ミックスファイトプレイカップル02 ~リングでの決着~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

ミックスファイトプレイカップル02

対戦ファイター:涼花くるみ

リングに上がり真剣勝負開始。

男ファイターは、プロレス育成した彼女と念願の対決です。

プロレスフェチなら、誰しも自分の彼女に理想のレスラー像を叩き込んで、戦ってみたいという願望を持ってるでしょうね。

まずはセオリー通り手四つで組み合います。

当然パワーでは男ファイターに敵うわけがなく、前蹴りでダウンさせられてしまう涼花。

男ファイターは、脚を取ってすかさず追撃に入ります。

そして、STF。

男「ボコボコにして、調教してやるからな」

と、耳元で涼花を言葉責め。

しかし、プロレス技を叩き込まれた涼花は、即座に反撃。

エルボーを食らわせ技から抜け出すと、教わったギロチンチョークで首を絞めていきます。

首を圧迫され、呻き声を上げてしまう男ファイター。

さらに、首四の字で追撃。

涼花「ウフフ、苦しませてやる」

小悪魔の笑顔を浮かべながら脚に力を込める涼花。

さっそく練習の成果が出ています。

しかし、涼花はここで教わった以上のことを披露します。

涼花「すごい、立ってる」

と、男ファイターの乳首を責め始めます。

いきなりのエロ攻撃に男ファイターは思わず喘いでしまいます。

絞め技とエロ攻撃で動きが鈍ってしまった男ファイター。

涼花は休むことなく猛攻を仕掛けます。

教えたスリーパーで、ギリギリと絞め上げられ、男ファイターは悶絶。

さらに、涼花は後ろから乳首や胸を愛撫しまくり。

涼花「あれ~?何で立ってるの?苦しいの好き?」

男「や、やめろ、、あああ、、、」

涼花のテクに喘いでしまう男ファイター。

楽しそうに責める涼花の表情がたまりませんね。

男ファイターをうつ伏せにさせると、腰に乗って後ろから股間を愛撫。

男「あああ!やめろ、、、」

涼花「すごい固くなってるよ?」

もはやプロレスではなくバトルファックのようになってきました。

どうやらリングに上がって涼花のS性が目覚めてしまったようです。

しかし、素人に負けられない男ファイターは、力任せに涼花を振りほどきます。

そして、お返しの電気あんま。

今度は涼花がエロい声を出し始めます。

さらに、膝で股間を愛撫。

体を仰け反らせてよがってしまう涼花のリアクションがいいですね。

やはり彼女の受けのリアクションは天下一品です。

男ファイターは、「そっちが先にやってきたんだからな」と、エロ攻撃の仕返し。

スリーパーで涼花を拘束し、後ろから股間を責めまくります。

涼花「アッアッアッアッ、、、」

男ファイターの愛撫に、涼花は体をピクピクさせて感じ始めます。

しかし、エロ対決なら負けないとばかりに、すぐさま逆転。

男ファイターのホールドから逃れるだけでなく、すぐに押し倒して猛攻を仕掛けます。

首を絞めながらの乳首舐めで、男ファイターは再び気持ちよさそうな声を出してしまいます。

涼花「降参?」

男「ノー、、、」

スイッチの入った涼花はもう止まりません。

男ファイターのコスチュームを脱がせ、全裸にひん剥いてしまいます。

ノリノリで責める涼花が実に素晴らしいです。

そして、容赦なく手コキ攻撃。

涼花「恥ずかしい格好してる~」

男「や、やめ、、ああああ!!」

涼花「え~なに~?」

こんな表情で責められてしまったらM男はヤバいですね。

涼花は、器用に男ファイターの脚を拘束すると、手コキをしたまま乳首責め。

男「き、気持ちいい、、、」

涼花「気持ちいい?何気持ちよくなっちゃってるの?戦うんじゃなかったの?」

男「あああああ!!」

涼花の小馬鹿にするような言葉責めが実にそそります。

さらに、69の体勢にすると極上のフェラで責め立てます。

顔面騎乗も加わり、男ファイターはイカないように必死に耐えます。

何も見えない状態で気持ちよくされ、快楽が何倍にもなって押し寄せてきます。

エロを交えた試合は、涼花の一方的な展開に。

しかし、男ファイターにもプライドがあります。

フェラが止まったタイミングで涼花の股間を責め、何とか押し返すことに成功。

そして、男ファイターも涼花のコスチュームを脱がせていきます。

涼花のスレンダーボディが露わになり、これで条件は一緒に。

流れを引き寄せたい男ファイターは、涼花に手マン攻撃を繰り出します。

さらに、ディープキスを加え、一気に涼花の興奮度を高めていく作戦に出ます。

さすがに涼花の口からも気持ちよさそうな声が漏れ始めます。

しかし、男ファイターの優位もわずかなもの。

涼花は男ファイターから唇を離すと、乳首舐めに移行。

さらに、手コキまで加えエロ技で男ファイターを圧倒していきます。

あっという間に再逆転されてしまった男ファイター。

涼花は、脚で男ファイターの顔面を挟みながら激しい手コキ攻撃。

涼花「戦うんじゃなかったの?全然戦ってないよぉ?偉そうに教えてたのにぃ」

まるで弟子に敗北する師匠状態。

これは男ファイターにとって屈辱的な言葉責めですね。

余裕の涼花は、男ファイターに胸を責められても顔色を変えません。

むしろ自ら胸を押し付ける始末。

リング上には、涼花の笑い声が響きます。

今度は太ももで絞め上げての乳首責め。

だらしない顔になっていく男ファイターを眺めながら、ペロリと舌を出す仕草が可愛いです。

さらに、無理やり靴を舐めさせるドSっぷり。

手コキのスピードもどんどん上がっていき、男ファイターは今にもイッてしまいそうな声を出します。

その様子を楽しそうに見る涼花。

男「あああああ、、、」

涼花「もうダメになっちゃってるじゃん」

ここまで一方的に責められてしまっては、男ファイターは何も言い返せません。

涼花「もっとしてほしい?」

涼花は男ファイターをちんぐり返しにすると、さらに手コキで責め立てます。

時折見せるクールな表情もいいですね。

ロリのようでもあり、妖艶さも垣間見せる、中々稀有な存在だと思います。

もう男ファイターは涼花の責めでグッタリ。

口からは情けない声が漏れまくり、股間はギンギンになる一方です。

トドメの体勢に入った涼花は、遂にインサート。

騎乗位の体勢となり男ファイターを犯しにかかります。

しかし、このタイミングを計ったかのように、男ファイターが涼花を押し倒します。

騎乗位で責められる前に、体勢を正常位に移行し、腰を振っていく男ファイター。

涼花は、気持ちよさそうな声を出しますが、表情からはまだまだ余裕が感じられます。

男ファイターは責めるしかありません。

必死に腰を振り、涼花からエロい声を引き出していきます。

相変わらず責められてる時の表情がエロい。

しかし、すぐさま体勢を騎乗位にリカバリー。

舌なめずりをしながら男ファイターを責めていく表情が、実にイキイキしてます。

さらに首絞めもプラス。

涼花の荒々しい責めに男ファイターはグロッキー寸前です。

男ファイターも負けじと応戦。

共に苦しそうな声を上げながらプライドを賭けて首を絞め合います。

涼花「どう?気持ちいい?」

この責め合いを制したのは涼花。

ぐったりとした男ファイターに対し、騎乗位のペースを上げていきます。

男「う、あ、あ、、」

涼花「なに?ギブアップ?」

この一言で再び意識を取り戻した男ファイターは、強引に涼花を組み伏せバック突き。

涼花「アッアッアッ!ああああ!!」

アヘ顔を晒し、男ファイターの責めに気持ちよさそうな声を上げる涼花。

男ファイターとしては、ここで勝負をつけたいところ。

しかし、肝心なところでインサートが抜けてしまいます。

涼花はこのタイミングを逃しません。

男ファイターを突き飛ばすと、バック騎乗位の体勢に入ります。

決めきれなかった男ファイターに、もはや耐える体力は残っていません。

涼花「ギブアップ?ほらほらほら」

男「あああ、強い、、、アッアッアッ!」

涼花「なに?ギブアップ?」

男「ああ、もうダメ、、、ギブ!ギブ!」

涼花のテクの前に遂に屈してしまった男ファイター。

ですが、涼花はまだピストンを止めません。

涼花「こっちは?ほら!」

男「あああ!ギブギブ!アッ!!!」

プロレス勝負に負け、イカせ合いでも敗北してしまった男ファイター。

涼花「あれ?もうこっちもギブギブしちゃったの?私の勝ちだ」

男「う、あ、ああ、、、」

男ファイターに跨ったまま、ドヤ顔を浮かべる涼花がめちゃくちゃエロいです。

ドSスイッチに火がついた涼花は、

涼花「もうギブアップしちゃったんだ?」

と、イッたばかりの男ファイターの股間に追い打ち。

賢者タイムに入っている男にとって、この追撃はあまりにもキツイ。

涼花が本気になれば、このまま潮を吹かせることもできたでしょう。

涼花「ギブアップ?もうギブアップしちゃったのぉ?」

男「ギブアップ、、、」

涼花はぐったりした男ファイターに、教わった首四の字を掛けて勝ち誇ります。

男ファイターは情けなく舌を出して失神状態。

プロレスを教えた彼女に敗北してしまうという屈辱展開を味わってしまいました。

最後はカメラ目線で小悪魔の笑顔。

涼花「プロレス楽しいかも。またしよう?」

男ファイターにとっては、地獄の展開が待っていそうですね。

 

受けのスペシャリストである涼花くるみの珍しい勝ちパターン。

しかし、元々Sっ気のあるタイプなので、やはり責める展開も上手かったですね。

スレンダー美女に負かされたいM男にとって、満足度の高い作品だったのではないでしょうか。

 

【DVD版】

【ダウンロード版】