MIXED PROWRESTLING FETISH 03 ~弥生みづき 編~

1月 16, 2022

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

MIXED PROWRESTLING FETISH 03

対戦ファイター:弥生みづき

第2試合は、2022年でも間違いなくファイト界を沸かせてくれるであろう大物・弥生みづき。

抜群のルックスとプロポーション、受けも攻めもなんでもこなせるオールラウンダーと

素晴らしい要素をすべて備えている美女ファイターです。

男ファイターが力任せに攻めると

弥生「それが本気?」

と、妖艶な微笑みで挑発します。

それでも、パワー勝負では劣勢を強いられてしまう展開に。

男ファイターの強引な攻めに弥生はリングに転がされてしまいます。

倒れた弥生に、スタンピング、ギロチンドロップと追い打ちをかける男ファイター。

攻撃を受けた時の弥生のリアクションが実にいいですね。

男ファイターは弥生の首に脚を絡ませると、ギリギリと締め上げていきます。

体をビクビクさせながら必死に脱出を図る弥生。

ただもがいているだけなのに、いちいちセクシーですね。

男ファイターの猛攻は止まりません。

今度は四の字固めで脚を破壊しにかかります。

弥生「アッアッ!ああああ!!」

脚を絞られるたびに、巨乳が揺れまくり、何とも見ごたえのあるシーン。

痛がるリアクションとのギャップもあって、そそられまくります。

今度はスリーパー。

さらに、後ろから弥生の巨乳を鷲掴みにしていきます。

弥生「や、やめて、、離しなさいよぉ、、」

苦しさと快楽で板挟みになる弥生。

これだけ谷間が開いたコスチュームを見てしまうと、対戦する方の興奮度も高まってしまいます。

手を離せと反抗する弥生。

男ファイターは弥生の言葉を受け、今度は手を股間に移動させます。

弥生「ああああ!やめて、、、」

弥生のエロボディをとことん堪能する男ファイター。

弥生の喘ぎ声が止まりません。

弥生の体を楽しんだ後はプロレスで追撃。

体を思いっきり反らされてしまい、弥生は大絶叫。

序盤は男ファイターが有利に試合を進めていきます。

ようやく解放された弥生は、息を整え、再び男ファイターと対峙します。

男ファイターは一方的に攻めていたこともあり、弥生を舐めてかかっています。

しかし、思いのほか体力が残っていた弥生は、パワーで男ファイターを圧倒します。

今度は弥生のターン。

男ファイターをリングに押し倒すと、ムチムチの太ももで挟んでいきます。

弥生「どう?苦しい?ギブなんじゃない?ほらほらほら!」

一転してドSな言葉責めとファイトスタイルで攻め立てる弥生。

見下すような笑顔が最高ですね。

弥生「ギブ?ギブ?ほら、降参なんでしょ?」

男「お、女に負けるわけがない、、、」

弥生「なっさけないわねぇ、女にボコボコにされちゃって。それでいいの?」

言葉責めのチョイスも素晴らしいです。

さらに、男ファイターの脚を取り関節を極める弥生。

弥生「ちょっと~女の子みたいに股開いちゃって」

男ファイターは痛みと屈辱、両方に必死に耐えています。

続いて、弥生は男ファイターに馬乗りになるとクロスアームスリーパーでの窒息攻撃。

弥生「苦しい?苦しい?女に苦しい思いさせられて惨め~」

近距離での言葉責めは、心が折れてしまいそうですね。

本当に責め方も魅せてくれる女優さんです。

さらに、弥生のドS攻めは止まりません。

クロスアームスリーパーのままで拘束し、脚で腕を押さえつけていきます。

まるで女王様が奴隷を調教するような責め。

ドMにはたまらないでしょうね。

そして、マウントを取っての首絞め。

徹底した窒息攻撃に男ファイターはグロッキー状態。

今にも零れ落ちてしまいそうな谷間がやばい。

こんなコスチュームで戦われたら、男側は簡単に色仕掛けにハマってしまうでしょう。

しかし、このままでは終われない男ファイター。

下から手を伸ばし、弥生の首を絞め返します。

まさかの反撃に表情を曇らせる弥生。

お互いがリング上で首を絞めあいます。

これを制したのは男ファイター。

弥生をリングに押し倒すと、首を絞めながら正常位の体勢で腰を振りまくります。

まるで犯されているような構図と、弥生の表情がたまりません。

ぐったりとした弥生を軽々と担ぎ上げ、アルゼンチンバックブリーカー。

さすがの弥生もこれには絶叫し、悲鳴をあげてしまいます。

弥生「ああああ!うあああ!!」

何とかギブアップは免れたものの、体にかかるダメージは深刻です。

この機を逃すまいと、男ファイターは電気あんまで追撃。

弥生「あああ!離しなさいよ、、、汚い脚で押し付けるんじゃないわよ、、」

強がる弥生ですが、気持ちよさそうな表情と、どんどんとあがっていく腰はごまかせません。

さらに、男ファイターは弥生を強引に立ち上がらせます。

抵抗力の弱まっている弥生は、男ファイターに抗えず持ち上げられてしまいます。

パワーボムでリングに叩きつけられてしまう弥生。

これで流れは一気に男ファイターに傾いていくと思われましたが、、、

ダメージを感じさせない驚異のリカバリーで、首を絞め返して反撃。

これには男ファイターも予想外だったようで、リングに押し倒されてしまいます。

再び首を絞めあう展開になりましたが、ここは弥生が圧倒します。

そして、顔面騎乗で追い詰めていきます。

弥生「どう?苦しい?息できないんじゃないの?」

腕を押さえつけられた男ファイターは、思うように動けずバタバタともがくばかり。

すかさず体位を69に入れ替えた弥生は、太ももで男ファイターを締め上げていきます。

弥生「ほらぁ、太ももは好き?女の子のムッチムチの太ももで締め上げてあげる」

ドMであれば、このまま屈してしまいそうですね。

何とか抜け出したい男ファイターはなりふり構わず抵抗します。

手を必死に伸ばし、弥生の巨乳を揉んでいきます。

さすがの弥生もこれにはたまらず太もも絞めの拘束を解きます。

しかし、簡単に流れを渡さない弥生。

まだ調子の戻っていない男ファイターを捕らえ、卍固めでクラッチ。

弥生「どう?痛いね?腕もちぎれちゃうんじゃないの?」

男「うああああ!!」

弥生「痛いね~?ギブする?」

男「女に負けてたまるか、、、」

弥生「その女にボロボロにやられてるのは、アナタよ」

劣勢の男ファイターですが、何とかプライドで必死に耐えています。

それを嘲笑うかのような弥生のドS責め。

四つん這いの状態の男ファイターに腰を下ろし、ピシャピシャとお尻を叩いていきます。

弥生「降参?情けないわね」

男を制圧していく姿が実に絵になります。

余裕の表情を浮かべる弥生は、次の行動に移ろうと男ファイターの前に立ちます。

男ファイターはこの瞬間を見逃さず、弥生の股間にローブロー。

完全に油断していた弥生はたまらずダウンしてしまいます。

弥生を捕まえた男ファイターは、ロープ際に移動して、強引に跨らせます。

股間にロープが食い込む格好になり、刺激を与えられてしまう弥生。

弥生「アッアッアッ!ああああ!!」

セクシーな悲鳴がリングに響きます。

弥生「あああ、やめなさい、、、」

男「もう一回やってほしいのか?」

弥生「やめ、、ふぁあああ!!」

男ファイターにロープを振動させられるたびに、喘ぎ声を出してしまう弥生。

脚はもうガクガクです。

男ファイターは弥生の後ろに回り、チョークスリーパーで攻めていきます。

さらに、胸を思いっきり揉みしだき、エロ技も加えていきます。

弥生の顔がだんだんとアヘ顔に変わっていきます。

続いて、コブラツイストで捕らえると、股間愛撫もプラス。

弥生「ふあああ!やめて、、、」

感じるのを必死に耐えるように歯を食いしばりますが、快楽には抗えない様子。

強がりながらも体をピクンとさせてしまう仕草がエロすぎますね。

男ファイターのエロ攻撃に崩れ落ちた弥生。

男ファイターはスタンピングでさらに痛めつけていきます。

荒々しい攻撃に、さすがの弥生もグロッキー寸前に追い詰められます。

勝負に出た男ファイターはコーナーに上り、弥生に照準を合わせます。

動けない弥生に向かって、フライングボディプレス。

交わすことができないと察した弥生は、膝を立てて応戦。

男ファイターは誤爆する格好となり、お腹に大ダメージを受けてしまいます。

男ファイターは痛みのあまりリングをのたうち回ります。

弥生「油断したでしょ?」

男ファイターの腕をつかみ、ギリギリと締め上げていく弥生。

弥生「よくもやってくれたわねぇ」

巨乳が腕に押し付けられていますが、男ファイターが気持ちよさを感じる余裕はないでしょう。

そして、再び太ももで男ファイターを締め上げ。

ダメージが蓄積した体でこの攻撃は辛い。

弥生「このままチ〇チ〇握りつぶしちゃおうかしらぁ」

と、胸を押し当てる弥生。

握りつぶすまでもなく、興奮で爆発してしまいそうです。

さらに、顔面騎乗。

弥生「もっと?ほら、苦しいね。このままだったら本当に死んじゃうよ?ねぇねぇねぇ」

もはや男ファイターは弥生のお尻の下でモゴモゴいうことしかできません。

弥生「来なさいよ、こっち」

弥生はフラフラの男ファイターを立ち上がらせると、ガッチリとクラッチ。

そして、ブレーンバスター炸裂!

男ファイターは背中から落とされ、大ダメージを食らってしまいます。

勝ち誇るように男ファイターの顔を踏みつける弥生。

弥生「ほら、情けないわね。女に顔踏まれて」

男「ま、負けるわけには、、、」

弥生「何?聞こえないわよ」

試合の途中でこういった踏みつけシーンが入るのは、個人的に大好きですね。

弥生の脚を振りほどいた男ファイターですが、抵抗はここまで。

次の攻撃に入ることができず、再び弥生の太ももの餌食に。

太ももと脚に挟まれ、男ファイターの体はもう限界です。

弥生「どうする、どうする?ギブ?ギブ?」

男「あああ!ギブ!ギブ!ギブアップ!」

弥生「ギブ?私の勝ちね」

バンバンとリングにタップし、許しを乞うように敗北宣言をしてしまう男ファイター。

最後は弥生の太ももに屈してしまいました。

今度は完全決着での踏みつけ。

弥生「これで私の勝ちってことでいいかしら?」

男「勝ちで、、いいです、、、」

美女ファイターに女の強さを植え付けられてしまう展開は、本当にそそります。

弥生「どう?あんなになめてかかった女にボコボコにやられちゃうのは?惨めな気分ねぇ。アハハハ!」

リングに響き渡る弥生の高笑い。

この見下し顔も最高ですね。

レズファイトにキャットファイト、MIXファイトと様々な形式に登場してくれていますので、

近々バトルファックにも出場してくれるのを願ってやまない女優さんです。

いい試合を見せてもらいました。

 

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