レズバトルプライド 02 ~序盤から決着前まで~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

レズバトルプライド 02

対戦ファイター:弥生みづき・前乃菜々

前作傑作シリーズになるのでは、とレビューしたレズバトルプライドの第2弾。

前回の女優レベルが高かっただけに、2作目はハードルが上がると思われましたが、

まさかの弥生みづきの連投。

さらに相手はレズトーナメント覇者の前乃菜々と本気のキャスティングをぶつけてきました。

まずは試合前のプロローグ。

リング上で待つ前乃の姿を見て、弥生は早くもマウントを取ります。

弥生「あら?あ、すいません、お子様がちょっと紛れ込んでるみたいなんですけど~」

と、前乃のロリをバカにします。

弥生「こんなんで男の人、興奮すると思ってるの?」

弥生の煽りに、前乃はイライラし始めます。

弥生の行動はエスカレート。

胸を触ってバカにしたり、頭をなでなでしたりとやりたい放題です。

弥生「そんなおっぱいじゃ、男の人を気持ちよくできないわよね~?よしよし」

前乃も決して貧乳というわけではありませんが、弥生からすればちっぱいの部類なのでしょう。

弥生「私が大人の色気教えてあげようか?」

前乃「そんなあからさまにこびてるの、男の人好きじゃないから」

と口論に発展。

どちらのテクが上か、レズ勝負で決着をつける流れになります。

お姉さま対ロリという見ごたえのある戦いが始まります。

お互いリングコスチュームに着替えて、再び対峙。

ここでも弥生の口は止まらず、前乃のコスチュームを小馬鹿にします。

弥生「ウフフ、ねぇ、どこで買ったの、これ?何なになに?母国の平和守ってる系女子?」

と大爆笑。

弥生の煽りスキル高すぎませんかねw

対する弥生はフリフリがついたコスチューム。

前乃「男の人がこれで喜ぶと思ってんの?」

弥生「え、逆にこれで男の人のチ〇チ〇、勃起すると思ってんの?」

前乃「見た目は関係ないの。テクニックの話でしょ」

正直、どちらのコスチュームも男からすれば微妙ですねww

ちょっと今回の衣装は攻めすぎな印象ですw

しかし、前乃の言う通り、大事なのはテクニックがエロいかどうか。

口論の流れでお互いが胸を揉み始め、試合開始です。

まず先手を取ったのは弥生。

前乃の体を押さえながら乳首を愛撫します。

弥生の責めるときの表情が、悪女っぽくてそそりますね。

すぐさま前乃も応戦。

胸に対する憎しみをぶつけるかのように、弥生の巨乳を揉みまくり。

序盤はお互いに胸を揉みながら主導権を握りにかかります。

胸だけではらちが明かないと感じたのか、前乃はお尻にターゲットを変更。

コスチュームを食い込ませて股間を愛撫していきます。

さすがの弥生もこれにはかわいい悲鳴をあげてしまいます。

前乃「これ気持ちいいんだ?弱点見っけ」

弥生「あうっ!」

すかさず弥生も同様の手で反撃。

弥生「ケツもっと出しなさいよ」

前乃「アンタこそ」

お互いがコスチュームを引っ張りながら、股間に食い込ませていく展開。

リングに両者の喘ぎ声が響きます。

共に体勢を崩し、勝負はグラウンドへ。

ここでも弥生はマウントを取って前乃に迫ります。

弥生「どうしたの?まだまだできんの?どうしていいか、分かんないんでしょ?私が教えてあげるわよ」

弥生のお姉さまキャラはめちゃくちゃ堂に入ってますね。

前乃を押し倒し、エロい舌使いでキスをしていく弥生。

跳ねのけたい前乃ですが、弥生のテクの前に思わず喘ぎ声が漏れてしまいます。

弥生「こうやって手も絡ませて、、、」

前乃「あああう、、」

弥生はまるでエロをレクチャーするかのように責めていきます。

前乃も表情こそ険しいままですが、こみ上げてくる気持ちよさは隠せていません。

しかし、前乃も負けじと押し返し。

今度は前乃が上になって弥生をキスで責めていきます。

弥生「やってみなさいよ」

と、余裕で受ける弥生ですが、少しずつ喘ぎ声が漏れていきます。

前乃「思い知った?ギャップって知ってる?」

弥生「ウフフ、勉強になるわ」

責められても、決して弱い部分を見せない弥生。

そして、隙を見て再びポジションを入れ替えます。

弥生「じゃ、そのギャップもっともっと出してあげようか?」

前乃「アッ!あう!」

弥生「男の人は、ここも感じるんだよ?」

前乃「ふあああ!!」

弥生の耳舐めに思わず声をあげてしまう前乃。

さらに、前乃の指を舐めてエロ挑発を加えていきます。

今度は指を舐めさせて犯しにかかる弥生ですが、

前乃も下から弥生の胸を揉んで必死に応戦。

美女同士のまぐわいは本当にエロ過ぎますね。

前乃も抵抗を見せますが、やはり上にいる弥生の方が有利。

ドSな表情で前乃の乳首を責めまくります。

前乃「アッアッアッ!うあ、、、」

弥生「ほら、気持ちいいんでしょ?素直になりなさいよ」

それでも何とかイクのを耐え、攻守逆転。

弥生のコスチュームをはだけさせ、巨乳にむしゃぶりつきます。

さすがの弥生も揉まれながらの乳首舐めに表情を強張らせてしまいます。

弥生の巨乳をこうやって揉めるのは対戦相手の特権ですね。

テクニシャンの弥生も好きなようには責めさせません。

下から前乃の胸や股間を愛撫し、余裕さを振りまきながら応戦します。

エロ度がエスカレートしていく両者。

前乃は騎乗位のように腰を押し付けながら乳首を愛撫。

弥生も股間と乳首をしっかり愛撫し、前乃を責め立てます。

弥生「アッアッアッ!」

前乃「あああああ!!」

エロ過ぎる2人の喘ぎ声が交錯していきます。

弥生「どっちがイクか勝負よ」

前乃「アンタでしょ、、、」

激しい責めを見せる両者ですが、ここで前乃の動きが鈍っていきます。

そして、体をビクンとさせ力が抜けてしまった様子。

弥生「イッちゃったの?ねぇねぇねぇ、気持ちいいんでしょ?」

前乃「うあっ、、」

弥生「腰ビクビクなってるわよ?どうしたの、これ?」

前乃「あああ、違う、、、」

口では否定しても、動きの鈍さがイったことを物語っています。

あっさりとリングに押し倒された前乃は、弥生のテクの餌食に。

弥生「イカされちゃったわねぇ。悔しいでしょう」

前乃「アンタもイキそうだったでしょ、、、」

弥生「うるさい~」

弥生は動けない前乃の体を好きなように責めまくります。

さらに、69の体勢になり、股間を重点的に責め始めます。

一気に責め立てたい弥生でしたが、この体勢なら前乃も責めるチャンスがあります。

弥生の股間を愛撫し返し、激しく抵抗していきます。

前乃「ほらぁ、気持ちいいんでしょ?」

前乃のテクに体がどんどん上がっていってしまう弥生。

そして、遂に体をビクンと反応させてしまいます。

前乃「あれ?何ビクビクしてるの~?」

今度は前乃が余裕の表情で、弥生を挑発します。

軽イキしたことで、動きが鈍ってきた弥生。

前乃はすかさず弥生を捕まえ、後ろから股間を責めていきます。

これまで再三見せてきた前乃の得意ホールド。

弥生も例外ではなく、前乃のテクに大きな喘ぎ声を出してしまいます。

弥生「アンタみたいな子供に負けるわけにはいかないのよ、、、」

前乃「その子供にイカされそうになってるのは誰ですか~?」

弥生「うるさ、、ああああ!!」

前乃「ビクビクしちゃってる~」

ガードもできない状態では、如何に弥生と言えども長くは耐えられません。

前乃「ほら、イッてもいいんだよ?腰浮いちゃってるじゃん」

弥生「うああああ!!!」

腰を上げて絶頂を迎えてしまった弥生。

相変わらずイキっぷりがエロいです。

しかし、これが弥生に火をつけました。

弥生「やってくれたわね、アンタ」

と、前乃を強引に四つん這いにし、怒涛の反撃開始。

今度は前乃が弥生のテクに体をビクビクさせる番です。

無防備な股間に容赦なく刺激を与えていく弥生。

弥生「あ~すごい、ほらほら」

前乃「アッ!だめ、、」

弥生「ん~どした?」

さらに、脚を上げさせ恥ずかしい格好にさせての愛撫。

前乃は屈辱感と快感の両方を味わう羽目になってしまいます。

弥生「気持ちいいんでしょ?素直に言いなさい。私にイカされちゃいなさいよ」

前乃「ああああ!!アッ!!」

イカされてしまった前乃はグッタリとした状態で、リングに突っ伏します。

追い打ちをかける弥生は、まんぐり返しでさらに屈辱感を与えます。

そして、自慢の巨乳を使って前乃の股間を愛撫。

弥生「やだ~恥ずかしいわねぇ」

前乃は感じた声を出しながらも、強気な目を弥生に向けます。

しかし、不利な体勢なだけに状況はよくなりません。

歯を食いしばり、必死にイクのを耐える前乃。

余裕のなさを見抜いた弥生は、一気に勝負に出ます。

前乃の股間をクンニ責めする弥生。

リングには弥生のいやらしい舌の音と、前乃の気持ちよさそうな声が響いていきます。

何とかしようともがく前乃ですが、弥生はガッチリ脚を掴み逃げることを許しません。

前乃「あああ!ああああ!!」

体の反応が如実になっていく前乃。

果たしてこのままイカされてしまうのか?

試合はここから分岐し、それぞれのエロい結末が用意されています。

 

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