してしまいます。

追い打ちをかける花宮は、コスチュームで脚を拘束し、爆乳を愛撫。

花宮「いいわよ、特別に。もっとイカせてあげる」

宝生「アッアッアッアッ!!」

花宮のテクによがることしかできない宝生。

抵抗する力は既に残っておらず、花宮のおもちゃと化しています。

宝生「アッアッアッアッ!!ダメダメ!ああ!ダメ!」

花宮「ほら、派手にイキなさい!」

宝生「イクッ!!!!」

またしてもイカされてしまった宝生ですが、

花宮は休ませることなく、すぐに体を抱き起します。

そして、後ろから宝生の体を押さえつけ愛撫を続行。

宝生の顔から戦う意思は消え失せ、ただイカされるのを待つだけ。

花宮「どうなっちゃってる?2回連続でイッちゃってる気分は?」

宝生「あうっ!アッアッアッ!!」

体が敏感になっている宝生は、軽く体を触れられただけでピクンと反応してしまいます。

こうなると逆転する力は皆無。

花宮「我慢しなくていいのよ?ギブアップって言ってみな?」

宝生「ふぁぁぁ!ダメ!ダメ!ギブアップ!ギブアップ!!」

絶頂と同時に敗北宣言し、試合終了。

爆乳をぷるぷる震わせイキ狂う姿が最高にエロいです。

イカされた宝生は、リングの上でぐったり。

コスチュームで叩かれるだけでもピクッピクッと感じてしまいます。

花宮「ギブアップってちゃんと言えたね?」

ドヤ顔で宝生に詰め寄る花宮のSっぷりに興奮します。

花宮はコスチュームを宝生に返し、悠然と去っていきます。

花宮「次また挑んできた時は、もっと気持ちよくしてあげるから。覚悟しなさいよ。楽しかったわ。ありがと」

スタイルが良い美女に見下ろられる屈辱はM男にとってはたまらないシーン。

花宮勝ちのMIXファイト作品がないのが不思議なくらいです。

残された宝生の無様な負け姿も素晴らしいですね。

どちらも責めも受けも上手いので、それぞれの攻防・結末は満足度が高いです。

どの作品に出ても間違いない女優さんなので、ジャンルから外れなければ

引き続き彼女たちの作品はチェックしていきたいですね。

 

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